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「スマートバンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートバンド」に関する情報が集まったページです。

OPPO、タブレットを2022年後半に日本で発売――Reno7 A発表会で予告
OPPO Japanは、Androidタブレットを2022年下半期に日本市場で発売する。16日に開催した「OPPO Reno7 A」の発表会の中で明らかにした。(2022/6/16)

縦長画面の「HUAWEI WATCH FIT2」と、常時点灯対応の「HUAWEI Band 7」登場
ファーウェイ・ジャパンは5月26日、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT2」と、スマートバンド「HUAWEI Band 7」を発表。縦長ディスプレイ搭載のHUAWEI WATCH FIT2はアクティブモデルとクラシックモデルに分かれる。常時点灯対応の「HUAWEI Band 7」は装着感が向上しているという。(2022/5/26)

メイン利用のウェアラブル端末1位は「Apple Watch」 購入理由は?
MMDLaboは、18〜79歳の男女で「Apple Watch」「スマートウォッチ」「スマートバンド」の利用者に、「ヘルスケアとウェアラブル端末に関する調査」を実施した。メイン利用のウェアラブル端末で最も多かったのは「Apple Watch(アップルウォッチ)」だった。(2022/5/24)

運動不足を可視化! このままではマズイと思わせてくれるスマートウォッチ「Amazfit GTR 3 Pro」で迎える旧正月
スマートウォッチの選択肢も着実に増えている。スマートバンドからイヤフォンまで、豊富なバリエーションを有するAmazfitだが、ここでは最上位モデルに当たる「Amazfit GTR 3 Pro」を試した。(2022/2/4)

PCやウェアラブルを強化するファーウェイ 日本市場でどう戦う? 責任者に聞く
スマホで知名度を上げたファーウェイ(華為技術日本)だが、最近はPC、ディスプレイやウェアラブルデバイスといった「非スマートフォン」に力を入れている。その狙いはどこにあるのか、デバイス部門の日本・韓国リージョンプレジデントを務める楊涛(ヤン・タオ)氏に話を聞いた。(2021/9/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10 JE」の海外向けベースモデルは激安5Gスマホ
KDDIが発売したXiaomiのスマートフォン「Redmi Note 10 JE」は、FeliCaを搭載、防水にも対応し、プロセッサはSnapdragon 480を採用します。KDDI向けにもかかわらず、わざわざ日本向けのハードウェアを開発するとは、Xiaomiの日本市場にかける意気込みが伝わってきます。海外のベースモデル「Redmi Note 10 5G」とはどう違うのでしょうか。(2021/8/17)

ヘッドセットにもなる「HUAWEI TalkBand B6」がビックカメラ限定発売
ファーウェイ・ジャパンは、7月21日にスマートバンド「HUAWEI TalkBand B6」をビックカメラグループ限定で発売。3D曲面ディスプレイ部分が着脱式で、ヘッドセットとしても利用できる。(2021/7/15)

Xiaomiの「Mi スマートバンド 6」7月9日に発売 増加したエクササイズモードや血中酸素測定機能を搭載
Xiaomiは、7月9日にスマートバンド「Mi スマートバンド 6」を発売する。1.56型のフルスクリーンタッチディスプレイや30種類に増加したエクササイズモード、血中酸素レベルの計測機能を備えている。(2021/6/24)

“IoTシャツ”とセンサーで熱中症予防 NTT子会社が法人向けに
電極入りのシャツと専用センサーで体温や心拍数の変化を測り、熱中症の危険をモニタリングする法人向けのサービスをNTTテクノクロスが7月1日から始める。(2021/6/23)

楽天モバイルが5Gスマホ「OPPO Reno5 A」を発売 スマートバンド「OPPO Band Style」も
楽天モバイルは、5Gスマートフォン「OPPO Reno5 A」と、血中酸素レベルや心拍数などを計測できるスマートバンド「OPPO Band Style」を発売した。楽天モバイル公式サイトと楽天モバイルショップで購入可能だ(2021/6/18)

Googleさん:
いびきも計測してくれる新Nest Hubを試してみた
枕元に置くだけで睡眠トラッキングができるNest Hubを1週間使ってみました。睡眠時間の他、いびきや咳も記録されます。(2021/5/2)

第2世代の「Google Nest Hub」が5月5日に発売 Soliレーダーで睡眠トラッキングもOK 税込み1.1万円
一部市場では発売されている第2世代「Google Nest Home」が、日本でも5月5日にリリースされる。ユーザーの利用状況を踏まえてスピーカーを強化した他、Soliレーダーを活用したジェスチャー操作に対応し、睡眠トラッキング機能も搭載した。(2021/4/22)

PR:待望のSuica対応でますます便利に スマートウォッチ「wena 3」の魅力に迫る
ソニーのスマートウォッチ「wena 3」は、ディスプレイや通信機能などをバンドのバックル部分に搭載することで、デザインの自由度が向上した。従来モデルと同じくFeliCaに対応しているが、今回は待望のSuicaにも対応した。進化したポイントやSuica対応の秘密を聞いた。(2021/4/21)

ファーウェイがワイヤレスイヤフォン/ウェアラブルデバイスの新製品 「HUAWEI FreeBuds 4i」など2製品
ファーウェイ・ジャパンが、ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 4i」、スマートバンド「HUAWEI Band 6」を日本市場で発売する。発売済みのスマートウォッチ「HUAWEI Watch Fit」には、Amazon限定で外装と機能追加を行った「Elegant Edition」を投入する。【写真追加】(2021/4/20)

スマートバンド「OPPO Band Style」が4月23日発売 血中酸素レベルの測定が可能
オウガ・ジャパンが、4月23日にスマートバンド「OPPO Band Style」を発売する。血中酸素レベルや心拍数を測定でき、睡眠中に常時測定することもできる。カラーはブラックとバニラの2色で展開し、どちらにもブラックのスポーツストラップが付属する。(2021/4/19)

Xiaomi、Appleの(幻の)「AirPower」のような3台同時充電マットを599元で発売へ
Xiaomiは「Mi 11」シリーズや「Mi Smart Band 6」を発表したイベントで、Appleが予告しながらも発売しなかった複数端末を同時に充電できる「AirPower」のような無線充電マットを599元(約1万円)で発売する。(2021/3/30)

Xiaomi、「Mi 11」のバリエーションを発表 ハイエンド「Ultra」は背面ディスプレイ付き
Xiaomiが1月に中国で発売したフラグシップ「Mi 11」のバリエーション5モデルを発表した。ハイエンドの「Ultra」はアウトカメラで自撮りするための小さなディスプレイがあり、SamsungのGN2センサーを搭載する。Ultraの価格は5999元(約10万円)。(2021/3/30)

「Mi Smart Band 6」は画面が50%大きくなり、SpO2測定機能付き
Xiaomiはリストバンド型ウェアラブル端末「Mi Smart Band 6」を発表した。先代よりディスプレイが50%大きくなり、動脈血酸素飽和度(SpO2)測定機能が追加された。バンドの色は6色だ。(2021/3/30)

ファーウェイ、靴に装着可能なスマートバンド「HUAWEI Band 4e」2月5日に発売
ファーウェイ・ジャパンは、2月5日にスマートバンド「HUAWEI Band 4e」を発売。付属のバックルで本体を靴に装着可能で、バスケットボールやランニングなどのパフォーマンスデータを計測できる。(2021/2/4)

Xiaomi、スマートバンドやワイヤレスイヤフォンなど4製品を発売
Xiaomiは、1月8日からスマートデバイス4製品を順次発売。「Mi スマートバンド 5」「Mi 完全ワイヤレスイヤホン 2 Basic」「Mi 空気清浄機 3H」「Mi 完全ワイヤレス小型イヤホン Basic 2」をそろえる。(2021/1/6)

tsumug edge:
猫向けスマートバンド!? IoT首輪「Catlog」を使って子猫の活動データを24時間記録した
おうちハックで生活は便利になるのか? 筆者ななみんが猫「3匹」(1匹増えました!)と一緒に実証していく中で、猫の生活をテクノロジーで見守る首輪型ウェアラブルデバイス「Catlog」を試してみました。(2020/9/4)

Xiaomi、「Mi Smart Band 5」や完全ワイヤレスイヤフォンなどIoT新製品を発表
Xiaomiは7月15日、「Xiaomi Ecosystem Product Launch」を開催。ウェアラブル端末「Mi Smart Band 5」や完全ワイヤレスイヤフォン「Mi True Wireless Earphones 2 Basic」などを発表。日本での展開は未定。(2020/7/16)

「Mi Smart Band 5」は画面が大きく、マグネット式充電採用、エヴァのウォッチフェイスも
Xiaomi(小米科技)が「Mi Smart Band 5」を発表した。カラー有機ELディスプレイが先代より20%大きくなり、バンドから外さずに充電できるようになった。中国では間もなく189元(非NFCモデル。約2900円)で発売し、それ以外の地域では7月発売の予定だ。(2020/6/12)

Suica決済に対応したGarminのスマートウォッチで買い物レビュー ついにApple Watch以外の選択肢が登場
Suica決済に対応したGarminのスマートウォッチをレビュー。Apple Watchなど他のスマートウォッチとも比較しつつ、Suica対応スマートウォッチとしての実力を見てみた。(2020/5/22)

GPS内蔵のスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」、1月17日から順次発売 8800円
ファーウェイ・ジャパンは、1月17日からスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」を順次発売する。GPSを内蔵し、トレーニングのデータをリアルタイムに記録。心拍数や睡眠モニタリングをはじめ、11種のワークアウトに対応する。(2020/1/14)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済はいつまで“おトク”でいられるか?/Xiaomiスマホが日本上陸
12月も、スマホ(コード)決済のキャンペーンが目白押しです。しかし、ちょっと前と比べると還元条件が厳しくなったりと「陰り」も見え隠れします。スマホ決済は、持続可能な形で発展できるのでしょうか。(2019/12/17)

世界ウェアラブル市場調査、首位Appleが「AirPods」効果でさらにシェア拡大 Xiaomiが2位
米調査会社IDCの7〜9月期の世界ウェアラブル市場調査によると、同四半期の出荷台数は過去最高の8450万台。メーカー別首位のAppleはAirPodsシリーズが好調だった。2位は12月に日本市場に参入するXiaomiで、Mi Bandシリーズの出荷台数は1000万台以上だった。(2019/12/10)

「高品質×低価格」で攻めるXiaomi 日本に「Mi Note 10」を投入する狙いは?
中国Xiaomi(シャオミ)が日本市場にスマートフォンを投入する。1億800万画素カメラを搭載した「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」を12月16日から順次発売する。Mi Note 10シリーズの特徴とは? なぜこのタイミングで日本参入を決めたのか?(2019/12/9)

Mi Smart Bandも投入へ:
1億800万画素カメラ搭載 Xiaomi「Mi Note 10/Note 10 Pro」が日本上陸 12月16日から順次発売へ 5万2800円〜
中国Xiaomiが、日本市場への参入を正式に発表。1億800万画素カメラを備える「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」やスマートバンド「Mi Smart Band 4」などを順次発売する。【訂正】(2019/12/9)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

ファーウェイ、ノイズキャンセリングイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 3」など3アイテムを発売へ
ファーウェイは11月22日から順次、オープンフィット型ノイズキャンセリングイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 3」、スマートバンド「HUAWEI Band 4」、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 2」を発売する。(2019/11/14)

製品分解で探るアジアの新トレンド(43):
ウェアラブル向けマイコンの進化に必要な2つの要素、きっちり応える欧米中
今回は、HuaweiとXiaomiのウェアラブル機器を分解する。それらに搭載されたマイコンから分かることは、「ウェアラブル機器向けのマイコンに必要な要素にしっかり沿って、進化している」ということだ。(2019/10/30)

ITはみ出しコラム:
5G折り畳みスマホからスマートホームまで 脱GoogleのHuaweiが披露した新ハードウェア
Huaweiが中国の新センでハートウェア発表イベントを開催。目玉はフラグシップスマホの5G対応モデルでしたが、他にもいろいろな新製品を披露しました。まとめて紹介されるとかなりのインパクトです。(2019/10/27)

富士通セミコンダクター:
容量8MビットのReRAMを製品化
富士通セミコンダクターは2019年7月30日、抵抗変化型メモリ(以下、ReRAM)として8Mビット容量品を2019年9月から販売すると発表した。同社では「ReRAMの量産製品としては世界最大容量」としている。(2019/7/30)

カラー有機EL搭載の「HUAWEI Band 3」3月29日発売 6100円
ファーウェイは、3月29日に多機能性スマートバンド「HUAWEI Band 3」を発売する。ディスプレイには大きなカラー有機ELタッチスクリーンを搭載。5気圧防水や心拍数・睡眠時間の計測などの機能を備える。市場想定価格は6100円(税別)。(2019/3/21)

MobvoiがWear OS搭載「TicWatch」2機種を発売 税込2万円前後で水泳対応
中国Mobvoiが、Wear OS by Googleを搭載するスマートウォッチ「TicWatch E2」と「TicWatch S2」を発売。税込みで2万円前後という手頃な価格ながら心拍センサーを備え、5気圧防水にも対応している。(2019/3/12)

北海道日本ハムファイターズ、ボールパーク建設の狙いは?
北海道日本ハムファイターズがメイン本拠地を札幌ドームに移して十数年。新たなホームグラウンドとして2023年に「北海道ボールパーク」(仮称)の開業を計画している。ボールパーク建設の狙いとは……?(2018/11/1)

週末アキバ特価リポート:
超品薄のグラフィックスカード、だからあえての特価!
グラフィックスカードがアキバショップの週末特価として目立っている。Windows 10 Proタブレットのセールにも要注目。(2018/2/3)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

自由度の高さが魅力:
ソニー「wena wrist」に新バンド、レザーが登場 
ソニーが手掛けるスマートバンド「wena wrist」に新製品が登場。初心者向けでファッション性の高い「leather」を12月下旬に発売する。(2017/7/3)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

Huawei、SIMフリースマホ「HUAWEI GR5」&スマートバンド「TalkBand B2」を値下げ
Huaweiが、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI GR5」とスマートバンド「TalkBand B2」の値下げを発表した。値下げの適用時期は、販路によって異なる場合がある。(2016/10/21)

子犬のようにちょこまか動くロボット犬「Meet CHiP」の秘密
9月末に発売予定のかわいらしいロボット犬「Meet CHiP」が+Styleで予約を受け付けている。ユニークな動きが特徴的なこの子犬には、なかなか興味深い秘密があった。(2016/8/24)

ドコモ、「Xperia Z3/Z3 Compact/A4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「Xperia Z3 SO-01G」「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/9)

2020年に189億ドル規模へ:
“Internet of Medical Things”の成長を促す医療用ウェアラブルデバイス
フロスト&サリバンは、一般消費者向けの“健康管理用ウェアラブルデバイス”と、“医療・臨床グレードウェアラブルデバイス”を対象にしたリサーチ分析「医療用ウェアラブルデバイスの戦略分析」を実施。その概要を発表した。(2016/8/1)

ものづくり支援プラットフォーム「+Style」に犬型ロボットや宙に浮くスピーカーなど10製品を追加
ソフトバンクは6月27日、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)商品のものづくりを支援するプラットフォーム「+Style」(プラススタイル)に、新たに10製品を追加した。7月末までに順次プロジェクトを掲載する。その内、発表会で登場した9製品を以下で紹介する。(2016/6/27)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)


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