「USBメモリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「USBメモリ」に関する情報が集まったページです。

新日本プロレス、個人情報入りUSBメモリ紛失 ファンクラブ会員3万人超が対象
新日本プロレスリングは、約3万人分の個人情報が入ったUSBメモリを紛失したと発表した。該当のUSBメモリは暗号化セキュリティ機能が付いているが、いまだ見つかっていない。(2024/4/30)

セキュリティニュースアラート:
NEXCO西日本、個人情報入りのUSBメモリの紛失を公表 発覚までの経緯は
NEXCO西日本は個人情報が保存されていた可能性があるUSBメモリを紛失したと発表した。紛失したUSBメモリは暗号化されていたが、同時にパスワードも貼り付けられていたという。(2024/3/26)

NEXCO西日本がUSBメモリ紛失 データは暗号化済……ただしパスワードは本体に貼り付け
西日本高速道路が、個人情報191人分を保存していた可能性があるUSBメモリを紛失したと発表した。データは暗号化していたものの、メモリ本体にパスワードを貼り付けていたという。(2024/3/25)

バッファロー、ウイルス対策機能を標準装備した法人向けUSBメモリ/ポータブルSSDなど4シリーズを発売
バッファローは、ウイルスチェック機能を備える法人向け法人向けUSBメモリ/ポータブルHDD/ポータブルSSD計4シリーズを発表した。(2024/3/21)

NTT、各社ごとに重要情報漏えい対策を推進 「USBメモリの使用禁止」も
NTT西日本子会社のNTTマーケティングアクトProCXで個人情報が流出した問題。これを受け、NTTグループは2024年3月8日、再発防止を徹底する考えを示した。この問題の発覚後、NTTドコモのユーザー情報が含まれていることも明らかにされた。(2024/3/8)

横浜市の病院がUSBメモリ紛失 医師が私物にデータコピー、自宅に持ち出し パスワードロックの有無「不明確」
横浜市立みなと赤十字病院が、診療データ1092件が入ったUSBメモリを紛失したと発表した。医師が論文作成のため、院内システムから私物のUSBメモリにデータをコピー。院内や自宅で使ったところ、紛失したという。(2024/1/18)

バッファロー、マルウェア対策機能を搭載した法人向けUSBメモリ
バッファローは、マルウェア対策サービスを標準搭載した法人向けUSBメモリ2モデルを発表した。(2023/12/20)

今、あえて小型モバイルルーター「Stick WiFi」を購入した理由 これは誰向けの製品か
ソフトバンクが超小型なルーター「Stick WiFi」を販売している。USBメモリのようなサイズ感で重量は約33g。実際に購入した理由と使って分かったことをお伝えしたい。(2023/11/14)

USBメモリーは原則禁止→全面禁止に NTT西子会社の情報漏えいで、NTT島田社長が表明
11月7日に開かれたNTTの2023年度第2四半期決算会見では、NTT西日本グループのNTTマーケティングアクトProCXで起こった情報漏えいに関する質問が記者から飛び出した。これに対し同社の島田社長は「誠に申し訳ない」と謝罪した。(2023/11/8)

NTTで「USBメモリの使用を禁止する」 島田明社長が明言 Xでは「マウス使えない?」などのデマも
NTTの島田明社長は11月7日に開催した記者向けの決算説明会で、「USBメモリの使用を禁止する」方針を示した。NTT西日本子会社のNTTマーケティングアクトProCXで個人情報流出が発覚。その対策として島田社長が「USBメモリの使用禁止」を示した形だ。(2023/11/8)

「署名をUSBメモリで渡す」の是非 “FAX縛り”の取材に見た、国政DXの遅れ
国や企業などに要望を伝えるための署名活動が変化してきている。最近は、署名データをUSBメモリに格納して渡す例も出てきたが、情報漏えいなどのセキュリティリスクも指摘されている。大量の署名を安全に受け渡すにはどうすればいいのか考える。(2023/10/24)

公用USBメモリ紛失 コロナワクチン接種者1万3000人の情報入り 青森県野辺地町
青森県野辺地町が、町民の1万3400人分の個人情報が入ったUSBメモリを紛失したと発表した。職員が利用のために保管場所を確認したところ、USBメモリがなく、そのまま見つけられていないという。(2023/10/10)

256GBのはずが実際は64GB 容量偽装の“極悪USBメモリ”にご用心 見分け方を専門家に聞いた
偽装品が持ち込まれた秋葉原のデータ復旧専門店、データSOSに話を聞きました。(2023/9/14)

USBメモリ紛失の尼崎市、委託先・BIPROGYに約2900万円の損害賠償請求へ
尼崎市が、2022年に発生したUSBメモリの紛失騒動を巡り、委託先のBIPROGYに約2900万円の損害賠償を請求すると発表した。調査に掛かった経費などを請求するという。(2023/6/9)

モバイルディスプレイの道:
日本エイサーの「16PM1QAbmiuuzx」はマウスやUSBメモリも接続できる異色の15.6型モバイルディスプレイだった
日本エイサーの15.6型モバイルディスプレイ「16PM1QAbmiuuzx」は、ユニークなUSBハブ機能を備えたモデルだ。実際に試して分かったことをまとめた。(2023/5/10)

iPhoneに挿し込める約8gのUSBメモリ「CooDisk-G」登場 クラウドファンディングで最大38%オフ
Glotureは、5月9日〜6月30日にUSBメモリ「CooDisk-G」のクラウドファンディングを実施。アプリ内で直接写真や動画の撮影が可能で、独自のフォルダ暗号化機能も備える。容量は128GB〜1TBから選択でき、最大38%オフで提供する。(2023/5/9)

小寺信良のIT大作戦:
相次ぐ“USBメモリ紛失問題”の救世主? 「スマホかざしてロック解除」できるUSBメモリを試してみた
今となってはレガシーツールといえるかもしれないが、なかなかなくならないものにUSBメモリがある。とはいえUSBメモリには、過去数々の情報漏えい問題の原因となってきた「黒歴史」がある。(2023/4/4)

ジャーナリスト宛にUSBメモリ型爆弾、1つが爆発し1人軽傷 エクアドルで発生
ジャーナリスト宛にUSBメモリ型爆弾が届く事件がエクアドルで発生したと、米国のニュースサイト「CBS NEWS」が報じた。爆弾は計5つが届き、そのうち1つが爆発し、1人がけがをした。(2023/3/23)

オートロック機能付きUSBメモリ スマホにかざして解錠、遠隔でデータ削除も クラファン実施中
台湾のスタートアップ・Maktarが、オートロック機能付きUSBメモリスティック「Nukii」のクラウドファンディングを始めた。PCなどのデバイスから取り外すと自動でロックがかかる仕組みで、解除には専用スマートフォンアプリが必要。(2023/3/23)

パリでノートPC・USBメモリを盗まれる被害相次ぐ 日大、和洋女子、成蹊大など 関連不明
フランス・パリでノートPCとUSBメモリを盗まれる事案が相次いでいる。2月20日には日本大学、3月3日には和洋女子大学と成蹊大学が同様の報告をしている。それぞれ大学での業務とは無関係の活動で、関係性は不明だった。(2023/3/7)

Amazon新生活SALE:
アイ・オー・データ機器のストレージデバイスが最大47%引き! SDメモリーカードからNASまで幅広く
Amazon.co.jpで開催中の「新生活セール」でアイ・オー・データ機器のストレージデバイスが最大47%で販売されている。外付けHDD/SSDだけでなく、USBメモリやSDメモリーカード、NASなども対象となっている。(2023/3/2)

個人情報保護委、行政機関向けの研修資料を無償公開 HDD流出、USBメモリ紛失などの事例紹介も
個人情報保護委員会が行政機関向けの研修資料を公開した。個人情報保護法の基礎や、行政機関が講じるべき安全管理措置、漏えい事案が発生した場合の対応法などをまとめている。(2023/2/28)

日大、パリでPCとUSBメモリを盗まれる 学生情報655人分保存
日本大学は、教員所有のノートPCとUSBメモリスティックがフランスで盗難被害に遭ったと明らかにした。中には学生の成績情報やレポート、氏名などが含まれていたが、悪用は確認されていないとしている。(2023/2/21)

日本大学で個人情報漏えい発生 教員のノートPCとUSBメモリがフランスで盗難被害に遭い
再発防止を徹底するとしています。(2023/2/21)

東京都の高専でUSBメモリ紛失 再発防止策は「USBメモリ全面禁止」
東京都立産業技術高等専門学校の教員が、学生の成績データなどを保存していたUSBメモリを紛失した。同校は再発防止に向け「業務上必要となる特殊な場合を除いて、USBメモリを全面使用禁止にする」としている。(2023/2/10)

忘年会シーズンに気を付けること──尼崎USBメモリ紛失事案の報告書から学ぶ
忘年会シーズンになり飲み会の機会が増えているが、情報機器の扱いには注意が必要だ。尼崎市USB紛失事案の二の舞にならないよう、同件の報告書を見て振り返る。(2022/12/16)

尼崎市でまた紛失「スマホが職場にあると勘違いして休暇取得」 USBメモリ紛失で非難浴びた過去
尼崎市は「原因については現在調査中」としています。(2022/12/14)

BIPROGY役員が報酬を自主返納 尼崎USBメモリ紛失で
兵庫県尼崎市で発生した個人情報入りUSBメモリの紛失事案を巡り、BIPROGYが、社長をはじめ3人の役員が報酬を自主返納すると発表した。(2022/12/13)

半径300メートルのIT:
尼崎市USBメモリ紛失事案のレポートが教えてくれる「小さき声」の重要性
尼崎市は2022年11月28日、同年6月に発生したUSBメモリの紛失事案に関する調査報告書を公開しました。今回はそれを読んで筆者が考えたことをお伝えします。(2022/12/6)

国立天文台でUSBメモリ紛失 個人情報を最大1048人分保存 最後に見たのは21年11月
国立天文台が、約1000人分の個人情報を保存したUSBメモリを紛失したとして謝罪した。情報の不正使用は確認されていないが、USBメモリはいまだ見つかっていないとしている。(2022/12/5)

尼崎市がUSBメモリ紛失事件の報告書を公開 発覚の詳細な経緯が明らかに
兵庫県尼崎市は2022年6月に発生したUSBメモリの紛失事案について調査報告書を公開した。事案が発生するまでに経緯やフォレンジックの結果などがまとまっている。(2022/11/29)

USBメモリ紛失の尼崎市、無断で再委託のBIPROGYに損害賠償請求 「市のイメージダウンにつながった」
6月に発生した尼崎市全市民46万人分の個人情報入りUSBメモリの紛失を巡って、尼崎市はBIPROGY(ビプロジー、旧社名元日本ユニシス)に対し損害賠償請求を行うと発表した。尼崎市のイメージダウンにつながったことなどが理由。(2022/11/28)

デカすぎる「麻雀牌USBメモリ」が話題 キャップをつけると“国士無双13面待ち和了”になるデザインに「最高」「欲しい」
麻雀好きのテンションが和了るUSBメモリ。(2022/11/20)

USBメモリ、メモ、ノートPC……紛失事案が目立った10月セキュリティまとめ 問題は隠さず即報告を
10月には、各地でUSBメモリやノートPCを紛失したとの報告が相次いだ。いつ何を紛失したか判然としないケースや、紛失からしばらく報告しなかったケースが見られた。本記事では、電子機器などの紛失事案を中心に、10月に起きた情報セキュリティニュースを振り返る。(2022/10/28)

量子科学技術研の病院がUSBメモリ紛失 患者情報3300人分入り 使用したまま医師離席、戻った時には見当たらず
量子科学技術研究開発機構(QST)は、医療部門のQST病院で患者の個人情報を含むUSBメモリを紛失したと発表した。紛失したUSBメモリは患者約3300人分の氏名や臨床情報などを含んでいたという。(2022/10/19)

「Security Week 2022 秋」開催レポート:
USBメモリに機密情報を入れるのは“悪”なのか? 「使わざるを得ない」企業が採るべきセキュリティ対策
USBメモリ紛失による情報漏えいが相次いで報道され、データ管理の在り方を見直す機運が高まっている。取引先企業の都合などによってUSBメモリを使わざるを得ない企業はどのような対策を採るべきだろうか。(2022/10/19)

エレコム、スティック筐体を採用した小型ポータブルSSD
エレコムは、USBメモリサイズの小型スティック筐体を採用したUSB外付けポータブルSSD「ESD-EHL」シリーズを発表した。(2022/9/6)

Tech TIPS:
Windows 11のISOファイルをダウンロードして、インストール用USBメモリを作成する
Windows 11のISOファイルをダウンロードする方法を紹介しよう。仮想マシンにインストールする際や、複数のインストール用USBメモリを作成する場合などにISOファイルを使うと便利だ。特に、書き込みツールを使ってISOファイルからインストール用USBメモリを作成すると、Windows 11未対応のPCにインストール可能なインストール用USBメモリの作成が行える。(2022/8/23)

またもやUSBメモリ紛失 顧客情報1万件入り、化粧品販売店で 「作業に忙殺され、取り扱い失念」
化粧品や医薬部外品などを販売するたしろ薬品は、顧客の個人情報が入ったUSBメモリを紛失したと発表した。同社の化粧品販売店「THE COSMETIC TERRACE BlueStripe ルミネ横浜店」のスタッフが紛失したという。(2022/8/16)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(75):
「USBメモリ紛失事件」で私たちが学ぶべきこと
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、いまだに減らないUSBメモリによる情報漏えいや関連するインシデントについてフォーカスします。(2022/7/26)

古いPC/Macを「Chromebook」「Chromebox」として有効活用 「Chome OS Flex」に安定版が登場 USBメモリを使えば試用可能
手持ちのPCやMacで利用できる「Chrome OS Flex」に安定版(製品版)が登場した。インストールや試用には、8GB以上の容量を持つUSBメモリが必要となる。Googleが指定するPC/Mac以外での動作は保証されないので注意しよう。(2022/7/15)

個人情報保護委員会、尼崎USBメモリ紛失受け注意喚起 委託、再委託も視野に解説
個人情報保護委員会が、兵庫県尼崎市で発生した個人情報入りUSBメモリの紛失事件を受け、個人情報の適切な取り扱いについて改めて注意喚起した。自ら情報を管理する場合に加え、委託先や再委託先などでの情報の取り扱いについても言及している。(2022/7/14)

尼崎事件に見る情報漏えい対策の“いろはのい” 増えている流出ルートは?
尼崎市のUSBメモリ紛失事件で、情報漏えいに再度注目が集まっている今、改めて情報漏えいが起きるルートをおさらいしておこう。情報漏えいには、電子機器の紛失、うっかりミス、退職者によるもの、不正アクセスなどさまざまなルートがある。(2022/7/7)

テレワークのセキュリティ実態調査で明らかに:
例外的な「USBメモリや会社支給PCを使った機密情報の持ち出し」を認める企業が2020年より増加 IPA
IPAは「2021年度企業・組織におけるテレワークのセキュリティ実態調査」の結果を発表した。順守状況の確認やルールの見直しなどで改善が見られたものの、「例外的なセキュリティの緩和」が継続していることが分かった。(2022/7/4)

USBメモリ紛失の尼崎市、調査委員会を設立 再発防止策を審議
兵庫県尼崎市が、全市民46万人分の個人情報を保存したUSBメモリを紛失した件を巡り、調査委員会を設置した。事案の原因や対処の検証、今後の再額防止策を審議するという。(2022/7/1)

またUSB紛失 患者の個人情報入り、杏林大病院 院外持ち出し禁止のはずが
杏林大学医学部付属病院の医師が、患者の個人情報入りUSBメモリを紛失した。紛失したUSBメモリはパスワードロックなどがされておらず、30日時点でUSBメモリは発見できていない。個人情報の漏えいなどの事実は確認していないとしている。(2022/7/1)

半径300メートルのIT:
尼崎市のUSBメモリ紛失事件 “アンチパターン盛り合わせ”から学べること
兵庫県尼崎市でUSBメモリ紛失のインシデントが発生し、大きな話題を集めました。インシデント自体も問題ですが、記者会見の場でパスワードの詳細が漏れてしまうなどセキュリティ管理の甘さが取り沙汰されています。ここからどのような教訓が得られるのでしょうか。(2022/6/28)

尼崎USBメモリ、紛失したのは「協力会社の委託先社員」 ビプロジーが訂正
BIPROGYは、尼崎市の全市民4の個人情報が入ったUSBメモリを紛失した人物について、「協力会社社員ではなく、協力会社の委託先社員」だと訂正した。(2022/6/27)

Tech TIPS:
パスワードを忘れたWindows 11にサインインする方法(UbuntuのインストールUSBメモリ編)
スタッフの急な退社などでパスワードの分からないPCがある場合、どうしているだろうか。初期化しても問題ないPCならいいが、大事なデータが入っているような場合など、パスワードを再設定して使い続けたいということもあるだろう。そのような場合にパスワードを再設定する方法を紹介する。(2022/6/27)

尼崎市のUSBメモリ、スマホのGPS辿り発見 「漏えいしていない保証はない」とBIPROGY
BIPROGYは24日、兵庫県尼崎市の全市民46万人分の個人情報が入ったUSBメモリを紛失し、その後発見した件で記者会見を開き、発見時の状況や今後の対応を説明した。鞄には紛失したときと同じ状態で入っていたという。(2022/6/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。