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「就任・着任」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「就任・着任」に関する情報が集まったページです。

組み込みイベントレポート:
旧Xilinxが主導するAMDの組み込み向けロードマップ、CPUとFPGAのチップ内統合も
AMDは、「Financial Analyst Day 2022」において、旧Xilinx(ザイリンクス)とAMDのEmbedded部門を組み合わせる形で新たに構成されたAECGの事業戦略を発表した。AECGのトップには、XilinxでCEOを務めたビクター・ペン(Victor Peng)氏が就任するなど、組み込み向けロードマップは旧Xilinxが主導する形で構築が進んでいる。(2022/6/28)

ウサイン・ボルトをPRに起用:
ペーパーレス化が進んでいるのに、なぜプリンタとインクの売り上げが伸びた? セイコーエプソン社長に聞いた
コロナ禍で在宅ワークにシフトしたことによって、家庭用プリンタとインク需要が逆に伸びて好業績を挙げているのがセイコーエプソンだ。社長就任3年目となるセイコーエプソンの小川恭範社長に狙いを聞いた。(2022/6/24)

サイバーリーズン山野社長は、なぜセキュリティ業界に“カムバック”したのか?
EDRベンダーのサイバーリーズンの社長に山野 修氏が就任した。一度はセキュリティ業界から“リタイアした”と語る同氏はなぜ戻ってきたのだろうか。(2022/6/22)

ルネサス、Arduinoに13億円出資 マイコンボードに自社パーツ搭載で顧客層拡大へ
ルネサスエレクトロニクスが、マイコンボード開発のArduinoに約13億円を出資した。ルネサス執行役員のクリス・アレキサンドル氏がArudinoの取締役に就任。Arduinoのマイコンボードにルネサス製品を搭載する。(2022/6/14)

デジタル化で先見の明 出井伸之さん
「これからもデジタル・ドリーム・キッズでありたい」−。「デジタル・ドリーム・キッズ」とは平成7年、出井さんがソニー社長に就任した際、デジタル化路線を示すにあたって打ち出した名キャッチフレーズだ。(2022/6/8)

新しいかじ取り役:
売り上げよりも営業利益 オラクル出身の「イトーキ社長」に聞く“オフィス3.0”の意義
社外から初めて次期社長としてイトーキに招聘されたのが3月に社長に就任した湊宏司氏だ。湊氏はIT大手の日本オラクルで最高執行責任者(COO)を務めていた。イトーキの新しいかじ取り役に、今後の方針を聞く。(2022/6/8)

トップ直撃:
「宿命付けられて生まれてきた」 アパグループの社長兼CEO
「『宿が命』と書いて宿命」と話すのは、アパホテルなど国内外でホテルチェーンを展開するアパグループの元谷一志社長兼CEO。幼いころから父で創業者の元谷外志雄会長の後継者として育てられ、経営者への道も宿命だと感じているという。創業51年の会社と同じ年に生まれた新CEOは、4月からの新たな経営体制で、「より良いホテル」へ進化を続けると意気込む。(2022/6/7)

製造マネジメントニュース:
JEITA会長に富士通社長の時田氏就任、脱炭素共通ルール策定やDX人材育成を推進
電子情報技術産業協会は2022年6月2日、同月1日に開催した定時社員総会をもって、富士通 代表取締役社長の時田輶仁氏が新たに会長に就任したと発表した。就任を発表した記者会見では、産業界で進む脱炭素や、DX人材の育成、半導体関連の動向といったテーマについて、JEITAにおける現状の取り組みと今後の展望を語った。(2022/6/7)

前レノボ/NECPC社長のデビット・ベネット氏、カナダのハードウェアスタートアップ「Tenstorrent」の最高顧客責任者に就任
6月3日付でレノボ・ジャパンとNECパーソナルコンピュータの社長を退任したデビット・ベネット氏が、カナダのハードウェアスタープアップ企業の最高顧客責任者(CCO)に就任することが分かった。同氏の経験が開発者と顧客とのコミュニティを構築する上で役立つと判断したようだ。(2022/6/6)

パワハラの報告も:
【独自】タニタの不健康な“お家騒動” 正反対の主張で争う、現社長と父・兄弟
体脂肪計などを製造・販売するタニタで、“お家騒動”が起きている。現社長の就任後、社長の父や兄弟が相次いで退職。筆者が詳細を取材すると、今もなお正反対の主張で争う現社長と父・兄弟の現状が浮かび上がってきた。(2022/6/6)

元谷一志氏が就任:
世代交代のアパ新社長、Slackは「令和の目安箱」 社員と対話重視で“トップダウン経営”から転換
アパが世代交代を実施、代表取締役社長に元谷一志氏が就任した。従来のトップダウン経営から組織型経営に移行する。ホテル業界の「寡占化一番乗り」を目指すと強気の姿勢だ。(2022/6/2)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタによる分散型モノづくりで世界を変革するMarkforgedが日本展開を強化
米Markforgedの日本法人であるマークフォージド・ジャパンは、東京都内で事業戦略説明会を開催。Markforged 社長兼CEOのシャイ・テレム氏と、2021年12月にMarkforgedの日本統括責任者に就任し、2022年5月12日付でマークフォージド・ジャパン 代表取締役社長となったトーマス・パン氏が登壇し、同社のビジネスと日本市場における戦略について説明した。(2022/5/25)

電動化:
円安、資材コスト、ロシア、エネルギー問題、脱炭素……自工会はどう見ているのか
日本自動車工業会(自工会)は2022年5月19日、会見を開き、新たな役員体制を発表した。スズキ 代表取締役社長の鈴木俊宏氏と、日産自動車 取締役代表執行役社長兼最高経営責任者の内田誠氏が自工会 副会長に就任した。(2022/5/20)

「一緒に未来つくりたい」 PS生みの親、久夛良木氏が近畿大で講義
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション」の開発者として知られ、今年4月に新設された近畿大情報学部の学部長に就任した久夛良木健氏が、大阪府東大阪市の近大東大阪キャンパスで学生への指導をスタートさせた。(2022/5/18)

ザリガニ愛が認められた! 仮面ライダーカイザ役の村上幸平、「国際ザリガニ学会」代表委員に就任 耳慣れない学会名にとまどう声も
すごい。(2022/5/14)

NTT、3社の社長交代 純利益は初の1兆円超え
NTTは5月12日、澤田純社長の後任として、島田明副社長が新社長に就任する人事を発表した。同日発表した2022年3月期の決算では、売上高、営業利益、当期利益がいずれも過去最高を更新。当期利益は初の1兆円超えとなる1兆1811億円となった。(2022/5/12)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(10):
課長や部長の経験もなく、新たに発足した「コンサルティング事業部」のトップに
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第10回は、初めてのコンサルティング契約の獲得を契機にVSN(現Modis)のコンサルティング事業が拡大する中で、新たに発足した「コンサルティング事業部」のトップに就任した経緯を紹介する。(2022/5/11)

車載ソフトウェア:
AUTOSARの日本代表にデンソーの後藤正博氏が就任
欧州の車載ソフトウェア標準化団体であるAUTOSARは、日本の地域代表となるリージョナルスポークスパーソンにデンソーの後藤正博氏が就任したと発表した。(2022/5/6)

アンバサダーに武井壮さんが就任:
人の動きで抗菌する繊維「PIECLEX」、製品化が軌道に
繊維製品の開発、製造、販売を手掛けるピエクレックスは2022年4月26日、同社のブランドアンバサダーに就任した武井壮さんの就任式を開催するとともに、製品や技術を紹介する記者説明会を行った。(2022/4/27)

新デジタル監の浅沼 尚氏が就任会見 2つの注力ポイントとは?
デジタル庁新デジタル監の浅沼 尚氏が就任会見を行った。同氏は会見で「生活者視点のサービスをつくる」と抱負を語りつつ、同庁の組織づくりに課題があることを認めた。(2022/4/26)

デジタル庁事務方トップ、2代目にUX・デザインの専門家 同庁CDOの浅沼尚氏が就任
デジタル庁の2代目デジタル監として浅沼尚氏が就任した。浅沼氏はUX(ユーザー体験)の専門家として生活者の視点に立った行政サービス作りに注力するとしている。(2022/4/26)

ナガサキから、世界へ:
V・ファーレン長崎社長からJリーグ理事に ジャパネットたかた創業者の長女が語るJリーグの可能性
Jリーグの常勤理事に就任したのが、2月末までV・ファーレン長崎の社長を務めていた高田春奈氏だ。高田氏は、ジャパネットたかた元社長の高田明氏の長女。常勤理事就任とともにJリーグの発展に尽力する。地方のクラブの経営に携わった経験から感じているJリーグの可能性と、今後の抱負を聞いた。(2022/4/26)

デジタル監の石倉氏退任へ
デジタル庁の事務方トップ「デジタル監」の石倉洋子氏が退任する見通しとなった。早ければ5月にも退任する方向で、就任から1年足らずという異例の早さでの交代となる。政府はデジタル分野の専門家を充てる方向で後任人事の調整に入った。(2022/4/25)

デジタル監後任に浅沼氏で調整 デジタル庁デザイン責任者
退任する見通しの石倉洋子デジタル監の後任に、同庁で最高デザイン責任者を務める浅沼尚氏が就任する方向で調整していることが分かった。浅沼氏は40代と若く、民間企業でのデジタル関連事業の経験が豊富なことなどが重視されたとみられる。(2022/4/25)

東芝・みずほFGでも不可解なトップ人事が:
民間企業も他人事ではない 大不調の日ハム・阪神から学ぶ「トップ人事」の重要性
BIGBOSSの監督就任で鳴り物入りのシーズンインも、不調の日ハム。セリーグで不調の阪神と合わせ、「トップ人事」が大きく影響していると筆者は指摘する。同様のリスクは、民間企業にもあるようで……。(2022/4/21)

ひろゆきも役員:
YouTuberヒカルとまふまふ、売上高100億円企業の取締役に 「テレビとの連動など仕掛けていく」
YouTubeエージェントサポートなどを手掛けるGUILDは、人気YouTuberのヒカル氏と、歌い手のまふまふ氏が、同社の取締役に就任していたと発表した。(2022/4/19)

メタバース普及へルールづくり検討 推進協会見
3次元の仮想空間「メタバース」の国内普及を目指し、22の企業・団体の参加で3月末に発足した一般社団法人「メタバース推進協議会」が18日、東京都内のホテルで記者会見を開いた。代表理事に就任した医学者、解剖学者の養老孟司氏をはじめ、建築家の隈研吾氏、元観光庁長官の溝畑宏氏らが役員として参画。メタバースによる新たな文化圏、経済圏のあり方、ルールづくりを検討していくことを強調した。(2022/4/19)

製造マネジメント インタビュー:
パナソニックが新体制で進める原点回帰、スローガンに込めた創業者の90年前の思い
パナソニックグループは2022年4月1日から事業会社制(持ち株会社制)へと移行し、新たな中期経営計画を発表した。これらの新体制への移行を進め、CEO就任から1年がたったパナソニック ホールディングス 代表取締役 社長執行役員 グループCEOの楠見雄規氏が報道陣の合同インタビューに応じ、これまでの取り組みの手応えと新スローガンの狙い、中期経営計画のポイントなどについて語った。(2022/4/15)

家電メーカー進化論:
倒産危機の新興家電シロカ、買い取りから2年で売上高71億円の新社長の手腕
製品のリコール費用などで19年に債務超過に陥ったシロカは、2000年に誕生した調理家電を中心に取り扱う白物家電メーカー。現在は新しい経営体制とファンドによる支援により、新生シロカとして再生。旧体制からわずか2年で、売上高を71億にまでアップさせた背景を、金井まり新社長と開発陣に聞いた。(2022/4/15)

イーロン・マスク氏、なぜツイッターの筆頭株主に? 過去ツイートから分析
米スペースXとテスラのイーロン・マスクCEOが米ツイッターの取締役就任を辞退した。マスク氏は株式取得の経緯や取締役辞退の理由を明らかにしていないものの、筆頭株主の地位は変わらず、経営や事業展開など今後の同社の意思決定に一定の影響力を行使するものとみられる。マスク氏はなぜ世界的なSNSプラットフォームの筆頭株主になったのか。過去のツイートを紐(ひも)解き、分析する。(2022/4/12)

イーロン・マスク氏、Twitter社取締役に就任せず CEOが公表
マスク氏が取締役になると発表されたばかりでした。(2022/4/11)

イーロン・マスク氏、米ツイッターの取締役に就任せず
米ツイッター社のパラグ・アグラワルCEOは4月11日、米テスラ社のイーロン・マスクCEOが、ツイッター社の取締役に参加しないことを決定したとツイートした。(2022/4/11)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
イーロン・マスク氏のTwitter株取得、たった1日で得たキャピタルゲインがどれくらい大きいかというと?
今度はTwitterの筆頭株主となり、取締役にも就任。TeslaとSpaceXのCEOの周辺が引き続きにぎやかです。【追記あり】(2022/4/11)

ふくおかFGの五島新社長インタビュー「客本位、収益上げ続ける」デジタル化軸に変革
マイナス金利政策の長期化など金融機関にとって厳しい経営環境が続く中、持続的な成長に向けて「顧客本位を徹底し、収益を上げ続ける」などと抱負を語った。(2022/4/7)

Twitter、筆頭株主のイーロン・マスク氏を取締役に
Twitterの株式を大量に買収し、筆頭株主になったイーロン・マスク氏がTwitterの取締役に就任した。TwitterのアグラワルCEOは「マスク氏は取締役会に大きな価値をもたらす」とツイートした。(2022/4/5)

メカ設計ニュース:
オートデスクが社長交代人事を発表、過去在籍し業界を熟知する鴻野氏が新社長に
米Autodeskの日本法人であるオートデスクは、2022年5月1日付の社長交代人事を発表した。現代表取締役社長の織田浩義氏が退任し、新たに鴻野圭史氏が代表取締役社長に就任する。今後開催の株主総会で正式決定する予定である。(2022/4/5)

「プレステの父」久夛良木健氏が近大で抱く野望
「PSの父」と呼ばれる久夛良木健氏が、近畿大学が新たに設けた情報学部の学部長に就任した。AIや情報セキュリティに特化した先端のIT人材育成が目的。久夛良木氏は「PS6ではできないことが、ここではできるかもしれない」と力を込める。(2022/4/4)

石川温のスマホ業界新聞:
谷脇康彦前総務審議官がIIJ副社長に就任予定――MVNOの復活に向けての活躍に期待
総務省で総務審議官を務めていたものの、NTT(日本電信電話)との接待問題で辞職に追い込まれた谷脇康彦氏がインターネットイニシアティブ(IIJ)の副社長に就任する予定であることが発表された。意識する機会は少ないが、IIJはNTTの関連会社でもある。鈴木幸一会長の意向が働いた人事と思われるが、公正競争上「正しい」人事なのかどうか議論が巻き起こりそうでもある。(2022/4/3)

PS6ではできないこと:
「プレステの父」久夛良木健氏は、近大でなにをするのか
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)」を生み出し、「PSの父」と呼ばれる久夛良木健氏(71)が4月1日、近畿大学が新たに設けた情報学部の学部長に就任した。人工知能(AI)やサイバーセキュリティーに特化した先端のIT人材育成が目的だが、異彩を放つのがキャンパス内に設けられた国内トップクラスのeスポーツ施設だ。(2022/4/1)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
既に総額11兆円以上、大規模工場投資を加速したIntelの1年
IntelのCEO(最高経営責任者)としてPat Gelsinger氏が就任し、1年余りが経過しました。今回は、就任以降に発表された工場投資や買収計画をまとめてみました。(2022/3/22)

新会社「楽天モバイルエンジニアリング」設立 基地局の工事や運用を担う
 楽天モバイルは、完全子会社であるT.H.I.RとGLAM.Rの合併により、新会社「楽天モバイルエンジニアリング」を4月1日に設立する。新会社の社長には、楽天モバイル副社長の矢澤俊介氏が就任する。(2022/3/16)

中小企業の救世主となるか:
タレントの肖像権ビジネスに商機 中卒だった元自衛隊員が、起業するまでの軌跡
「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」は、参加企業に対してアンバサダーに就任したタレントの肖像をプロモーションに使用できる肖像権使用形態のビジネスを立ち上げた。アンバサダーには郷ひろみ、永作博美、市原隼人、滝川クリステルと豪華な面々が名を連ねている。中小企業のチカラの山下佳介社長に今後の勝算を聞いた。(2022/3/5)

製造マネジメントニュース:
東芝経営陣刷新、上席常務の島田氏が新社長に、会社分割は「予定通り進める」
東芝は2022年3月1日、執行役上席常務の島田太郎氏を新たな代表執行役社長 CEOに任命する社長人事を発表した。併せて、東芝エレベーター社長の柳瀬悟郎氏が代表執行役副社長 COOに就任する。代表執行役社長 CEOだった綱川智氏は執行役を退任するが取締役会議長および取締役としての役割を継続する。(2022/3/2)

小室哲哉、音楽家で初めて理研・客員主管研究員に就任 AIによる音楽制作に寄与「不思議な感覚です」
小室さんと“AI小室”の共作実現の可能性も。(2022/3/1)

新体制で再出発の楽天モバイル 矢澤新社長は「国内ナンバーワンキャリアを目指す」と宣言
楽天モバイルは3月30日以降、代表取締役CEOにタレック・アミン氏(現副社長兼CTO)が就任、代表取締役社長に矢澤俊介氏(現副社長)が就く“両輪”体制となる。2022年前半は法人向けのビジネスを展開していく。矢澤氏は「数年後には国内ナンバーワンの携帯キャリアを目指す」と表明した。(2022/2/25)

取締役から昇格:
HIS新社長に矢田素史氏、澤田社長は会長CEOに 過去最大500億円の赤字からの巻き返しへ
HISが矢田素史取締役を新社長とする人事を発表した。人事案は既に取締役の承認を受けており、就任は3月1日付。これまで会長との兼任だった澤田秀雄社長は、会長とグループの最高経営責任者(CEO)として留任する。(2022/2/25)

楽天モバイル、タレック・アミン氏がCEO 矢澤俊介氏が社長に
楽天モバイルが、2月25日に代表取締役の異動と新執行体制について発表した。代表取締役CEOにはタレック・アミン氏が、代表取締役社長には矢澤俊介氏が就任する。(2022/2/25)

製造マネジメントニュース:
コニカミノルタ新社長に大幸利充氏、オフィス事業立て直しに“実行力”を最大化
コニカミノルタが代表執行役社長 兼 CEOの交代を発表。2022年4月1日付で、現職の山名昌衛氏が執行役会長となり、現在取締役 兼 専務執行役 情報機器管掌 兼 経営企画担当を務める大幸利充氏が新たな代表執行役社長兼CEOに就任する。まずは、コロナ禍で厳しい環境にあるオフィス事業とプロダクションプリント事業の早期立て直しを図る。(2022/2/25)

Twitterの新CEO、数週間の育休を取得 第2子の誕生で
育休中も役員と連絡を取るとのこと。(2022/2/17)

渡辺直美、アディダスヘアーに「かっこよすぎ」「痺れます」 ブランドアンバサダー就任で披露
めちゃオシャレ……!(2022/2/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。