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「高速道路」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「高速道路」に関する情報が集まったページです。

安全システム:
逆走および誤進入検知警告システムが名古屋高速道路にて採用
IHIの逆走および誤進入検知警告システムが、名古屋高速道路での運用を開始した。高速道路出口を逆走する車両や、誤って進入する歩行者などを検知して警告するものとなっている。(2024/6/10)

高速道路「休日1000円」は失敗だったか 「高速サブスク化」のメリットとデメリット
高額な高速道路料金が「地域格差の正体」だとして、現行の走行距離に応じて課金される「距離制」を改め、普通車400円、大型車1500円など「定額制」で走り放題とする料金制度改革を、元トヨタ副社長の栗岡完爾さんと経営コンサルタントの近藤宙時さんが提言している。(2024/5/12)

日本の高速道路は高い 「400円」走り放題はどうか、元トヨタ副社長らが提言
都市と地方の双方に生活拠点を持つ「二地域居住」を促進する初の法案が今国会で審議される中、双方を行き来する際の交通費の負担が課題となっている。(2024/5/12)

自動運転技術:
ティアフォーがトラック向け自動運転、2024年度に新東名で実証
ティアフォーは高速道路でのトラック向け自動運転システムの基本機能を開発し、2024年度に新東名高速道路で実証実験を行う。(2024/5/9)

「チョコザップ」が高速道路に初出店 日本平PA(上り)に
(2024/5/8)

GWのUターンラッシュでスマホを活用する技 道路の渋滞情報と、電車の混雑状況を確認しやすいアプリはどれ?
5月5日、ゴールデンウィークのUターンラッシュが本格的になった。身体の疲れがピークを迎えつつも、車や電車で帰宅する人は多いはずだ。そこで、高速道路の渋滞情報と、電車の混雑状況が確認できるアプリをまとめる。(2024/5/5)

ナビタイム「渋滞情報マップ」に高速道路の混雑具合が分かる「IC間所要時間」表示
ナビタイムジャパンは、アプリ「渋滞情報マップ by NAVITIME」で、高速道路のインターチェンジ(IC)間の通過予想時間を表示する「IC間所要時間」表示を始めた。ゴールデンウィークの渋滞対策を想定した新機能。(2024/4/30)

スマートメンテナンス:
首都高が3カ年で描く“維持管理DX” 3056億円で21.6km道路更新など「中期経営計画」策定
首都高は、AIを活用したインフラ維持点検の高度化などを盛り込んだ2024年度からの3カ年中期経営計画を策定した。既存高速道路の更新では、羽田トンネルや荒川湾眼橋などを含む21.6キロを対象に、3056億円を投じて抜本的な対策に乗り出す。(2024/4/12)

NEXCO西日本がUSBメモリ紛失 データは暗号化済……ただしパスワードは本体に貼り付け
西日本高速道路が、個人情報191人分を保存していた可能性があるUSBメモリを紛失したと発表した。データは暗号化していたものの、メモリ本体にパスワードを貼り付けていたという。(2024/3/25)

AIでインフラ点検の常識を変える!:
キヤノンがNEXCO総研や東設コンサルと三位一体で目指す点検DX 最新機能の「変状ランク判定」は年内実用化
国内では、高速道路をはじめ、インフラ構造物の老朽化が深刻化している。笹子トンネル天井板落下事故を契機に、2014年度から道路構造物の5年に1度の定期点検が義務付けられた。国内に70万橋あるとされる橋梁も対象となり、道路管理者は近接目視をメインに1年で12万橋ほどの点検をしているが、人手不足や安全面への配慮に課題は多く、今後の持続性に課題を抱えている。(2024/3/11)

アメリカ人夫が高速道路SAで感動した理由は…… 「素直なリアクションが最高」「日本の良さを再認識します、ありがとう」
日本人と違う視点で面白い。(2024/2/12)

電動化:
合計50kmの無線給電でEVの95%以上の移動をカバーできることを検証
東京大学 生産技術研究所は高速道路上の走行中ワイヤレス給電の最適配置に関する検証結果を発表した。(2024/2/9)

「chocoZAP」が高速道路に初出店 1号店はどこに?
高速道路のサービスエリアやパーキングエリアの新サービスとして、コンビニジム「chocoZAP」設置に向けて動き始めた。(2024/2/8)

高根英幸 「クルマのミライ」:
高速道路SAPAの「有料化」案 しわ寄せで何が起こるのか
高速道路のサービスエリアとパーキングエリアについて、混雑緩和を目的とした有料化の検討について報じられた。しかし、有料化にはデメリットも多い。駐車スペース拡充や通行料金の見直し、トラックドライバーの地位向上などについても考える必要があるだろう。(2024/1/18)

施工:
鹿島建設、床版取替の施工を高速化 工期最大85%短縮
鹿島建設は、床版架設の工期を最大85%短縮できる「スマート床版更新(SDR)システム」を高速道路の床版取替工事に初適用した。SDRシステムの導入により床版取替工事に伴う交通規制の短縮が可能になる。(2024/1/16)

「怒りは一切ありません」 高級車を複数所持のYouTuber、フェラーリが高速道路で“大破”…… 加害者が「輩みたいじゃなくて良かった」
料金所手前で事故が発生。(2023/12/24)

インフラメンテナンス:
首都高「霞が関トンネル」で躯体損傷、12月上旬まで昼夜連続1車線規制で緊急補修
東京電力パワーグリッドによる都道の管路設置工事で、首都高「霞が関トンネル」のコンクリ躯体が損傷した。事故に伴い、2023年12月上旬まで昼夜連続で1車線の規制をかけ、トンネル躯体を緊急補修する。(2023/11/15)

パイオニアのカーナビアプリ「COCCHi」がApple CarPlay/Android Autoと連携
パイオニアは、スマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi」をアップデート。Apple CarPlay/Android Autoと連携し、案内地のイラスト/方向看板の表示や「ハイウェイモード」への対応などを行っている。(2023/11/13)

パンサー向井、都内からの5年ぶり高速道路ドライブで“すごい汗”→意外な展開に「大丈夫かぁ」
パチンコを打ちにわざわざ千葉県へ。(2023/10/23)

スマートコンストラクション:
鹿島が「全自動のトンネル覆工コンクリ打設システム」を新名神工事に初適用
鹿島建設は、高流動コンクリートを用いた「全自動トンネル覆工コンクリート打設システム」を「新名神高速道路 宇治田原トンネル西工事」の一部区間に、実工事で初めて導入した。(2023/10/5)

日産「デイズ」、仕様変更で年内発売へ 安全性強化
日産自動車が「デイズ」をマイナーチェンジし、年内に発売する。デザイン変更や安全性能の向上を実施した。これに加え、系列企業の日産モータースポーツ&カスタマイズ(神奈川県茅ヶ崎市)は「デイズ」の特別仕様車「ハイウェイスター アーバンクロム」、カスタムカー「ボレロ」をマイナーチェンジし、年内に販売する。(2023/10/4)

パンクブーブー黒瀬、旧車・Y30グロリアが故障止まらず「地獄のドライブ」 過去には高速道路で停止経験も
旧車の大変なところだ。(2023/9/12)

モビリティサービス:
ハンドルを取られる路面の穴を高精度に検知、東芝が高速道路向けAI
東芝と東芝デジタルソリューションズは高速道路の路面の穴をリアルタイムかつ高精度に検知する「路面変状検知AI」を開発した。(2023/9/12)

どうしてそこに載せた! 助手席に「生きた牛」を乗せて高速道路を疾走するクルマ 海外の珍ニュースがぶっ飛びすぎている
牛さん……。(2023/9/7)

スマートコンストラクション:
NATMで施工の道路トンネルとして世界最大級の断面積の掘削を完了
鹿島建設は、東日本高速道路発注の神奈川県横浜市「横浜環状南線 釜利谷庄戸トンネル工事」の上り線トンネルの一部区間の掘削を2023年3月に完了させた。掘削断面積は485平方メートル。(2023/9/4)

MaaS:
NECとNEXCO中日本が除雪車の自動運転化で共同技術開発
NECは、中日本高速道路と共同で、除雪車の梯団走行の自動運転化に向けた技術開発に着手した。2024年度内を目標に自立走行技術や、車間距離の保持技術の完成を目指し、試験走行や検証などを実施する。(2023/8/28)

まるでジェットコースター 工事中の首都高の下をギリギリで通る「ゆりかもめ」の動画が話題に
ひえぇー!(2023/8/20)

高速道路を時速160キロ トレーラー後方下部に突っ込んだランボルギーニが目撃される ドライバーは奇跡的に無事【米】
車高のもう少しでも高いクルマだったら……。(2023/8/14)

施工:
戸田建設が大型吊荷旋回制御装置「ハイパージャイアン」を開発、道央道の床版取替施工に適用
戸田建設は、土木工事でのプレキャストPC床版やプレキャストPC桁など、大型の吊荷に対応できる大型吊荷旋回制御装置「ハイパージャイアン」を開発し、高速道路の床版取替施工で現場適用した。(2023/7/4)

建設サプライチェーン:
清水建設が2億円を投じ、PC道路橋床版の製造ラインをエスシー・プレコンの流山工場に新設
清水建設は、既設高速道路の床版取替工事に関わるサプライチェーン強化策の一環として、約2億円を投じ、エスシー・プレコンの千葉県流山市にある本社工場内にプレストレストコンクリート(PC)道路橋床版専用の製造ラインを新設した。(2023/7/3)

カーボンニュートラル:
鹿島、カーボンネガティブコンクリート「CO2-SUICOM 」を初導入
鹿島は、製造過程で排出されるCO2排出量が実質ゼロ以下となるカーボンネガティブコンクリート「CO2-SUICOM」(シーオーツースイコム)を用いた埋設型枠を、高速道路の橋脚工事に初めて導入した。(2023/7/3)

「運転支援機能を過信しないで」 高速道路の工事現場で衝突事故が多発 NEXCO中日本が事故映像を公開
ちゃんと前を見て運転してほしいと呼びかけています。(2023/6/22)

「神回避」「車間距離って大事」 深夜の高速道路で故障車を避けようとしたら→暗闇から現れた別の故障車に「背筋がゾッとする」ドラレコが話題
怖すぎる……。(2023/6/20)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
今年のゴールデンウイークは「復活した」と言えるのか? 過去10年の渋滞データから分析
9日間におよんだ2023年のゴールデンウイーク。久しぶりに高速道路の渋滞も話題になりました。では実際のところ、今年の高速道路の渋滞はどのようなレベルだったのでしょうか?(2023/5/24)

ロボット:
清水建設が「自動マーキングロボ」で、床版更新工事の墨出しを9割省人化
清水建設は、東名高速道路の床版取替工事にデンマーク製自動マーキングロボット「タイニーサーベイヤー(Tiny Surveyor)」2台を導入し、橋面の墨出し作業で生産性を約90%向上させることに成功した。(2023/5/5)

「Yahoo!カーナビ」、誤進入が多いETC専用料金所で注意喚起 首都高速道路との連携で
ヤフーのカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」が、首都高速道路と連携。ETC専用料金所のうち誤進入が多い「霞が関(内/外)」「代官町」「木場」「浦和南」「新山下(上)」「磯子」の6カ所で注意喚起する機能を提供開始した。(2023/4/24)

マツダ、コラボ中の「東海オンエア」に苦言 高速道路でガス欠寸前になった話に「事故につながる可能性」
マツダは20日、YouTuberグループ「東海オンエア」が高速道路でガス欠寸前になった話をする動画に対し、公式Twitterアカウントで苦言を呈した。マツダは同日、東海オンエアとのコラボレーション企画「東海オンエアカー PROJECT」を発表していた。(2023/4/24)

NAVITIME、全国100区間の高速道路で「AI渋滞予報」を提供
ナビタイムジャパンは、リアルタイムの道路交通情報に特化したアプリ「渋滞情報マップby NAVITIME」で「AI渋滞予報」を提供開始。高速道路上の全国100区間を対象に、通常よりも混んでいるかをグラフや地図上で表示する。(2023/4/21)

新工法:
鹿島建設が「全自動トンネル覆工コンクリート打設システム」を開発、新名神高速のトンネル工事に初導入でマンアワーを半減
鹿島建設は岐阜工業、シンテックと共同で「全自動トンネル覆工コンクリート打設システム」を開発し、西日本高速道路発注の滋賀県大津市で行われている「新名神高速道路 大津大石トンネル工事」に初導入した。新工法により、中流動覆工コンクリートでも全自動による高速打設が可能となり、省力化による生産性および品質の向上を実現したという。(2023/4/4)

ソフトバンクとHondaが実証実験、高速道路での交通事故リスク解析/判定を周知
ソフトバンクは、本田技研工業と本田技術研究所と共に「高速道路の自動運転時代に向けた路車協調実証実験」へ参加。車両情報を解析して交通事故のリスクを判定し、周辺車両へ通知して事故を未然に回避する行動を促す。(2023/3/20)

中川翔子、愛車の真っ赤なベンツ“しようこ専用めーちゃん”と2ショ 納車から9カ月……首都高にも挑戦
3倍速いのかな。(2023/2/16)

「トンネル内で火災に遭遇」どうすればいい? ドライバー全員必見、高速道路「緊急時の避難」の仕方
「避難を最優先で」。帰省や旅行で高速道路を使う人はぜひチェックです。(2022/12/21)

新東名高速道路、全線開通は2027年度に見直し 神奈川県「高松トンネル」掘削工事が難航
未開通区間は新秦野IC〜新御殿場IC間の延長約25キロ。(2022/12/20)

足にケガを負い、うずくまるワンコを高速道路沿いで発見 保護後、見違えるほど元気になっていく姿にほっこり【カナダ】
なんて優しい表情をしたワンコなの。(2022/12/18)

高速道路で起きた多重事故の現場に追い打ち 高架橋から別のトラックが転落 米カリフォルニア州
けが人が発生しなくて良かった……!(2022/12/17)

「車が燃えました」 K-1選手、高速道路を走行中“九死に一生” 車は全焼「財布も全て丸焦げに」
なぜ……。(2022/12/16)

「オイ、戦車が道路走ってるぞ!?!?」 深夜に重量38トンの「戦車」を運ぶ自衛隊の特別任務にびっくり
これがフツーの一般道・高速道路を……、トナリを走っていたらと思うとビビる……!(2022/12/12)

F1ドライバーのルイス・ハミルトン、時速150キロ超えでの首都高爆走&ドリフト走行動画に批判集まる 本人がInstagramに投稿
【追記あり】レンタカーで無許可で行ったものとみられています。(2022/11/25)

ICT:
大林組が橋梁リニューアル統合管理システムを開発、各工程に3次元モデルを活用可能
大林組は、高速道路橋の大規模更新プロジェクトで、既設構造物の出来形測量や新設構造物の設計、プレキャスト部材(床版と壁高欄)の製作、現場施工、維持管理のデータを一元的に活用するクラウド型統合管理システム「OBRIS」を開発した。(2022/11/25)

製品動向:
インフラメンテンス作業点検用の安全教育VRのレンタルを開始、アクティオ
アクティオは、西日本高速道路エンジニアリング九州とともに、建設現場向けの安全教育システム「Safety Training System VR of AKTIO インフラメンテンス作業点検 VR」のレンタルを展開している。なお、今回のVRは、2021年9月に開発した高速道路インフラメンテンス作業点検VRに続く製品となる。(2022/11/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。