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「売上」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「売上」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

100%の工場稼働率を維持:
中国市場は低迷も、SMICの売上高は急増
SMICによると、同社の2022年第1四半期の売上高は、中国市場の需要低迷が警戒される中で、前年比66%増の成長を遂げたという。(2022/5/20)

6月14日から:
ローソン、「鬼滅の刃」とのタイアップキャンペーンを実施 エンタメ分野を強化
ローソンはアニメ「鬼滅の刃」とのタイアップキャンペーンを開催する。前回好評だったことを受け、遊郭編に登場したキャラクターの描き下ろし絵を追加。エンタメ分野を強化し、売り上げ拡大を狙う。(2022/5/20)

ソニー決算の3つのポイント 年1800万台出荷計画のPS5に質問集中
ソニーグループの2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期連結決算が発表されました。売上高は約10兆円、本業のもうけを示す営業利益は約1兆2000億円で、ゲーム事業がけん引する構図です。ゲーム事業の視点から見た3つのポイントを挙げてみます。(2022/5/20)

『ウマ娘』のTシャツ、折りたたみ傘が発売へ 売り上げ1000億円超えの人気ゲーム
Cygamesが開発したゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」とのコラボ商品3種を販売される。すでに予約受け付けを開始。1400万ダウンロードを突破したゲームとコラボすることによって、売り上げの拡大を狙う。(2022/5/19)

KADOKAWA、過去最高の業績 23年3月期の営業利益目標を前倒しで達成
KADOKAWAが、2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の連結業績を発表した。売上高、営業利益、営業利益率で過去最高を達成した。(2022/5/18)

コロナ禍でも売上規模5倍に アナログとデジタル融合のiBuyer、すむたすの強さ
米国で流行のモデルなら、日本で取り組むスタートアップがたくさん出てきてもおかしくない。ところが、現在国内でほぼ唯一iBuyerモデルで事業を展開しているのが、すむたすだ。(2022/5/16)

IIJ勝社長、楽天モバイルの0円撤廃に「正しい方向だと思う」とコメント
インターネットイニシアティブ(IIJ)が5月13日、2021年度通期の決算を発表した。売り上げは2263.4億円で前期比+6.3%、営業利益は235.5億円で前期比+65.3%の増収増益。楽天モバイルが新料金プランで0円を撤廃したことについて、勝栄二郎社長は「正しい方向だと思っている」とコメントした。(2022/5/13)

ホンダ通期決算、7070億円の黒字 売上高14.5兆円 新興国で「二輪」好調
ホンダは2021年度通期決算を発表し、当期利益が7070億円(前年比496億円増)の黒字となった。売上高は14兆5526億円(同1兆3821億円増)、本業のもうけを示す「営業利益」は8712億円だった。(2022/5/13)

非公開化提案の公募も発表:
東芝の21年度決算、半導体など好調で増収増益
東芝は2022年5月13日、2022年3月期(2021年度)の連結業績を発表した。売上高は前年度比9%増の3兆3370億円、営業利益は同545億円増の1589億円、純利益は同807億円増の1947億円だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)影響の緩和や円安の追い風があるなか、全事業セグメントで増収、半導体やエネルギー事業を中心に増益となったとしている。2022年度は、半導体不足や素材高騰の影響などを見込みつつも、営業利益1700億円を目指すとしている。(2022/5/13)

バンダイナムコ決算、過去最高の業績 「ELDEN RING」などの新作が好調
 バンダイナムコホールディングスは5月11日、2022年3月期の決算を発表した。売上高8892億円(前期比20.0%増)、営業利益1254億円(同48.2%増)、純利益927億円(同89.7%増)と過去最高の業績となった。(2022/5/13)

NTT、3社の社長交代 純利益は初の1兆円超え
NTTは5月12日、澤田純社長の後任として、島田明副社長が新社長に就任する人事を発表した。同日発表した2022年3月期の決算では、売上高、営業利益、当期利益がいずれも過去最高を更新。当期利益は初の1兆円超えとなる1兆1811億円となった。(2022/5/12)

日産自の通期決算、3期ぶり黒字 純利益2155億円、売上高8.4兆円
日産自動車が2021年度通期決算を発表し、純利益が2155億円(前年は4487億円の赤字)となり、3期ぶりに黒字回復を果たした。米国市場での好調な業績などが、グローバル全体の業績をけん引した。売上高は8兆4246億円(前年比5620億円増)、販売台数は387万6000台(同17万6000台減)だった。(2022/5/12)

島村楽器で売れたモノ:
コロナ禍で売れた楽器ランキング、1位は「防音室」 2位は?
島村楽器は、21年度下半期に同社店舗で売れた楽器ランキングを発表した。その結果、20年同時期と比較して最も売上件数が伸びたのは「防音室」(前年比159%)だった。(2022/5/12)

中計売上高目標は1年前倒し達成へ:
売上高、営業益で過去最高を更新、TDK22年3月期決算
TDKは2022年5月11日、2022年3月期通期業績(米国会計基準)を発表した。売上高は前年比28.6%増の1兆9021億2400万円、営業利益は同49.4%増の1666億6500万円と、前年に続いて売上高、営業利益ともに過去最高を更新した。(2022/5/11)

任天堂決算、半導体不足の影響受け減収減益 ソフトウェア販売本数は過去最高
 任天堂は5月10日、2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の連結業績を発表した。売上高は前期比3.6%減の1兆6953億円、営業利益は7.5%減の5927億円、純利益は0.6%減の4776億円と減収減益となった。(2022/5/11)

イメージセンサーの投資を増加:
ソニーの21年度業績、売上高と利益で過去最高に
ソニーグループは2022年5月10日、2022年3月期(2021年度)通期の連結業績を発表した。売上高は前年度比で10%増となる9兆9215億円、営業利益は同26%増となる1兆2023億円で、いずれも過去最高を更新した。映画分野とエレクトロニクス・プロダクツ&ソリューションズ(EP&S)および音楽分野で大幅な増収があった。(2022/5/11)

製造マネジメントニュース:
ソニーGが営業利益1兆円突破、イメージセンサーでは新たに2000億円の設備投資
ソニーグループは2022年5月10日、2022年3月期(2021年度)の連結業績を発表。会計基準を、2021年度から米国会計基準から国際財務報告基準(IFRS)に変更したため厳密な比較はできないが、売上高、営業利益ともに過去最高を記録する好業績となった。(2022/5/11)

売上高10兆円が目前:
ソニーG、営業利益が初の1兆円超え 映画・音楽が好調
ソニーグループは5月10日、2022年3月期通期の連結決算(国際会計基準)を発表。売上高は9兆9215億円(前期比10%増)、本業のもうけを示す営業利益は1兆2023億円(26%増)となり、いずれも過去最高を更新した。(2022/5/10)

ソニーG、営業利益が1兆円超えに 映画、音楽、エレクトロニクスで大幅増収
ソニーグループの2021年度の連結決算は、売上高が前年同期比10.3%増の9兆9215億1300万円、純利益は同14.9%減の8884億600万円と増収減益となった。営業利益は同25.9%増と大きく伸長し、1兆2023億3900万円に達した。(2022/5/10)

身近なネタから法律相談:
ドラマ『正直不動産』、上司の叱責やライバル企業の嫌がらせは違法じゃないの? 弁護士に聞いてみた
NHKで放送中の『正直不動産』は、“ウソだらけ”で“売り上げ第一主義”な不動産業界の裏側をコミカルに描くドラマだ。作中には数々の“売り上げ第一主義”な言動が登場するが、どこまで現実に許されるのだろうか? 上司の叱責やライバル企業の嫌がらせなど、気になる言動について弁護士に質問してみた。(2022/5/10)

Xilinx買収や旺盛な需要が後押し:
AMDの2022年売上高、前年比60%増と予測
AMDは、サーバ向けプロセッサの需要が力強く伸びていることや、FPGAメーカーXilinxを買収したことなどが後押しとなり、2022年の年間売上高が60%増加する見込みであることを明らかにした。(2022/5/9)

福田昭のストレージ通信(214):
HDD大手Seagateの四半期業績、売上高が5四半期連続で前年同期を上回る
米Seagate Technologyの2022年1〜3月の四半期業績を紹介する。(2022/5/6)

Yuga Labs、仮想不動産NFT販売で3.2億ドル相当獲得 “ガス代急騰”の影響に謝罪
「Bored Ape Yacht Club」を手掛けるYuga Labsが新メタバース「Otherside」の仮想不動産NFTを発売した。約24時間で完売し、総売上高は約3億2000万ドル(約416億円)。“ガス代”が急騰し、一時イーサリアムブロックチェーンがクラッシュした。(2022/5/2)

製造マネジメントニュース:
日立の2024中計は成長モードへシフト、Lumada事業で利益の3分の1を稼ぐ
日立製作所が2021年度決算と2022〜2024年度の中期経営計画「2024中期経営計画(2024中計)」を発表。2024中計の財務目標は、売上高が10兆円にとどまるものの、新たな利益指標として取り入れるAdjusted EBITA率で2021年度の8.3%から12%に伸ばすなど利益率を大幅に伸ばしていく計画である。(2022/5/2)

Amazon決算は増収減益 数年ぶりの赤字に
Amazonの1〜3月期決算は売り上げは7%増だったが38億ドル以上の純損失となった。投資先のRivianの株価下落の影響もあるが、主力のネット通販の売上高が3%減になった。AWSは2桁台の増収だ。(2022/4/29)

22年度も引き続き好調の予想:
村田製作所、2021年度も増収増益で過去最高更新
村田製作所は2022年4月28日、2022年3月期(2021年度)通期の決算説明会を行った。2021年度の売上高は、前年比11.2%増の1兆8125億円、営業利益は同35.4%増の4241億円となり、ともに過去最高を更新した。円安効果に加え、主力の積層セラミックコンデンサー(MLCC)が自動車向けやPC向けで大きく増加したことなどが要因となった。(2022/4/28)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコー版kintone」を巡る両社の思惑は?
リコーとサイボウズが業務提携を結ぶと発表した。ノーコード開発ツール「kintone」をベースに「リコーブランド版kintone」(仮称)を共同開発。10月に国内で提供を開始する。北米、欧州にも順次展開し、2026年3月までに100億円規模の売り上げを目指す。(2022/4/28)

Meta(旧Facebook)は1桁増収2桁減益 メタバース収益化は長期計画とCEO
Meta(旧Facebook)の1〜3月期決算は、増収減益だった。売上高増が1桁になったのは上場以来初。FacebookのDAUは増加に転じた。(2022/4/28)

地震影響も「一定程度封じ込めた」:
サプライチェーン混乱も「ニューノーマル」、増収増益のルネサス
ルネサス エレクトロニクスは2022年4月27日、2022年12月期(2022年度)第1四半期(1〜3月期)決算を発表した。2022年度第1四半期業績(Non-GAAPベース)は、売上高3467億円(前年同期比70.2%増)、営業利益1355億円(同829億円増)、当期純利益901億円(同575億円増)で大幅な増収増益になった。(2022/4/28)

日欧はトップ10圏外に:
2021年の世界半導体売上高、Samsungが3年ぶり首位
米国の調査会社であるGartnerが発表した2021年の半導体ベンダートップ10で、Samsung Electronics(以下、Samsung)が3年ぶりに競合企業である米国のIntelを抜いて首位に輝いた。欧州企業は、前回に引き続きランキング圏外だった。(2022/4/26)

品薄続く:
「工場の製造が追い付かない」――ファミマの「クリームパン」、4週間で650万個販売 好調の理由を広報に聞いた
ファミリーマートが発売した「ファミマ・ザ・クリームパン」の売れ行きが絶好調だ。販売開始から8日で、クリームパン単体で220万個を売り上げた。1秒に3個売れている計算で、工場の生産が追い付かず、品薄になっているとして、一部の店舗では“お詫び”の掲示物をするほどだ。なぜここまで売れているのか。好調の要因を同社広報に聞いた。(2022/4/23)

4月24日にオープン:
原宿に推し活専門カフェがオープン 期間限定で「おそ松さん」コラボも
推し活専門カフェ「推し活専門店オシアド原宿」 を4月24日にオープンする。市場規模の拡大が続く「推し活」市場で売り上げ拡大を狙う。推しのイメージカラーと香りを具現化した2層のティーソーダを提供。(2022/4/23)

「ドラゴンボール超スーパーヒーロー」とのコラボTシャツが発売 狙いは?
映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の公開に先駆け、コラボレーションTシャツ2種が発売。人気IP(ゲームやアニメのタイトルやキャラクターなどの知的財産)とコラボレーションすることで、売り上げの拡大を狙う。(2022/4/22)

製造マネジメントニュース:
日本電産はE-Axleを2023年度に黒字化、ステランティスとの合弁事業も貢献
日本電産は2022年4月21日、2021年度(2022年3月期)の連結決算を発表した。売上高は前期比18.5%増の1兆9182億円、営業利益が同7.2%増の1715億円、当期利益が同12.2%増の1369億円で、いずれも過去最高を更新した。(2022/4/22)

売り上げ、利益過去最高も:
永守氏が日本電産CEOに復帰、業績「満足できるものではない」
日本電産は2022年4月21日、2022年3月期(2021年度)通期連結決算の説明会を開催した。売上高は前年比18.5%増の1兆9182億円、営業利益は同7.2%増の1715億円、純利益は同12.2%増の1369億円でいずれも過去最高を更新した。同社は、同日付で会長の永守重信氏がCEO(最高経営責任者)に復帰するとも発表。永守氏は、現在の株価や業績について「満足できるものではない」と語った。(2022/4/22)

マンパワー不足で受注残は増加:
ディスコ、21年度は売上高、利益とも過去最高に
ディスコは2022年4月21日、2022年3月期(2021年度)通期の決算説明会を開催した。売上高は2537億円で、2021年3月期(2020年度)の1828億円に対し38.8%増となり、過去最高を記録した。営業利益は915億円(前年度は531億円)、営業利益率は36.1%(前年度は29.0%)で、いずれも過去最高となった。(2022/4/21)

Tesla決算、売上高81%増、粗利益率は過去最高 「今年は150万台生産できる」とマスクCEO
Teslaの1〜3月期決算は、売上高は81%増、純利益は約6.6倍でいずれもアナリスト予測を大きく上回った。価格引き上げや温暖化ガス排出枠販売が奏功した。(2022/4/21)

コロナ禍のホリデーショッピングを支えた技術【後編】
Eコマースと実店舗の売り上げを左右する要因とは?
ホリデーシーズンにおけるデジタルチャネルおよび実店舗の売り上げには、さまざまな要因が影響している。何が売り上げを左右するのか。(2022/4/21)

Netflix、有料会員数が約10年ぶりに前期比減に 次四半期は200万人減と予測
Netflixの第1四半期決算は、売上高は過去最高を更新したが、純利益は6%減だった。有料会員数は前期より20万人減。有料会員数が減るのは2011年第3四半期以来だ。(2022/4/20)

人工知能ニュース:
マスク対応の顔認証をエッジに組み込み、オムロンが「OKAO Vision」に機能追加
オムロンが、マスクを着用したままでの顔認証が可能なAIを搭載する「OKAO Vision 顔認証マスク対応版 ソフトウェアライブラリ」を発表。入退室管理システムやセキュリティドア、工場設備などのログイン用途に向けて展開し、マスク対応版を含めた顔認証ソフトウェアライブラリの売上高を今後3年間で倍増させたい考えだ。(2022/4/20)

ひろゆきも役員:
YouTuberヒカルとまふまふ、売上高100億円企業の取締役に 「テレビとの連動など仕掛けていく」
YouTubeエージェントサポートなどを手掛けるGUILDは、人気YouTuberのヒカル氏と、歌い手のまふまふ氏が、同社の取締役に就任していたと発表した。(2022/4/19)

身近なコンビニから学びのきっかけをつくる:
ファミマ、レインボーカラーのファミチキ袋を展開 狙いは?
ファミマは性の多様性やLGBTQ支援を意味するレインボーカラーのファミチキ袋を展開。レインボーカラーのソックスも販売し、売上の一部をLGBTQ支援団体へ寄付するという。身近なコンビニからLGBTQについて知る・理解するきっかけをつくる。(2022/4/19)

「ニューヨーク・タイムズ」も注目:
クラファン3分で2800万円集めた”マスク型翻訳機” 「今は売上につながらなくてもいい」と社長が話すワケ
従業員3人のスタートアップが開発したマスク型翻訳機「C-FACE」がコロナ禍で大きな注目を集めた。36カ国約150社から問い合わせがあり、『ニューヨーク・タイムズ』でも紹介された。しかし、ハードウェア認証や日本という国柄の問題でそこまで大きな売り上げにつながっていないのが現状だという。社長は「今はそれでもいい」と話す。その理由とは?(2022/4/19)

家電メーカー進化論:
倒産危機の新興家電シロカ、買い取りから2年で売上高71億円の新社長の手腕
製品のリコール費用などで19年に債務超過に陥ったシロカは、2000年に誕生した調理家電を中心に取り扱う白物家電メーカー。現在は新しい経営体制とファンドによる支援により、新生シロカとして再生。旧体制からわずか2年で、売上高を71億にまでアップさせた背景を、金井まり新社長と開発陣に聞いた。(2022/4/15)

4月20日から:
すき家が「うな丼」「うな牛」の販売開始へ 10回検査で安全性を確認
すき家は、「うな丼」「うな牛」を4月20日午前9時から販売する。日本人に親しまれている伝統食うなぎを使用した商品を投入することで、売り上げの拡大を狙う。(2022/4/14)

下げた客単価を客数でカバー:
“値上げの春”に逆張り ワタミが「焼肉の和民」で仕掛けた「薄利多売」戦略
外食チェーンのワタミは3月、「焼肉の和民」の商品価格を全商品429円以下での販売を始めた。同社は値下げをすることで客足を増やし、“薄利多売”の戦略を取ることによって売り上げの拡大を狙おうとしている。(2022/4/13)

昨年度の売り上げは前年比約120%と好調:
イオンがアウトドア商品を強化 キャンプ需要に応え、品ぞろえ1.5倍に
イオンリテールはPB「ホームコーディ」のアウトドア関連商品を強化する。品ぞろえを1.5倍に拡充し、売り上げも150%達成を目指す。食品は衣料品などと組み合わせ、売り場を跨いで商品を売り出していく。(2022/4/12)

Meta(旧Facebook)、メタバースでアイテムを販売するクリエイター向けテストを開始
Meta(旧Facebook)は、メタバース「Horizon Worlds」で仮想アイテムやエフェクトを販売するクリエイター向けのテストを開始した。売り上げの数十%を手数料として徴収する。(2022/4/12)

コロナの打撃から回復できるか:
イオン決算 売上高8.7兆円越えで過去最高も、セブン&アイに届かず業界2位に
イオンが2022年2月期通期の連結決算を発表した。売上高にあたる営業収益が8兆7159億円。前期比1.3%増で、過去最高額だった。ただし、セブン&アイホールディングスの売上高には届かず、国内の小売業界売り上げ首位の座をセブン&アイHDに明け渡すことになった。(2022/4/11)

製造マネジメントニュース:
ニコンは2025年度に売上高7000億円へ、光学/EUV関連部品が成長けん引
ニコンは2022年4月7日、2030年に向けた2022年度から2025年度にかけての中期経営計画を発表した。主要事業の安定化や成長事業の拡大、ソリューション提供力の強化などを通じて、2025年までに7500億円の売り上げ達成を目指す。(2022/4/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。