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「クラウドソーシング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドソーシング」に関する情報が集まったページです。

スマートウォッチ「wena」が復活を果たしたワケ ソニーから独立した對馬氏が語るスタートアップの勝算
ソニーから独立したaugment AIがスマートウォッチ「wena X」を発表し、クラウドファンディングで即座に1億円を突破した。開発を率いる對馬氏は、ソニー時代の事業終了を受け、ファンの熱い要望に応えるべく自ら起業し商標を継承した。新会社はスタートアップの機動力を生かし、ニッチな市場で愛されるデバイスの継続と新たな進化を目指す。(2026/3/24)

ネット広告の通報サイト「ストップ詐欺広告」公開 ユーザー自身が証拠画像を投稿し共有
IT技術を活用した市民参加型の政策づくりを推進する団体「デジタル民主主義 2030」(鈴木健代表)は19日、オンライン上の詐欺広告を通報するサイト「ストップ詐欺広告」を公開した。ネット上にあふれる詐欺広告が、どのプラットフォームにどれだけ出稿されているかを「見える化」し、被害防止のための法整備、その適切な運用につなげることを目指す。4月以降には、関連の市民参加型のワークショップや議論の場を設け、法整備に向けた社会の機運も高めていくとしている。(2026/3/23)

TVの音量問題も解決! 日常の「聞こえづらさ」を解消するNTTソノリティ初の耳をふさがない集音器「cocoe Ear」を試す
NTTソノリティから、加齢や生活環境の変化による「聞こえづらさ」をサポートする新ブランド「cocoe」(ココエ)が誕生した。3月の発売を前に実際の装着感や聞こえ方の変化など、その実力をチェックした。(2026/3/21)

元ソニーの「wena X」、クラウドファンディング開始40分で“支援金額1億円”を突破
augment AIは、世界最小のスマートウォッチである「wena X」のクラウドファンディングを開始し、開始わずか40分で支援金額1億円を突破した。本製品はソニーから商標や特許を継承したチームが独立後初めてリリースする新製品であり、独自の超省電力OSを搭載している。腕時計の美しさを維持しつつ機能を拡張する。(2026/3/20)

スマートウォッチ「wena」復活 ソニーから学び、独立したaugment AIが目指す“ものづくり”とは
augment AIは17日、独立後初の製品となる「wena X(ウェナ クロス)」を発表した。クラウドファンディングを20日午前11時に始める。(2026/3/18)

古いガジェットのACアダプター電源をUSB Type-Cで代替 任意の電圧に設定できる小型変換器「VFLEX」が一般発売へ
IntoFreeは、USB Type-C電源から任意の電圧を出力できる小型変換器「VFLEX」の一般販売を開始した。専用アプリで電圧を設定し、多様なコネクターを介して古いガジェット等のACアダプターを代替できる。(2026/3/17)

スマートウォッチ「wena」復活、「wena X」発表 腕時計とバンドをワンタッチ切り替え、先代から全長8.5%小さく
augment AIが、スマートウォッチ「wena X」を発表し、3月20日11時にGREEN FUNDINGにてクラウドファンディングを開始する。同社はソニーグループからwenaシリーズの商標と特許を継承し、wenaのコンセプトはそのままに進化させた。先代のwena 3から全長8.5%の小型化に成功し、睡眠解析やスポーツ対応などヘルスケア機能も強化した。(2026/3/17)

近視/老眼の味方:
視野が2.4倍に拡大した“オートフォーカスアイウェア”の新モデル「ViXion2」登場 実物を見てきた
オートフォーカスアイウェアの新モデル「ViXion2」が登場した。レンズ径の拡大により視野面積が従来比で約2.4倍に向上し、装着感も大幅に改善している。精密作業向けのプロモデルも同時にラインアップに加わる。(2026/3/17)

「ポラロイド」はまだ生きている 日本市場に“ピント”のワケ
インスタントカメラのパイオニア「Polaroid(ポラロイド)」が日本展開を強化している。2024年以降、製品の発売やプロモーションを進め、一定の成果をあげているというが、競合のチェキとどんな差別化を図っているのか。来日したダン・ドッサCEOに聞いたところ……。(2026/3/14)

スマートウォッチ ナビ:
着火機能を内蔵したスマートウォッチ「YS11PRO」がCAMPFIREで先行発売
合同会社0&1は、着火機能を備えたスマートウォッチ「YS11PRO」の取り扱いを発表した。(2026/3/9)

キーボード付きスマホ「Titan 2 Elite」がUnihertzから登場 実機に触れて分かった“絶妙なサイズ感”
UnihertzはMWCにて小型キーボード搭載の5Gスマホ「Titan 2 Elite」を正式発表した。BlackBerryをほうふつとさせるコンパクトな本体にDimensity 7400や12GBメモリを搭載している。3月からクラウドファンディングを開始予定で、長期間のOS更新保証も備えた意欲的なサブ端末だ。(2026/3/9)

「光速船」40年の時を越えて復活 一人のファンの夢から始まった“愛と情熱の物語“とは?
1980年代、家庭用ゲーム機としては他に類を見ない「ベクトルスキャンディスプレイ」を搭載し、一部のゲームファンに強烈なインパクトを与えた伝説のハード「光速船」が小さくなって復活します。(2026/3/8)

パナソニックが“弱いロボット“「NICOBO」を開発したワケ 累計販売1万体突破、今後は会話にLLM活用へ
パナソニックがロボットの累計販売1万体突破記念発表会を開催し、今後の新たな展開を説明した。心の余裕をもたらす同居人を目指し、特別なことができない弱いロボットという思想で開発を進めてきた。初期費用を抑えた分割払いプランが新たに登場し、誰もが気軽に自分らしい暮らしに合わせた導入を検討できる。(2026/3/7)

デロンギ、スマホ操作も可能なダイナミックヒーター「ソラーレ Wi-Fiモデル」にブラックモデルを追加 クラウドファンディングを開始
デロンギ・ジャパンは、同社製ダイナミックヒーターの新色モデルを追加、クラウドファンディングでの支援受付を開始した。(2026/3/5)

ロボット開発ニュース:
パナソニックの弱いロボット「NICOBO」がLLMでさらなる進化、累計販売は1万体に
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーションは、東京都内で会見を開き、“弱いロボット”「NICOBO(ニコボ)」が累計販売1万体を突破したことを報告するとともに、今後の進化や法人向けを中心とする事業拡大の方向性などについて説明した。(2026/3/5)

ロボット開発ニュース:
家電のノジマがロボットショールームにヒューマノイドや業務用を展示する理由
ノジマがロボットショールーム「MIRAI ROBO SQUARE(ミライロボスクエア)」を開設。広さはおよそ200坪で、コミュニケーションロボットから業務用ロボット、ヒューマノイドなどの多くを動態で展示している。(2026/3/5)

飲食店の「仕込み代行」で売上高21.5億円 “倒産1000件時代”に急成長する企業とは?
2025年、飲食店の倒産件数が1000件を突破した。そんな中、飲食店の「仕込み代行」ビジネスで急成長している企業がいる。シコメルフードテックの川本傑社長に話を聞いた。(2026/3/3)

3Dプリンタニュース:
3Dプリントによる格子構造を利用した枕のクラウドファンディングを発表
APPLE TREEは3Dプリント技術で製作する枕のプロジェクト「4D MAKURA LATTICE3000」を発表した。圧力分散と耐久性を両立させた枕を、クラウドファンディングで先行販売する。(2026/2/26)

新製品開発に挑むモノづくり企業たち(13):
選択肢を絞り使い勝手を向上、貝印が設計した“刃1本”のブレンダー
本連載では、応援購入サービス(購入型クラウドファンディング)「Makuake」で注目を集めるプロジェクトを取り上げ、新製品の企画から開発、販売に必要なエッセンスをお伝えする。第13回は、刃物メーカーとして長年の実績を持つ貝印が開発したコードレスブレンダー&チョッパーを取材した。刃を付け替える方式のブレンダーも数多く存在する中で、あえて“刃1本”という設計判断を選んだ背景や、その開発アプローチに迫る。(2026/2/25)

ファーウェイ、インテリア風デザインを採用したWi-Fi 7無線LANルーターのクラウドファンディングを実施
ファーウェイ・ジャパンは、インテリア風デザインを採用した無線LANルーター「HUAWEI WiFi Mesh X3 Pro」のクラウドファンディング開始を告知した。(2026/2/20)

クイズで学ぶ! モノづくりトレンド:
【クイズ】finalがASMR専用イヤホンを展開するようになった理由は?
MONOistの記事からクイズを出題! モノづくり業界の知識を楽しく増やしていきましょう。今回は連載「小寺信良が見た革新製品の舞台裏」から出題します。(2026/2/19)

さようなら「ハモるん」──宇宙で“AI作曲”に成功した超小型人工衛星、流れ星になる
リーマンサット・プロジェクトは17日、「ハモるん」こと超小型人工衛星「RSP-03」が大気圏に再突入した模様だと公表した。SNS上ではハモるんを労う声が相次いでいる。(2026/2/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(39):
finalはなぜASMR専用イヤホンを展開するのか、目指す“音を感じる世界”の拡張
ハイエンドオーディオを得意としながら、ASMR専用のイヤホンを開発/販売しているのが、日本のオーディオメーカーであるfinalだ。なぜfinalはASMRの世界に深く入り込んでいったのだろうか。その舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2026/2/12)

「グエー死んだンゴ」きっかけでYouTubeとクラファン開始 大隅基礎科学創生財団
「グエー死んだンゴ」。Xユーザーのなかやまさん(享年22)の“辞世のポスト”から始まった寄付の輪が、新たな方向に広がりをみせ始めた。(2026/2/4)

TCLが電子ノート「Note A1 NXTPAPER」発表 120Hz駆動+1670万色表示で電子ペーパーの弱点克服 9万9800円
TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。(2026/2/4)

“俺の嫁召喚機”ことGateboxに新モデル VTuber、AIキャラも意識 4月にクラファンへ
“キャラクター召喚装置”ことAIアシスタントデバイス「Gatebox」を手掛けるGatebox社が、新モデル「Gatebox 3」を発表した。まずは有機ELディスプレイとLED300個を備えたプロトタイプを公開。4月をめどに製品化に向けたクラウドファンディングを実施予定で、同月にかけて詳細な機能などを公開していく。(2026/1/27)

本体を伸ばすと“ギュイーン” ギターストラップに装着して身体の動きで操作するエフェクトコントローラー、カシオが発売
カシオ計算機は20日、ギターストラップに装着し、直感的な操作で音を変化できるエフェクトコントローラー「DIMENSION SHIFTER」を発表した。(2026/1/20)

街中にじわじわ広がる「応援広告」の舞台裏 ファンが出資、“600万円のラッピング飛行機”まで登場
韓国のK-POP文化から広がった「応援広告」が、日本でもじわじわと注目を集めている。ファン自身が資金を出して駅や街中に“推し”の広告を掲出することだ。(2026/1/17)

銘柄が選べない「酒ガチャ」が、なぜ若年層を引きつけるのか 飲んだあとの無償交換にも対応
500種類以上のクラフト酒からランダムでお酒が届くサービス「酒ガチャ」。その開封動画や“当たり報告”がSNSでバズっている。中身が分からないにもかかわらず、なぜここまで人気なのか?(2026/1/15)

「文字起こし無料」 クラファンで3億円を集めたボイスレコーダー、トップが語る日本戦略
文字起こしを無料で提供する戦略を展開しているのが、音声ビジネスを手掛ける香港のベンチャーHiDockだ。製品開発のクラウドファンディングでは、合計で約3億円の資金調達に漕ぎつけた。競争が激しい日本市場の攻略について、同社のション・ソン(Sean Song)共同経営者兼CEOに話を聞いた。(2026/1/14)

イヤフォン連携&文字起こし無料! 無線機能を省いて物理ボタン搭載の異色AIレコーダー「HiDock P1」実機レビュー
薄型のカード型が主流となりつつあるAIボイスレコーダー市場に、物理ボタンとダイヤルを備えた「HiDock P1」が登場した。その実力を実機レビューでチェックしていく。(2026/1/4)

NTT発、耳をふさがない集音器「ココエ」は“聞こえの格差”を解消できるか Auracast家庭導入の試金石にも
聞こえづらさによる社会的な孤立を防ぐ──NTTグループが新ブランド「cocoe(ココエ)」で挑戦するのは、そんな課題です。世界初をうたうオープンイヤー型の集音器を見てきました。(2025/12/29)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(38):
“サウナー”御用達の腕時計「サ時計」はどうやって生まれたのか
2024年12月にクラウドファンディングで約9分で完売する人気を得たサウナー専用腕時計「サ時計」。その開発の発想や背景には何があったのか。舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2025/12/24)

iPhoneをクラシックカメラ化できる「Fotorgear Retro DMF」が17 Proにも対応 「75mmマクロレンズ」「2X望遠レンズ」も
TREXPUREは、iPhoneがクラシックカメラのような操作感と外観になる撮影システム「Fotorgear Retro DMF」をクラウドファンディングで販売。iPhone 17 Proシリーズに対応し「75mmマクロレンズ」と「2X望遠レンズ」もリリースする。(2025/12/19)

【2025年メガヒット記事】:
ソニーの“着るエアコン”はなにがスゴいのか 事業化から6年、20カ国以上に展開
【2025年メガヒット記事を振り返る】ソニーのグループ会社が“着るエアコン”ともいえる持ち運び型クーラーを発売し、通勤客などに好評を博している。仕組みや開発のきっかけを聞いた。(2025/12/17)

スペースワン、「カイロス」3号機の打ち上げに向けクラファン開始 先着1000人は機体に名前とメッセージ
スペースワンは15日、小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げ予定日を2026年2月25日と発表した。併せてクラウドファンディングを「READYFOR」で始めた。(2025/12/15)

まつもとあつしの「アニメノミライ」:
破天荒アニメが“教材”に? 「邪神ちゃん×大学」の異色コラボにみる、中堅IPの生存戦略
破天荒ギャグアニメ『邪神ちゃんドロップキック』が、大学のSNSリテラシー教材になった。意外な組み合わせだが、共栄大学の伊藤准教授と宣伝プロデューサーの柳瀬氏(柳は異字体が正式表記)に取材すると、中堅IPの生存戦略と、アニメ業界が抱える構造的課題が見えてきた。製作委員会システムの「合理化」が進む中、さざ波も起きない状況をどう打破するのか。異色コラボの舞台裏を聞いた。(2025/12/17)

スペースワン、「カイロスロケット3号機」打ち上げに向けクラウドファンディングを実施へ
スペースワンは11日、小型ロケット「カイロスロケット3号機」の打ち上げに向け、クラウドファンディングを実施すると発表した。(2025/12/11)

One-Netbook、Ryzen AI Max+を搭載した14型2in1モバイルPC「OneXplayer SuperX」を発表 Kickstarterで提供開始
One-Netbookは、Ryzen AI Max+採用するフラグシップ仕様の14型2in1モバイルPC「OneXplayer SuperX」の発表を行った。(2025/12/11)

「電卓+ギター」という発想で生まれた電子楽器「KANTAN Play Core」 インスタコード・ゆーいち氏の新作 楽譜が読めなくても“音ゲー”感覚で弾けた
何か楽器を演奏したいと思っていても「楽譜が読めない」とか「練習する時間がない」といった理由で、二の足を踏んでいる人は多いのではないだろうか。過去に楽器を買ってみたが、途中で諦めてしまった人もいるだろう。「KANTAN Play Core」は、従来の楽器が苦手な人でも気軽に演奏できることを目指して作られた新世代電子楽器である。筆者も購入してみたので、早速レビューしていきたい。(2025/12/11)

Dreameのハイエンドロボット掃除機「Aqua10 Ultra Roller」を試す 夢のような掃除体験ができる“物静かな巨人”
忙しい日々を過ごしていると、生きるのに無関係な家事は後回しになってしまう。人によっては、掃除をその筆頭に挙げるかもしれない。後回しになりがちな床掃除を手間なく自動的に行ってくれる、Dreameのロボット掃除機「Aqua10 Ultra Roller」を試してみよう。(2025/12/4)

au、INFOBARモチーフのスマートリングをクラファンで販売 最大25%オフで2万6812円に
KDDIは、au Design project「INFOBAR」のカラー「NISHIKIGOI」「ICHIMATSU」をモチーフとした「Smart Recovery Ring/INFOBARコラボモデル」の購入型クラウドファンディングを実施。期間は12月1日18時から2026年1月31日まで。(2025/12/1)

“INFOBARのスマートリング”は8カ月かけて10数回の試作、色入れは手作業に 特に苦労したカラーは?
手作業での色入れ工程や8か月にわたる10数回の試作を経て完成したスマートリング「INFOBARコラボモデル」。厚さ2.3mm、重さ約3gの小さなリングに、2003年誕生の名機INFOBARの独特な質感とカラーを再現した技術力の結晶だ。(2025/12/1)

新製品開発に挑むモノづくり企業たち(12):
AIコーチが歩行や姿勢の癖を“見える化”するスマートソール「ardi」
本連載では、応援購入サービス(購入型クラウドファンディング)「Makuake」で注目を集めるプロジェクトを取り上げ、新製品の企画から開発、販売に必要なエッセンスをお伝えする。第12回は、足の3D計測やフィッティング支援など、“足まわり”領域で事業を展開するフリックフィットが開発した、姿勢や歩行の癖を可視化するスマートソール「ardi(アルディ)」を取材した。(2025/11/27)

ボカロになりたいキャラを支援するクラファン、ヤマハとCAMPFIREが立ち上げ 第1弾は「足立レイ」
ヤマハは25日、クラウドファンディング事業を手掛けるCAMPFIREと共同で、既存のキャラクターを「VOCALOID(ボーカロイド)」にしたいIP事業者を支援する「VOCALOID FAN-ding」を始めた。(2025/11/25)

「EdgeTech+ 2025」で生成AIと製造現場の関わりを見た モノ作りの現場で深刻な人手不足を解消する切り札となるか
生成AIをモノ作りといったフィジカル分野でどのように活用できるのか。そのヒントを得られる展示会「EdgeTech+ 2025」が開催された。エッジAIがモノ作り現場などでどのように省力化や省人化、業務効率化につながるかを見てきた。(2025/11/25)

スマートウォッチ ナビ:
ポラールが軽量設計のスマートバンド「POLAR Loop」を発表 Makuakeで先行提供
ポラールは、軽量デザイン筐体を採用したスマートバンド「POLAR Loop」を発表した。(2025/11/18)

Nextorage、液晶パネルを内蔵した多機能ポータブルSSD「NX-PFS1SE」の一般販売を開始
Nextorageは、多機能設計のUSB外付けポータブルSSD「NX-PFS1SE」の一般販売開始を発表した。(2025/11/17)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
ケンジントンが大玉トラックボール「Expert Mouse TB800 EQ」を発表/片手サイズのキーボード付きPC「OmniOne 5.7」がKickstarterに登場
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、11月9日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2025/11/16)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
AIブームで株価“半減”も クラウドソーシング企業は、どうすれば生き残れるか
かつて「働き方改革」や「ギグエコノミー」の旗手として急成長を遂げたプラットフォーム企業は今、AIの急速な普及によって、深刻な岐路に立たされている。(2025/11/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。