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「SpaceX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SpaceX」に関する情報が集まったページです。

「不適切な販売どうして放置?」「5Gで特徴的なサービスがない」 KDDI株主総会で指摘、高橋社長の答えは?
KDDIは5月22日、第38期定時株主総会を開催した。2022年から2024年は5Gを中核に据えて事業変革を推進する。新中期経営戦略では、事業戦略を「サテライトグロース戦略」と位置付け、本格化を迎える5Gを中心に置き、通信を核とした注力領域を拡大していく。株主からの質問では、不適切な販売や3G停波後の影響、5Gサービスの今後について指摘があった。(2022/6/23)

Starlink、フィリピン、ナイジェリア、モザンビークで当局が承認
SpaceXのイーロン・マスクCEOは、衛星インターネットサービス「Starlink」をフィリピン、ナイジェリア、モザンビーク当局が承認したとツイートした。ネットの提供は「人々を貧困から救う大きな可能性だ」ともツイート。(2022/5/28)

SpaceX、車に積んで移動先で使える「Starlink RV」発売
SpaceXは、衛星インターネットの新サービス「Starlink RV」を発表した。アンテナを車に積んで、サービス利用可能地域でネットを使える。月額料金は自宅用より高いが、契約の一時停止・再開が可能だ。(2022/5/24)

SpaceX、衛星ネットサービス「Starlink」の利用可能地域マップを更新 ウクライナは「WAITLIST」に
イーロン・マスク氏率いるSpaceXは、衛星ネットサービス「Starlink」の利用可能地域マップを更新した。ウクライナは利用可能だがキットが不足している。マスク氏はロシアによるStarlinkへのサイバー攻撃が激しくなっているとツイートした。(2022/5/13)

ホリエモン×夏野剛(2):
ホリエモンが訴える国内サプライチェーンの重要性 脱ロシア化で起こる宇宙ビジネスの課題
今や米国では、民間企業しかロケットを打ち上げられない可能性もある。一方の日本では比較的、国内でのサプライチェーンの機能が保たれている。インターステラテクノロジズでも他国の部品に依存しない形で、ロケットの打ち上げに何度も成功している。(2022/4/26)

ホリエモン×夏野剛(1):
iモード生みの親・夏野剛が斬る「オールドスペースからは日本の宇宙産業は何も生まれない」
KADOKAWAは、ホリエモンこと堀江貴文氏が取締役を務める宇宙開発ベンチャー、インターステラテクノロジズに出資する。なぜ、出版をはじめとした総合エンターテインメント企業が宇宙開発に出資したのか。4月には都内のIST東京支社で、堀江氏と夏野氏が対談。日本の宇宙開発ISTをはじめとする日本の宇宙開発ベンチャーに賭ける思いを明かした。(2022/4/25)

イーロン・マスク氏、Twitterの株式公開買付による買収を検討 約6兆円の資金調達にめど
Twitterの株式の約9%を持つイーロン・マスク氏が、株式公開買付(Tender Offer)による買収を検討していることが明らかになった。米証券取引委員会に提出された文書で、Morgan Stanley Bankや三菱UFJなどから買収資金465億ドル(約6兆円)の融資の約束を取り付けたとしている。(2022/4/22)

ハワイ上空に謎の“渦巻き”出現、ライブカメラが捉えた UFO? 隕石? その正体とは
国立天文台と朝日新聞が運営するライブカメラ「星空カメラ」がハワイ島の火山「マウナケア」の上空に謎の“渦巻き”を捉えた。渦巻きはカメラの左からゆっくり回転しながら登場し、右側へと移動を続けて約5分後に消えたという。(2022/4/18)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
イーロン・マスク氏のTwitter株取得、たった1日で得たキャピタルゲインがどれくらい大きいかというと?
今度はTwitterの筆頭株主となり、取締役にも就任。TeslaとSpaceXのCEOの周辺が引き続きにぎやかです。【追記あり】(2022/4/11)

Web会議の「不公平な壁」をなくす5つのヒント【第4回】
Web会議の「音声、映像、通信」を改善するためにIT部門は何ができる?
Web会議の音声や映像の乱れは、参加者のストレスの元だ。テレワークおよびWeb会議の効率を高めるために企業が従業員に提供すると望ましいものについて解説する。(2022/4/5)

イーロン・マスク氏、Twitterの株式9.2%を買収
イーロン・マスク氏がTwitterの株式の9.2%を買収した。メディアによると、これで同氏はTwitterの筆頭株主になるという。マスク氏は3月、「Twitterは言論の自由を守っていると思うか?」などのアンケートをツイートしていた。(2022/4/4)

IC基板分野は「アジアに20〜25年遅れ」:
米半導体支援策、成功には組み立て/テスト強化が必須
米国は現在、エレクトロニクス業界が全盛期だった頃の半導体製造を復活させようとしているが、業界専門家は、半導体チップの組み立て/テストメーカー各社による基本的な国内エコシステムを再構築しない限り、その取り組みが成功する見込みはないとみている。(2022/3/31)

SpaceX、ロシアRoscosmosが拒否した英OneWebの衛星打ち上げを請け負い
低軌道衛星通信も手掛けるSpaceXが、競合する英OneWebの衛星を年内に打ち上げる。OneWebはこれまで、ロシアRoscosmosのロケットで衛星を打ち上げてきたが、Roscosmosが新たな打ち上げを拒否したため。(2022/3/22)

イーロン・マスク氏、Twitter名を「イーロナ・マスク」に
Starlinkの提供などでウクライナを支援しているイーロン・マスク氏が、Twitterのアカウント名を「Elon Musk」から「Elona Musk」に変更した。ElonaはElonの女性名。その理由は?(2022/3/17)

小寺信良のIT大作戦:
世界にあふれ出す戦争 ITは武力にどう対抗できるのか
止まらない戦争は、ITの世界にも広がっている。われわれはどう動くべきだろうか。(2022/3/10)

2022年末には生産開始へ:
IoTセンサーを衛星に直接接続するSoC、Orca Systems
ファブレス半導体企業のOrca Systemsは、IoT(モノのインターネット)センサーを低軌道(LEO:Low Earth Orbit)衛星に直接リンクできるSoC(System on Chip)「ORC3990」を発表した。(2022/3/7)

ウクライナから世界のIT大手にロシア対策を要請するフェドロフ副首相はどんな人?
ロシアによるウクライナ侵攻中、Appleはロシアでの製品販売を中止し、イーロン・マスク氏はウクライナにStarlinkのアンテナを送った。すべてはウクライナのフェドロフ副首相のツイートから始まったことだ。ゼレンスキー政権の若手である同氏は、どんな人物なのだろう。(2022/3/3)

Starlinkのアンテナがウクライナに到着したとフェドロフ副首相
ウクライナのフェドロフ副首相は、SpaceXの衛星ネットワークサービスStarlinkのアンテナが届いたとツイートし、イーロン・マスクCEOに感謝した。副首相がマスク氏に提供を依頼した2日後のことだ。(2022/3/1)

ロシア「協力関係を断ち切ったら誰がISSを制御するのか」 マスク氏「SpaceX」
米国がロシアに対する経済制裁を決定したことに対し、ロシアの国営宇宙機関「ロスコスモス」のドミトリー・ロゴジン総裁は「協力関係を断ち切ったら誰がISSを制御するのか」と主張したが、これに対しイーロン・マスク氏が「SpaceX」とリプライした。(2022/2/27)

ウクライナ副首相、AppleやGoogleにロシアでのサービス停止を、マスク氏にはStarlinkを要請
ロシアに侵攻されたウクライナのミハイロ・フェドロフ副首相は、Apple、Google、Netflix、SpaceXなど、IT大手にウクライナ支援を求めたとツイートした。YouTubeはロシア国営メディアの収益化を停止し、SpaceXのイーロン・マスクCEOはStarlinkによる衛星ブロードバンドの提供を約束した。(2022/2/27)

Inspiration4のリーダー、初の商用船外活動を含むミッション「Polaris Dawn」を年内実施へ
SpaceXは、初の民間人だけによる宇宙旅行「Inspiration4」を成功させたジャレド・アイザックマン氏の新たな宇宙旅行「Polaris Program」を発表。まず年内の打ち上げで地球の軌道に5日滞在し、船外活動も行う計画だ。(2022/2/15)

MONOist 2022年展望:
2022年こそ世界初の民間月面着陸が実現? 日本では新たな宇宙港の誕生も
2022年もさまざまな話題がある宇宙開発。今回は、「月面探査」「新型ロケット」「深宇宙探査」の3つをテーマに、2022年の動向を見ていきたい。(2022/2/9)

SpaceX、「Starlink」のプレミアムプラン開始 下り500Mbpsを月額500ドルで
イーロン・マスクCEO率いる宇宙企業SpaceXが衛星インターネットサービス「Starlink」のハイエンドプラン「Premium」を発表した。2500ドルの高性能アンテナで下り150〜500Mbps。サブスク料金は月額500ドルだ。(2022/2/3)

大陸間を結ぶのは海底ケーブル:
噴火の被害を受けたトンガ、インターネットの障害はどの程度なのか
CDN大手のCloudflareは、海底火山の噴火に伴うトンガのインターネット障害状況をまとめた報告を公開した。トンガの事例は海底ケーブルの重要性を浮かび上がらせた。(2022/1/26)

ジャック・ドーシー氏、「web3にブロックされちゃった」──a16zのアンドリーセン氏がブロック
web3という用語に批判的なBlock(旧Square)のジャック・ドーシー氏が「web3が僕を正式にブロックした」とツイートした。ブロックしたのはVC大手a16zのジェネラルマネージャー、マーク・アンドリーセン氏だ。(2021/12/24)

ジャック・ドーシー氏とイーロン・マスク氏、Twitterで「web3」批判会話
ジャック・ドーシー氏とイーロン・マスク氏が、Twitter上でブロックチェーンを再定義するバズワード「web3」を批判する会話を展開。ドーシー氏は「web3はVCとVC投資企業のものになっている」とツイートした。(2021/12/22)

イーロン・マスク氏、「今年は110億ドル納税」とツイート
Teslaのイーロン・マスクCEOは、2021年に110億ドル以上納税するとツイートした。同氏は11月から大量のTeslaの持ち株を売却している。(2021/12/21)

前澤友作氏のISSへの打ち上げは12月8日 NASAがライブ配信
前澤友作氏他3人のソユーズでの打ち上げは、日本時間の12月8日午後4時38分の予定だ。ISSとのドッキングも含め、NASAがその様子をライブ配信する。日本の民間人がISSに滞在するのはこれが初になる。(2021/12/6)

衛星市場は“軌道に乗る”か
宇宙技術「NGSO衛星」とは? SpaceXも注力する衛星通信の“主役”
コロナ禍で落ち込んでいた衛星関連市場が回復し、2030年には200億ドル規模になることが予測されている。この市場を動かしているのは何か。(2021/11/25)

Amazon、衛星ネットサービスの小型衛星を2022年に2基打ち上げへ
Amazonは小型衛星によるインターネット接続構想「Project Kuiper」の初の衛星を2022年第4四半期に打ち上げると発表した。打ち上げには新興企業ABLのロケット「RS1」を使う。向こう10年間で最大3236基の小型衛星を打ち上げる計画だ。(2021/11/2)

衛星業界に巨大市場が追加:
一般的な5Gスマホで、衛星との直接接続を実現へ
もう、『圏外だ』という言い訳はできなくなりそうだ。「5G NR(New Radio)」規格の最新のアップデートによって、互換性のあるデバイスは世界中どこにいても5G(第5世代移動通信)対応の衛星で接続できるようになる。接続には、従来のような専用の携帯電話機も必要ない。(2021/10/5)

SpaceX、初の民間人宇宙旅行Inspiration4 無事地球に帰還
民間人だけでは初の宇宙旅行「Inpiration4」の4人が無事に地球に帰還した。9月15日に打ち上げられた宇宙船「Crew Dragon」は3日間の軌道周回後、18日午後7時6分にケネディスペースセンター沖に着水した。(2021/9/19)

SpaceX、初の「民間人だけの宇宙旅行」打ち上げ成功 地球を3日間周回予定
SpaceXが、民間人4人を乗せた宇宙船「Crew Dragon」の打ち上げに成功した。世界初の民間人だけの宇宙旅行ミッションで、3日間地球を周回する予定。(2021/9/16)

宇宙から地球へ 高速通信の切り札
破綻から復活した衛星通信会社OneWeb 世界の有力企業が出資する“納得の理由”
衛星を使い、高速な通信サービスを開発するOneWebは韓国のITベンダーから3億ドルを調達する他、カナダの通信事業者と覚書を結んだ。経営破綻から立ち直ったOneWebが目指すのは何か。最近の動きを追った。(2021/9/15)

ウォズニアック氏も宇宙企業立ち上げ 「宇宙を安全に保つ」
Appleの共同創業者、ウォズニアック氏が民間宇宙企業を立ち上げると発表した。「Privateer Space」は「宇宙を安全に保ち、すべての人がアクセスできるように取り組んでいる」としている。(2021/9/14)

へき地の基地局における通信品質を改善 KDDIがauネットワークに衛星ブロードバンド「Starlink」を採用
KDDIが、米SpaceXが提供する衛星ブロードバンドサービス「Starlink」をau基地局のバックホール回線の1つとして採用する。山間部や島しょ部など、光ファイバーの敷設が難しい場所に設置された基地局において、通信品質の向上が期待される。(2021/9/13)

KDDI、衛星通信「Starlink」を日本に導入 米SpaceXと業務提携、2022年から提供
KDDIが衛星通信「Starlink」を手掛ける米SpaceXと業務提携を結んだ。Starlinkをau基地局のバックホール回線に使用することで、山間部や島しょ部といったエリアの他、被災地域でも高速通信が利用できるという。2022年をめどに全国約1200カ所から順次導入を始める。(2021/9/13)

家電メーカー進化論:
3年間で大改革の「タイガー」、きっかけは元ソニーの女性役員
1923年創業で、ステンレスボトルや炊飯器などの多くの製品を手掛けるタイガー魔法瓶。2023年に100周年を控えた18年からは、元ソニーでVAIO事業を立ち上げるなどした浅見彰子氏が、既存事業のほか構造改革や未来のビジョンづくりに取り組む。タイガーが抱えていた課題と施策、そして100周年後の展望などを聞いた。(2021/10/13)

イーロン・マスク氏の伝記を「スティーブ・ジョブズ」のアイザックソンが執筆中
故スティーブ・ジョブズ氏が唯一認めた伝記作家として知られるウォルター・アイザックソン氏が、イーロン・マスク氏の伝記を執筆中だと、マスク氏がツイートした。既に数日取材を受けたとも。(2021/8/6)

Netflix、SpaceXが9月に予定する初民間人宇宙旅行をドキュメンタリーに
Netflixが、SpaceXの初民間人宇宙旅行をドキュメンタリーにし、配信する。訓練の様子から9月中に予定されているCrew Dragonによる軌道周回までを「ほぼ同時進行で」配信するとしている。(2021/8/4)

NASA、エウロパ探査はSpaceXの「Falcon Heavy」で
NASAが木星の衛星エウロパ探索ミッションでイーロン・マスク氏率いるSpaceXを選定した。同社のロケットFalcon Heavyを2024年10月に木星に向けて打ち上げる計画。契約金は約200億円だ。(2021/7/26)

GoogleとSpaceX、衛星ネット接続「Starlink」で契約 年内にサービス提供開始へ
Googleと宇宙企業SpaceXが衛星ネット接続サービスで契約した。世界中のGoogleのデータセンターにStarlinkの端末を設置し、高速インターネットを提供していく。年内に利用可能にする計画だ。(2021/5/14)

SpaceX、Dogecoin資本の小型人工衛星を来年打ち上げ
イーロン・マスク氏のSNLでの発言で急落したDogecoin。マスク氏は翌日、同氏のSpaceXがDogecoinで支払われたペイロードを来年Falcon 9で月に打ち上げるとツイートした。(2021/5/10)

イーロン・マスク氏、米人気娯楽番組SNLのホストに 同氏のジョークでDogecoin一時急落
TeslaやSpaceX、Neuralinkを経営するイーロン・マスク氏が、米人気娯楽番組「Saturday Night Live」にゲスト出演した。「アスペルガー症候群患者としては初のホスト」と語り、ワリオや本人役を好演。Dogecoinに言及すると、同暗号通貨が一時急落した。(2021/5/10)

SpaceXの星間航行船プロトタイプ、垂直着陸に初成功 5度目のチャレンジで
米SpaceXは5、米テキサス州で宇宙船「Starship」の高高度飛行テストを行い、高度約10kmからの垂直着陸に成功した。今回は爆発もなく、同社のイーロン・マスクCEOは自身のTwitterアカウントで成功を宣言した。(2021/5/6)

ベゾス氏のBlue Origin、初の民間人宇宙旅行を7月20日に 1座席をオークション
ジェフ・ベゾス氏の宇宙企業Blue Originが、宇宙船「New Shepard」での初の民間時宇宙飛行を7月20日に実施すると発表した。6人乗りで、そのうちの1座席をオークションにかける。(2021/5/6)

NASA、「アルテミス計画」の有人月着陸船開発でSpaceXのみを選定
NASAが、アポロ計画以来になる有人月着陸プロジェクト「アルテミス計画」の月着陸船開発を、イーロン・マスク氏のSpaceXに発注すると発表した。契約総額は28.9億ドル。2人の宇宙飛行士が「Starship」で月に降り立つ。(2021/4/17)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【後編】:
堀江貴文は、いかにしてゼロから築き上げたのか 「宇宙ビジネス立ち上げの原動力」を聞く
ホリエモンこと堀江貴文氏が創業したベンチャー企業インターステラテクノロジズ。堀江氏が宇宙ビジネスへの参入に動き始めたのは00年にさかのぼる。その後、国内における民間宇宙開発を目指す組織「なつのロケット団」を結成して、ゼロからロケットの開発に取り組んできた。堀江氏インタビューの後編では堀江氏が、「ゼロ」からロケット開発を可能にしてきた背景を聞く。(2021/4/3)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【前編】:
堀江貴文に聞く インターステラテクノロジズと民間宇宙ビジネスの現在地
日本でいち早く民間による宇宙ビジネスに取り組んできたのが、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏だ。堀江氏が創業したインターステラテクノロジズは観測ロケット「宇宙品質にシフト MOMO3号機」」で、国内の民間ロケットで初めて宇宙空間に到達した。ITmedia ビジネスオンラインは堀江氏に単独インタビューを実施。「世界一低価格で、便利なロケット」の実現を目指すISTの現状や、ゼロからのロケット開発を可能にした背景について聞いた。(2021/4/2)

米新興企業とLockheed Martin:
衛星と組み合わせる“ハイブリッド5G”、開発に着手
米国の航空宇宙大手Lockheed Martinと米国バージニア州北部に拠点を置く通信プロバイダーであるOmnispaceは、世界を網羅する衛星ベースの5G(第5世代移動通信)ネットワークの共同開発に向けて検討を進めている。(2021/3/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。