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「防塵・防滴」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「防塵・防滴」に関する情報が集まったページです。

Xiaomiの「POCO F4 GT」日本初上陸 Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から
予告されていた通り、中国Xiaomiから生まれたブランド「POCO」が日本に初上陸を果たした。日本で発売される最初のハイエンドスマートフォンは「POCO F4 GT」。Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から。(2022/6/23)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトでも本格派 キヤノン「EOS R7」試作機を速攻レビュー
とうとう登場したAPS-Cサイズセンサーの「EOS R」。その第1弾である「EOS R7」はどんなコンセプトを持って登場したのか、試作機をいじることができたので探っていく。(2022/6/21)

石野純也のMobile Eye:
モトローラも参戦 オープン市場で「おサイフケータイ対応スマホ」が増えている理由
おサイフケータイや防水は、キャリアが扱うスマートフォンの“標準装備”ともいえる仕様だが、対応はまちまち。そんな中、ついにモトローラの端末が、オープン市場では初となるFeliCaと防水に対応した。オープンマーケットにおけるおサイフケータイの対応状況の変遷や拡大している背景を解説していく。(2022/6/4)

多すぎて分からない「ワイヤレスイヤフォン」 選び方のポイントを解説
完全左右独立型のイヤフォンは「TWS(True Wireless Stereo)イヤフォン」とも呼ばれ、ここ数年で多く普及していることもあり、販売される製品も数多くある。そこで今回は選ぶべきポイントを挙げながら、イヤフォン選びについて語っていきたいと思う。(2022/6/12)

「EOS R」初のAPS-Cミラーレス「EOS R7」 約3250万画素 4K60p対応でLog撮影も
キヤノンは、「EOS Rシステム」初のAPS-Cモデル「EOS R7」を発表した。2022年6月下旬に発売予定。(2022/5/24)

Xiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」が日本上陸 4万4800円で5月30日発売
XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。(2022/5/19)

シャープ、1インチセンサー搭載スマホに新モデル 4720万画素 ドコモ版でもデュアルSIM対応
シャープは5月9日、新型ハイエンドスマートフォン「AQUOS R7」を発表した。前モデル「AQUOS R6」と同様、メインカメラに1インチセンサーを搭載する。(2022/5/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの「小さい・軽い・安い」の三拍子そろったレンズは侮れない
キヤノンの「EOS R」シリーズ用RFレンズが面白い。しれっと普通じゃないレンズを紛れ込ませてるのだ。(2022/4/30)

産業用ロボット:
軽量化と高剛性を両立した高速、高精度ロボット3種を発売
不二越は、高速かつ高精度な小型ロボット「MZ F」シリーズを市場投入する。最大可搬重量7kgの「MZ07F」「MZ07LF」、同10kgの「MZ10LF」の3種を用意し、電機、電子部品の小型化による、高精度化のニーズに対応する。(2022/4/27)

ゼンハイザー、シーンに応じてイヤーピースの使い分けができるスポーツ向け完全ワイヤレスイヤフォン
ゼンハイザーは、スポーツ向けをうたった完全ワイヤレスイヤフォン「SPORT True Wireless」を発表した。(2022/4/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
21世紀の「OM-1」は画質が良くてAFもすごく速くなっていた
OMデジタルソリューションズ初のフラグシップモデル「OM-1」。ロゴは「OLYMPUS」のままなのでマイナーチェンジっぽく見えるかもしれないが、中身は大きく進化していた。(2022/3/30)

「iPhone SE(第3世代)」と5万円台前後のAndroidスマホを比較 どれだけ違う?
3月18日に発売された「iPhone SE(第3世代)」と、同じ価格帯のAndroidスマートフォンを比較。本体サイズはiPhone SE(第3世代)が最も小さい。最上位プロセッサを搭載していることも強みといえる。(2022/3/29)

Xiaomiが「Redmi Note 11」を3月10日に発売 4GB+64GBモデルで2万4800円
Xiaomiが、3月10日にスマートフォンの新モデル「Redmi Note 11」を日本で発売する。メインメモリと内蔵ストレージの構成は4GB+64GBのみで、価格は2万4800円。6.43型の有機ELや5000万画素カメラ、5000mAhバッテリーを備える。(2022/3/4)

パナソニック、法人向けタフネスタブレット/PC「TOUGHBOOK」新モデル発売 ローカル5Gに対応
パナソニックは、屋外や過酷な現場に向けた「TOUGHBOOK」から頑丈タブレット「FZ-G2シリーズ」と頑丈PC「CF-33シリーズ」の新モデルを法人向けに順次発売。ローカル5Gに対応し、Windows 11搭載モデルもラインアップする。(2022/2/25)

動画特化の新型ミラーレス「GH6」、パナソニックが正式発表 5.7K60p撮影 約26万円
パナソニックがマイクロフォーサーズ規格の新型ミラーレスカメラ「LUMIX DC-GH6」を発表。5.7K/60pや4K/120p撮影に対応した他、5.7K/30pのProRes撮影をサポートする。(2022/2/22)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
響きが懐かしいマイクロフォーサーズ最上位モデル「OM-1」が結構すごそう
オリンパスからスピンアウトしたOMデジタルソリューションズとしては初のフラグシップモデル「OM-1」が登場した。マイクロフォーサーズ、そしてOM-1を選ぶのメリットとは。(2022/2/19)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
50年ぶりの「OM-1」は王道進化を遂げたOM-Dだった
1972年の初代「OM-1」(当初はM-1)から50年という節目に登場した21世紀の「OM-1」。発表時にほんのちょっとだけ触る機会を得たのでそのリポートをお届けしたい。(2022/2/17)

4年に及ぶ地道な交渉:
カシオの“G-SHOCK携帯”、9年ぶりの新機種 復活の狙いと舞台裏をKDDIに聞いた
2000年代、アウトドアファンを中心に根強い人気を誇ったカシオのタフネス携帯「G'zOne」シリーズ。カシオの事業撤退もあり、その歴史に終止符を打っていたが、KDDIは12月、9年ぶりに新機種を発売した。復活の狙いと舞台裏を担当者に聞いた。(2021/12/30)

「BALMUDA Phone」正式発表 「河原に落ちている石」のような質感と曲線デザイン 10万4800円
バルミューダは5Gスマートフォン「BALMUDA Phone」を発表した。ソフトバンクで取り扱う他、SIMロックフリーモデルを用意する。価格はSIMロックフリーモデルで10万4800円。(2021/11/16)

産業用ロボット:
食品加工用途向けのハンドリング、組み立て小型ロボットを発売
安川電機は、食品加工用途向けのハンドリング、組み立て小型ロボット「MOTOMAN-GP8」を発売した。特殊な表面処理を施し、食品機械用潤滑剤を使用することで衛生を確保している。(2021/11/15)

産業用ロボット:
ロボットの“腕”と“足”を強化、ASPINAがロボット向け薄型モーターを発売
ASPINA(シナノケンシ)は2021年11月9日、ロボティクス領域での製品展開拡充に向け、ロボット向けの薄型モーター2種類を開発し、同年11月中旬から販売受付を開始すると発表した。(2021/11/10)

goo Simseller、「Xiaomi Pad 5」と「Mi 11 Lite 5G」を5万7000円でセット販売
NTTレゾナントは、goo SimsellerでXiaomi製タブレット「Xiaomi Pad 5」が付属した「Mi 11 Lite 5G」のスマホセットを販売開始。価格は5万7000円(税込)で、「OCN モバイル ONE」への申し込みも必要となる。(2021/10/21)

“モンスター”なフルサイズミラーレス「EOS R3」登場 視線でフォーカス先選択、毎秒30コマ連写 74万8000円
キヤノンがフルサイズのイメージセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ「EOS R3」を発表した。プロやハイアマチュアをターゲットにしており、毎秒30コマ連写や6Kの動画撮影、AFの視線入力に対応する。価格はオンラインストアで74万8000円。(2021/9/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeと連携する純正ネットワークカメラ「Google Nest Cam」ってどんな製品?【導入編】
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする連載。今回はGoogleが投入した見守りカメラ「Google Nest Cam」を見ていこう。(2021/8/26)

パナソニック、用途に応じた機能拡張ができるモジュラー構造を採用した10.1型Windowsタブレット「TOUGHBOOK」新モデル
パナソニックは、同社製タブレットPC「TOUGHBOOK」シリーズにモジュラー構造を採用した10.1型モデル「FZ-G2」シリーズを追加した。(2021/7/30)

Xiaomiの「Mi 11 Lite 5G」が7月2日発売 FeliCaやSnapdragon 780Gを搭載、4万3800円
Xiaomiが、5G対応スマートフォン「Mi 11 Lite 5G」を7月2日に発売する。日本独自の機能としておサイフケータイに対応する。厚さ6.8mm、重量159gという薄型軽量ボディーも特徴としており、Xiaomiは「世界最薄の5Gスマートフォン」をうたう。(2021/6/24)

製品動向:
-20〜+50度の厳しい現場で使用可能なタブレット、IP65/67に準拠し雨天にも対応
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、従来機より処理性能やメモリとストレージの容量が向上した他、マイナス20〜プラス50度で操作可能な7.0型タブレット「TOUGHBOOK FZ-S1」を開発した。(2021/5/24)

組み込み開発ニュース:
ワクチン輸送用保冷ボックスから出てきた「TOUGHBOOK」は−20℃でも操作可能
パナソニック モバイルコミュニケーションズが頑丈フィールドモバイルとして展開する「TOUGHBOOK(タフブック)」の新製品として、7.0型Androidタブレット端末の「FZ-S1」を発表。小型軽量化と処理性能の向上を図るとともに、HACCP対応に向けた冷凍・冷蔵倉庫内での作業に対応可能な耐低温性能を実現し、防塵・防滴・防水性能も高めた。(2021/5/20)

パナソニック、耐環境性能をさらに高めた堅牢Androidタブレット
パナソニックは、過酷な現場での利用を想定した堅牢設計のAndroidタブレット端末「TOUGHBOOK FZ-S1」を発表した。(2021/5/19)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
これぞ一眼レフ ペンタックス「K-3 III」で味わうファインダーをのぞく楽しさ
2021年春、久々に一眼レフらしい一眼レフが登場した。リコーイメージングのPENTAX「K-3 Mark III」だ。(2021/5/16)

ソニー、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500/XP500」5月28日に発売
ソニーは、5月28日にBluetooth対応ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500/XP500」を発売。また、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XB13」を5色で展開する。(2021/4/26)

CORSAIR、メンブレンキーを採用した防滴設計のゲーミングキーボード
リンクスインターナショナルは、防滴設計を実現したCORSAIR製ゲーミングキーボード「K55 RGB PRO」を発売する。(2021/4/23)

パナソニック、高耐久2in1モバイルノート「CF-33」新モデルを発表 第10世代Core搭載
パナソニックは、高耐久モバイルノートPC「TOUGHBOOK」シリーズに着脱キーボード搭載の12型2in1モデルを追加した。(2021/4/14)

防じん・防滴+頑丈設計の安心感 小中学生向け2in1タブレットPC「arrows Tab EH」を試す
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が2020年9月に発売した2in1タブレットPC「arrows Tab EH」は、小中学生をメインターゲットに据えている。スペックを見るとエントリークラスだが、ボディーを始めとする設計面でターゲットユーザーへの配慮が見受けられる。筆者の息子(中学生)と娘(高校生)に実際に使ってもらいつつ、その実力をチェックしていこう。(2021/4/6)

FAニュース:
ステンレス製筐体採用のタッチスクリーン一体型ファンレス産業用PCを発売
コンテックは、ステンレス製筐体を採用した、タッチスクリーン一体型ファンレス産業用PC「パネルコンピュータ CA-RU150」を発売した。IntelのCeleron 3965U CPUを搭載する。(2021/2/4)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメ黎明期をけん引したオリンパス 浮いたり沈んだりの25年史
OMデジタルソリューションズの設立を機にオリンパスのデジカメを振り返ってみたい。デジカメ黎明期をけん引したメーカーの1つだったが、その後ヒットしたり蹴つまずいたり浮いたり沈んだりでなかなか興味深い。(2021/1/20)

CES 2021:
中国TCL、カラー対応の反射型液晶ディスプレイ搭載タブレット発表 動作は電子ペーパーより滑らかで省電力
中国TCLは、反射型液晶を搭載したAndroidタブレット「TCL NXTPAPER」を発表した。TCLのディスプレイ技術「NXTPAPER」を採用した初の商用製品となる。価格は349ユーロ(約4万4000円)。(2021/1/13)

産業用ロボット:
合成速度を163%高速化、4kg可搬リーチ550mmの多用途適用型小型ロボット
安川電機は、可搬質量4kg、最大リーチ550mmの多用途適用型小型ロボット「MOTOMAN-GP4」の販売を開始した。各軸の最大速度を向上することで合成速度を163%高速化しており、高い動作性能でタクトタイムを短縮する。(2020/12/25)

オリンパス最上位機「OM-D E-M1X」突然の大幅値下げ、約19万円に 「うれしいけど心配」の声
オリンパスは昨年2月に発売したミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M1X」の直販サイト価格を半額近くに値下げ。ネットでは「これなら買えるかも」と歓迎される一方、「うれしいけど心配」と、事業の行く末を不安視する声も。(2020/11/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ガチで楽しめる入門機「E-M10 Mark IV」  廉価モデルだが手ブレ補正は強力
オリンパスのOM-Dシリーズ入門機「E-M10 Mark IV」が妙に可愛い。ちょっとゴツッとして頭が三角にとんがったボディだが、かなり小ぶりでバッテリー込みで383gと軽い。(2020/10/27)

ロボット開発ニュース:
「こて」型装置が腕の負担を軽減、産業用パワーアシストスーツが実地試験
ATOUNは2020年10月6日、積み込みや運搬作業時に作業者の腕と腰部分の負担を軽減する「ATOUN MODEL Y + kote」の実地試験を開始した。「こて」のような形状の装置が装着者の負担を減らす。協力会社である鈴与の物流センターで試験を実施する。結果に問題が無ければ、2021年内に同製品を販売する予定。(2020/10/8)

一緒に外出したくなる軽快カメラ、ニコン「Z 5」 価格は下げてもファインダーに妥協なし
ニコン「Zシリーズ」のスタンダードモデル「Nikon Z 5」が20万円を切る魅力的な価格で登場した。注目のポイントは、何を削り、何を残したか。そこにニコンらしさがあった。(2020/9/29)

変わったのはプロセッサだけではない:
パナソニックの新型タブレット「TOUGHBOOK FZ-A3A」を通してタフネスさについて考えた
パナソニックが、10.1形タフネスAndroidタブレットをモデルチェンジした。プロセッサをIntel製からQualcomm製に切り替えただけではなく、いろいろな点が変わっているので、早速レビューしてみた。(2020/9/9)

富士通、GIGAスクール対応モデルと同等仕様の10.1型2in1タブレットを一般販売
富士通クライアントコンピューティングは、子供の利用に向く10.1型2in1タブレットPC「arrows Tab EH」の販売を開始する。(2020/9/7)

中国Xiaomi、5Gスマホ「Mi 10 Lite 5G」を日本に投入 KDDIから9月4日発売 4眼カメラ搭載で約4万円
中国Xiaomiが5G対応スマートフォン「Mi 10 Lite 5G」を日本向けに発売すると発表。価格は4万2700円(税込)で、9月4日からKDDIが独占販売する。4800万画素のメインカメラに加え、超広角やマクロなど4つのカメラを搭載する。(2020/8/31)

パナソニックから高耐久タブレット「TOUGHBOOK FZ-A3」登場 Android 9を搭載し丈夫さもアップ
パナソニックの高耐久PC/タブレットシリーズ「TOUGHBOOK(タフブック)」から、Android 9をプリインストールする10.1型タブレットが登場。従来モデルよりも丈夫さを増し、稼働中のバッテリー交換も可能なことが特徴だ。NTTドコモやauのネットワークに対応する「LTEモデル」も用意する。(2020/7/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
どうなるオリンパスのカメラ事業 「PEN」「OM-D」の技術と強み
6月24日、オリンパスが映像事業を切り離してファンドに譲渡するというニュースが流れて業界が震撼した。しかし譲渡先が日本産業パートナーズということで、ほっとした人もいるんじゃないかと思う。(2020/7/2)

製造現場向け機器:
拡張インタフェースでさまざまな現場に対応可能なハンディターミナル
カシオ計算機は2020年7月1日、Androidプラットフォームを採用した「ラグドスマートハンディターミナル」の新製品を発表した。強みとするタフネス設計などに加えて、汎用性の高いAndroidプラットフォームを生かし、さまざまな拡張インタフェースを備えることが特徴である。(2020/7/2)

マウス、子供の学習をサポートするペン入力対応2in1ノート
マウスコンピューターは、子供の学習向けをうたった2in1ノートPC「mouse E10」を発表した。(2020/6/17)

ウェアラブルニュース:
遠隔作業支援サービスに、高耐久性の国産ARスマートグラスが対応
オプティムの遠隔作業支援サービス「Optimal Second Sight」に、サン電子の国産ARスマートグラス「AceReal One」が対応した。迅速で的確な遠隔作業支援と耐久性の高いウェアラブルデバイスの連携により、屋内外のフィールド作業改善を支援する。(2020/5/28)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。