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関連キーワード

国内Aライセンスを取る方法:
モータースポーツの入口って意外と簡単! 鉄道ライターが「国内Aライセンス」取っちゃいました
富士スピードウェイを快走〜。皆さんもやってみませんか?(2022/1/22)

最新スーパーEV「E-RA」世界初公開 「東京オートサロン2022」スバルのブースレポート S4やレヴォーグのSTI仕様コンセプトカーも
東京オートサロンに出展したスバルのブースレポート。(2022/1/20)

「受けて立ちます」 トヨタ・豊田章男社長の「Zには負けませんから」無茶振りに応える各メーカーの反応をまとめた動画が話題に
スーパーGTの日産系チーム総監督を務めた柿元邦彦さんもTwitterで反応。(2022/1/16)

ガチすぎフルチューン「GRMN ヤリス」が発表 ラリーとサーキットの2種を「東京オートサロン2022」で初披露
お値段はベースグレードが731万7000円から。(2022/1/16)

ル・マン24h優勝マシンも! 競技車両やトロフィーがずらり「東京オートサロン」トヨタのブースレポ 「GRNM ヤリス」「GR GT3 コンセプト」など展示
GRNM ヤリスに熱い視線が集まっていました。(2022/1/15)

自動車業界の1週間を振り返る:
クルマが文化としていつまでも豊かなものでありますように
これを書いている金曜日は、千葉の海風に吹かれて凍える思いをしていました。海風に吹かれながらどこに行ってきたかというと、この週末に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開かれる「東京オートサロン2022」です。(2022/1/15)

フルチューンモデル:
トヨタ、GRMNヤリスを初公開 500台限定で22年夏発売
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は1月14日、東京オートサロン2022で「GRMNヤリス」を初公開した。(2022/1/14)

コレは一体何だぁぁ! スバル、東京オートサロン2022で謎のスポーツカー「STI E-RA CONCEPT」世界初公開
「STI」エンブレムがキラリ! あれ、謎のクルマは「2台」あるようですね!【更新】(2022/1/14)

レーシングカーもネットワークもスピード発揮
自動車レースNASCARが「Wi-Fi 6」をサーキットに導入した“あの狙い”とは?
NASCARは12カ所のサーキットに「Wi-Fi 6」準拠の無線LAN製品を導入し、高速通信を可能にする。ファンがスマートフォン片手に、レースをより楽しめるようにするためだという。どういうことなのか。(2022/1/12)

何かやばそうなやつが来るぞぉぉ! トヨタ、オートサロンで「GR GT3 Concept」「フルチューンGRヤリス」初公開
このヤバそうなのは一体何だ!?(2022/1/11)

「Gz'One TYPE-XX」レビュー 再始動のカシオデザインを堪能できる一台
伝説のタフネスケータイが10年のときを経てよみがえった。auが2021年12月に発売した「G'z One TYPE-XX」をレビューする。(2022/1/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「無双」「新次元」の次は? 2022年のデジカメに期待すること
各社のフラグシップ機が登場した21年。これまでの技術トレンドが進化し、性能を追求したデジカメが相次いだ。では22年にはどんなデジカメが出てくるのだろうか。(2022/1/10)

夢のバトルが実現!? 「86vsハチロク」を描くトヨタ「GR86」PV公開 アニメ「頭文字D」とコラボ
GR86にはプロドライバーの土屋圭一さんが搭乗!(2022/1/8)

レーシングカー丸裸! NISMOがスーパーGTマシン「MOTUL AUTECH Z」整備の裏側公開
こんなに見せて大丈夫かー(笑)と心配になっちゃうほど。(2022/1/5)

マギー、またガチなドラテク見せつける フォーミュラEnjoyマシン乗りこなし「超楽しい!」とニッコリ笑顔
カッコいい……!(2022/1/4)

自動車業界の1週間を振り返る:
モータースポーツでのあなたの応援が、エンジンを生き残らせる?
土曜日です。1週間お疲れさまでした。今週は、ホンダがF1(フォーミュラ・ワン)で有終の美を飾ったというニュースから始まりました。F1最終戦であるアブダビグランプリにおいて、ホンダがパワーユニットを提供するRed Bull Racing Honda(レッドブル・レーシング・ホンダ)のマックス・フェルスタッペン選手が優勝し、ドライバーズチャンピオンを獲得したのです。(2021/12/18)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(19):
コロナ禍で加速するライブ中継の革新、ソニーのスイッチャーはなぜクラウド化したのか
2年ぶりのリアル開催となった「Inter BEE 2021」で注目すべきトレンドになったのが、従来ハードウェアでしか考えられなかった映像切替装置である「スイッチャー」について、大手各社がほとんど同時ともいえるタイミングでクラウド化に踏み切ったことだろう。その1社であるソニーのクラウドスイッチャー「M2 Live」の開発者に話を聞いた。(2021/12/15)

自動車業界の1週間を振り返る:
販売好調で各所からの評価も高い、あのクルマに何が起きたのか
今週の気になるニュースといえば、三菱自動車と日産自動車で軽自動車の生産と販売を停止している件ですよね。日本経済新聞などが報じています。(2021/12/11)

電子ブックレット(オートモーティブ):
モータースポーツとカーボンニュートラル
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、モータースポーツでのカーボンニュートラルに向けた取り組みをまとめた「モータースポーツとカーボンニュートラル」をお送りします。(2021/12/6)

車両デザイン:
三菱自動車の「ラリーアート」復活第1弾、トライトンとパジェロスポーツで
三菱自動車は2021年11月30日、ピックアップトラック「トライトン」とSUV「パジェロスポーツ」に特別仕様車「ラリーアート」を設定したと発表した。(2021/12/1)

自動車業界の1週間を振り返る:
カギ代わりのスマホアプリにトラブル、新しい機能や装備の満足度を高めるには
さて、先週の土曜日、テスラのオーナー向けスマートフォンアプリで障害が発生したと報じられました。アプリがサーバに接続できず正しく動作しなかったため、車両とアプリの接続もうまくいかなかったようです。その結果、リモコンキーを持ち歩かずアプリを鍵代わりにしていたユーザーは、クルマに乗れなかったり、始動したりできなかったとのこと。(2021/11/27)

モータースポーツ超入門(11):
電動化でさらにレースを面白く、時速380kmの戦い「インディカー・シリーズ」
時速380kmにも達する超高速スピードで競う北米最高峰のモータースポーツが「インディカー・シリーズ」だ。(2021/11/24)

エコカー技術:
バイオ燃料でマツダスバルトヨタがスーパー耐久参戦、水素エンジンは二輪4社の共同開発へ
川崎重工(カワサキ)、SUBARU(スバル)、トヨタ自動車、マツダ、ヤマハ発動機は2021年11月13日、会見を開き、代替燃料を使ったモータースポーツ活動や共同開発を行うと発表した。(2021/11/15)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
おカネで懐かしさを手に入れる、大人の遊び
クルマのことを考えると駐車場のことが気になり、駐車場のことを考えると住む街のことも考えてしまうので、実現までの道のりは長い。(2021/11/10)

「兎田ぺこら」コペンがちっちゃくてカワイイ! 痛車イベント「DayDream 2021」写真まとめ 「ダリフラ」ゼロツー・ベンツ、リゼ皇女ほかVTuber痛車も
デザインにこだわった「Design style」部門の痛車を集めました。(2021/11/3)

自動車業界の1週間を振り返る:
プリウスPHVで初採用したソーラールーフは「bZ4X」が継承、年間で1800km分の発電
1週間おつかれさまでした。土曜日ですね。Facebookが社名を「Meta」に変更して話題になっています。Metaは、3D CGの仮想空間を指す「メタバース」に由来します。創業からの事業でもある社名から、これから広げる事業であるメタバースを新たな社名とするのですから、とても攻めた社名変更ですね。(2021/10/30)

やっぱいいなぁぁ! 写真で見る「新型GR86」 「スポーツカーのワクワクドキドキ、走る楽しさ」の魅力あふれる1台
価格は……ちょっとお高め? 標準グレードで303万6000円から。【写真49枚】(2021/10/28)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
このご時世だけど、1000馬力で排気量10リットルのV8エンジン
「このご時世」とか言わなくていいようになってほしいですね。(2021/10/27)

約1.4億円のレーシングカーが無残な姿に 80年代に活躍した「ポルシェ 962C」がサーキットでクラッシュ、フロント部分が大破
フロントがグシャグシャになってる……。(2021/10/26)

材料技術:
トヨタとホンダでモータースポーツを脱炭素の実験場に、2022年から燃料でスタート
全日本スーパーフォーミュラ選手権を開催する日本レースプロモーションは2021年10月25日、サステナブルなモータースポーツ業界を目指したプロジェクト「SUPER FORMULA NEXT 50」を開始すると発表した。ホンダやトヨタ自動車がパートナーとして参加し、カーボンニュートラルに向けた実験的な技術開発や、新たな楽しみ方を提供するファン向けのデジタルプラットフォームの提供を進める。(2021/10/26)

自動車業界の1週間を振り返る:
EVプラットフォームをホンハイから買うか、VWから買うか
1週間おつかれさまでした。寒くなってきましたね。これを書いている10月22日は、関東で12月並みの気温となりました。ついこの間まで、ちょっと汗ばむような気温だったはずなのに、一気に冬になったような気がします。暖かくしてお過ごしくださいね。(2021/10/23)

アマチュアチームが南極横断に挑戦 タイヤのない専用カスタムポルシェ356が超カッコイイ
挑戦は2021年12月に行われる予定です。(2021/10/21)

モータースポーツ超入門(10):
他社エンジンやモーター追加もOK、自由なルールでドリフト競う「D1グランプリ」
クルマを横滑り(ドリフト)させて、ダイナミックな角度と速度、美しさを競うモータースポーツが「D1グランプリ」だ。ドリフトと言えば、深夜の峠道や埠頭で違法改造車がタイヤのスキール音をかき立てて走り回るイメージがあるものの、D1はれっきとしたサーキット競技だ。2002年にシリーズがスタートした、日本発祥のモータースポーツである。(2021/10/18)

元WGPライダー青木拓磨が解説 「初心者ライダーが転倒に至る」5つの理由
初心者はもちろん、ベテランライダーも再確認すべきアドバイスです。(2021/10/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
列車が来なくとも、「駅」は街のシンボルであり続ける
京阪電鉄中之島線「なにわ橋駅」のコンコースに「アートエリアB1」という、産・学・NPOによる協創コミュニティーがある。ここで11月20日から22年2月27日に「鉄道芸術祭」が開催される。鉄道芸術祭のプレイベントで、筆者が鉄道芸術祭に参加するアーティストに向けて話した、駅の面白さを紹介する。(2021/10/17)

グランツーリスモSPORTで競うeモータースポーツ大会「AUTOBACS JEGT GRAND PRIX」2021年シーズン開幕
本気モードのeモータースポーツ大会、賞金総額は500万円。(2021/9/30)

事故から23年・車いすレーサー青木琢磨、過酷ル・マン24時間レースの舞台裏明かす 「裏側がいろいろすごすぎた」
琢磨仕様のル・マンレースカーで初完走。「すごすぎるのはあなただよ……」の声。(2021/9/27)

高根英幸 「クルマのミライ」:
ガソリンには、なぜハイオクとレギュラーがある?
どうしてガソリンにはハイオクとレギュラーが用意されているのか、ご存知だろうか? 当初は輸入車のためだったハイオクガソリンが、クルマ好きに支持されて国産車にも使われるようになり、やがて無鉛ハイオクガソリンが全国に普及したことから、今度は自動車メーカーがその環境を利用したのである。(2021/9/27)

マギー、弟と談笑するオフショット公開 マスク越しでも分かる端正さに「美男美女」「カッコイイ」などの声
自然と同じ体勢で会話している姉弟。(2021/9/23)

“モンスター”なフルサイズミラーレス「EOS R3」登場 視線でフォーカス先選択、毎秒30コマ連写 74万8000円
キヤノンがフルサイズのイメージセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ「EOS R3」を発表した。プロやハイアマチュアをターゲットにしており、毎秒30コマ連写や6Kの動画撮影、AFの視線入力に対応する。価格はオンラインストアで74万8000円。(2021/9/14)

エンジンじゃできなかった! イオン海老名SCに電動バイク専用 インドアスポーツ施設「e-TRAIL PARK」
電動バイク専用のインドアスポーツ施設「e-TRAIL PARK(イー トレール パーク)」がオープン。(2021/9/7)

「マジで乗ってる」「度胸すごすぎ」 マギー、ガチなレースカー・F4マシンに挑戦 いきなりマジ攻めのドラテク見せつける
怖かったですか? 「いえ、家のシミュレーターで慣れていたので、全然」。す、すげー。(2021/9/4)

車載ソフトウェア:
マツダが販売後のソフトウェア更新第2弾、エンジン出力アップでのびやかな加速
マツダは2021年9月2日、エンジンの出力とトルク性能を改善する制御プログラムに更新するサービスを全国のマツダ販売店で提供すると発表した。(2021/9/3)

自動車業界の1週間を振り返る:
自動運転車が選手村で接触事故、豊田社長が語ったことは
自動運転技術に関して気になるニュースもありました。オリンピック・パラリンピック選手村内で走行しているトヨタの自動運転車「e-Palette(イーパレット)」が、視覚障害のある選手と接触事故を起こしました。(2021/8/28)

モータースポーツ超入門(9):
GR86と新型BRZでさらなる盛り上がり、ワンメイクの「86/BRZレース」とは
トヨタ自動車とスバルが共同開発した小型FR(後輪駆動)スポーツカー、トヨタ自動車の「86」とスバルの「BRZ」を使った参加型モータースポーツが「トヨタガズーレーシング86/BRZレース」だ。(2021/8/27)

車いすレーサー・青木拓磨、ハンド操作仕様の「CBR1000RR-R」で鈴鹿をガチ攻め 時速270キロオーバーで現役当時の走りを見せつける
WGPライダー時代そのままの熱い走りだ……!(2021/8/25)

電気自動車:
日産ノート オーラにNISMOモデル、ドライビングシミュレーターで作り込み
日産自動車は2021年8月17日、同年秋に発売する「ノート オーラ NISMO」を発表した。「ノート」には現在NISMOモデルを設定していないが、ノート オーラはノートよりも全幅が大きくスポーツモデルに向くことから、シリーズとして最高性能を求められるNISMOモデルを開発した。税込み希望小売価格は286万9900円。(2021/8/18)

うぉぉぉ〜レゴがまたガチな暴挙……!! GRスープラの「実物大」レゴ爆誕 パーツ数48万個、しかもホントに走る
これはSUGEEEE!(2021/8/12)

初代誕生は1990年:
ホンダ、2代目NSX最終モデルを世界初公開 2022年12月で歴史に幕
ホンダは2代目NSX最終モデル「NSX Type S」を世界で初めて公開した。全世界で350台限定販売で価格は未発表となっている。(2021/8/3)

車両デザイン:
新型ランクルにもモータースポーツの知見、専用装備の「GR SPORT」を設定
トヨタ自動車は2021年8月2日、全面改良した「ランドクルーザー」を発売したと発表した。メーカー希望小売価格は510万〜800万円。(2021/8/3)


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