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「キャリアとスキル」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「最近の若者はすぐ辞める」と怒る前に知るべき、「仕事が合わない」と言い出す新人の真実
“辞める新入社員”が話題になる季節だ。近年は「仕事が合わない」と話す若者が特に目立ち、連合の調査でも退職理由のトップとなっているが、これにはキャリア教育や上司とかかわりが深く関係しているという。「仕事が合わない」と言い出す新人の真実とは――。(2022/5/27)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブこそ、確固たる「自己ブランディング」が必要な時代
人生100年時代となった今、エグゼクティブのキャリアに対する考え方についても、大きく意識改革をする必要に迫られている。後半における前向きなキャリア構築のためにもっとも重要なこととは一体なんだろうか?(2022/5/26)

会社に勤める1200人にアンケート:
8割弱が職場でストレス 給与・仕事量への不満目立つ
転職やキャリアに関する情報サイト「キャリアバイブル」は、会社の「役員」もしくは「従業員」として勤めている約1200人を対象に「職場でのストレスに関するアンケート」を実施した。この結果、8割弱が少なからず職場でのストレスを抱えていることが分かった。(2022/5/23)

マネジメント力を科学する:
第2回:構想力の高い人は、「3つの認識」から自分なりの世界観を構築することができる人
もともと天才的にというよりも、仕事をやればやるほどどんどん視野が広くなっていく人がいる。そういう人は将来、構想力を持てるだろう。(2022/5/18)

自分で手を挙げないと変われない:
女性管理職比率51%のイケア 3店舗兼務の女性店長に聞くキャリアの歩み方
2020年から東京都内に相次ぎ出店し、新たなファンを開拓しているスウェーデン発祥の家具大手イケア。この都心3店舗(原宿、渋谷、新宿)の店長を、一手に担う女性がいる。本社の受付業務からスタートし、都心型店舗の責任者を務めるに至った女性店長に、これまでのキャリアや仕事観を聞いた。(2022/5/19)

キャリアニュース:
テレワーク中に私用で仕事を中断する「ちょい抜けワーク」を約8割が経験
アドビが、「テレワークと理想の働き方」に関する調査結果を発表した。家庭の用事で仕事を中断する「ちょい抜けワーク」を77.7%が経験しており、91.8%が、「柔軟な働き方を認める企業で長く働きたい」と回答した。(2022/5/12)

福島県郡山市発:
地元に帰り「女性の仕事の少なさに驚いた」──それでも仕事を諦めない人のための“養成スクール”が誕生した背景
地方では、女性が就ける職業が限られている場合が少なくない。Uターンで福島県に帰り「女性の仕事の少なさに驚いた」と話すのは、ハタフルアカデミーのコミュニティマネージャーの鈴木茜さんだ。この課題を打破するため、開校したWebデザイナー養成スクールのハタフルアカデミーとは、どのようなものなのか。(2022/5/3)

20〜30代に聞く:
女性の転職理由1位 東京「年収アップ」、大阪「ワークライフバランス」
キャリアデザインセンターが運営するWebマガジン「Woman type」は、東京および大阪に在住&勤務する20〜30代の女性を対象に仕事や金銭感覚について調査。転職理由や貯蓄額に地域差が見られた。(2022/4/28)

女性677人に調査:
働く女性「ハラスメント感じた」8割超 過半数が我慢
女性向け転職サイト「女の転職type」を運営するキャリアデザインセンター(東京都港区)は、女性会員677人を対象に「職場のハラスメント」調査を実施した。何らかのハラスメントを感じたことがあるという人に、誰から感じたか聞いたところ、1位は「上司」(85.8%)だった。(2022/4/29)

Z世代ならではの回答:
新入社員は仕事に何を望むのか 「リーダー志向」や「専門家志向」は過去最低値に
人材育成サービスを提供するラーニングエージェンシー(東京都千代田区)は、2022年入社の新入社員を対象に「新入社員意識調査」を行った。その結果、新入社員の時点で「リーダー志向を持っていない、決めていない」という人の割合が、過去最高の44.2%であることが分かった。(2022/4/26)

コロナ禍で副業はじめた人は35% 得られた年収は?
エン・ジャパンは、副業に関するアンケートを実施した。その結果、35%がコロナ流行後にパラレルキャリアや副業を開始しており、得られる年収は「20万円未満」が最多となっていることが分かった。(2022/4/22)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
俳優・寺田農氏の「みのりのアル話」。参加者から寄せられた質問に、寺田氏が生回答
60年のキャリアを持つ俳優であり、読書家の寺田氏が豊かな見識で参加者から寄せられた質問に答えてくれた。(2022/4/19)

タレントマネジメントの落とし穴:
幹部候補か、“万年ヒラ”か キャリアの分かれ目「30代以降の配置」を、人事はどう決めている?
「育成」の観点から異動配置させる20代が過ぎると、多くの企業は「幹部候補の優秀人材」と「それ以外」の社員を選別します。人事は、そうした異動配置をどのように決めているのでしょうか。年代層別の異動配置のロジックをみていきます。(2022/4/12)

誰かに相談は無意味?:
仕事の悩み1位は「給与の安さ」 悩みは誰に相談する?
NEXERは、全国の会社員1000人に「仕事での悩み」に関するアンケートを実施。その結果、46.9%が「現在の仕事で悩んでいることがある」と回答した。(2022/4/11)

マーケティングやAI知識が上位:
リスキリング、20代の8割が希望 獲得したいスキル1位は?
新卒採用サイトなどを運営する学情は、20代の仕事観について調査を実施した。その結果、20代の8割がリスキリングに取り組みたいと思っていることが判明した。(2022/4/10)

女性会社員に聞く:
新卒に戻れるなら、同じ会社に入らないが約6割 会社選びで重視する内容にも変化が
キャリアデザインセンターが「女の転職type」の会員に、「もし新卒に戻れるならどんな会社、仕事を選ぶか」について調査した。新卒時に希望の会社に入れたかを聞いたところ、最も多かったのは「とくに希望はなく受かった会社に入った」だった。(2022/4/6)

「働かないおじさん問題」のニュータイプ化:
同じ部署の「働かないおじさん」と、うまく仕事を進めるには
もし自分と同じ部署に「働かないおじさん」がいる場合、どうしたらいいのだろうか? うまく仕事を進めるための秘訣を紹介する。(2022/4/6)

キャリアに不安:
薬剤師に聞く、仕事の不満トップ3は?
エムズレイズは、新卒から5年以下の薬剤師に対して「薬剤師のキャリアに関する意識調査」を実施。その結果、薬剤師の仕事で不満点は……。(2022/4/5)

働き方ビュッフェ世代:
新入社員の6割、入社前から「転職に興味あり」 その理由は?
電話代行サービス「fondesk」を手掛けるうるるが「働き方とキャリアプランについて」の調査を実施した。(2022/4/4)

Go AbekawaのGo Global!〜Monika Weissmann(前):
全部知りたい、全部やりたい 欲張りモニカは大好きを1つに絞り切れない
ITが好き、言語も好き、広告もブランディングも好き。だから、1つのキャリアではなく、スキルに集中することにした。(2022/3/22)

「働けない」を「働ける」へ、「働き続ける」へ:
PR:雇用を創造し、自らも「はたらいて、笑おう。」を実現
環境の問題で働けない人を事業モデルで働けるようにし、不安や不満で働き続けられない人をデジタルで働き続けられるようにする。私たちの仕事は、雇用にかかわるさまざまな課題を解決することです。(2022/3/29)

キャリア支援:
パソナが「アスリート社員」募集 淡路島・全国で50人、月給21万5000円
パソナグループは3月25日、現役・引退後のアスリートやコーチなどを「アスリート社員」として募集すると発表した。兵庫県淡路島と全国のパソナグループ各社で50人採用。競技活動と仕事の両立や、引退後のセカンドキャリアを支援する。(2022/3/26)

入社1年目の約50%が「退職を考えたことはある」 退職してどうするのか?
レバレジーズは、入社1年目の社員に「入社後の状況に関する調査」を実施した。現在も新卒入社した企業で働いている新入社員に「退職を考えたことはあるか」を尋ねたところ、49.6%が「ある」と回答した。退職後はどういうキャリアを描いているのだろうか?(2022/3/23)

“推される側”のミュージシャン「絶対に僕らよりもファンの人が楽しい」 1万通以上のファンレターから作った美文字練習帳「バンギャワーク」はなぜ生まれたのか
20年以上のキャリアを持つミュージシャンが考える「推し活」の楽しさとは?(2022/3/23)

キャリアだって多様でいいじゃないか:
PR:NTTデータ先端技術の新人事給与制度は、ここがスゴい
組織やプロジェクトをマネジメントする力だけでなく、マネジメント特化か専門性特化かの二者択一でもない。マネジメント軸と専門性の軸で構成する2次元フィールドの中で自由にキャリアを選択できる、NTTデータ先端技術の新人事給与制度。制度に込めた思いと願いをキーパーソンに伺った。(2022/3/22)

2人に1人が思うこと:
育休復帰者が抱く“不安” 「家事と仕事の両立」より多かったのは?
これまで産休・育休を取得したことのある人は、職場への復帰にどのような不安を抱えていたのか? 復帰を決めた理由は何か? 男女300人に聞いた(2022/3/17)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(87):
51歳で「パワポが得意」と、初めて知った元エンジニアの話
「将来、このまま大丈夫かな?」と思ったとき、「新たな資格を取ろう」と思うこともあるでしょう。でも、資格だけではなかなか仕事につながらないもの。それよりも、あなたの「強み」を生かせる場所は、案外「身近」にあるのかもしれません。(2022/3/16)

300人に調査:
新入社員の6割が入社後「仕事内容」にギャップ抱く 配属先やワークライフバランスに不満
新卒向け就職エージェント「career ticket」が社会人1年目の300人を対象にした調査で、6割が入社後「仕事内容」にギャップを感じていると回答した。(2022/3/14)

「子育て」「介護」「地方在住」でもキャリアを諦めない:
PR:多様な働き方とキャリアアップ・スキルアップを実現 今こそ、マイクロソフトで働く意義とは
マイクロソフトといえば、言わずと知れた「外資系企業」。一般的に、外資系企業といえば、シビアな成果主義や個人主義の風土で、ドライな働き方を想像するが、日本マイクロソフトは違う。異業種、そして同社と同じく外資系企業から転職してきた2人が語る、今、日本マイクロソフトで働く意義や実現できるキャリアとは。(2022/3/14)

キャリアニュース:
介護経験のある管理職の48%が、介護を理由に「退職を考えた」と回答
Adecco Group Japanが「介護と仕事の両立に関する調査」の結果を発表した。管理職の48.4%が、介護を理由に退職を「考えたことがある」と回答し、64.5%が、休暇制度や勤務に関する制度を「利用しづらい」と考えていた。(2022/3/10)

対談企画「女性活躍って、誰目線?」後編:
多くの女性が悩む「キャリアの優先順位」は、どう決めてきた?──リクルート執行役員・柏村氏×サイバーエージェント専務執行役員・石田氏
多くの女性が悩む「キャリアの優先順位」を、リクルート執行役員 柏村氏・サイバーエージェント専務執行役員 石田氏は、どう決めてきたのか? 対談の後編では両氏のキャリアに対する考え方などをお届けする。(2022/3/9)

対談企画「女性活躍って、誰目線?」前編:
企業はなぜ女性管理職に「覚悟」を求めてしまうのか──リクルート執行役員・柏村氏×サイバーエージェント専務執行役員・石田氏
女性管理職に「覚悟」が求められてしまう現状、女性自身が「自分なんかにはきっと無理」とキャリアの可能性を狭めてしまう理由、自身の成功体験に固執する上司への対処法──。共に役員として活躍するリクルート柏村氏×サイバーエージェント石田氏の対談の模様をお届けする。(2022/3/8)

SAP×関西エリアの成長ストーリーに密着:
PR:SAP人材の「成長への次の一手」とは? SAPエンジニアやコンサルタントとして、さらなる高みへ踏み出す方法
SAP製品を扱うエンジニアやコンサルタントの成長の仕方が多様化していることをご存じだろうか。SAPを極めるキャリアを目指すか、それともSAPを主軸として他のソリューションやプラットフォームの技術や知識の幅を広げるキャリアを目指すか。成長への考え方は人それぞれだ。SAPの現場経験を持つ若手エンジニアやコンサルタントには、どのような具体的な可能性があるのだろう。関西で活躍している2人のSAP人材の対談を通して、これからの成長の在り方を模索する。(2022/2/17)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
終身雇用の保証より、どれだけ変化しても活躍できる人材の育成が人を活かす経営の新常識
雇用を守るということは、本当に人を大切にしているのだろうか。雇用を守る経営を、何十年も続けていくと、ボディーブローのように効いてきて、内向き志向で村社会になり、キャリア意識が低下する。そこで求められているのがキャリア自律、自律型人材である。(2022/2/21)

収入を増やしたい:
転職希望者の4割が「安定収入を希望」、現職の不満は?
就職・転職向けサイトを運営するオープンワークは、転職活動経験者へアンケート調査を実施した。「安定した収入がある仕事に就きたい」と答えた人の割合は……。(2022/2/17)

キャリアニュース:
転職志望者の今までの転職回数と合否は「関係する」と約半数が回答
「キャリアバイブル」が、面接官経験者を対象にした「転職回数と合否の関係」に関する調査結果を発表。転職志望者の「今までの転職回数」が合否に「関係する」と47.2%が考えており、22.8%が「転職回数」のみを理由に不合格にしたと回答した。(2022/2/17)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(86):
プログラミングに自信はある でも、飯は食えなかった人の話
エンジニアは「手に職がある仕事」です。「手に職があると、一生食いぱっぐれない」と思っていませんか? でも、技術力を磨いているだけでは、そうでもないのかもしれません。(2022/2/16)

女性のキャリア形成:
キリン、女性の“早回しキャリア形成”を実施 活躍推進に向けて
キリンホールディングスは「女性活躍推進長期計画2030」を策定した。多様な従業員が最大限に強みを発揮できる環境を整備し、新たな価値創出を目指す。女性の早回しキャリア形成による育成を実施予定。(2022/2/15)

答えは無限にあり:
「自律的に働く」には、「5+3=●」と「○+○=8」で考える
仕事現場では多くの人が「自律が大事だ」「キャリア自律しなくてはいけない」とよく口にします。しかし「自律|自律的に働く」がどういう状態であるのか、ましてや「自律」を育むことがどういうことなのかを明解にとらえ、発信しようとしてきませんでした。本稿ではその「自律」をある角度からながめてみます。(2022/2/13)

モデルナは救世主となるか【後編】:
コロナワクチンのモデルナ、日本法人の女性トップ「日本でメッセンジャーRNAワクチンを作れるようにしたい」
2010年に米国で創業したモデルナは、コロナワクチンの普及によって一躍有名になった。21年11月に日本法人モデルナ・ジャパンのトップに着任した鈴木蘭美社長(医学博士)にインタビュー。後編では鈴木社長のキャリアやモデルナの文化などを聞く。(2022/2/4)

入学金も会社負担、休職もOK:
時短勤務で博士課程進学――メルカリが社員向けの新制度 最大3年間学費全額支給
メルカリは2月から、社員の博士課程進学を支援する新制度を導入した。社員が同社で働きながら博士課程を取得することで、社員のキャリア設計の見直しを促進したり、専門分野の高度な知識を社内事業に役立てたりする狙いがある。月内から社内公募を始める。(2022/2/1)

人生100年時代を切り拓く! ミドルのための「学び」戦略:
第3回 自分に合った学びテーマを見つける6つの方法
ここで取り組んでほしいのは、学びの対象とする「気になる仕事」の目星を付けること。肩に力を入れ過ぎず、夢を膨らませるイメージでリラックスして考えてみよう。(2022/1/31)

ソニーを支える人事制度【後編】:
「アニメ好き」がまさかの大活躍 毎年200人超が異動・兼業する、ソニーの公募制度がすごい
ソニーの社内公募制度では、毎年およそ200〜300人が異動や兼業をしている。「自分のキャリアは自分で築く」という意識が根付いているという背景には、どんな制度があるのか。人事担当者に話を聞いた。(2022/1/31)

伊藤レポートの「ROE8%以上」だけでは足りない:
経営も分かる「CFO候補」が理解しておくべき、経営の“本質”とは?
財務・経理と並ぶファイナンス人材のキャリア「FP&A」。経営者のビジネスパートナーとして、経営判断に影響を与える良質な判断材料を提供します。この役割を果たすためには、しっかりとした判断軸が必要です。「FP&Aの判断軸」とは一体どのようなものなのでしょうか。(2022/1/27)

コロナ禍の雇用不安を乗り越えるには
“コロナ離職”を本気で防ぎたいなら「女性の“仕事への不安”」に向き合うべし
コロナ禍の影響で生じた離職リスクに歯止めをかけるために、企業はさまざまなアプローチを試している。こうした中、雇用主は女性の職場復帰を図ることが重要だとGartnerは指摘する。その理由は。(2022/1/27)

“会計の専門家”にとどまらない:
CFOを目指したい人の登竜門? 「FP&A」とは、どんな仕事なのか
ファイナンス部門というと経理や財務の印象を強く持つかもしれないが、実はもう一つの大きな柱が「FP&A」。海外では「CFOへの登竜門」になっている企業も多いというが、どのような職なのか。(2022/1/26)

元電通マン、今ドローンマン:
50代で電通を退職した元コピーライターが、ドローンで起業したワケ
35年にわたって広告畑にいるという元電通社員の森田直樹さん。退職後は、ドローン事業で起業した。「もともとはコピーライター」という経歴から、なぜドローンで起業するに至ったのか。キャリアの変遷について話を聞いた。(2022/1/20)

昨年の満足度は?:
働く女性に聞いた2022年「仕事面」でかなえたいこと 1位は「年収アップ」
働く女性519人を対象とした「2021年の満足度と2022年の抱負」に関するアンケート調査を実施した。2022年の仕事面における抱負とは?(2022/1/19)

3年で5割以上が辞める:
美容師の働き方はなぜブラックなままなのか──土日休みにこだわる人気店が、業界に問う課題
土日は休めなくて当然、働き方はブラックで当たり前──そんな美容業界の在り方に警鐘を鳴らすのは、日曜定休の人気美容院を経営する海野貴裕さんだ。海野さんに、これまでのキャリアで培ってきた働き方への考え方や、顧客との向き合い方を聞いた。(2022/1/12)

マイナビ調べ:
成人式を迎える学生に聞いた「理想の生き方」 2位は「家庭を大事にする」、1位は?
マイナビは、大学1〜2年生の男女に「大学生低学年のキャリア意識調査」を実施した。資産に対する考え方や、理想の生き方を聞いた。(2022/1/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。