「ベンダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ベンダー」に関する情報が集まったページです。

携帯電話市場は新時代に突入【中編】
「5G」を世界の3分の1が利用 携帯電話市場はこう変わる
大容量通信がしやすい「5G」の利用が広がることで、モバイル通信は今後どうなるのか。通信機器ベンダーEricssonのレポートを基に今後の注目すべき市場動向を紹介する。(2022/1/20)

GoStudentが挑んだ「オンライン教育」市場の開拓【後編】
EdTechユニコーン企業CEOが感じる、教育業界にはびこる“ITへの拒絶感”とは
ユニコーン企業となったEdTechベンダーGoStudentのCEOは「教育業界にはIT活用を阻む障壁がある」と話す。障壁の正体とは何か。障壁が存在する理由とは。(2022/1/19)

「クラスタ管理」という重要なニッチ市場:
NVIDIA、HPCソフトウェアのBright Computingを買収
NVIDIAは、かねて半導体IPベンダーArmの買収を表明しているが、今もまだ規制当局によって中途半端な状態に置かれたままだ。しかし、NVIDIAは2022年1月、Arm買収ほどの華々しさには欠けるものの、HPCソフトウェアを専業とするBright Computingの買収に成功したことを明らかにした。(2022/1/17)

組み込み開発ニュース:
インテルから独立したウインドリバー、今度はアプティブが4900億円で買収
米国の大手ティア1サプライヤーであるアプティブ(Aptiv)は、リアルタイムOS「VxWorks」や組み込みLinux「Wind River Linux」などのベンダーであるウインドリバー(Wind River Systems)を買収すると発表した。買収金額は43億米ドル(約4900億円)。(2022/1/14)

書類不備で追徴課税、罰金。取引停止リスクも:
FTA、EPAのうまみを取る書類整備のコツは 原産地証明書管理とトラブル対応
世界中の国や地域が経済連携協定を発効するが、それぞれの関税のメリット生かすには、企業側にも知恵と仕組みの整備が必要だ。リスクを減らしながら積極的にルールを生かすために、ITベンダーが保険を組み合わせたサービス提供を始める。(2022/1/13)

B2Bコミュニティーマーケティングの実践【後編】:
B2Bマーケターを育てるコミュニティーのチカラ
「Adobe Marketo Engage」のユーザーの立場からベンダー側に転じ、ユーザー会の運営に携わる松井真理子氏が、B2Bにおけるコミュニティー運営の在り方について語る。(2022/1/13)

携帯電話市場は新時代に突入【前編】
「5G」が前例のないスピードで拡大 携帯電話の主流になるのか
「5G」は「4G」など歴代の移動通信システムを大幅に上回るペースで普及している。通信機器ベンダーEricssonの予測が正しければ、5Gが主流になる日はそう遠くない。(2022/1/13)

GoStudentが挑んだ「オンライン教育」市場の開拓【前編】
EdTech業界のユニコーン企業が語る コロナ禍がオンライン教育を難しくした理由
ユニコーン企業であるEdTechベンダーGoStudentは、コロナ禍によりオンライン教育サービスの需要が減少したと明かす。オンライン教育サービスにとって追い風にも思えるコロナ禍が、“逆風”となった理由とは。(2022/1/12)

詳説探究!DBエンジニアが征く(2):
2021年に「NewSQL」はどう進化したのか? CockroachDB、YugabyteDB、TiDBのアップデートを振り返る
本連載2022年の初めを飾る記事として2021年のNewSQL市場がどう動いたか、NewSQLベンダーの製品リリースを基に解説します。(2022/1/12)

PR:Windows 11時代はサステナビリティーでリーダーシップをとる――デル・テクノロジーズ
新OSの「 Windows 11 」が登場し、PC選びの基準が変わりつつある。その最新事情をPCベンダー各社に聞いた。まずはデル・テクノロジーズからだ。(2022/1/11)

最適な「VM用セキュリティソフトウェア」を選ぶには【後編】
仮想マシン(VM)用セキュリティソフト「AppDefense」「Sophos for Virtual Environments」「McAfee MOVE AntiVirus」の違い
仮想マシン(VM)やVMが稼働する物理インフラを保護するために、ベンダー各社はVM用セキュリティソフトウェアを提供している。こうした製品の中から、VMware、Sophos、McAfeeの製品の機能や特徴を説明する。(2022/1/11)

フラッシュ全盛でも「テープ」に根強い需要
「テープ」が使われ続ける納得の理由 ファンなら分かるLTOの利点とは
ストレージベンダーが投入する「LTO-9」準拠のテープ製品がテープ分野を盛り上げている。業界関係者はテープ市場の先行きは明るいと言う。どのような事情があるのか。(2022/1/10)

B2Bコミュニティーマーケティングの実践【前編】:
B2Bではなぜ「ユーザー会」が重要なのか?――ユーザーとベンダー両方の立場を経験して見えたこと
多くの企業でMA導入が進み、B2Bマーケターが活躍する機会が増えている。一方、思うように成果が出なかったり営業との関係や経営からの評価に悩んだりすることが多いのも事実。その悩み解決の糸口は、社内ではなく外部のコミュニティーにあるのかもしれない。(2022/1/6)

急速普及するなかで高まる危険性:
IoTベンダー各社、脆弱性レポート提出には消極的
IoT(モノのインターネット)デバイスの普及が急激に進んでいる。その数は過去最高に達し、データ盗用や操作の乗っ取りを狙った攻撃の増加をわずかに上回っているという。その一方で、民生機器メーカーは現在も、自社製品の脆弱性に関するレポートを提出したがらない傾向にある。EE Timesは、1年半ほど前にこの問題を取り上げているが、それ以降もレポートの数は伸び悩んでいるようだ。(2022/1/6)

CIO Dive:
要件を満たすのはたった2社? ペンタゴンの大規模クラウド契約から見るIaaS市場の勢力事情
米国防総省のマルチクラウドベンダー契約「JWCC」の入札に複数のクラウドサービスプロバイダーが指名された。ただし同省が定めた全ての要件を満たすのはたった2社だけだという。(2022/1/6)

2022年はどんなサービスが“日本政府の共通クラウド基盤”に? 2021年の「ガバメントクラウド」動向から考える
日本政府の共通クラウド基盤「ガバメントクラウド」。デジタル庁はAWSとGCPを採択したが、日本・海外を問わずさまざまなベンダーが今後の参入に向けて動いている。2022年は、どんなサービスが新たに加わる可能性があるのか。21年の動向を振り返りつつ考える。(2021/12/27)

トロント大学ミシサガ校が実践、「オンライン教育」移行のこつ【前編】
大学が「オンライン教育」に3カ月で移行、成功に導いた“強力な味方”とは
トロント大学ミシサガ校はパンデミックを受けて、オンライン教育へと迅速に移行した。移行を支援したのは、教育分野未経験のITベンダーだ。両者はどのように移行を進めたのか。(2021/12/24)

スマートフォン市場の“怪”【後編】
「iPhone」好調、“中華スマホ”は明暗くっきり スマホ出荷台数シェアを見る
Samsung ElectronicsとAppleの2強がスマートフォン市場を引き続きけん引。中国ベンダー各社は明暗が分かれる――。スマートフォンの出荷台数シェアから、各社の動向を探る。(2021/12/23)

Secure Access Service Edgeを理解する
SASEとは何か ベンダーの単なる誇大宣伝か、役に立つのか
次々と生まれるセキュリティ用語。SASE(Secure Access Service Edge)もその一つだ。これは既存概念に新しいラベルを貼っただけの誇大宣伝なのか。(2021/12/23)

クラウドベンダーとの「SLA」「料金」交渉のこつ【後編】
クラウドを安く使う「ベンダー交渉」ですべきことと、絶対にしてはいけないこと
ユーザー企業はクラウドサービスのSLAや料金について、クラウドベンダーと交渉して納得できる契約内容を締結する必要がある。良い結果を得るために、交渉時に注意すべきことを説明する。(2021/12/22)

メモリ容量を最大2Tバイト増加:
「CXL」ベースのアクセラレータープラットフォーム
オープンな業界標準インターコネクト規格「Compute Express Link(CXL)」のエコシステムには、多くのベンダーが参加している。アクセラレーターも同エコシステムの一部で、米国のファブレス半導体メーカーであるAstera Labs(以下、Astera)が最近発表したCXL 1.1/2.0向けメモリアクセラレータープラットフォーム「Leo」も含まれる。(2021/12/21)

クラウドサービスの脆弱性にCVEは必要か【第3回】
「脆弱性を明かさないベンダー」にセキュリティ専門家がいら立つ“当然の理由”
セキュリティ専門家は、IT製品やサービスの脆弱性をベンダーが公表しないことを問題視してきた。それによりベンダー、ユーザー企業、セキュリティ業界にどのような悪影響が生じると専門家は考えるのか。(2021/12/21)

CTOが語る設立の狙いと舞台裏:
PR:キンドリルとは何者か? 何ができ、何が新しいのか
IBMのマネージドインフラストラクチャサービス部門が独立して設立されたKyndryl。ベンダーやSIerの「コト売り化」が進み競合ひしめく中、キンドリルジャパンは何を狙い、どのようなスタンスで顧客に臨むのか。(2021/12/20)

医療機関のクラウド移行、リスク管理のヒント【第4回】
医療機関が解いておきたい「AWSやAzureを使えばセキュリティ対策は不要」の誤解
クラウドサービスを利用するあらゆる組織は、セキュリティをクラウドベンダー任せにしてはならない。セキュリティ対策を負担と捉えず、システムの品質を高める取り組みと捉えるために考えるべきことは。(2021/12/21)

世界を読み解くニュース・サロン:
セキュリティ企業が製作する連ドラ『Project 2030』が誕生した理由
トレンドマイクロ社が連ドラ『Project 2030』を配信している。なぜセキュリティベンダーがドラマを手掛けているのか。その理由は……。(2021/12/16)

クラウドベンダーとの「SLA」「料金」交渉のこつ【中編】
クラウドを安く使う「ベンダー交渉」に失敗しない“最低限やるべきことリスト”
クラウドサービスの導入が成功するかどうかは、クラウドサービスの契約内容にかかっている。自社の要件に適した契約を結ぶには、どのようにベンダーと交渉すればよいのか。(2021/12/15)

CNNにも変換可能:
米BrainChipがSNNプロセッサ向け開発キットを発表
ニューロモーフィックコンピューティングIP(Intellectual Property)のベンダーである米BrainChipは、2021年10月に米国カリフォルニア州サンタクララで開催され 「Linley Fall Processor Conference」で、同社のニューロモーフィックプロセッサSoC(System on Chip)「Akida」の開発キットを発表した。(2021/12/8)

Weekly Memo:
DXを支える業務変革の鍵「プロセスマイニング」の価値とは
DXの最新技術として「プロセスマイニング」が注目されるようになってきた。どんな技術なのか。企業に何をもたらすのか。この分野の草分け的ベンダーであるCelonisの日本法人社長にこのほど就任した村瀬将思氏に聞いてみた。(2021/12/6)

クラウドベンダーとの「SLA」「料金」交渉のこつ【前編】
クラウドを安く使う「ベンダー交渉」に失敗しない“交渉前準備”のヒント
クラウドサービスの導入時に、ユーザー企業が自社の要件に適した契約を結ぶには、クラウドベンダーとの交渉が必要だ。まずは交渉前の準備に注目する。(2021/12/6)

そのベンダー、内製を共創できますか?:
内製開発に必要なのは、エンジニアではなく“Engineer”
ユーザー企業だけでは賄えない部分をベンダーが支援する「共創型内製」が増えてきている。その際のパートナー探しには、アウトソース時とは異なるポイントがあるという。(2021/12/6)

製造ITニュース:
ゼロトラスト実装は、既存のセキュリティ対策に「アドオン」して進める
ネットワンシステムズは2021年11月16〜17日にかけて、同社の年次ユーザーカンファレンスである「netoneDay 2021 〜Transformation for the Future〜」を開催した。本稿では同カンファレンスで行われた「3大ベンダに本音で切り込む! ゼロトラストの現実解」の内容を抜粋して紹介する。(2021/12/2)

導入すべきか「ホワイトボックスネットワーク」【前編】
「ホワイトボックスネットワーク」の光と影 痛い目に遭わないためには
特定ベンダーの製品に依存しない「ホワイトボックスネットワーク」が注目を集めている。企業にとって採用するメリットが豊富である一方、知っておくべきデメリットもある。両方を整理してみた。(2021/12/2)

あらゆる現場でノウハウ共有を可能に:
PR:スマートフォン1台で業務マニュアルを作成 映像も駆使した“次世代のノウハウ共有”とは
マニュアルの作成のために、なぜいちいちPCで文章を作成し、画像を貼り付けるといった工数を重ねる必要があるのか。マニュアルを探して社内のフォルダをあさる時間は無駄ではないのか。顧客の声を受けたベンダーが目指したのは、スマートフォン1台でマニュアルを作成でき、その情報をスムーズかつ安全に共有できる仕組みだった。(2021/12/1)

本当は自律したいジレンマも:
ベンダー丸投げ「肯定派が6割」の衝撃 大企業がDXでズブズブ依存を抜けるには
ドリーム・アーツの調査によると、大企業の6割が“ITベンダー頼り肯定派”であり、「ベンダーに任せられて仕事が楽」と回答した。ベンダー依存を抜け、DXを推進する方法とは。(2021/11/26)

「ベンダー依存を肯定」実は多数派 その背景は? 「SmartDB」提供元が調査
特定のITベンダーへの依存にプラスの効果を見いだしているITシステム決済者は過半数以上──SaaS「SmartDB」を提供するドリームアーツがこんな調査結果を発表した。ベンダー依存に肯定的な側面を見いだす企業の特徴とは。(2021/11/25)

コロナ禍で熱を帯びるHR Tech市場【後編】
SAPやServiceNowが「HR Tech」市場に本腰 買収したベンダーや技術の特徴は?
「HR Tech」に関連するベンダーや技術の買収が相次いでいる。買収により事業を強化したSAPやServiceNowの取り組みを紹介する。(2021/11/24)

EDRを超えて「XDR」へ【後編】
Facebook発の「Osquery」が決め手 物流企業がUptycsの「XDR」製品を選んだ理由
Uptycsの「XDR」製品を導入した物流企業のFlexport。XDRベンダーがひしめく中、Uptycsを選んだのはなぜか。決め手の一つとなったのが「Osquery」の活用だ。(2021/11/24)

Apple「感情分析AIモデル」の可能性と課題【後編】
「Appleは信頼を失いかねない」 Apple“人の心を読むAI”を専門家が不安視
Appleはさまざまな生体データを分析して人の感情を判別する感情分析AIモデルを開発している。こうしたAI技術を開発する研究者やベンダーには、検討すべきことがあると専門家は指摘する。それは何か。(2021/11/22)

変わるHCIとベンダーの考え【後編】
「HCI」に迫る2つの流れ Dell、Nutanix、HPE、Ciscoもたどる同じ道
ITベンダーが注力しているのが製品をサービス化することだ。その点は特にHCIの分野で分かりやすい。その他にも昨今の動きとして注目すべき点がある。HCIを軸にしてポイントをまとめる。(2021/11/22)

政府の失敗に学ぶ、ベンダーマネジメントの勘所(後):
仕組みは作った、人はまだか
民間人材の登用、標準ガイドラインや工程レビュー。政府は健全なベンダーマネジメントを行うためにさまざまな施策を行ってきた。だがしかし、1番大きな問題がまだ残っている。(2021/11/19)

政府の失敗に学ぶ、ベンダーマネジメントの勘所(前):
あるお役所がCOBOLで書かれた古いパッケージソフトを使い続けている理由
マイナポータルの不具合、1円入札、COCOAのゴタゴタ──失敗の宝庫ともいえる政府ITの失敗と改善の歴史から、ベンダーマネジメントの勘所を学ぼう。(2021/11/18)

意志と覚悟の構造改革 脱丸投げ最前線:
PR:エディオンが語る「ITの主導権を取り戻す契機となったクラウド移行プロジェクト」とは
大手家電量販店チェーンのエディオンは、複数基幹システムのクラウド移行を1年で完了した。同社はIT戦略における主体性の欠如という課題にどのように向き合い、ITベンダーと協力体制を築いたのか。(2021/11/19)

「VRM」(ベンダー関係管理)、ありがちな課題と解決策【後編】
サプライチェーンリスク特定のために企業ができるベンダーの「分類」とは?
サプライチェーンリスクの正確な把握は、有事の際に被害を少しでも減らすために重要だ。リスクの特定に有用な、ベンダーの分類方法と対処法とは。(2021/11/18)

CXを高める、コンタクトセンターにおけるRFPの作り方【第4回】
「ベンダー選定」と「実装計画」のベストプラクティス、基本の「き」
コンタクトセンターが製品導入プロセスにおける提案依頼書(RFP)を作成したら、いよいよベンダー候補の絞り込みと実装計画が待っている。これらのフェーズで意識すべきことは何か。(2021/11/16)

会議室を刷新するホワイトボードアプリ【第4回】
ZoomやMicrosoftが力を入れる「ハイブリッド会議」向け製品はこれだ
ユニファイドコミュニケーション(UC)ベンダーは、リモートの参加者と会議室からの参加者が混在する「ハイブリッド会議」の動向を踏まえた機能強化を進めている。UC市場の雄、ZoomとMicrosoftの製品戦略は。(2021/11/15)

「ガバメントクラウド」に国産IaaSが不在だったワケ さくら田中社長に聞く日本ベンダーの課題
日本政府の共通クラウド基盤「ガバメントクラウド」。海外IaaSのみを採択したデジタル庁に対し「日本の産業を育成しないのか」といった声も出ている。なぜ国産IaaSはガバメントクラウドになれなかったのか、さくらインターネットの田中邦裕社長に見解を聞く。(2021/11/12)

「VRM」(ベンダー関係管理)、ありがちな課題と解決策【中編】
「要件が曖昧」「ベンダーの意見無視」「不信感」 失敗する調達担当に足りないもの
ベンダーとのより良い関係構築は、非常時に自社を助けることにもつながる。ユーザー企業がベンダーと同じ方向を向いて業務を進めるためにはどうすればよいか。その方法を探る。(2021/11/11)

自治体のAI導入事例を基に作成:
「実際に自治体が導入したAI製品」のカオスマップをアイスマイリーが公開
アイスマイリーは、自治体のAI導入事例をまとめたカオスマップを公開した。自治体のAI導入事例を「議事録」「画像認識」「チャットbot」などのカテゴリーに分けて、AI製品の提供ベンダーをマッピングしている。(2021/11/10)

EDRを超えて「XDR」へ【前編】
物流企業が「EDR」から「XDR」に乗り換えた“セキュリティだけじゃない”理由
新興セキュリティベンダーUptycsの「XDR」製品を導入し、セキュリティの向上を図る物流企業のFlexport。それまで使っていた「EDR」製品からXDR製品に乗り換えたのはなぜなのか。同社の幹部に聞く。(2021/11/10)

遠隔医療の普及を阻むデジタルデバイド【後編】
患者の本音「遠隔医療は受けたいがアプリの使い方が分からない」にどう向き合う?
米国患者を対象にした調査によれば「遠隔医療システムの使いにくさ」が普及を阻む一因になっている。医療機関と医療ITベンダーは「オンライン診療受診者への技術サポート」にどう向き合うべきか。(2021/11/10)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。