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「新規格」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「新規格」に関する情報が集まったページです。

COMPUTEX TAIPEI 2024:
メモリの新規格「LPCAMM2」「GDDR7」をCOMPUTEX TAIPEIで見てきた
先週開催されていた見本市「COMPUTEX TAIPEI 2024」では、会場のブース各所にメモリやメモリモジュールの新規格が展示されていた。それらをチェックしよう。(2024/6/14)

スマートホーム規格「Matter」が「1.3」に EV充電器や電子レンジをサポート
Google、Apple、Amazonなどが参加するスマートホーム規格策定団体CSAは、「Matter 1.3」を発表した。新たに電気自動車充電器や電子レンジ、洗濯乾燥機などをサポートした。(2024/5/9)

「6G」のロゴが正式決定 「5G」やその前はどんなロゴだった?
国際的な標準化団体3GPPは第6世代移動通信システム「6G」のロゴを発表した。同団体は移動通信システムの規格策定はもちろん、これまでにも5GやLTEなどのロゴを作成、発表してきた。(2024/4/25)

BIMを軸とした建設業の未来像 Vol.1:
建設業がBIMで目指すべき“サステナビリティ”への道 世界最古の規格協会BSIが提言
国内でもBIMの国際規格「ISO 19650」を取得する企業が増え、BIM=情報マネジメントの概念が浸透してきている。ISO規格の策定や認証サポートを国内外で展開するBSI(英国規格協会)は、BIMが作業効率化や建設生産プロセスの全体最適化だけでなく、環境負荷の軽減やエネルギー効率の向上など、サステナビリティ推進の基盤にも成り得ると提案する。(2024/4/25)

一度はGoogleに“見捨てられた”が……
次世代画像フォーマット「JPEG XL」再流行の兆し――開発者が語る激動の歴史
「JPEG XL」は、「JPEG」の後継として、JPEGが抱えているさまざまな課題を解決する次世代規格だ。ただし普及への道のりは半ばだといえる。その歴史を、JPEG XLの開発者が語る。(2024/3/8)

製造業IoT:
2024年から始まる6Gの規格策定、無線ネットワーク設計への生成AI活用は未知数?
キーサイト・テクノロジーが、次世代移動体通信規格である「6G」の策定状況について解説。2024年内にITU-Rが6Gの要件出しを行った後、2025年に規格策定団体の3GPPが6Gのリリース時期について話し合う予定だ。(2024/2/28)

Wi-Fi 7をいつ導入するか【後編】
無線LAN規格「Wi-Fi 6」から「Wi-Fi 7」への進化は“意味がない”のか?
無線LAN新規格の開発ペースが加速している。ただし一部の機能は十分に活用されないまま、新規格の開発が進んでいる。こうした状況に専門家は危機感を抱いている。(2024/2/20)

Wi-Fi 7をいつ導入するか【前編】
無線LAN「Wi-Fi 7」に飛び付く人と「Wi-Fi 6」で満足な人、それぞれの考え
無線LANの次世代規格Wi-Fi 7に準拠する製品が早くも市場に出てきた。しかし、だからといって企業や消費者が無線LAN新製品に飛び付くわけではない。(2024/2/13)

ベルキン、「Qi2」対応の折りたたみ式ワイヤレス充電スタンド発売
ベルキンが、ワイヤレス充電の新規格「Qi2」の公式認証を取得した「Belkin Qi2 折りたたみ式ワイヤレス充電スタンド」を発売。最大15Wの急速充電が可能で、価格は7770円(税込み)。(2024/2/8)

TechTargetジャパン 特選プレミアムコンテンツ:
SSDでもHDDでもなく今こそ「テープ」の理由
「テープ」の再評価が進みつつある。テープならではのメリットがあるからだ。データ伝送速度や容量の向上といった技術進化が続くテープの魅力と、新規格「LTO-9」について詳しく説明する。(2024/1/7)

STマイクロとCommScopeが協力:
Matter対応のIoT機器向けソリューションを発表
STマイクロエレクトロニクスとCommScopeは、CSA(Connectivity Standards Alliance)が策定したスマートホームの新規格「Matter」に準拠するIoT機器に向けた「ターンキーソリューション」を発表した。(2023/12/25)

国内メーカー3社が最新規格「Wi-Fi 7」対応無線LANルーターの投入を予告
本日発表された電波法改正を受け、国内3社がWi-Fi 7対応無線LANルーターの開発を発表した。(2023/12/22)

スマートホーム規格「Matter」が「1.2」に ロボット掃除機やエアコンをサポート
AppleやGoogleが参加するスマートホーム規格策定団体CSAが、スマートホーム規格「Matter 1.2」をリリースした。ロボット掃除機やエアコンなど、新たに9種類のデバイスをサポートする。(2023/10/24)

ゲーミングキーボード/マウスに使える超低遅延機能を搭載:
PR:Bluetoothを普及に導いたCMOS RFを受け継ぐインフィニオン、次世代規格を先取りした製品を投入
インフィニオン テクノロジーズは、登場間もないBluetoothを普及に導いたCMOS RF技術を受け継ぎ、今も最新バージョンに対応するBluetoothデバイスを展開している。2023年には最新バージョンの「Bluetooth 5.4」に対応した新製品を投入。次世代バージョン「Bluetooth 6.0」での対応が見込まれる超低遅延機能を先取りして搭載し、Bluetoothの活用範囲をさらに広げるデバイスとして注目を集めている。(2023/10/25)

USB4 Ver.2.0に完全準拠:
新規格「Thunderbolt 5」は従来比で最大2倍の伝送速度! 搭載製品は2024年から順次登場
Intelが新しいポート規格「Thunderbolt 5」の概要を発表した。既にUSB-IFから発表済みの「USB4 Version 2.0」のフルスペックを備えることが必須となっており、“何でもつなげるポート”としての機能を強化している。(2023/9/12)

現場管理:
工事写真の新規格に対応した「一発!工事写真台帳」の新バージョン
シーサイドソフトは、公共工事の電子納品の工事写真レイヤー化や小黒板情報電子化に対応した「一発!工事写真台帳 Plus Ver.8.1」とiOS、iPadOS、Android、FireOSなどで使えるカメラアプリ「スマホでアルバム Plus Ver.3」を同時にリリースした。(2023/9/11)

エレコム、ワイヤレス充電の新規格「Qi2」対応充電器を開発中 年内発売予定
エレコムは、ワイヤレス充電の新規格「Qi2」に対応した充電器を開発中。2023年内の発売を予定し、モバイルバッテリーは2024年から順次発売する予定だ。(2023/9/8)

地上波でも「4K/60fps」が当たり前に? 総務省の審議会が「次世代地デジ」の技術的条件を答申 実現に向けて大きな一歩
総務省において「次世代(高度化)地上波デジタルテレビ放送」の技術的条件が答申された。これにより、現行の「地デジ」の後継規格を策定する作業が加速するものと思われる。(2023/7/20)

総務省で「Wi-Fi 7」実現に向けた検討が進む 5GHz帯の「車内Wi-Fi」規制の見直しも
現在、「IEEE 802.11be」という新しい無線LAN規格の策定が進んでいる。Wi-Fi 7と呼ばれることもある本規格について、総務省では導入に当たって必要な要件の整理を進めている。関連する議論と合わせて、状況を確認してみよう。(2023/7/15)

Japan Drone 2023:
レベル4飛行の“魔の11分”に安全を、ドローンポートの国際標準を策定
ブルーイノベーションは、「Japan Drone 2023」において、ドローンポート情報管理システム「BEPポート|VIS」を発表した。同社が規格策定を主導した物流用ドローンポートシステムの設備要件の国際標準であるISO 5491に準拠していることを最大の特徴とする。(2023/7/4)

「Wi-Fi 7」が話題を集める中、なぜバッファローは「Wi-Fi 6E」フラグシップルーターを発売するのか? 開発陣に聞く
バッファローがWi-Fi 6ルーターのフラグシップをモデルチェンジし、「Wi-Fi 6E」に対応した。次世代規格である「Wi-Fi 7」の足音が聞こえる中、あえてWi-Fi 6E対応としてリリースしたのはなぜなのだろうか。開発担当者に狙いを聞いた。(2023/6/16)

プレミアムコンテンツ:
無線LANは徐々に使われなくなる?
新規格が登場するたびに継続的に進化をしてきた無線LAN。こうした進化の繰り返しは、無線LANを不可欠な存在にした。だが今後は無線LANの必要性が、以前ほどは高くならない可能性があるという。それはなぜなのか。(2023/3/7)

ワイヤレス充電の次世代規格「Qi2」、Androidユーザーが注目すべき理由
WPCがワイヤレス充電の次世代規格「Qi2」を発表しました。Qi2では、MagSafeと同じ磁力による貼り付き機能が標準になるとされています。これにより、Androidでも充電が便利になるだけでなく、さまざまなアクセサリーが登場するものと期待できます。(2023/1/25)

エレコム、Wi-Fi 6Eに対応したスタンダード無線LANルーター
エレコムは、最新規格のWi-Fi 6Eをサポートした無線LANルーター「WRC-XE5400GS-G」を発表した。(2022/12/20)

第12世代Coreプロセッサ搭載の10製品:
新規格「COM Express 3.1」準拠のCOMを発表、congatec
congatecは2022年11月29日(ドイツ時間)、COM(コンピュータ・オン・モジュール)の新規格「COM Express 3.1」に準拠した、インテルの「第12世代Core」プロセッサ搭載COMを発表した。(2022/12/19)

製造業IoT:
IEEE 802.11ah対応の組み込み用無線LANモジュールを受注開始
サイレックス・テクノロジーは、Wi-Fi新規格の長距離無線通信「IEEE 802.11ah」に対応した組み込み用無線LANモジュールの工事設計認証を取得した。無線LANモジュール、アクセスポイント、無線LANブリッジの3種の出荷を開始する。(2022/11/15)

組み込み開発ニュース:
半径1kmの無線伝送が可能、IEEE 802.11ah対応のアクセスポイントを開発
フルノシステムズは、Wi-Fiの新規格「IEEE 802.11ah」に対応したアクセスポイント「ACERA 330」を開発した。長距離かつ高速通信が可能で、センサー情報だけでなく、画像や映像の伝送にも適する。(2022/11/7)

福田昭のストレージ通信(243) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(24):
さらに小さく速くなるフラッシュメモリカード(2002年〜2004年)
今回は、フラッシュメモリカードの動きを追う。時期は2002年〜2004年である。新しい規格のカードが登場したほか、従来規格のカードがさらに小さくなった。(2022/10/27)

“全部入り”のUSB4 Version 2.0:
最大120Gbpsの非対称通信も可能な「次世代Thunderbolt」 Intelが概要を発表
Intelが「次世代Thunderbolt」の概要を発表した。同社も規格策定に深く関わった「USB4 Version 2.0」をオプション規格を含めて完全に準拠したインタフェースとなるようだが、詳細は改めて発表される。【更新】(2022/10/20)

VESA、新規格「DisplayPort 2.1」を発表 USB Type-CとUSB4との整合性をアップ
映像技術の標準化団体であるVESAが、DisplayPort規格の最新バージョンとなる「DisplayPort 2.1」を発表した。既存のDisplayPort 2.0対応ケーブルはDisplayPort 2.1でも流用可能だ。(2022/10/18)

間もなくWi-Fi 7の時代【前編】
無線LANは次世代規格「Wi-Fi 7」でこう変わる 「Wi-Fi 6E」は無意味だった?
遅延やデータ伝送速度などの性能を踏まえると、Wi-Fi 7には次世代無線LAN規格としての将来性がある。とはいえ理論と実測は異なるので、その点を含めてWi-Fi 7への期待を探る。(2022/10/10)

テープの出荷拡大の“なぜ”【後編】
「テープ人気」が終わるどころかまだ続くのはなぜ? “次世代品への期待”も
テープはなくなるどころか、出荷容量が増えてストレージ市場における存在感を大きくしている。根強いテープ人気の理由はどこにあるのか。新規格の動向をまとめて探る。(2022/10/7)

「LTEの父」尾上誠蔵氏がITU電気通信標準化局長に 任期は2023年1月から4年間
NTTドコモでの在職中、LTE(Long Term Evolution)規格の策定に大きく貢献したNTTの尾上誠蔵CSSOが、国際電気通信連合(ITU)の電気通信標準化局長に就任することになった。任期は2023年から4年間だ。(2022/9/30)

6GHz帯を使用する最新規格:
Wi-Fi 6Eの登場で、干渉テストはどう変わる?
携帯電話の規格と同様に、Wi-Fiの規格も進化を続けており、Wi-Fi 6Eはその中でも新しい規格となります。6GHz帯を使用する同規格の登場で、干渉テストはどう変わるのでしょうか。(2022/8/24)

2025年にリリース予定:
鉄道向け5Gシステム「FRMCS」で実現する未来
鉄道向けの5G(第5世代移動通信)システムが、徐々に実現に近づいている。鉄道通信向けの新規格は、2Gから5Gへとセルラー通信の世代を飛び超えようとしているが、そのリリースは2025年の予定で、現在の仕様が完全に置き換わるのは2030年になる見通しだ。(2022/7/19)

到達率や開封率を上げるメールマーケティングの最新技術:
PR:「メールに認証済みロゴ表示」が常識になる時代がやってくる! なりすましを防ぐ「BIMI」のマーケティング効果とは
メールの到達率や開封率は、メールマーケティングの効果を左右する重要な指標だ。それらの改善を目指し、多くの企業がさまざまなアプローチで努力を続けている。こうした中、メールの新規格「BIMI(ビミ)」が、到達率や開封率を高める新たな策として注目されている。BIMI導入支援サービスを手掛けるTwoFiveにその理由を聞いた。(2022/7/15)

「Bluetooth LE Audio」仕様策定完了 今後数カ月で対応製品が登場見込み
Bluetooth SIGが、Bluetoothオーディオの新規格「LE Audio」の仕様が完成したと発表、対応製品も今後数カ月以内に販売予定だという。(2022/7/14)

特選プレミアムコンテンツガイド
無線LANは徐々に使われなくなる?
新規格が登場するたびに継続的に進化をしてきた無線LAN。こうした進化の繰り返しは、無線LANを不可欠な存在にした。だが今後は無線LANの必要性が、以前ほどは高くならない可能性があるという。それはなぜなのか。(2022/7/7)

6月24日から発売:
ホンダ、「FREED」「FREED+」を一部改良 ボディーカラーは3色の新色追加
本田技研工業は、コンパクトミニバン「FREED(フリード)」「FREED+(フリードプラス)」を一部改良し、6月24日に発売する。新しい標準装備の採用や、ボディーカラーに新色を追加するとともに、特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を同時発売する。(2022/6/23)

ソシオネクスト SC1330A:
次世代規格Advanced M-FSK対応のIoTタグ用LSI
ソシオネクスト、ZiFiSense、テクサーは、IoTタグ用LSI「SC1330A」を共同開発した。LPWAN2.0とAdvanced M-FSK変調に対応し、物流追跡や資産管理などの分野で、低電力、低コスト、長距離伝送、高速通信を可能にする。(2022/6/13)

JEDECが「HBM3」の仕様書を公開 転送速度は毎秒819GBに
メモリの規格を策定する業界団体であるJEDECは1月27日(米国東部時間)、次世代のメモリである「HBM3(High Bandwidth Memory 3)」の仕様書を公開した。(2022/2/1)

光伝送技術を知る(19) 光トランシーバー徹底解説(13):
光トランシーバーのForm Factorの新動向(8) 〜CPO/NPOと新しいデータセンター
前回の記事でお問い合わせを多くいただいたのが、新しい規格と紹介したNPO(Near Package Optics)と、CPO(Co-packaged Optics)が適用されると想定した新しい適用システムとして紹介したDisaggregated Systemに関してであった。今回はそれを少し詳しく触れてForm Factorの締めくくりとしたい。(2022/1/27)

PCI Express 6.0の仕様策定が完了 転送速度は16レーンで最大毎秒256GBに
PCI-SIGは1月11日、PCI Expressの次世代規格「PCI Express 6.0」の仕様策定が完了したと発表した。2019年5月に仕様が固まった「PCI Express 5.0」の後継となる。(2022/1/14)

医療AIサービス普及に向けた共通基盤開発が加速 『健全なデータ』を提供するデータプラットフォームとは
インターシステムズジャパンは、HAIPへの加入を発表した。同社はHAIPで新しい標準規格「HL7 FHIR」の知見を活用して、医療AIの推進を目指す。(2022/1/6)

AUTOSARを使いこなす(21):
AUTOSARの最新リリース「R21-11」(その1):新規コンセプトの他に変更や廃止も
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第21回からは、2021年11月25日に発行された最新規格文書の「AUTOSAR R21-11」について紹介する。(2021/12/20)

特選プレミアムコンテンツガイド
SSDでもHDDでもなく今こそ「テープ」の理由
「テープ」の再評価が進みつつある。テープならではのメリットがあるからだ。データ伝送速度や容量の向上といった技術進化が続くテープの魅力と、新規格「LTO-9」について詳しく説明する。(2021/12/16)

組み込み開発ニュース:
ノートPCやゲーム用ディスプレイの省電力化へ、DisplayPortの新規格を発表
VESAは、内部ディスプレイ接続規格「Embedded DisplayPort Standard Version 1.5」を発行した。パネルセルフリフレッシュ機能とAdaptive-Syncへの対応を強化し、さらなる省電力化と動画品質の向上を図る。(2021/11/22)

ルネサス エレクトロニクス Bluetooth 5.3 LE対応マイコン:
Bluetooth新規格対応のRAマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、Bluetooth 5.3 Low Energy規格に対応した新たなマイクロコントローラーの開発を進めている。2022年1〜3月のサンプル提供開始を予定している。(2021/11/4)

組み込み開発ニュース:
Bluetooth 5.3 Low Energyに対応した新マイコンの開発を発表
ルネサス エレクトロニクスは、Bluetooth SIGの新規格Bluetooth 5.3 Low Energyに対応する新しいマイクロコントローラーを開発中だ。「RA」ファミリーに加わる新マイコンは、2022年第1四半期からのサンプル出荷を予定している。(2021/11/2)

UFS並みに小型で容易に交換可能:
JEDECが推進する新コンパクトストレージ規格「XFMD」
サーバや家電製品では、ストレージメディアをホットスワップできることが当たり前になっている。今回、新しい標準規格が発表されたことにより、従来、コネクテッドデバイスや組み込みアプリケーションなどにはんだ付けされているフラッシュメモリも、簡単に交換できるようになるという。(2021/11/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。