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「DeNA(ディー・エヌ・エー)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DeNA(ディー・エヌ・エー)」に関する情報が集まったページです。

マンション大規模修繕に一括見積サービス、DeNA系スマート修繕 不信感渦巻く業界慣習に一石なるか
DeNA系列のスタートアップ、スマート修繕は6月8日、マンションなどの大規模修繕工事の一括見積サービス「スマート修繕」の提供を始めた。マンションの管理組合は、スマート修繕を通じて複数の工事会社に見積を依頼できる。コストの低減だけでなく、業界に渦巻く談合など不正行為問題に対応することを狙う。(2022/6/8)

DeNA、全国から人材採用へ 通勤交通費「上限月15万円」に
DeNAを採用を全国に広げる。首都圏のオフィスから遠くに住む社員も出社しやすいよう、通勤交通費の上限を「月15万円まで」に変更する。(2022/6/3)

サイバーエージェント、ディー・エヌ・エー、Layer Xの選択(3):
マルチクラウドを使いこなすテック企業は、人材育成どうしてる? 3社のCTOが語ったこと
マルチクラウドを使うテック企業は、人材育成をどうやっているのか。サイバーエージェント、ディー・エヌ・エー、LayerXの3社の技術部門トップが語り合ったセッションから、その内容をお届けする。(2022/6/1)

サイバーエージェント、DeNA、LayerXの選択(2):
サイバーエージェント、DeNA、LayerXのCTOが語る、マルチクラウドのセキュリティ/品質管理
マルチクラウドを活用するテック企業は何に心がけていて、どのような態勢を築いているか。本連載では、サイバーエージェント、DeNA、LayerXのCTOによるパネルディスカッションの内容をお伝えしている。今回はセキュリティ/ガバナンスについて語り合った部分を取り上げる。(2022/5/25)

安全システム:
高齢ドライバー向け認知機能検査をタブレットで、DeNAと日本テクトシステムズ
ディー・エヌ・エー(DeNA)と日本テクトシステムズは2022年5月13日、高齢者認知機能検査の法改正に準拠した、タブレット式の認知機能検査システム「MENKYO」の提供を開始したと発表した。同日から、富山県の警察本部や教習所などで運用が始まった。2022年度中に19府県で運用を開始し、警視庁でも実証実験を開始する予定だ。(2022/5/16)

サイバーエージェント、DeNA、LayerXの選択(1):
テック企業のCTOたちが話した、マルチクラウド技術選定のやり方
サイバーエージェント、ディー・エヌ・エー、LayerXのCTOたちが、クラウド技術の選定からガバナンス、人材育成について語り合った。今回はマルチクラウド活用の戦略についてお届けする。(2022/5/17)

改正道路交通法が施行:
80代以上の47.5%が自身の運転に「不安なし」 免許返納の理由は「運転する機会がなくなった」が最多
5月13日、改正道路交通法が施行された。自身の運転に不安を感じているドライバーはどれくらいいるのか。DeNA SOMPO Carlifeが提供するクルマ定額サービス「SOMPOで乗ーる」が調査した。(2022/5/13)

DeNA、保有任天堂株の半数を売却 496億円で 資本・業務提携から7年
DeNAは、保有する任天堂の株式のうち約半数(発行済み株式の0.67%)を、496億円で売却した。協業関係は維持する。(2022/5/12)

「意図しないSSHポート開放」を防ぐセキュリティ対策も紹介:
「ほとんどのサービスでクラウドを活用」――DeNAが突然のコスト請求で泣かないためにしている工夫とは?
大規模サービスを展開する国内ITベンダー6社による「6社合同SRE勉強会」が2022年3月12日に開催された。ディー・エヌ・エー(以後、DeNA)は「Public CloudのさまざまなDeNA的管理手法」と題し、ほとんどのサービスをパブリッククラウド上で運用している同社における「コスト管理」と「セキュリティ管理」のための取り組みを紹介した。(2022/5/12)

「起業志望者」も採用する理由:
DeNAはなぜ「退職者」を新卒採用イベントに登壇させるのか
「退職」――この言葉はどちらかというとネガティブに受け取られがちなものだろう。しかし、退職者をあえて採用イベントに呼んで、語ってもらうという風変わりな企業がある。DeNAだ。(2022/5/9)

スマホゲー「歌マクロス」、6月28日でサービス終了へ 5周年目前で幕切れに
DeNAは、スマートフォンゲーム「歌マクロス スマホDeカルチャー」(iOS/Android)のサービスを6月28日をもって終了する。終了理由は明かしていない。(2022/4/27)

「パブリッククラウドのアカウント数多すぎ」で起こる混乱をどう防ぐ? DeNAがフルクラウド化で直面した悩みと対策
提供しているサービス基盤などのフルクラウド化を実現したDeNA。一方で、パブリッククラウドのアカウント数が膨らみ、管理が煩雑になる事態にも直面した。同社の専門チームはこの危機をどう回避したのか。(2022/4/18)

横浜DeNA、ファンクラブ特典のスマートウォッチを回収 “技適”未取得のため
横浜DeNAベイスターズが、ファンクラブの会員特典グッズであるスマートウォッチを自主回収する。スマートウォッチの技術基準適合証明の認証(いわゆる技適マーク)が得られていなかった。(2022/4/4)

ソシャゲ開発で対立の過去:
グリー田中社長、タイミー守安COO退任に言及 DeNA批判の怒りのツイートが話題、なぜ?
コンプライアンス違反があったとして、タイミーが守安功COOの退任を発表した。これに関し、グリーの田中良和社長が自身の公式Twitterアカウントで、守安氏の退任に言及した上で、DeNAを批判していると話題に。その理由を紐解く。(2022/4/1)

モビリティサービス:
カーシェアリングにステランティスが4ブランドを登録、新型車にじっくり試乗
Stellantisジャパンは2022年3月28日、DeNA SOMPO Mobilityが運営するカーシェアリング「Anyca(エニカ)」に正規ディーラー148店舗が参加し、合計150台を登録すると発表した。36都道府県で、取り扱いブランドであるアバルト、アルファロメオ、フィアット、ジープの正規ディーラーが参加する。(2022/3/29)

「ONE PIECE」のルフィがAI化 集英社オフィスの受け付け担当に
セコムとDeNAは漫画「ONE PIECE」の主人公ルフィのAI「AIルフィ」の実証実験を始めた。AIルフィは来訪者が近づいたり話しかけたりすると、ルフィのイメージに合わせた動きと語りかけるような合成音声で自動応答するという。(2022/3/24)

集英社入り口にお目見え:
AIルフィが受付を担当 道案内や検温うながす DeNAやセコム協業
DeNAは、人気漫画「ONE PIECE」の主人公ルフィが「AIルフィ」として受付業務を担当する実証実験を、東京・神保町の集英社オフィスで始めた。来訪者への応対や、検温を促すあいさつ、道案内などをする。(2022/3/24)

電気自動車:
三菱自とDeNAで商用EVのコネクテッドサービス、メーカーや車種の違いを吸収
三菱自とDeNAで商用EVのコネクテッドサービス、メーカーや車種の違いを吸収(2022/3/24)

EVの異業種連携が加速:
三菱自動車とDeNAが協業へ 商用EVの普及など目指す
三菱自動車とDeNAは、商用EV(電気自動車)の本格的な普及に向けて協業の検討を始めたと発表した。(2022/3/23)

DeNA、300種類のSaaSのライセンス管理を自社開発からServiceNowに切り替えへ
DeNAは、社内で利用するソフトウェアの資産管理に向けて、ServiceNowの「IT Asset Management」を導入した。DeNA全社で稼働する約300種類のSaaSとソフトウェアのライセンスをIT Asset Managementで管理する(2022/2/2)

「BIT VALLEY 2021 #07」セミナーレポート:
LINE、DeNA、ミクシィに聞く「私たちはこうやってテレワークを実現した」
テレワークが当たり前になり、働き方は大きく変化した。自宅でもオフィスにいるときと同じように働けるようにするため、IT担当者は日々頑張っている。だが、「今やっていることが正しいのかどうか他の企業の事例を知りたい」というIT担当者もいるだろう。そこで本稿は、2021年11月に開催された「BIT VALLEY 2021 #07」のセッションから、著名な企業が実施している「泥臭い作業」の実態を紹介する。(2022/1/25)

片岡安祐美、妊娠5カ月を報告「少しずつお腹も出てきた」 2017年に元・横浜DeNAの小林公太さんと結婚
仕事はセーブしていくもよう。(2022/1/19)

人材業界のゲームチェンジャーになれるか:
元DeNA社長の守安氏が語る「タイミーの2つの課題」 電撃転身の裏側で語られたこととは?
10年間務めてきたDeNAの社長を4月に退任し、人材スタートアップ「タイミー」のCOOとして事業全般の拡大に携わることを発表した守安功氏。「自分が関わったら、すごく成長させられるイメージがわいた」と話す一方、「中長期戦略とそれに伴う組織マネジメント」については課題があるという。電撃転身の裏側で語られたこととは?(2021/12/17)

座席数は7割減:
なぜ本社が“WeWork”? DeNAが普通のオフィスを選ばなかった3つの理由
DeNAは8月10日、本社を「WeWork 渋谷スクランブルスクエア」に移転した。なぜ普通のオフィスではなく、WeWorkを本社に選んだのか? 総務責任者に理由や移転後の状況を聞いた。(2021/11/30)

「正規表現一覧表がパクられた」――DeNAのRPAサービスで個人ブログからの無断転載が発覚 取り下げに
「自分のサイトの正規表現一覧表がパクられた」──DeNAが運営するWebサイト内で、自分が作成した表が無断転載されているというツイートが物議を醸している。DeNAは指摘を認め、掲載を取り下げた。(2021/11/2)

元DeNA代表の守安氏、バイトマッチング「タイミー」の取締役COOに就任
アルバイトマッチングサービスを手掛ける「タイミー」の取締役COOに、元ディー・エヌ・エーの守安功氏が就任する。(2021/10/15)

前DeNA社長の守安功氏、タイミーのCOOに就任 過去に「モバゲータウン」の立ち上げなどを担当
「タイミー」を運営するタイミーは、前DeNA代表取締役社長の守安功氏が同社の取締役COO(最高執行責任者)に就任すると発表した。同社は任命の理由について「さらなる事業成長とプロダクトの機能強化が目的」と説明している。(2021/10/15)

メディアドゥ、小説投稿サイト「エブリスタ」取得 DeNAから株式譲受
電子書籍取次大手のメディアドゥは、小説・エッセイ投稿サービス「エブリスタ」を運営するエブリスタの株式の70%をDeNAから取得し、子会社化したと発表した。(2021/9/30)

ベイスターズ選手のプレイを10以上の視点から視聴 野球観戦アプリをKDDIが開発 
KDDIがプロ野球球団の横浜DeNAベイスターズとともに試合観戦専用のアプリを開発した。同球団の本拠地に設置した10台以上のカメラによる多視点映像を実現し、自宅でもバックネット裏など好きな視点から試合観戦ができるという。(2021/9/6)

プロ野球の試合を好きなアングルで視聴 auが「ベイスターズプライムカメラ」提供
横浜DeNAベイスターズとKDDIは、9月7日にアプリ「ベイスターズプライムカメラ powered by au 5G(β版)」をリリース。球団独自の10台以上のカメラが撮影した試合の多視点映像を、好きな視点に切り替えながら視聴できる。(2021/9/6)

DeNAの技術チーム、「Kaggle」のゲームAIコンペで優勝 自社の強化学習ライブラリ活用
機械学習などの性能を競い合うプラットフォーム「Kaggle」(カグル)で行われたゲームAIのコンペティションで、DeNAのエンジニアが所属するチームが優勝した。同社の強化学習ライブラリを活用してAIを開発したという。(2021/8/12)

モビリティサービス:
個人間カーシェアの人気車種1位はアルファード、2020年度もトップ3は変わらず
DeNA SOMPO Mobilityは2021年7月7日、個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」における2020年度の人気車種ランキングを発表した。(2021/7/9)

DeNAが2Dアバター配信アプリ会社を150億円で買収 「ライブ配信事業で新ジャンルに挑戦」
DeNAは、ライブ配信アプリ「IRIAM」を提供するIRIAM社を完全子会社化すると発表した。親会社のZIZAIから株式を約150億円で追加取得する。譲渡の予定日は8月1日。(2021/7/2)

元横浜DeNAの中後悠平さん:
3度の戦力外通告を受け、営業部へ 「異例」のキャリアを選択した理由は
プロ野球選手の現役期間は短い。セカンドキャリアに悩む人が多い中で、元横浜DeNAベイスターズの投手・中後悠平さんは、同球団の営業部へ転身した。現役引退後すぐに営業部に配属するのは、とても珍しい。なぜ異例ともいえるキャリアを選択したのかというと……。(2021/6/20)

横浜DeNA国吉佑樹投手がトレードでロッテへ 何度もチームを救った右腕放出に「心が追いつかないよ」と衝撃広がる
先発強化を目的に有吉優樹投手が横浜DeNAに入団します。(2021/6/14)

どんな声でもかわいい女の子に DeNA、AI活用の音声変換サービス「VOICE AVATAR 七声ニーナ」公開
いずれは「なりたい自分になりきれる未来」の実現へ。(2021/5/12)

AIで声質を“美少女”化 音声変換サービス「七声ニーナ」、DeNAが試験提供
ディー・エヌ・エーが、AIを活用したボイスチェンジャー「七声ニーナ」の試験提供を始めた。ユーザーは専用サイトで自分の声を録音するだけで、音声を女性の声質に変換できる。(2021/5/12)

DeNA、本社オフィスをWeWorkへ移転 デスク数を4分の1に
DeNAが、本社オフィスを「WeWork渋谷スクランブルスクエア」(東京都渋谷区)に移転すると発表。約2800席あったデスク数を約700席に削減する。リモートワークの実施により、出社する社員が全体の6%以下になったことを踏まえた施策という。(2021/4/30)

DeNA、10年ぶり社長交代 球団やゲーム事業率いた岡村氏が昇格
DeNAが10年ぶり社長交代。守安功氏から岡村信悟氏に。岡村氏は、球団事業やゲーム事業の責任者を歴任している。(2021/2/10)

シェアオフィスやビアカフェ:
コロナ禍にベイスターズが多角化戦略、狙いは?
新型コロナの感染拡大は、プロ野球界にも大きな影響を与えた。各球団が苦戦を強いられる中、本業以外でも奮闘していたのが、横浜DeNAベイスターズだ。どんな事業を行っているのかというと……。(2021/1/23)

DeNAの元従業員、カーシェア「Anyca」の顧客情報を不正利用 勝手にカードローン申し込み
DeNAの元従業員が、カーシェアサービス「Anyca」のユーザー情報を不正に持ち出し、その情報を使ってカードローンに申し込んだことが発覚。窃取された情報は、氏名、生年月日、電話番号など。現時点では金銭的な被害は発生していない。(2021/1/21)

特集:withコロナ時代のクラウドセキュリティ最前線(3):
クラウド全面移行目前、DeNAが324のセキュリティ監査項目を8割減できた理由
DeNAは各種サービスのインフラ基盤のクラウド移行を進めており、クラウドセキュリティの対策が重要になってきていた。オンプレミス時代から実施している社内のセキュリティ監査の取り組みを、クラウドに適用した方法と、そこで見えてきた課題などが明かされた。(2021/1/18)

「こんにちはラミちゃんです」 元横浜DeNA監督のラミレス、公式YouTubeチャンネルを開設
11月14日の巨人戦が監督として最後の試合になりました。(2020/11/14)

「モバゲー」の利用規約は不当との二審判決 「多重課金に返金されない」「身に覚えのない利用停止措置」など苦情
「当社は、一切損害を賠償しません」など、DeNAが責任を負わない旨の規定となっており、消費者契約法に抵触するとの判決。(2020/11/6)

LiSA、“全集中”ノーバン始球式の指先に「可愛い」「煉獄さんがいる!」と注目集まる
ナゴヤドームで開催された中日-DeNA戦の始球式を務めました。(2020/11/5)

池田純のBizスポーツ:
Bリーグは、プロ野球とJリーグを超えられるか? 「B・J業務提携」の読み解き方
業務提携を発表したBリーグとJリーグ。しかし、業務提携は成功させるのがなかなか難しいと指摘するのが、さいたまブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長の池田純氏だ。Jリーグやプロ野球を超えるため、Bリーグに求められるものとは?(2020/10/20)

人事に聞く:
「どうすんねん」 インターンを慌ててオンライン開催に DeNAの模索
コロナ禍で「一時、白紙に戻すことも考えた」というDeNAのサマーインターン。最終的にオフラインからオンラインに切り替えたところ、「蓋を開けてみると、うまくは行った」という。どんな工夫をしたのか。(2020/10/13)

タクシー配車アプリ「GO」、きょうからスタート 日本交通とDeNAが配車事業を統合
タクシー配車のスマートフォンアプリ「GO」(iOS/Android)が登場。JapanTaxiのアプリ「JapanTaxi」とDeNAのアプリ「MOV」を統合したアプリで、首都圏や京阪神など全国11エリアが対象。(2020/9/1)

池田純のBizスポーツ:
プロ野球とJリーグ、コロナ禍でより運営が厳しいのはどっち? カギを握る「コロナ回帰率」とは
感染拡大防止の観点から無観客試合を続けていたが、観客動員を始めたプロスポーツ。しかし、内情を見ると野球とサッカーで明暗が分かれたようだ。詳しく数字を見ると、コアなファンの数が命運を分けたようだ。さいたまブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長の池田純氏が解説する。(2020/8/28)

「近づけない、集めない」時代を生き抜く、企業の知恵:
コロナ禍の逆風でも、DeNAのカーシェアが盛り返したワケ
新型コロナによる外出自粛という逆境の中で、DeNA SOMPO Mobilityの個人間カーシェア「Anyca」の業績が好調だ。4〜5月の利用実績は前年と比べると半減だったが、6〜7月は回復した。その要因は。(2020/8/13)

「第3の試合観戦」を目指す――横浜DeNAベイスターズとKDDIが「バーチャルハマスタ」の無料トライアルを提供 収益化も視野に
横浜DeNAベイスターズとKDDIが、横浜スタジアム(ハマスタ)をバーチャル空間に再現したサービスの無料トライアルを実施する。新型コロナウイルスの影響により、経営面で苦しい状況にあるプロ野球チームの新たな収益源とすることを視野も視野に入れた動きだ。(2020/8/11)

自宅でリアルな球場を体験「バーチャルハマスタ」2020年8月11日の阪神戦で開催
横浜DeNAベイスターズとKDDIは、自宅にいながら野球場の雰囲気を味わい、試合観戦や応援ができる「バーチャルハマスタ」の無料トライアルとして、2020年8月11日の阪神戦で「バーチャルハマスタ 横浜DeNAベイスターズVS阪神タイガーズ」を開催する。(2020/8/5)

横浜スタジアムをバーチャル空間に再現 ファンのアバターが一緒に観戦 ベイスターズがコロナ対策
横浜スタジアムをバーチャル空間上に再現する取り組みを、横浜DeNAベイスターズとKDDIが行う。ファンはオリジナルのアバターを作成し、他のファンと一緒に観戦できる。コロナ禍の影響で球場への来場人数が制限される中で、自宅などから応援を楽しめるようにする。(2020/8/4)

池田純のBizスポーツ:
「超満員」がなくなった時代に、横浜DeNAベイスターズ初代球団社長が考えるスポーツビジネスの“ニューノーマル”
コロナでなくなった「超満員」のスタジアム。これまでスタジアムを満員にすることで経営を成り立たせてきた向きもあるスポーツビジネスは、今後どうすればよいのか。さいたまブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長の池田純氏が語る。(2020/7/13)

漫画アプリ「マンガボックス」運営元、DeNAとTBSの合弁会社に クロスメディア展開を強化
DeNAは、同社子会社のマンガボックスの株式の49%をTBSに譲渡し、マンガボックスを合弁会社化した。(2020/7/7)

池田純のBizスポーツ:
ベイスターズ初代球団社長が語る、コロナ時代に必要な「変える力」とプロ野球生き残りの道
新型コロナウイルスの影響で窮地に立たされるプロスポーツビジネス。「コロナの時代」を見据えた経営に必要なものとは? 親会社や前例にとらわれない「変える力」こそ必要だと、埼玉ブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長、池田純氏が解説する(2020/5/21)

DeNA、20年3月期は492億円の最終赤字に転落 ゲーム事業関連の減損響く
DeNAが2020年3月期通期の通期連結決算を発表。最終損益が492億円の赤字(127億円の黒字)に転落した。ゲーム事業で想定していた収益が見込めなくなったとして、計493億円の減損損失を第3四半期に計上したことが響いた。(2020/5/14)

Google Cloud Data Platform Dayで説明:
バンダイナムコエンターテインメント、DeNA、リクルートテクノロジーズが語ったデータ基盤改革、「何を」「なぜ」「どのように」
バンダイナムコエンターテインメント、DeNA、リクルートテクノロジーズといった、データを武器にしていかなければならない企業は、データ分析基盤をどのように進化させているか。Google Cloudが2020年3月31日に開催したGoogle Cloud Data Platform Dayで3社が語った、それぞれのデータ基盤改革をお伝えする。(2020/4/6)

池田純のBizスポーツ:
新型コロナで延期となった東京五輪 「無観客」でも分かれた各界の対応と問われる「スポーツビジネス」の本質
新型コロナウイルスの影響で延期が決まった東京五輪・パラリンピック。図らずとも、大相撲やプロ野球などの各スポーツが、どの方向を向いているのかが可視化された。埼玉ブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長、池田純氏が解説する。(2020/4/1)

池田純のBizスポーツ:
ここにきて、プロ野球以外でもIT企業が続々とスポーツビジネスに参入するワケ 「ITスポーツ第2世代」の狙いに迫る
楽天、ソフトバンク、DeNAに続き、IT企業のプロスポーツ参入が増えている。メルカリ、ミクシィ、サイバーエージェントら「ITスポーツ第2世代」の狙いはどこにあるのだろうか? そして、どのような未来が待っているのか? 横浜DeNAベイスターズの初代球団社長、池田純氏が斬る。(2020/2/20)

モビリティサービス:
日本交通とDeNAが配車アプリ事業を統合、MaaS領域の展開を加速
日本交通ホールディングスとディー・エヌ・エーは、タクシー配車アプリの事業統合に合意した。約10万台の車両を配車可能な「国内最大のモビリティサービス」が誕生する。(2020/2/6)

DeNA、3Q累計で502億円の最終赤字 不調のゲーム事業で減損損失計上
DeNAが、2020年3月期第3四半期の連結決算を発表。ゲーム事業で約490億円の減損損失を計上した影響で、営業損益が441億6100万円の赤字に転落した。南場智子会長と守安功社長は、3カ月間にわたって役員報酬の月額50%を返上する。(2020/2/5)

DeNA、501億円の最終赤字に転落 低調のゲーム事業で減損迫られる
ゲーム事業は大幅減益。(2020/2/5)

アプリの統合は未定:
タクシー配車サービスに再編の波? 「JapanTaxi」とDeNA「MOV」が事業統合
タクシー大手の日本交通ホールディングスの子会社「JapanTaxi」が、DeNAのタクシー配車アプリ「MOV」の事業を吸収する。吸収後は社名を変更し、DeNAでMOV事業を統括する中島宏氏が新社長に就任する予定だ。(2020/2/4)

日本交通とDeNA、タクシー配車事業を統合 「JapanTaxi」の共同筆頭株主に
日本交通HDとDeNAが、タクシー配車アプリ「JapanTaxi」と「MOV」を統合。統合後、両社はJapanTaxiの共同筆頭株主になる予定。(2020/2/4)

タクシー配車アプリ「JapanTaxi」と「MOV」が事業統合、配車可能台数は10万台に 日本交通とDeNAが新会社
最大手JapanTaxiにMOVが合流。(2020/2/4)

新連載 池田純のBizスポーツ:
ソフトバンク、楽天、DeNA ……IT企業とスポーツビジネス  “三社三様”の関わり方
スポーツとビジネスに詳しい池田純氏の新連載。昨今、IT企業が続々とスポーツに参入している。プロ野球ではソフトバンク、楽天、DeNAが球団を経営。他にはミクシィ、アカツキ、メルカリといった名だたる企業がスポーツ業界に参入し始めている。まずはプロ野球3球団の例から、背景を読み解く。(2020/1/16)

「クラスもずっと一緒でした」 DeNA山崎康晃、“ホスト界の帝王”ROLANDとの友情2ショットにファン驚き
ザキヤマって呼ばれてたんだ。(2019/12/4)

DeNAの上半期、純利益52%減 ゲーム事業の減収響く、スポーツ事業は好調
DeNAの2019年4〜9月期連結決算は、売上高が652億円(前年同期比4.3%減)、営業利益が50億円(同52.7%減)、純利益が47億円(同50.4%減)と減収減益。スポーツ事業は好調だが、ゲーム事業の減収などが響いた。(2019/11/7)

CEATECに初出展のDeNA:
視線検知とAIでタクシー業界の働き方改革を支援
「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)に初出展しているDeNAは、タクシー向けに、運転手の視線をモニタリングして脇見運転を検知したり、運転するルートに機械学習を応用したりといった技術を展示した。「タクシー業界の“働き改革”に貢献したい」(DeNA)という。(2019/10/16)

社員がTwitterで差別発言 DeNAが謝罪
DeNAは、同社の社員がSNSの個人アカウントで差別的な表現を行っていたとし、Webサイトに謝罪文を掲載した。「当社は、あらゆる差別についてこれを容認するものではない」としている。(2019/9/19)

社員がSNSで差別的発言、DeNAが謝罪
「当社は、あらゆる差別についてこれを容認するものではありません」とDeNA。(2019/9/18)

あなたの声はどんなフォント? スマホに話すとAIが声質を分析 DeNAが開発
スマートフォンに話しかけると、AIが声質を分析してグラフィックを生成する──そんなサービスをDeNAが公開した。(2019/9/13)

激化する人材争奪戦:
NEC「新卒年収1000万円」の衝撃 年功序列の廃止か、「3流国への没落」か
NEC、ソニー、NTTコミュニケーションズ、DeNA、富士通……。高い報酬を払ってでも新卒の優秀な技術者を採用したいという機運が高まってきた。年功序列に縛られた日本企業は果たして変われるのだろうか?(2019/9/6)

KDDIと横浜DeNAベイスターズ、5GやIoTを活用した「スマートスタジアム」で協業
KDDIと横浜DeNAベイスターズは、8月27日に5GやIoTを活用した「スマートスタジアム」の構築に向けたパートナーシップ契約を締結。スマホ決済サービスなどスタジアムでの利便性向上をはじめ、5GとXRや自由視点を組み合わせて新たな野球観戦の提供を目指す。(2019/8/27)

ベイスターズとKDDI、5G活用「スマートスタジアム」で協力 「好きな視点でリプレイ視聴」実現へ
横浜DeNAベイスターズとKDDIは、5GやIoTを活用した「スマートスタジアム」の構築に向けたパートナーシップ契約を結んだ。5GとXR、自由視点を組み合わせた映像技術を活用し、ファンが好きな視点でリプレイ視聴できる新たな野球観戦を、2020年春以降に提供することを目指す。(2019/8/27)

DeNAの1Q、純利益53%減 ゲーム事業が不調 任天堂と組む「マリオカート」で挽回へ
DeNAの2019年4月〜6月期連結業績は、減収減益。前年度に他社に譲渡したペイジェントとDeNAトラベルが連結から外れたことや、屋台骨であるゲーム事業の減収が響いた。(2019/8/8)

ポケモン新作スマホゲー「ポケモンマスターズ」事前登録開始
DeNAは、今夏配信予定のスマートフォン向けゲーム「ポケモンマスターズ」の事前登録受け付けを始めた。公式動画もYouTubeで公開した。(2019/7/24)

AI人材の三者三様、DeNA・メルカリ・ABEJAが語る「いま欲しい人材」
優秀なAIエンジニアを抱える企業は、どのようにAI人材の獲得と育成を行っているのか。3社がイベントで議論した。(2019/7/22)

特集:EDRの理想と現実(2):
ツールありきではなく、運用ありきで――DeNAがEDRを導入した理由と製品選定のポイント
「防御」の次を見据え、脆弱性検査やCSIRTなどのセキュリティ対策を内製化してきたDeNAでは、2018年にEDR製品を導入し、自社での運用を開始した。背景には、さまざまなゲームやWebサービス開発に必要な多様な環境でも誤検知を減らし、スピードや利便性を損なうことなくセキュリティを一歩一歩高めていきたいという同社ならではの考え方があったという。(2019/7/12)

ポケモンの新しいスマホゲーム「ポケモンマスターズ」2019年夏リリース決定! ポケモン社がDeNAとタッグ
思ったより早い!(2019/6/27)

“また貸し”できる新車リース「SOMPOで乗ーる」登場 維持費を軽減
DeNA SOMPO Carlifeが、カーリースサービス「SOMPOで乗ーる」を始めた。メンテナンス代、税金、保険料を含めた月額料金で新車を貸し出す。利用者は、クルマを“また貸し”して収入を得ることも可能だ。(2019/6/6)

DeNAが「AIドラレコ」発表 運転傾向をスコア化 まずは商用車向けに
DeNAが、クルマに取り付けたカメラを通してドライバーや道路の状況を自動認識し、運転状況を可視化することで商用車両の事故を削減するサービス「DRIVE CHART」の提供を開始。実証実験ではトラックの追突事故件数がゼロになったという。(2019/6/4)

“カーシェア収入”も可、月額1万円台後半から DeNAがクルマ定額サービス「SOMPOで乗ーる」開始
「車検代、税金などもコミ」どんな仕組みなの?(2019/6/4)

BMW・ベンツに“無料”で乗れる「0円マイカー」始動 条件は「レンタカーの管理」
DeNA SOMPO Mobilityが、個人間カーシェアサービス「Anyca」で「0円マイカー」のオーナー募集を始めた。駐車場を提供したり、レンタカーを管理したりすると高級車を無料で使える。(2019/5/16)

ニュースアプリ「ハッカドール」が2019年8月に終了 DeNA運営「継続提供していくのは難しい」
2018年から試行錯誤してきたものの大きな改善が難しく、サービスを継続提供していくのは難しいと判断した、と運営チーム。(2019/5/15)

“オタク向け”情報アプリ「ハッカドール」終了へ 5年の歴史に幕
DeNAが、アニメやマンガ、ゲームなどの情報を配信するニュースアプリ「ハッカドール」のサービスを8月15日に終了する。(2019/5/15)

減収減益のDeNA、“ポケモンとの協業”でゲーム事業の巻き返し図る
ディー・エヌ・エーの2019年3月期の連結決算は減収減益で、主力のゲーム事業などで苦戦した。今期は新たにポケモン社と協業。世界的に人気のあるIPとのコラボレーションでゲーム事業の収益増を狙う。(2019/5/10)

DeNA、「ポケモン」のスマホゲームを今期配信へ ポケモン社との協業で
決算発表の中で明らかに。(2019/5/10)

AI搭載の「3D警備員」が活躍 セコムら4社がバーチャル警備システムを開発
セコムとAGC、DeNA、NTTドコモの4社は、警備や受付業務に向けた「バーチャル警備システム」の試作機を開発した。ミラーディスプレイ上に3Dモデルとして表示した「バーチャル警備員」が周囲を監視し、犯罪の抑止などを目指す。(2019/4/26)

ディープラーニングで少量の血液からがん発見 DeNAとPFNが専用ラボ開設
ディー・エヌ・エー(DeNA)とPreferred Networks(PFN)が共同設立したPFDeNAが、血液からがんの有無を判定するシステムの開発に向けて専用ラボを開設した。(2019/4/25)

自動運転車に信号機の状態を送信、無人で制御 DeNA、初の公道実験
DeNAが、無人の自動運転車に信号情報を送信し、運転を制御する実証実験を愛知県の公道で3月3日に実施した。(2019/3/5)

検証して分かった、選定のポイントとは
EDRは運用実現性が命、DeNAなど先進企業に学ぶセキュリティ運用のコツ
サイバー攻撃が巧妙化する昨今、境界防御を強化したとしても100%守りきれるという保証はない。どうしても生じてしまう擦り抜けにどのように対応すべきか、先進企業にその秘訣(ひけつ)を聞いた。(2019/3/7)

モビリティサービス:
個人間カーシェアの貸し出しユーザーを増やしたい、DeNAと保険会社が新会社
ディー・エヌ・エー(DeNA)とSOMPOホールディングスは2019年2月28日、東京都内で会見を開き、個人間カーシェアリングとマイカーリースに関する新会社を設立すると発表した。(2019/3/1)

DeNA、個人間カーシェア「Anyca」を分社化 新サービス「0円マイカー」を提供
DeNAが個人間カーシェアサービス「Anyca」を分社化。新たなサービス提供を検討している。(2019/2/28)

「不正ユーザーの95%が利用する手法」を解説:
「未対策なら1分でできる」 スマホアプリの改ざんを防ぐには?
スマートフォン向けアプリケーションを開発する際にもセキュリティ対策は欠かせない。DeNAの舟久保氏は内製ツールと自作アプリを利用して模擬的に改ざん行為を行い、アプリ開発時にどういった対策が有効になるかを解説した。(2019/2/27)

勝っても負けても満足:
初の200万人動員 横浜DeNAベイスターズを地域に根付かせた仕掛け
横浜DeNAベイスターズのビジネスが右肩上がりの成長を遂げている。2018年は球団史上初の観客動員数200万人を突破。DeNAが親会社になる前と比べて1.8倍に増えた。成長の背景には「勝っても負けても満足できる」体験を提供する仕掛けがちりばめられていた。(2019/2/20)

モビリティサービス:
DeNAの個人間カーシェアの利用実績、千代田区ユーザーは月平均3万6000円受け取る
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2019年2月12日、同社が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」の東京23区における利用状況と人気車種を発表した。(2019/2/14)

過酷なアニメ制作の現場、AIで救えるか 「動画マン」の作業を自動化、DeNAの挑戦
過酷な労働環境が問題視されるアニメ制作の現場をAI(人工知能)が救えるか。ディー・エヌ・エーが提案する手法は。(2019/2/7)

「何のためのAIか考えて」 ゲームAIの実装で重ねた苦労、DeNAが伝えたい“4つのポイント”
ディー・エヌ・エーが、技術者向けのイベントを実施。ゲームAIの実装を事例に、AIプロジェクトの進め方のポイントを解説した。(2019/2/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。