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「ThinkVision」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ThinkVision」に関する情報が集まったページです。

CES 2022:
Lenovoが会議室ディスプレイを2022年4月に投入 Android搭載でホワイトボードやWeb会議にも対応
Lenovoが、ThinkVisionブランドの会議室ディスプレイを発売する。Androidを搭載し、ホワイトボードやWeb会議も1台でこなせるようになっている。着脱可能な4Kカメラも備える。(2021/12/17)

モバイルディスプレイの道:
パススルー充電対応でノートPCもまとめて充電可能! デル初のモバイルディスプレイ「C1422H」を試す
デル・テクノロジーズから、初のモバイルディスプレイ「C1422H」が発売された。2基のUSB Type-Cポートを備え、パススルー給電も可能な実機をチェックした。(2021/9/17)

国内展開は未定:
Lenovoが新型ディスプレイを発表 Display HDR400に対応したクリエイター向け27型4K液晶ディスプレイなど3製品
中国Lenovoは、このほど開催された「Lenovo Tech World 2021」にてクリエイター向け27型4K液晶ディスプレイなどディスプレイ計3製品の発表を行った。(2021/9/8)

モバイルディスプレイの道:
2基のUSB Type-Cポートでパススルー給電にも対応! レノボの「ThinkVision M15」を試して分かったこと
レノボ・ジャパンの15.6型モバイルディスプレイ「ThinkVision M15」は、2基のUSB Type-Cポートによるパススルー給電に対応するなど多機能なモデルだ。(2021/7/29)

MWC Barcelona 2021:
Lenovoが15.6型モバイルディスプレイを発表 ビジネス向けとコンシューマー向け
Lenovoが、2種類の15.6型モバイルディスプレイを発表した。スペック上はほぼ同一仕様だが、仕様書を見る限りはUSBハブの機能に違いがあるようだ。(2021/6/23)

モバイルディスプレイの道:
外部ディスプレイを増設できる15.6型モバイルディスプレイ「On-Lap M505E」を試す
テックウインドが扱うGeChicの「On-Lap」シリーズから、15.6型の「On-Lap M505E」が発売された。タッチ非対応モデルを試し、本製品ならではのアドバンテージをチェックした。(2021/1/25)

モバイルディスプレイの道:
VESAマウント対応で実売2万円台前半のモバイルディスプレイ「CIO-MBMN1080P」を試す
CIOの15.6型モバイルディスプレイ「CIO-MBMN1080P」は、標準でVESAマウントに対応したユニークな製品だ。実売で税込み2万2000円を切る価格面でも魅力的な本製品をチェックした。(2021/1/5)

モバイルディスプレイの道:
レノボのペン付き14型モバイル液晶「ThinkVision M14t」はどんな用途に使える?
レノボの「ThinkVision M14t」は、モバイルディスプレイでは珍しい14型というサイズに加え、アクティブペンを標準で備えるなど異色のモデルだ。本製品ならではの強みをチェックした。(2020/11/30)

モバイルディスプレイの道:
コスパ優秀の15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」を試す
エプソンが投入した15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」は、税込み2万7500円とお手頃な価格が魅力の1台だ。その実力をチェックした。(2020/10/6)

モバイルディスプレイの道:
実売2万円台でケーブル全部入りの13.3型ノジマ「EK-MD133」を試して分かったこと
テレワークなどでも人気のモバイルディスプレイだが、小型で低価格なモデルはそれほど多くない。そのような中でノジマの13.3型「EK-MD133」が発売された。実売2万円台のコンパクトな実機を細かくチェックした。(2020/9/24)

モバイルディスプレイの道:
13.3型モバイルディスプレイの決定版か!? ユニークの「UQ-PM13FHD」を試す
着実に製品バリエーションが増えているモバイルディスプレイだが、小型のタイプはまだまだ少ないのが現状だ。ユニークが新たに投入した「UQ-PM13FHD」は、13.3型の軽量モデルはどうなのか、実機を細かくチェックした。(2020/9/15)

モバイルディスプレイの道:
大迫力の17.3型モバイルディスプレイ、ASUS「ROG Strix XG17AHPE」を試す
テレワークなどで使うノートPCと組み合わせることで便利に使えるモバイルディスプレイだが、ASUSの「ROG Strix XG17AHPE」は、一般モデルよりワンサイズ大きい17.3型でバッテリーを内蔵した異色作だ。実機を細かくチェックした。(2020/9/7)

モバイルディスプレイの道:
13.3型モバイルノートPCとベストマッチなモバイルディスプレイ「LCD-CF131XDB-M」を試す
徐々に選択肢が増えているモバイルディスプレイだが、一般的なサイズは15.6型と持ち歩くにはやや大柄だ。その点、アイ・オー・データ機器の「LCD-CF131XDB-M」は13.3型とモバイルに向いている珍しい1台だ。実機を細かくチェックした。(2020/8/6)

モバイルディスプレイのすゝめ:
キッチンの空きスペースでテレワーク! モバイルディスプレイのメリットと選び方
テレワークに外付けの液晶ディスプレイを追加すると、間違いなく作業効率がアップするが、自宅ではなかなか置き場所が見つからない。そこでお勧めなのが、モバイルディスプレイだ。(2020/8/5)

ペン操作も可能:
タッチ&ペン操作対応の「ThinkVision M14t」が日本上陸していた 直販価格5万600円(税込み)
レノボの14型モバイルディスプレイのタッチ操作対応モデルが日本でも販売を開始していたことが判明した。直販価格は税込みで5万600円だが、記事掲載時点では在庫切れで注文できない状態となっている。(2020/7/27)

モバイルディスプレイの道:
USB Type-C専用モバイルディスプレイ、ASUS「ZenScreen MB16ACE」を試す
PCやスマートフォンだけでなく、さまざまな周辺機器を展開しているASUS JAPAN。同社のモバイルディスプレイ「ZenScreen MB16ACE」をチェックした。(2020/5/15)

モバイルディスプレイの道:
実売2万円台半ばの15.6型モデル MSI初のモバイルディスプレイ「Optix MAG161V」を試す
ゲーミングPCやPCパーツでおなじみのエムエスアイコンピュータージャパン(MSI)から、同社初となるモバイル液晶ディスプレイ「Optix MAG161V」が発売された。その出来栄えをチェックした。(2020/3/13)

モバイルディスプレイの道:
モバイルディスプレイも4K解像度の時代へ! 恵安「KIPD4K156」を試して分かったこと
人気を集めるモバイル液晶ディスプレイも、通常の外付けの液晶ディスプレイと同じように4K解像度に対応したモデルが出てきている。恵安の15.6型ディスプレイ「KIPD4K156」をチェックした。(2020/2/21)

モバイルディスプレイの道:
バッテリー内蔵の15.6型のサブディスプレイ「Xtendtouch XT1610F」はモバイラーの救世主となるか
PEPPER JOBSの「Xtendtouch XT1610F」は、タッチ操作に対応しペンが付属、USB Type-CとHDMI端子を備えるのに加え、大容量のバッテリーを内蔵した文字通り全部入りの15.6型モバイルディスプレイだ。その使い勝手をチェックした。(2020/2/17)

CES 2020:
折り曲げられる「ThinkPad X1 Fold」や5G対応の「Yoga 5G」が登場 Lenovoの新型PCレポート
「CES 2020」の開催に合わせて、Lenovoがいくつかの新製品を発表した。この記事では「ThinkPad X1 Fold」など実機展示があったものを写真を交えて紹介する。(2020/1/10)

CES 2019:
23.8型液晶一体型デスクトップ「ThinkCentre M90a AIO」登場 「ThinkVision」と共通デザインを採用
ThinkCentreの液晶一体型に新型が登場。液晶ディスプレイ「ThinkVision」と共通のデザインアイコンを採用し、違和感なくデュアルディスプレイ環境を構築できるという。【更新】(2020/1/4)

PR:レノボのPC「ThinkCentre Nano」とモバイル液晶ディスプレイが働き方改革にジャストミートな理由
企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)が進行する中、より多くの人、より多くのデバイスが常時インターネットにつながる時代が到来しつつあります。レノボ・ジャパンがそんな時代を見越して開発した超小型デスクトップPC「ThinkCentre Nano」シリーズとモバイル液晶ディスプレイ「ThinkVision M14」を紹介します。(2019/12/17)

モバイルディスプレイの道:
USB Type-CとHDMIをサポートした15.6型モバイル液晶ディスプレイ「Vinpok Split」を試す
クラウドファンディングを経て発売された「Vinpok Split」。15.6型で約635gという軽量ボディーのモバイル液晶ディスプレイをチェックした。(2019/12/3)

モバイルディスプレイの道:
USB Type-Cケーブル1本で接続可能な軽量14型モバイル液晶「ThinkVision M14」を試す
デスクワークの作業効率化に欠かせないのが、マルチディスプレイ環境だ。従来はオフィスでの利用を前提に、一般的な外付けディスプレイを組み合わせる事例が多かったが、近年はモバイルタイプのサブディスプレイをノートPCと組み合わせ、外出先で使う事例も増えつつある。(2019/8/30)

国内のテレワーク導入率、わずか1割 「生産性へのメリットは」本当か
レノボ・ジャパンの調査によると、テレワーク導入企業の職場満足度は未導入企業の約2倍で、テレワークの利用頻度と勤務環境の満足度は比例する傾向が高かった。一方、テレワーク制度の導入は全体の1割程度にとどまり、普及には課題があることも分かった。(2019/6/26)

レノボがモバイルディスプレイ「ThinkVision M14」を発売 USB Type-Cでスマートに接続
レノボのビジネス向けディスプレイブランド「ThinkVision」から、久しぶりにモバイルディスプレイが登場する。USB Type-C(DisplayPort Alt Mode)接続で、PCからの電源供給で稼働。空いているポートにUSB Power Delivery(USB PD)電源を接続すれば、PCにパススルー給電することもできる。(2019/6/25)

PR:「会社のWeb会議システム環境を改善せよ!」 働き方を改革したがる上司のむちゃぶりに応えるには?
(2018/4/9)

PR:「Web会議」で生き残る会社、生き残れない会社 あなたはどっち?
(2018/3/30)

PR:Web会議をもっとスムーズにしたい! スマート会議を実現する「ThinkSmart Hub 500」の実力
(2018/3/30)

PR:「テレワークOKでも、会社で働きます……」 働き方改革で本当に必要なのは“ツール”だけではない?
(2017/12/20)

VRニュース:
AIやAR、VRなどを搭載したスマートデバイス5機種を発表
レノボは、AIやAR、VRを実装したARヘッドセットやタブレットなど、5種類のスマートデバイスを発表した。さまざまな使い方が可能なこれらのデバイスにより、利用者は自分の好みに合ったコンピューティング体験ができる。(2017/9/20)

レノボ ThinkVision:
CAD業務に最適な薄型・狭額縁デザインのQHDモニター
レノボ・ジャパンは、薄型で狭額縁デザインのQHDモニター「ThinkVision P27q-10」と「ThinkVision P24q-10」の販売開始を発表した。(2017/3/3)

CADニュース:
左右どちらからも水平に回転可能な薄型・狭額縁のQHDモニター
レノボ・ジャパンは、薄型で狭額縁デザインのQHDモニター「ThinkVision P27q-10」「ThinkVision P24q-10」を発売した。上下左右の角度と高さを自在に調節でき、左右どちらからも水平に回転可能だ。(2017/2/16)

レノボ、10点タッチに対応した23型フルHD液晶ディスプレイ
レノボ・ジャパンは、タッチパネル操作にも対応する23型フルHD液晶ディスプレイ「ThinkVision T2364t Touch Wide モニター」の販売を開始する。(2016/6/14)

手軽につなげて高性能:
時代を先取り! 「USB Type-C拡張機能」対応の新型デバイスを選ぶ
話題の新型インタフェース「USB Type-C」には便利な拡張機能があり、それを活用したディスプレイなどの新製品が登場しつつある。注目のデバイスをピックアップしてみた。(2016/5/7)

レノボ ThinkVision P27:
CAD設計者に最適な薄型・狭額縁デザインの4K2K液晶モニター
レノボ・ジャパンは、CAD設計者をはじめとするプロフェッショナルユーザー向け27型4K2Kワイドモニター製品「ThinkVision P27」の販売を開始した。(2016/4/25)

レノボ、狭額縁27型4Kディスプレイ「ThinkVision X1」「ThinkVision P27」を発表
USB Type-Cを搭載した4Kディスプレイなど計2製品を発表。(2016/3/23)

「KY」を解決したThinkPad X1――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(後編)
Lenovoの「Think」製品は、ビジネスツールとして進化を続けている。日本で開発された「ThinkPad X1」シリーズは、ビジネス上の「KY」を解決しているらしい。でも、どうやって……?(2016/2/16)

モビリティとイノベーションで働き方を変革――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(前編)
ThinkPadは、Lenovoを象徴する製品だ。そのプレミアムモデルである「ThinkPad X1」シリーズの2016年モデルは、私たちに「新しい働き方」を提案すべく生まれてきた。その背景を、レノボ・ジャパンの留目社長のプレゼンテーションから探っていこう。(2016/2/10)

「ThinkPad X1 Tablet」(899ドル)は3Dカメラやプロジェクターにもなるモジュラー式タブレット
Lenovoが、12インチのハイブリッドタブレット「ThinkPad X1 Tablet」を2月に899ドルで発売する。フルサイズのキーボードが付属しており、3Dカメラやプロジェクター、バッテリーの別売モジュールを追加できる。(2016/1/4)

高解像度な動画は再生できる?:
2万円で買える“極小PC”「Picoretta」インドア編
挿すだけでリビングのテレビが液晶一体型PCに早変わり。ネットの動画をテレビで観よう。(2015/6/13)

レノボ、狭額スタイリッシュデザインの23.8型ワイド液晶「ThinkVision X24 Ultraslim」
レノボ・ジャパンは、Neo-Blade狭額パネルを採用した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「ThinkVision X24 Ultraslim Wide モニター」を発表した。(2015/5/12)

動画で360度チェック:
アップルの新型「11インチMacBook Air」に哀愁を感じた
マイナーアップデートなうえに値上げと厳しい状況が続く新型「11インチMacBook Air」だが、実際のところはどうなのだろうか。動画で見ていこう。(2015/4/6)

レノボ、低消費電力設計の企業向けワイド液晶「ThinkVision T」シリーズ7製品を発表
レノボ・ジャパンは、企業向けワイド液晶ディスプレイ「ThinkVision T」シリーズを発表。21.5型〜24型まで計7機種を用意した。(2015/3/17)

“重箱”スタイルの専用外付けユニットも:
“1億台記念”のX1 Carbonも――Lenovoが第5世代CoreのThinkPad新モデルを北米で発表
Lenovoは1月4日(米国時間)に、ThinkPadシリーズの新製品を発表した。インテルが発表を予定している“Broadwell”世代のCPUを大幅に採用する。(2015/1/5)

停滞か助走か実質的進化か:
PCパーツレビューの最前線から2014年の自作PCを振り返る
これは、ベンチマークテストを回し続けたレビュー担当者が、自分の体力と体重と睡眠時間と引き換えに得た実体験に基づく2014年PCパーツの総括である。(2014/12/31)

レノボ、Tegra K1搭載「ThinkVision 28」など28型ディスプレイ2モデル発表
Android 4.4を導入した4K対応ディスプレイと、縦置き可能なフルHDディスプレイが登場した。(2014/9/17)

PC USER 週間ベスト10:
国内販売が迫る「Surface Pro 3」の実力は?(2014年6月23日〜6月29日)
今回のアクセスランキングは、Surface Pro 3やXperia Z2 Tabletの実機リポート、オフィス用の無線LAN AP選び、PCパーツの新入荷情報、個性的なPC製品レビューなどがトップ10入り。(2014/6/30)

10万円切って高機能、しかも4K:
ここから選ぶ! これなら買える「4K対応ディスプレイ」
10万円を切る製品も増えてきた解像度「3840×2160ピクセル」対応ディスプレイ。これまでに登場している製品をまとめてみた。(2014/6/27)

PC USER 週間ベスト10:
秋まで待ちきれない――「OS X Yosemite」の魅力に迫る(2014年6月16日〜6月22日)
今回のアクセスランキングは、OS X Yosemite、Xperia Z2 Tablet、約65万円の超ハイエンドノート、Windows 8.1 Updateのサポート情報、「達人の合わせ技」を紹介するリレー連載などに注目です。(2014/6/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。