「B2B」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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関連キーワード

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラのタフネススマホ「Defy(2021)」は非対称ボディーがカッコいい
モトローラはB2B向けのタフモデルを出したことがあります。「Defy(2021)」は、コンシューマー向けに2020年ころに展開していたタフボディーモデル「Defy」を2021年に復活させた製品です。正面から見ると左下側のみが直角なデザインで、左右は非対称になっています。(2022/6/29)

【新潮流】SaaS×Fintechを理解するための3つのポイント
Fintechの流れがBtoBビジネスでも急速に拡大しつつある。背景にはクラウド型のソフトウェアである「SaaS」の成長が大きい。なぜ、FintechとSaaSは融合が進み、ビジネス拡大の可能性を秘めているのか。(2022/6/10)

動画バブル時代のマーケティングメソッド【最終回】:
セールス・マーケティングのための動画活用 注目の施策と新たな課題を理解する
企業が「際立った存在」であるためには際立ったオウンドメディアと際立ったコンテンツが必要です。B2Bにおける動画活用という視点では、どのような選択肢があり得るでしょうか。(2022/5/30)

BtoB企業の経営者に聞く:
売上好調の企業は、営業力アップのために何をしているのか?
2021年度に売上目標を達成したBtoB企業は、営業組織力強化のためにどのような取り組みをしているのか。マイノリティ(港区)の調査を見ていく。(2022/5/26)

サプライチェーン改革:
パナソニックの“現場最適化”が体験可能に、顧客接点の拠点を刷新
パナソニック コネクトは、B2Bの顧客との接点となるハブ機能として東京・浜離宮の本社内に2019年1月にオープンした「カスタマーエクスペリエンスセンター(CXC)」をリニューアルし報道陣に公開した。2022年度は、今回のリニューアル効果も合わせて約300社の来場を見込む。(2022/5/25)

今日のリサーチ:
B2B企業のSEO記事コンテンツ制作、「外注に失敗」の経験が8割超――EXIDEA調査
SEOのノウハウはもちろん重要ですが、記事制作を外注するに当たっては、自社や業界のことを深く理解してもらうことも重要です。(2022/5/23)

メタバースの可能性はB2Bにあり? マネタイズへの道をソフトウェアの歴史から振り返る
B2C分野での盛り上がりを見せるメタバース市場。一方で、過去のビジネスシーンを踏まえると、今後B2B分野でも同様の盛り上がりが起きる可能性もある。この動向がSaaSビジネスに与える影響を、SaaS企業に特化したアナリストが分析する。(2022/5/10)

動画バブル時代のマーケティングメソッド:
B2B動画マーケティング 「オウンドメディア」だからこそできること
マーケティングファネル全体で動画を活用するならば、YouTubeやSNSだけでなくオウンドメディアの活用が不可欠。これはとりわけB2Bにおいて重要です。(2022/5/9)

機材・ネットトラブルを上回る:
リアクションが薄い営業担当者は要注意! 悪印象につながるオンライン商談の特徴
オンライン商談で相手の印象が最も悪くなる場面は「相手がリアクションをあまりしてくれなかったとき」──マーケティングリサーチやイベントの企画運営を展開するone(新宿区)がB2Bの新規営業を行うビジネスパーソンを対象に行った調査で、このような結果が出た。(2022/4/28)

Forresterが予測する「これからのB2Bマーケティング」【後編】
コロナ禍で「フリーランスのマーケター」が大人気に?
B2B(企業間取引)マーケティングは、今後どう動くのか。Forrester Researchのアナリストに、マーケターの雇用市場におけるトレンドを聞いた。(2022/4/25)

データで導くプライシングの技術(2):
実は難しい「値付け」の力学〜納得感と収益の妥当なバランスを決める決定要因
「スペックウォーク」(Spec-Walk)や「モデルウォーク」(Model-Walk)を駆使しても、それだけで値付けを決定できるわけではない。特にBtoB商材で長期間利用される商品のサポートサービスは値付けを決定する際に検討すべき要素が複数あり、売り切り商品と比べても合理的な価格決定が難しい。この問題をデータを駆使して解決するには、理解しておくべき前提知識がある。(2022/5/18)

Forresterが予測する「これからのB2Bマーケティング」【前編】
B2Bマーケティングで「パーソナライズ」がいまひとつ役に立っていない理由
Forrester Researchのアナリストによると、B2Bマーケティングではパーソナライゼーションへの投資が報われていない。その理由とは何なのか。(2022/4/11)

今日のリサーチ:
B2B SaaS企業のデジタルマーケティング 「Web広告」「SEO」「セミナー」全実施は15社中たった2社
マーケティングに投資する余力が十分にある新規上場企業であっても、やるべきことを全てできているかというと、決してそうではないようです。(2022/4/8)

今日のリサーチ:
B2B領域の製品選定、コロナ前後で情報収集源のオンラインシフトが加速――メディックス調査
コロナ禍を背景に、B2Bマーケティングのデジタルシフトは着々と進んでいるようです。(2022/4/4)

Marketing Dive:
イケてないブランドでも成功をつかむには?――TikTokとInstagramの“二刀流”入門【前編】
TikTokの人気が高まっている。ブランドはこのプラットフォームの良さを認識するとともに、マーケティング戦略に組み込む方法を知る必要がある。それはB2CだけでなくB2Bであってもだ。(2022/4/1)

今日のリサーチ:
B2B営業最新事情 「訪問とリモートどちらでもいい」が前年比1.5倍に――HubSpot Japan調査
HubSpot Japanによる定点調査。「非対面」が常態化した今日、B2Bにおける売り手と買い手それぞれの考え方にも変化が生じているようです。(2022/3/31)

あのユニコーン企業は何がすごいのか:
PR:成長が止まらないSmartHR 躍進を支える「データマネジメント」、そのマーケティングメソッドとは?
競争が激しくなる一方のBtoB SaaS分野において、飛ぶ鳥を落とす勢いで急成長を続けているSmartHR。設立からわずか9年で、日本を代表するユニコーン企業へと成長を遂げた。進化し続けるSmartHRのエンジンとは何なのか? 積極的なマーケティング活動の裏側に迫る。(2022/3/29)

「ナーチャリングオンボード」サービス:
B2Bデジタルマーケティングをワンストップでサポート 野村総合研究所がサービス提供
マーケティング戦略立案から情報システム、コンテンツ作成までを一括提供する。(2022/3/29)

F-Secure本社は2022年6月30日に社名変更予定:
エフセキュア、B2Bサービス事業を分社化 新社名、サービス名は「ウィズセキュア(WithSecure)」に
セキュリティサービスを提供しているエフセキュアは2022年3月17日、B2B向け事業に注力する企業「ウィズセキュア」を新設。今後はB2B向け事業をウィズセキュアが、B2C向け事業をエフセキュアが運営する。(2022/3/23)

Google、ゲームストリーミング「Stadia」仕切り直し B2Bサービスも
Googleはゲーム開発者向け「Google for Games Developer Summit」を開催した。ゲームストリーミング「Stadia」関連の複数の取り組みを発表した。AT&Tなどの企業にStadiaの技術を提供する「Immersive Stream for Games」も発表した。(2022/3/16)

PR会社のベンチャーキャピタル化、SDGsとパーパス、SaaSの隆盛など:
2022年の広報/PR、知っておきたい10のトレンド【後編】
マーケティングの隣接業務と位置付けられる広報/PRでは今どのような変化が起きているのか。国内外のB2B系IT企業を中心に広報支援を手掛けるビーコミ代表の加藤恭子氏が解説する。(2022/3/9)

オンラインとオフラインのハイブリッド化など:
2022年の広報/PR、知っておきたい10のトレンド【前編】
マーケティングの隣接業務と位置付けられる広報/PRでは今どのような変化が起きているのか。国内外の B2B系IT企業を中心に広報支援を手掛けるビーコミ代表の加藤恭子氏が解説する。(2022/3/8)

Payments Dive:
2022年はB2B決済の変節点 米国デジタル決済の普及を阻む「しがらみ」は解消するか
COVID-19のパンデミックは、B2B決済のイノベーションを加速させた。決済をより速く簡単にするために、新しいテクノロジーが導入されようとしている。(2022/3/3)

今日のリサーチ:
コロナ禍のB2Bデジタルマーケティングにおける「企業間格差」と「経営と現場の温度差」について
アドビはB2B企業を対象に「アフターコロナに向けたデジタル戦略に関する調査」を実施しました。調査結果が示唆する3つのポイントについて紹介します。(2022/1/30)

グリーンモビリティの本質(1):
自動車「B2B時代」の本格到来、CASEの再定義が必要だ
本連載では、ここ数年自動車産業をけん引してきた「CASE」を将来型の「Beyond CASE」として再定義するとともに、近視眼的になりがちな脱ICE(内燃機関)やテクノロジー活用の本質をグリーンモビリティの観点から全12回で解説する。(2022/1/24)

B2Bコミュニティーマーケティングの実践【後編】:
B2Bマーケターを育てるコミュニティーのチカラ
「Adobe Marketo Engage」のユーザーの立場からベンダー側に転じ、ユーザー会の運営に携わる松井真理子氏が、B2Bにおけるコミュニティー運営の在り方について語る。(2022/1/13)

B2Bコミュニティーマーケティングの実践【前編】:
B2Bではなぜ「ユーザー会」が重要なのか?――ユーザーとベンダー両方の立場を経験して見えたこと
多くの企業でMA導入が進み、B2Bマーケターが活躍する機会が増えている。一方、思うように成果が出なかったり営業との関係や経営からの評価に悩んだりすることが多いのも事実。その悩み解決の糸口は、社内ではなく外部のコミュニティーにあるのかもしれない。(2022/1/6)

三越伊勢丹の「おもてなしDX」とは レガシーシステムまみれの百貨店が実証したDX基盤
三越伊勢丹システム・ソリューションズは、B2B向けDX支援事業を開始する。同社の情報基盤を活用して、グループ外企業にシステムコンサルティングやインテグレーションなどのサービスを提供する。(2021/12/24)

「身内に使ってもらうだけ」なB2B SaaSスタートアップにならない方法 ユーザー課題の正しい見極め方
B2B SaaSを立ち上げても、身内に使ってもらうだけではビジネスとして成立しない──こんな事態を避けるヒントは、業務に隠れた「ユーザーも知らない課題」にあるという。初期ユーザーの課題を見極め、入り口となる市場での局地戦に勝つ方法とは。(2021/12/20)

注目のFinTech企業はなぜこぞって中小企業のB2B取引に狙いを定めるのか 勝ち筋を読む
FinTech企業にとっていま一番アツいのは中小企業のB2B決済のデジタル化支援だという。多様な企業が出現しているがまだまだ市場は飽和しそうになく、多数の投資家がこの市場の成長株企業を狙って出資合戦を繰り広げる状況にある。投資家らが注目するスタートアップ企業の狙いを読み解く。(2021/12/16)

エバンジェリストに聞く:
アドビが考えるこれからのB2Bデジタルマーケティングとは?
日本国内で新たにリリースした「Adobe Real-Time CDP B2B Edition」やアトリビューション分析ツール「Bizible」の特徴とこれからのB2Bデジタルマーケティングについて、アドビの安西敬介氏に聞いた。(2021/11/30)

製造業IoT:
ソニーのローカル5G事業参入は民生向けから、B2B向けではエンタメ革新も視野
ソニーグループの100%子会社であるソニーワイヤレスコミュニケーションズが国内向けのローカル5G事業に参入すると発表。2022年春から、一般ユーザーを対象にローカル5Gを利用した集合住宅向けインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」の提供を始める。月額利用料金は「NURO光」と同等の5000円前後を想定している。(2021/11/30)

SaaS企業なのにおじさん幹部がネイル研究? 「2Cか2Bか」で迷走した電子マニュアル事業者の決断
B2B SaaS企業として勢いを増すスタディスト。実は法人向け一本でやってきたわけではなく、過去には個人向けサービスを提供しつつも迷走が続いた“黒歴史”もあったという。同社は迷走期をどのように乗り越え、法人向けに的を絞るまでに至ったのか。(2021/11/30)

ドコモが自社製B2B SaaSまとめたオンラインストア 中小向けに「はじめてのDX導入をサポート」
NTTドコモが、同社製法人向けSaaSをまとめたオンラインストアを12月1日にオープンする。コロナ禍でDXのニーズが高まる一方、どんなサービスを活用したらいいか分からない中小企業の利用を見込む。(2021/11/29)

急成長中のSansanに学ぶ、B2B SaaS開発組織の広げ方 3度の体制変更を経てたどり着いた答え
オンラインで名刺交換できるSaaS「Sansan」。年々売り上げを伸ばす同サービスだが、事業拡大に伴い開発組織も大きくなることから、組織の編成を何度も変えて対応しているという。業績を伸ばすSansanの開発組織は、これまでどのように編成を変えてきたのか。(2021/11/10)

スマホを持って移動するだけでポイント付与 「Miles」が成り立つのはなぜ? 社長に聞いた
スマートフォンを持って移動するだけでポイントがたまる「Miles」が日本上陸した。Milesはポイントシステムを使った提携企業への送客サービスとしてB2Bビジネスを展開している。(2021/10/29)

注意すべき点とは:
法改正に伴うCookie対応、BtoB企業はどこまで必要? 英語ページで変えるべき? 専門家に聞くQ&A
2022年4月に迫る個人情報保護法の改正に備え、自社のCookie対応などをどこまでするべきか迷っている担当者は少なくないだろう。「BtoB企業はどこまで対応すべきか?」「英語ページと日本語ページで対応を分けるべきなのか?」などの疑問に、弁護士・ニューヨーク州弁護士の石川智也氏が回答した。(2021/10/21)

応用し放題:
スマホのカメラ映像をリアルタイムに共有 ソフトバンクが法人向けコミュニケーションサービス「visuamall VISUAL TALK」を提供
ソフトバンクが、法人向けコンテンツ配信管理サービス「visuamall(ビジュアモール)」のラインアップに、アプリ不要でスマートやタブレットの映像を共有できるサービスを追加する。B2Bだけではなく、B2Cのサポートサービスでの利用も想定しているという。ライセンス料金は、同時接続できるクライアント(ユーザー)数に応じて決まるようになっている。(2021/9/29)

スマートリテール:
「商品の使われ方」を把握可能にする電池レスのシート型IoTセンサー
サトーは2021年9月28日、電池レスのIoTセンシングデバイスなどを開発するイスラエルのスタートアップWiliotと、スマートリテール分野での戦略的パートナーシップ契約を締結したと発表した。B2B2C領域での事業展開を加速する狙いがある。(2021/9/29)

「クックパッド・アライアンス」事業責任者に聞く:
クックパッドの「脱広告モデル」に向けた新事業 食関連中小企業のバリューチェーン全体をデータ活用で支援する
クックパッドが2021年にローンチした新規事業「クックパッド・アライアンス」は何を目指すのか。B2B事業責任者に聞いた。(2021/9/29)

次のキャッシュレスはB2B? 企業間取引にカードは使えるのか
B2Cのキャッシュレス化が進みつつある一方、企業間取引、B2Bのキャッシュレス化は進んでいない。特に、ほとんど進んでいないのが仕入れなどの企業間取引のキャッシュレス化だ。(2021/9/21)

コロナ禍こそチャンス:
パナソニック山口有希子氏×シンフォニーマーケティング庭山一郎氏 営業に貢献するB2Bマーケティングを語る
世界に比べて遅れる日本のB2Bマーケティング。どうすればビジネスの成長に貢献できるのか。日本のB2Bマーケティングをけん引するトップランナー2人がセールスフォース・ドットコム主催の「Connections to You」で語り合った。(2021/9/15)

電子契約:
加速が進む不動産・住宅業界へのインフォマートの電子契約サービス、“インボイス制度”にも対応
インフォマートは2018年7月より、電子契約のサービス「BtoBプラットフォーム契約書」をリリース、これまで約3年間で2万6200社(2021年7月12日時点)が利用するまでに達した。これはコロナ禍を機に急速に拡大した在宅勤務の推進を背景に、「脱ハンコ」「脱FAX」が後押ししたためと考えられる。今後は2021年5月に可決されたデジタル関連法案により、特に慣習的に押印の多い不動産業業界でも、電子契約書へのシフト加速がさらに進むと予想される。また、経理分野でも、2023年10月導入予定の国税庁「インボイス制度」への対応として、企業間取引の電子化は避けられないものとなっている。(2021/8/2)

活用法:
B2Bビジネスの現場に「行動経済学」をどう生かすか
行動経済学が注目されているとはいえ、B2Bビジネスの現場、セールスの場面においては、どのように活用すればいいのだろうか。(2021/7/24)

今日のリサーチ:
B2Bサイトのコンテンツコミュニケーション力ランキング第1位は「村田製作所」――トライベック調査
自社のオウンドメディアを通じて顧客の購入検討に有益なコンテンツを豊富で魅力的に提供している企業が上位に入りました。(2021/7/20)

大胆な組織拡大:
“大量採用”成功の秘訣は「実況スレ」! 1年間で163人が入社した注目株スタートアップの独自メソッド
2020年、163人もの新入社員を受け入れた企業がある。B2B SaaS事業を手掛けるSmartHR(東京都港区)だ。コロナ禍で迎え入れた大量の新入社員が、会社になじめるようにどのような工夫をしたのか。新進気鋭のスタートアップ企業のオンボーディングを、人事グループの六原恵氏に話を聞いた。(2021/5/7)

地方BtoB企業の7割が「新規商談に課題」も8割がウェビナー経験「なし」、なぜ?
 インデンコンサルティング(京都府京都市)が実施した調査によると、「新規商談に課題あり」と考える企業は71.0%、「Webセミナーの経験がない」企業は83.6%を占めた。(2021/4/16)

B2BにおけるEコマースの革新【前編】
建築資材メーカーはコロナ禍で加速した「Eコマース」にどう救われたのか
新型コロナウイルス感染症によって、B2B企業は新たな販路を開拓せざるを得ない状況に追い込まれた。今、事業継続への鍵になるのが「Eコマース」への移行だ。市場動向と建築資材メーカーの取り組みを紹介する。(2021/4/9)

LG Electronicsが携帯電話事業から撤退 電気自動車/IoT/B2Bソリューションに注力
韓国LG Electronicsが、7月31日までに携帯電話事業から撤退することを発表した。競争の激しい携帯電話端末(スマートフォン)市場に注いでいたリソースを、電気自動車/IoT/B2Bソリューションといった成長分野に振り向けるという。(2021/4/5)

今日のリサーチ:
コロナ禍でのB2Bマーケティング 評価指標の上位5項目中4項目は営業活動関連――帝国データバンク調査
評価指標と組織体制、データ活用の実態について。(2021/4/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。