「iPad Pro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iPad Pro」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

アップル、iPhoneやiPadなどを大幅値上げ 円安が影響か
アップルは7月1日、iPhoneやiPadなど主力製品を値上げした。値上げの理由は明らかにしないものの、円安の影響を考慮したとみられる。(2022/7/2)

iPhoneが最大4万円増の値上げ iPadやAirPodsなどのApple製品も大幅値上げに
円安の影響との指摘も。(2022/7/1)

AppleがiPadを値上げ 12.9型 iPad Pro 2TB Wi-Fi+Cellularモデルは30万円超
Appleが販売するiPad(全機種)が値上げされている。値上げ幅が最も大きいのは、12.9型 iPad Pro 2TB Wi-Fi+Cellularモデルで、30万円を超えた。機種ごとの旧価格→新価格をまとめた。(2022/7/1)

円安直撃、iPhoneにも Apple主要製品の新旧価格を比較した
他の製品と比較すると、Macの為替レートは割安感のあるものになった。(2022/7/1)

iPhone大幅値上げ、最大4万円 iPadやAirPodsも軒並み
Appleは7月1日、iPhoneやiPad、AirPodsなどの各種製品を値上げした。iPhoneシリーズでは最大4万円、iPadシリーズは最大6万3000円の値上げとなる。(2022/7/1)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
ミラーレス+ズームとiPadが入る縦型バッグ ライターが考えた「ノートバッグ」はどう仕上がっていったか
外観はとても地味だが、その筋の人にとってはとても便利。そんなカバンを筆者が作った。そのアイデアから製品になるまでの過程を披露する。(2022/6/29)

SaaS企業デスクツアー:
上場SaaS企業で働く人のデスク環境三十六景 経営陣からエンジニアまで チームスピリット編
SaaS企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。経営陣からエンジニア、管理部門まで、さまざまな社員がどんな環境で働いているかをチェックする。今回は、2018年に上場したチームスピリットで働く人のデスク周り。(2022/6/29)

静音でキーごとのタッチも変更可能 東プレ「REALFORCE R3キーボード Mac配列」の実力を試した
東プレのマスターシリーズ Mac用配列モデル「REALFORCE R3キーボード Mac配列」をガッツリ試した。(2022/6/27)

本田雅一の時事想々:
アップルはどこへ向かう? 成熟した市場の中で、“王者の道”を探る
近年のアップルについて「世の中を刷新しようとしていない」「つまらなくなった」などの論調で嘆く声を耳にする。成熟した市場の中で、アップルは今後の成長軸をどこに見据えているのだろうか?(2022/6/21)

iPadOS 16の目玉「ステージマネージャ」がM1限定な理由 Apple上級副社長が説明
Appleのソフトウェアエンジニアリング担当上級副社長であるクレイグ・フェデリギ氏が、iPadOS 16のステージマネージャについて説明した。(2022/6/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhoneの強みを反映した「Apple M2」登場 Appleの「黄金パターン」に弱点はあるのか?
AppleがMacにおいて自社設計のSoC「Appleシリコン」を採用する動きを強めている。Appleシリコンの展開において重要なのはiPhoneや一部を除くiPadで採用されている「Apple Aチップ」である。それはなぜなのか、ひもといていこう。(2022/6/12)

石野純也のMobile Eye:
iPhoneとMacの“いいとこ取り”をした「iPadOS 16」 iPadは2つの方向に進化する
WWDCで発表されたものの中で最も大きなアップデートといえそうなのが、基調講演のトリを飾ったiPadOS 16だ。複数のアプリをウィンドウで開ける「Stage Manager」や外部ディスプレイなど、PC化がますます進んでいる。それでも、macOSとは明確なすみ分けが図られている。(2022/6/11)

SaaS企業デスクツアー:
SaaS企業で働くみんなのデスク環境 経営陣からエンジニアまで写真でチェック マネフォ編
SaaS企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。経営陣からエンジニア、管理部門まで、さまざまな社員がどんな環境で働いているかをチェックする。今回は、経費精算SaaSなどを提供するマネーフォワードで働く人のデスク周り。(2022/6/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「連係カメラ」でiPhoneとMacの配信画質が格段にアップ! Webカメラとの決定的な違い
Appleが「WWDC22」で発表した、iPhoneとMacを使った「連係カメラ」機能は、思った以上にビデオ会議や配信などで役立ちそうだ。(2022/6/9)

スマホなどの充電端子を「USB Type-C」統一 欧州で2024年秋までに
欧州議会は6月7日(現地時間)、2024年秋までに無線機器指令を施行する。EU圏内で販売されるスマートフォン、タブレット、カメラなどに共通充電規格(USB Type-C)の採用を義務づける。同法案は10年以上にわたって策定されてきたもので、2021年9月に欧州委員会が法案を提出していた。(2022/6/8)

ARのラジコン戦車が目の前に出現、障害物を踏破 実物大でも遊べる夢のようなアプリが開発中
72分の1スケールから実物大まで、好きなスケールで遊べます。(2022/6/9)

Appleがスマートホーム共通規格「Matter」に今秋対応 iOS 16やiPadOS 16で利用可能に
年次開発者会議「WWDC 2022」で、Appleがスマートホーム共通規格「Matter」への対応を発表した。今秋リリース予定のiOS 16やiPadOS 16の「ホーム」アプリで、対応製品を制御できるようにするという。(2022/6/7)

macOSとの機能統一が進む「iOS 16」「iPadOS 16」 Appleの狙いとは
米Appleの開発者会議「WWDC22」が開幕した。基調講演では、新しいプロセッサ「M2」やそれを搭載した「MacBook Air」など、ハード面での新たな発表も注目されたが、大きな関心を呼んだのはやはり、アップルの各デバイスに向けたOSの新機能であろう。(2022/6/7)

「iPadOS 16」は仮想メモリと外部モニターをサポートし、iPadはMacBookに近づく
iPadとMacの連携がさらに強化され、デスクトップクラスのアプリが動かせるようになった。あとはデベロッパーの対応次第。(2022/6/7)

M2チップ搭載の新型「13インチMacBook Pro」は7月発売 17万8800円から
MacBook Proシリーズに、最新のM2チップを搭載した「13インチMacBook Pro」が登場する。発売は7月で、税込み17万8800円〜となる。(2022/6/7)

「iPadOS 16」発表 複数ウィンドウや外部モニター、「取り消し・やり直し」操作も
Appleは7日、iPad向けの新OS「iPadOS 16」を発表した。新たなマルチタスク管理機能「ステージマネージャ」を導入。ウィンドウ形式でのアプリの表示や、外部ディスプレイ接続時のデスクトップの拡張など、よりmacOSに近い形態での利用が可能となる。(2022/6/7)

新SoC「Apple M2」が登場! 新型MacBook Air/Proに搭載
Appleが独自の「Apple M2」チップを発表した。同Socを採用した製品として、13インチMacBook ProとMacBook Airが発売される。(2022/6/7)

文豪ゆかりの宿に滞在しiPadで小説をつづる―― すてきな執筆風景が「サイバー文豪」「この環境で仕事したい」と話題
昔ながらの旅館と最新筆記用具、マッチングの妙。(2022/6/7)

Lightningポートは次のiPhone 14で終わり? 著名アナリストがiPhone 15からのUSB-Cスイッチを予想
どうしてもUSB-CのiPhoneがほしい人は1年待てば……?(2022/5/12)

5月31日まで「Apple Trade In」が下取り増額 iPhone 12 Pro Maxなら最大8万円
Appleの「Apple Trade In」が対象端末の下取り額を増額。iPhone、iPad、Mac、Apple Watchが対象で、iPhone 12 Pro Maxなら最大8万円で下取りする。(2022/5/11)

「Sonos Beam(Gen2)」で自宅のサウンド環境を手軽にグレードアップ! ビデオ会議にも使える?
各社からサウンドバーが相次いで登場している。Sonosの「Sonos Beam(Gen2)」は、TVのサウンドを迫力ある物にするだけでなく、Dolby Atmos対応コンテンツで立体サウンドを満喫することも可能だ。(2022/5/6)

79gの“掛けて使う”ディスプレイ 「Nreal Air」はPCの外部モニター代わりになり得るか?
ここ数年で「スマートグラス」の波がじわじわと来ている気がする。その中でも一番未来を感じるのは、ディスプレイを搭載したものだろう。(2022/4/21)

“最強M1”搭載のワークステーション
AppleのM1 Ultra版「Mac Studio」が欲しくなる、“Intel版以上”の実力とは?
Appleは独自SoC「M1 Ultra」を内蔵したワークステーション「Mac Studio」を投入した。同社肝いりのM1シリーズの最高峰であるM1 Ultraを備えたMac Studioは、どのようなことを実現するのか。(2022/4/16)

iPad向け決済端末「Squareスタンド(第2世代)」が5月発売 リーダー内蔵でFeliCaにも対応
Squareは、iPadをPOSレジとして使う「Squareスタンド」の第2世代製品を発表した。スタンド自体にカードリーダーが内蔵されたことで、レジ周りをスッキリとまとめることができるようになった。発売は5月から、価格は2万9980円(税込み)。(2022/4/12)

日本通信がeSIMを提供開始 SIMフリーのiPhoneやiPadで動作
日本通信は、4月6日(シムの日)にちなんで、eSIMの提供を始めた。合理的プラン(シンプル290プラン、みんなのプラン、20GBプラン、かけほプラン)に申し込む際、eSIMかSIMカードを選択できる。SIMフリーまたはSIMロックが解除されたiPhoneやiPadで動作する。(2022/4/6)

何を使って取材し、どう書き起こしているか 今の仕事環境をまとめてみた
ジャーナリストの西田宗千佳さんが、現在の仕事環境と、そうなった理由を解説。(2022/4/5)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
アドビ、税金上げるってよ! 最近のいろんな価格高騰について2人の編集者が悩む
Adobe Creative Cloud(CC)が4月27日から値上げされる。だが、値上げされるのはこれだけではない。(2022/3/28)

Mobile Weekly Top10:
パワフルだが悩ましい「iPad Air(第5世代)」/ahamoに“大盛り”登場
「iPad Air(第5世代)」は、現行のiPad Proと同様にApple M1チップを搭載しています。よりパワフルなのはいいのですが、価格設定が非常に悩ましいです……。(2022/3/26)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
Apple Studio Displayが買えなくてもユニバーサルコントロールがあるじゃない
マリー・アントワネットはそんなこと言ってないけど、便利です。(2022/3/22)

M1搭載した第5世代iPad Airは先代とどこが違うか、実機でチェックした(動画あり)
M1チップを搭載した「iPad Air (5th generation) 」は、上位モデルのiPad Proと同じプロセッサでありながらボディーは第4世代とほぼ変わらない。(2022/3/22)

石野純也のMobile Eye:
「iPad Air(第5世代)」はiPad Pro並みに性能が向上したが、悩ましいデバイスだ
M1チップを搭載した第5世代のiPad Airが、3月18日に発売された。第4世代でフルモデルチェンジを果たし、iPad Proの流れをくんだボディーを採用したiPad Airだが、第5世代はその流れを踏襲。使ってみて分かったのは、最大のライバルが11型のiPad Proだということだ。(2022/3/19)

Mobile Weekly Top10:
iPhone SE(第3世代)、iPhone 12 mini、iPhone 13 miniを比べてみよう/スマホのBand問題はどうなる?
いよいよ発売を迎えた「iPhone SE(第3世代)」。サイズ感や価格帯から「iPhone 12 mini」や「iPhone 13 mini」と比較している人が多いようです。(2022/3/19)

Apple Siliconを積んだディスプレイは何ができるのか? 21年ぶり復活の「Apple Studio Display」にいろいろ繋いだ
21年の歳月を経て復活したApple Studio Display。iPhoneやiPadにも搭載されたA13 Bionicチップが組み込まれている意味は何か。(2022/3/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPad Air(第5世代)」を使って確かめた11インチiPad Proとの違い どちらを選ぶべきか
M1搭載の「iPad Air(第5世代)」を発売に先駆けて試用してみた。同じM1を搭載し、価格差が小さい11インチiPad Pro(第3世代)との違いは何か。実機を使ってみた上で、選び方のポイントを絞り込んでみた。(2022/3/17)

iPad Proとの境界線を探る:
第5世代iPad Air登場! Apple M1搭載でさらに魅力が増したiPad主流モデル
Appleから、上位シリーズのiPad ProやMacなどに採用されているApple M1搭載の新型iPad Airが発表された。その発売を前に、林信行氏が実機に触って感じたことをまとめた。(2022/3/16)

AppleがmacOS Monterey 12.3の提供を開始 ユニバーサルコントロールがようやく利用可能に ただしβ版
米AppleはmacOS Montereyの新版、バージョン12.3の提供を始めた。対応するMacで利用できる。(2022/3/15)

MacとiPadをカーソルが自由に行き来する「ユニバーサルコントロール」、どうすれば使える?
macOS MontereyとiPadOSで「ユニバーサルコントロール」を設定する手順。(2022/3/15)

Apple、「iPadOS 15.4」を配布開始 Macとのユニバーサルコントロール機能に対応
macOSのアップデートに合わせて、iPadOSもユニバーサルコントロール機能に対応した。(2022/3/15)

iPhoneとiPadのOSが「15.4」に iPhoneはマスクを着けたままFace IDを利用可能に
Appleは一連のOSをアップデートした。「iOS 15.4」でマスク着用のままFaceIDが利用可能になる。「iPadOS 15.4」「macOS Monterey 12.3」で「ユニバーサルコントロール」を使えるようになる。(2022/3/15)

auの「iPhone SE(第3世代)」は6万5335円から、「iPad Air(第5世代)」は10万80円から
KDDIは、auブランドで取り扱う「iPhone SE(第3世代)」と「iPad Air(第5世代)」の価格(税込み)を発表した。いずれもau Online Shop価格となる。どちらも3月11日22時から予約を受け付け、18日に発売する。(2022/3/10)

これまでの限界を打ち破る! 作り込まれた「Apple Event」で感じた新たな息吹
Appleが3月8日(米国太平洋時間)に行ったスペシャルイベントでは、iPhoneやiPad Airシリーズの新モデルに加え、今後のPCに大きな影響を与えるであろう発表もなされた。林信行氏が同イベントを読み解いた。(2022/3/10)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「Mac Studio」に驚き、「Mac Pro」の謎にハマる Appleイベントを見終えた編集者2人の議論
3月8日(現地時間)に開催されたAppleイベントが終了した。iPhone SEやiPad Air、そして「M1 Ultra」を積んだ「Mac Studio」などが発表されたが、IT系編集者2人は何を思ったのだろうか。(2022/3/10)

「iPad Air(第5世代)」は何が進化した? 第4世代AirやiPad Proと比較
5G対応の「iPad Air(第5世代)」が3月18日に発売される。1世代前の「iPad Air(第4世代)」との比較を交え、最新モデルの仕様を改めてチェックした。最大のトピックは、上位モデル「iPad Pro(2021)」と同じ「M1チップ」を、iPad Airシリーズとしては初めて搭載したこと。(2022/3/9)

ヤマダデンキ、Mac・iPadの残価設定ローン開始 初回は半額で提供
 ヤマタテンキは3月7日、MacおよびiPad購入時の新プラン「ヤマダの無金利分割+選べる購入」の提供を、3月11日より全国338店舗において開始すると発表した。購入日から24カ月以内の製品返却により、最終回支払分の支払いが不要となる。(2022/3/9)

M1になった「iPad Air」、第4世代と徹底比較してみた
米Appleが3月8日(現地時間)に発表したiPad Airは、「Apple M1」を搭載し、パフォーマンスを大幅に引き上げた。しかし、外観は前モデルから変化はない。SoCの変更以外にどこが変わったのだろうか。(2022/3/9)


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