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「三菱マテリアル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三菱マテリアル」に関する情報が集まったページです。

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「AIがあれば開発者はもういらない?」 アプリケーション開発の本質から考える
コンサルティングサービスを提供する筆者には、日々AIに関する質問が寄せられています。中でも多いのが、「AIによってアプリケーション開発者は不要になるのか」という問いだとか。AI時代のアプリケーション開発者の仕事の在り方はどうなるのでしょうか。(2024/6/14)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「何となく多数決」で未来を決めるの? IT部門の意思決定プロセスにメスを入れよう
先進テクノロジーを採用すべきかどうかを、あなたの企業ではどう決めていますか。筆者は多くの日本企業は「何となく多数決」で決めているのではと考えています。IT部門の意思決定はどうあるべきでしょうか。(2024/5/10)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「テクノロジー乱立問題」に立ち向かう 自社標準を決める“とってもシンプルな方法”とは?
企業が直面する「テクノロジーの乱立問題」。これを解決する一つの手段であるテクノロジー標準は、果たしてどのような基準で決めるべきでしょうか。筆者が薦める「シンプルな決め方」とは。(2024/4/12)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「自称コンサルにはもうコリゴリ」 ユーザー企業が“本当の専門家”を見つける方法とは
最新テクノロジーを使いこなすためにコンサルティングを検討する企業は多いでしょう。自らもコンサルティングを手掛ける筆者は「日本には実践経験を持たないコンサルが溢れている」と喝破します。実践経験や専門知識が豊かな“本物”を見つけるために、ユーザー企業は何をすべきでしょうか。(2024/3/8)

材料技術:
0.3mmの厚さで射出成形できる超高強度炭素繊維強化コンパウンド
三菱マテリアルトレーディングは「新機能材料展」に出展し射出成形用の超高強度炭素繊維強化コンパウンド「KyronMAX」を披露した。(2024/2/28)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「日本企業は平均値を重視し過ぎる」 “分かった気”で終わらせない統計データの使いこなし方
ニュースや資料では多くの調査データが紹介されています。中でも目立つのが「平均値」ですが、筆者は「日本企業は平均値を重視しすぎる」と警鐘を鳴らします。ビジネスに本当に役立てるための統計データの使いこなし方とは。(2024/2/9)

高電流密度対応で効率的に水素製造:
3Dプリンターを用いて2層構造のチタン製水電解電極を開発
三菱マテリアル(MMC)と横浜国立大学は、3Dプリンター技術を用いて「2層構造のチタン製水電解電極」を開発した。これを活用すると高電流密度の条件下でも、水素を効率よく製造することが可能となる。(2024/2/6)

リサイクルニュース:
三菱マテリアルが国内初のリサイクル金属ブランドを発足、第1弾はスズと鉛
三菱マテリアルは、非鉄金属製品におけるリサイクル材料の含有率を明示した、国内初(同社調べ)となるリサイクル金属ブランド「REMINE」を立ち上げ、第1弾として、「電気錫(スズ)」および「電気鉛」を販売する。(2024/1/18)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「組織力」だけ鍛えても不祥事はなくならない “集団浅慮”に陥らないための「個人力」のすすめ
世間に名の通っている会社の不祥事が相次いで発覚しています。個人としてはモラルのある人々が、「社会の公器」であるべき企業という集団になったときになぜ不法行為に手を染めてしまうのか。筆者は「集団浅慮」に原因があると喝破します。(2024/1/12)

工場ニュース:
リチウムイオン電池からレアメタルを高効率回収、三菱マテリアルが技術開発へ
三菱マテリアルは、子会社の小名浜製錬の小名浜製錬所の敷地内に、リチウムイオン電池リサイクル技術の確立に向けたパイロットプラントを建設する。(2023/12/22)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「IT商材を売るSIer」はもういらない ユーザー企業視点で“共創パートナー”について考えてみた
DXや「2025年の崖」対策などITプロジェクトが増える中、筆者は「日本のSI業界は、売り手市場になっている」と指摘します。SIerが顧客や案件を選別する時代に入った今、ユーザー企業はSIerに対する認識をどのように見直すべきでしょうか。(2023/12/8)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
生成AIの「内製」へのインパクトは大きい 「個性を殺すビジネスモデル」の終わりが始まる
生成AIを実際の業務に生かす企業が増えている今、筆者は「内製」へのインパクトの大きさを指摘します。生成AIを生かして内製を進めることで国内のIT業界に起こる変化とは。(2023/11/10)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「オンプレ回帰」なんて起きていない テクノロジー活用に“未来への想像力”が必要な理由
「オンプレ回帰」という言葉がメディアで踊る中、筆者は「オンプレ回帰は起きていない」と喝破します。次々と新しいテクノロジーが登場する中で、自社に導入すべきものを見分けるために必要なものとは何でしょうか。(2023/10/13)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
SIerは「丸投げ先」でも「忠実な実行エンジン」でもない “クラウド力”を高めるための関係構築
多くのSIerが顧客との「共創」を掲げる一方で、ユーザー企業にとってSIerは課題の「丸投げ先」となっているのが実態だと筆者は喝破します。クラウドを活用してビジネス価値を向上させるために、ユーザー企業はSIerとどのような関係を築くべきでしょうか。(2023/9/8)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「貴社のクラウド移行、“悪手”です」 価値あるクラウド移行のための「2つの条件」
オンプレミスからクラウドに移行する企業が増える中、筆者はクラウド移行には「悪手」が存在すると言います。Slerに勧められるままに“何となく”クラウド移行する前に押さえるべき2つの条件とは。(2023/8/10)

スマート工場最前線:
パナソニックが進めるリサイクル工程の自動化、エアコン室外機をAI活用で分解
パナソニックHDなどは、エアコン外装自動分解設備と、分解に必要な情報を蓄積する分解データベースによるエアコン室外機外装自動分解システムを開発し、同設備を導入したパナソニック エコテクノロジー関東を公開した。(2023/8/2)

首位との差を詰めた:
オープンイノベーションに積極的な大企業 3位は「ソニー」、2位は「トヨタ」、1位は?
プロジェクトニッポンは、経済産業省と共同で「イノベーティブ大企業ランキング」を発表した。スタートアップとの連携を通じてオープンイノベーションに積極的な大企業……(2023/7/14)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「マルチクラウド」は本当に正しい選択肢なのか? “なりゆき”マルチクラウドがたどる道
ITRの調査によると、約8割の企業がマルチクラウドを指向しています。しかし、あなたの会社は本当にマルチクラウドを選ぶべきでしょうか。何となく選んだ“成り行き”マルチクラウドの落とし穴とは。(2023/7/14)

リサイクルニュース:
エアコン室外機の自動分解システムを開発、家電リサイクルの自動化に向け
パナソニックホールディングスは、「エアコン室外機外装自動分解システム」を開発した。エアコンの室外機をロボットで分解する「エアコン外装自動分解設備」と分解に必要な情報を蓄積する「分解データベース」を基盤としている。(2023/7/7)

「不真面目」DXのすすめ:
「不真面目DX」の筆者が、「不真面目」についてマジメに考えてみた(最終回)
全25回にわたって連載してきた『「不真面目」DXのすすめ』は本稿で最終回を迎えます。「不真面目DX」という少し風変わりなタイトルに込めた筆者の思いとともに、「不真面目」になりきれない読者にメッセージをお届けします。(2023/6/9)

医療機器ニュース:
短時間で複数の核酸、病原体を検出できるバイオセンサーを開発
三菱マテリアルと北陸先端科学技術大学院大学は、固体電解質薄膜トランジスタを用いた新しいバイオセンサーを開発し、実用化に向けた製品開発に着手した。(2023/6/1)

「不真面目」DXのすすめ:
「心のフレームワーク」を外そう なぜIT部門からユニークなアイデアが出づらいのか
筆者は「IT部門にはユニークなアイデアを出すのが不得意な人が多い」と考えています。さらに、その理由は一般的にはIT部門の人々の「強み」とされるところにあるとか。どういうことなのか、見てみましょう。(2023/5/26)

固体電解質薄膜トランジスタを使用:
複数の核酸や病原体を同時に検出できるバイオセンサー
三菱マテリアルと北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)は、固体電解質薄膜トランジスタを用いたバイオセンサーを開発し、実用化に向けた製品開発に着手したと発表した。医療分野の遺伝子検査で用いる従来の方法と比べて短時間で検査結果が得られ、複数の核酸や病原体を同時に検出できる。(2023/5/24)

「不真面目」DXのすすめ:
許容すべき“失敗”と許容すべきではない“失敗” 「苦しいDX」から脱却するためにすべきこと 秘訣を伝授【後編】
多くの日本企業には「失敗」を恐れる文化があることはよく指摘されています。筆者は「DXプロジェクトではできるだけ多くの失敗をすべき」と考えていますが、中にはやはりすべきではない失敗もあると言います。(2023/5/12)

「不真面目」DXのすすめ:
「苦しいDX」から脱却するためにすべきこと 秘訣を伝授【前編】
猫も杓子もDXに取り組む今、「DXの号令がかかったせいで苦労が絶えない人」も多くいるはずです。筆者が過去の経験から伝授する、「苦しいDX」から脱却して成果を出すための“意外な秘訣”とは。(2023/4/21)

「不真面目」DXのすすめ:
「お役所DX」「お墨付きDX」に背を向けよう お役所の意向を汲んだ“革新”って何?
DXに取り組む企業は年々増えており、特に大企業は軒並み「DX推進企業」に仲間入りしている状況です。しかし、多くの企業が「DXガイドライン」「DX推進指標」など中央省庁が定める指針に従ってDXを推進しようとしている状況に、筆者は「何か変」と疑問を抱きます。(2023/4/7)

「リスキリング」よりも大切なこと “器用貧乏”にも“会社に都合のよい人間”にもなりたくないあなたへ
最近、急に聞く機会が増えた言葉「リスキリング」について、筆者は「本来のあるべき姿から遠ざかっているのではないか」と指摘します。そもそもビジネスパーソンにとっての「スキル」とは何なのか。楽しいビジネス人生を送る上で今、われわれはまず何をすべきなのでしょうか。(2023/3/24)

「不真面目」DXのすすめ:
SoEとSoRを区別するのは“当然”なのか? 「SoRだって進化したい」その理由
SoE(つながりのためのシステム)とSoR(記録のためのシステム)は区別して考えることが一般的であることに、筆者は疑問を呈します。「『SoEはアジャイルでSoRはウオーターフォールだ』という主張は大嫌い」と筆者が言い切る理由とは。(2023/2/24)

「不真面目」DXのすすめ:
「VUCA時代」を言い訳にしていませんか?
複雑性や不確実性を示す「VUCA」は最近メディアでよく見かける言葉の一つですが、筆者は「明治維新期よりも今の方がVUCAの時代なのか」と疑問を投げかけます。なぜ最近になって人々は複雑性や不確実性をより強く感じるようになったのでしょうか。また、VUCAを仕事上の“言い訳”に使う人への筆者のメッセージとは。(2023/2/10)

楽天証券、クレカで純金積立開始 0.5%のポイント還元
楽天証券は、「楽天カード」を使った貴金属積立を開始する。金、プラチナ、銀を月間1000〜10万円まで積立が可能。積立額の0.5%の楽天ポイントを付与する。(2023/1/30)

「不真面目」DXのすすめ:
“ダメアイデア・チェッカー”としてのChatGPT
ChatGPTのリリース後、一通り遊んだという人も多いのではないでしょうか。ときにとんちんかんな、ときに模範的な回答を返すこのAIを「仕事にも使うべきだ」と筆者は主張します。まだまだ発展途上のAIとどのように付き合うべきか、今後欠かせなくなるであろう「仕事におけるAIの生かし方」を考えてみましょう。(2023/1/27)

「不真面目」DXのすすめ:
なぜ「エンタープライズIT」は大学生にそっぽを向かれるのか
多くの大学生が「IT業界で働きたい」と考える一方で、彼らが希望するのはエンタープライズITではないと筆者は考えます。なぜ大学生や優秀なエンジニアはGoogleやAmazonを目指し、エンタープライズITは敬遠されるのでしょうか。(2023/1/13)

「不真面目」DXのすすめ:
まだ「ロジカルシンキング」を信奉しているの?
「ロジカルシンキング」は日本のビジネスパーソンの多くに信頼を置かれている思考法です。しかし、筆者は「DXにとってロジカルシンキングは邪魔」と言います。もともとロジカルシンキングで考える癖があったという筆者が、こう主張する理由とは何でしょうか。(2022/12/23)

「不真面目」DXのすすめ:
サッカーW杯日本代表から学ぶ「DXのポイント」
サッカーとITは大きく異なる分野ですが、筆者は今回のサッカーW杯における日本代表の在り方にDX推進のポイントがあると言います。さまざまな名言が飛び出した今回の戦いを振り返りつつ、DX推進との関連がどこにあるのかを見てみましょう。(2022/12/9)

「不真面目」DXのすすめ:
SIerとの「共創の時代」はまだ来ていない
SIerは「共創」をうたう商品やサービスを多く提供しています。しかし、筆者は「SIerとユーザー企業との『共創の時代』は日本にはまだ来ていない」と言います。大きな成果が期待できる「共創」を、なぜ多くの日本企業は実現できていないのか、その理由に迫ります。(2022/11/18)

不真面目DXのすすめ:
「標準化」の呪縛を解こう――まるで封建時代? “標準化絶対主義”がもたらすもの
もともと工業をモデルの一つとしてきたIT業界には標準化を推進する文化がありますが、筆者は「ソフトウェアは工業製品とは違う」と言います。何も決まりがなければ開発現場はカオスとなる一方で、標準化が行き過ぎれば弊害が生まれます。ソフトウェア開発における標準化はどうあるべきか、標準化絶対主義の“呪縛”を解いて考えてみましょう。(2022/11/4)

「不真面目」DXのすすめ:
アジャイルに取り組むなら、「ものづくり」への信奉は捨て去ろう
アジャイル開発に取り組む企業が増える一方で、アジャイルと「ものづくり」を同列に語る人が増えているようです。筆者は製造業への敬意を示しつつも、「アジャイルとはマインドセットが全く相いれない」と喝破します。その真意とは。(2022/10/21)

「不真面目」DXのすすめ:
「ロックイン」は悪なのか?
IT部門が嫌う「ロックイン」はユーザー企業にとって本当に“悪”なのでしょうか。ロックインのリスクを冷静に考えるべく、筆者は評価方法を考案しました。たどりついた結論とは。(2022/10/7)

「不真面目」DXのすすめ:
「ソリューション」という謎の造語 解決策は買えるのか問題を考える
筆者によれば、「ITソリューション」は海外ではあまり使われることのない言葉だとか。「解決策」をうたう商品を購入すれば、課題がすぐに解決できるに違いない――。こうした“思い込み”を誘う言葉が多用されることで、ユーザー企業で何が起きているのか。早速見てみましょう。(2022/9/22)

製造マネジメントニュース:
三菱マテリアルが非鉄金属リサイクル企業を完全子会社化、燃料高騰などに対応
三菱マテリアルは2022年9月9日、小名浜製錬の株式を追加取得することで同社の完全子会社化を行うと発表した。完全子会社化を通じて、リサイクル原料の前処理施設建設を促進することで、事業強化を図る方針だ。(2022/9/13)

「不真面目」DXのすすめ:
“内製”なんて超カンタン 「3つの重要ポイント」を1つも満たせない企業でもできること
いわゆる「内製化」に注力する企業が増える一方で、うまく進まないという悩みを抱える企業も多く存在しています。「デジタル人材育成」など重要とされるポイントは幾つかあるものの、筆者は環境が整っていない企業でも内製化に取り組むことは可能だと言います。その内容を見てみましょう。(2022/9/9)

「不真面目」DXのすすめ:
Web3ってDXに関係あるの? 「見るからに怪しい」と敬遠する前に体験してみよう
Web3をめぐる動きの中には投機的なものも多く、「あやしい」と敬遠する読者も多いでしょう。しかし、「それではもったいない」と筆者は考えます。次々に登場する新しいムーブメントやテクノロジーとの“付き合い方”を考えるときに、重視すべきこととは。(2022/8/19)

「不真面目」DXのすすめ:
「ゼロトラスト」の真の目的はセキュリティ強化じゃない
「ゼロトラスト」は最近メディアでよく見かけるキーワードですが、このゼロトラストに基づくセキュリティ対策の目的を、単なるセキュリティ強化と考えていませんか。筆者が考える“真の目的”は、セキュリティという目に見えないものの価値をどう評価するかの指標の一つになるはずです。(2022/8/5)

「不真面目」DXのすすめ:
ローコード/ノーコードの致命的弱点
ローコード/ノーコードツールを使う企業が増えています。コーディングの知識がなくてもアプリを開発できるという、一見良いこと尽くしに見えるこのツールには「致命的弱点がある」と筆者は考えています。だからと言って、もちろん悪い点だけではないローコード/ノーコードツールで成果を出すために押さえるべきポイントとは。(2022/7/22)

「不真面目」DXのすすめ:
KDDI大規模障害から学ぶ “ビジネスを止めない”ネットワークの在り方
先日のKDDIの通信障害はビジネスに大きな影響を及ぼしましたが、筆者はこれを「全て通信事業者のせい」とすべきではないと考えます。ビジネスを止めないネットワークの在り方を通じ、筆者が提案するのは「すごく楽しい企業ネットワーク業務の在り方」です。では、なぜ現状のネットワーク業務は「楽しくない」のでしょうか。(2022/7/8)

「不真面目」DXのすすめ:
「アジャイル」は「テキトー」とは違う
「アジャイル開発」はよく目にするキーワードの一つですが、筆者によるとアジャイルを「テキトー」と解釈して「なんちゃってアジャイル開発」になっている会社もあるようです。あなたの会社はいかがでしょうか。(2022/6/17)

セミナー:
PR:tebiki カンファレンス 2022 -業界トップの現場DX戦略と実行-
TechFactory会員の皆さまに、注目のセミナー情報をお届けします。(2022/6/6)

「不真面目」DXのすすめ:
クラウドで目から鱗(うろこ)のアプリ開発
あなたの会社ではクラウドを使っていますか。クラウドを採用していても本当の意味では使っていない、例えばクラウド運用を外部企業に委託している企業は「もったいない」と筆者は断言します。その真意は?(2022/6/3)

「不真面目」DXのすすめ:
不真面目DXのススメ
そもそもなぜDXに取り組むのでしょうか。いつの間にか本来の目的を忘れてDX自体が目的化し、指南書通りに進めなければいけないつまらない業務の一つになっていませんか。ITRの甲元宏明氏が勧めるのが、堅苦しいDXから脱却する「不真面目」DXです。(2022/5/25)

産業動向:
大成建設らの事業がNEDOのプロジェクトで採択、炭酸塩利用技術開発に着手
大成建設と住友大阪セメントは、NEDOが展開する「グリーンイノベーション基金・CO2を用いたコンクリート等製造技術開発プロジェクト」の「CO2回収型セメント製造プロセスの開発」における「多様なカルシウム源を用いた炭酸塩化技術の確立」のうち「炭酸塩利用技術開発」に事業を応募し採択された。今後、両社は、採択された事業の技術開発を2022年度から進め、カーボンリサイクルセメントおよびカーボンリサイクル・コンクリートに関わる技術の確立とその社会実装を目指す。事業期間は2021〜2030年度の見通しだ。(2022/2/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。