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「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

「ゲームみたいな道のふさがり方しやがって」 爆弾で壊したりイベントをこなすと通れそうな雪道にゲームファンニヤリ
マップの端の可能性も。(2022/1/13)

不動産テック:
不動産情報を地図上で一元管理するパスコの仲介業者向けサービス、ニーズとのマッチングで「両手仲介」へ
パスコは、不動産仲介向けに、不動産情報を地図上で可視化し、一元管理と情報共有が可能なサービス「LandManager Realestate(LMR)売買版」の提供を開始した。LMRでは、担当者のノウハウや知見に依存することなく、クラウド方式の不動産仲介業務に特化したシステム上で売物件情報と購買ニーズの情報をマッチングさせ、営業機会の損失を防ぎ、ビジネスチャンスの最大化が図れる。(2022/1/13)

東京と神奈川のイルミネーションスポット情報 「Yahoo! MAP」で提供
ヤフーは10日、地図アプリ「Yahoo! MAP」(iOS、Android)でイルミネーション開催スポットを検索できる「東京・神奈川イルミネーションマップ2021」を始めた。(2021/12/10)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

ドローン:
3Dマップ上で指定ルートを作成可能な屋内自律飛行システムを共同開発
センシンロボティクスとACSLは、屋内自律飛行システムを共同開発した。設計図面および立面図の3Dモデルによりマップを作成し、自己位置を測位するドローンが指定ルートを自動飛行する。(2021/12/10)

「ミッフィーさんの服、きてる」 地図のタヌキがミッフィー好きに見えてくる呪いが強力
投稿主の娘さんの豊かな発想によって生まれました。(2021/12/5)

産業動向:
若者の防災意識が上昇「ハザードマップ情報欲しい」、アットホーム調査
アットホームは、一人暮らしをしている全国の18〜29歳の学生・社会人を対象に、アンケート調査“UNDER30”を実施し、2013年から2021年調査の中から主な結果を発表した。(2021/12/3)

GIS:
「地盤安心マップPRO」に土砂災害レッドゾーン情報リスト閲覧機能
地盤ネットは、多数の地盤・災害・不動産情報が閲覧できる住宅事業者向けサービス「地盤安心マップPRO」の、フラット35Sの要件変更に対応し都道府県の土砂災害ハザードマップを確認できる機能追加版を公開した。(2021/11/29)

実世界の動態データである「人流」を可視化:
月5万円から始められる「リアル人流モニタリング」サービス クロスロケーションズが提供
Web上の地図で指定した地点の人流を自由に可視化。その地点に、いつ、どんな人(男女比・年代)が、何時頃にどのくらい訪れたのかを簡単に確認できる。(2021/11/24)

「社内でAIを試したい」「最新のAIツールを探している」人に:
100のサービスを10カテゴリーに分類、アイスマイリーが「データ分析AIカオスマップ」を公開
アイスマイリーは「データ分析AIカオスマップ」を公開した。「社内でAIを試したい」「最新のAIツールを探している」といった人に向けて、活用したいデータ別に100種類のAIソリューションをまとめた。(2021/11/24)

ロボット:
低床式AGVを複数台連携させる自律搬送システム、使用前の事前走行も不要
これまで、一般的なAGVが自律走行を行うには、事前に一度走行させて、搬送経路用の環境マップを作成する必要があった。しかし、工事現場では工事の進捗に応じてレイアウトが変化するため、そのたびに事前走行させなければならず、負担となっていた。こういった問題を解消する自律搬送システムを大林組は開発した。(2021/11/16)

今日のリサーチ:
「ポイ活」「リテール広告」に注目 LBMA Japanが位置情報マーケティングサービスのカオスマップを公開
位置情報は今後、マーケティングにどう活用されていくのでしょうか。(2021/11/12)

自治体のAI導入事例を基に作成:
「実際に自治体が導入したAI製品」のカオスマップをアイスマイリーが公開
アイスマイリーは、自治体のAI導入事例をまとめたカオスマップを公開した。自治体のAI導入事例を「議事録」「画像認識」「チャットbot」などのカテゴリーに分けて、AI製品の提供ベンダーをマッピングしている。(2021/11/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道のローカル線を盛り上げる位置情報ゲーム「テクテクライフ」、仕掛け人に聞く
JR北海道の釧網本線が全通90周年を迎えた。記念行事の一つとして、地図塗りつぶしゲーム「テクテクライフ」を使ったデジタルスタンプラリーが開催。全国からゲームのファンが来訪するなど、この取り組みが沿線地域の活性化に貢献しているという。ローカル鉄道と最先端デジタル技術のゲームのコラボは、なぜ実現したのか。(2021/11/7)

3Dスキャナーニュース:
7つの機能をアップデートした3Dスキャンソフトウェアを発売
APPLE TREEは、SCANTECHの3Dスキャンソフトウェア「IREAL 3D V3.0」を発売した。互換性のある解像度、スマートカラーマップ、マルチシーンスイッチ、インテリジェントアライメントなど7つの機能をアップデートした。(2021/11/5)

「ガソリン価格マップ」、ナビタイムのカーナビアプリで提供開始
ナビタイムジャパンは10月29日からカーナビアプリ「NAVITIME ドライブサポーター」(iOS、Android) でガソリン価格の傾向が分かる「ガソリン価格マップ」の提供を始めた。(2021/11/1)

iモード時代の“相手の居所確認サービス”、「イマドコかんたんサーチ」が11月に終了
NTTドコモが、待ち合わせ相手の居場所を地図で確認できるサービス「イマドコかんたんサーチ」を11月30日に終了する。「昨今の事業を鑑み、経営資源を集中する」(同社)という。(2021/10/26)

約4割が「クラウドサービスを全社的に利用している」:
導入実績が多いクラウドサービスの種類は? monomodeが「クラウドサービスのカオスマップ」を公開
monomodeは「テレワークに役立つクラウドサービス カオスマップ2021年度版」を公開した。クラウドサービスを「コミュニケーション」「バックオフィス」「セールス」の3つのジャンルに分け、約100件のサービスを掲載している。(2021/10/26)

Googleマップでも「動画」:
MEO対策と専門動画で集客強化 GMO TECHとリチカがGoogleマップ上で検索順位を上げる新サービス提供
Googleマップ上での検索順位を上げる「MEO Dash! byGMO」のオプションとして「MEO向け動画パッケージ」を提供。(2021/10/13)

MVNOのデータ通信は快適に利用できる水準に 最高得点は「OCN モバイル ONE」
MM総研は、10月13日に「MVNOネットワーク品質調査」の結果を発表。主要7サービスともマップ表示は基準値を大幅にクリアし、一部のアプリダウンロードを除き快適に利用できる水準だとしている。(2021/10/13)

住居探しに役立つかも 近畿大学、クルマの音がうるさい道路を視覚化した「街の環境騒音マップ」公開
まずは東大阪市から!(2021/10/11)

ドコモ地図ナビ、2022年6月30日にiモード版をサービス終了
NTTドコモは、地図/ナビゲーションサービス「ドコモ地図ナビ」のiモード版をサービスを2022年6月30日に終了する。(2021/10/11)

数学×Pythonプログラミング入門:
Pythonでグラフを描こう ― 棒グラフ/ヒストグラム/散布図/ヒートマップ
「モデルとデータの可視化」というテーマで各種グラフの描画方法を前後編で解説。後編である今回は、棒グラフ/ヒストグラム/箱ひげ図/散布図/ヒートマップを作成し、複数のグラフを並べて表示する方法を説明する。(2021/10/11)

Google、検索やマップにSDGs(持続可能な開発目標)な新機能
Googleは、ユーザーの持続可能な選択をより簡単にするための複数の新機能を発表した。「気候変動」の検索結果に高品質な情報を表示したり、マップで燃料効率のいいルートを提案したりする。(2021/10/7)

Googleマップにリアルタイムの「山火事レイヤー」などの新機能
Googleは「Googleマップ」に新たに「山火事レイヤー」をグローバルに追加する。樹木被覆図の「Tree Canopy Insights」を100以上の都市で提供する。政府などが新たな住所を作成するためのAndroidアプリもリリースした。(2021/9/30)

クラウドニュースフラッシュ
トヨタ系地図サービス会社が、3大クラウドではなく「OCI」のDBMSを選んだ理由
国内企業の「OCI」の導入事例やクラウド利用状況調査の結果、「秘密計算」が可能なクラウドサービスの提供開始など、クラウドの主要なニュースを紹介する。(2021/9/30)

ホンダの新型車、ナビに直接「Googleマップ」表示へ スマホ不要に
ホンダがGoogleと車載サービスで連携。スマホを使わず、ナビ画面から直接Googleマップなどを利用できる。(2021/9/24)

「AIマップβ3.0」の展望:
日本企業のAI導入が「検討」から進まない理由――「AIマップβ」のこれから
人工知能学会では外部発信活動の一つとして「AIマップβ」を公開している。本記事ではAIマップβ3.0のリリースに向けた2020年度のAIマップタスクフォースの活動内容とAI技術の発展に関する課題、今後の展望を概観する。(2021/9/24)

「混雑情報配信」が増加傾向:
ボールドライトが「MaaSカオスマップ」2021年度版を公開
ボールドライトは「MaaSカオスマップ」2021年度版を公開した。2021年度版のMaaS業界は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けたことに加え、自治体や民間企業などの新規参入があった。(2021/9/22)

デライトデザイン入門(7):
1DCAEの考え方によるカップのデライトデザイン
「デライトデザイン」について解説する連載。連載第7回では、リバース1DCAE⇒1DCAEのカップのデライトデザインへの適用手順を紹介。これにのっとって構造マップの作成、機能マップの考察を実施し、これらを受けて価値を抽出して、価値からアイデアを創出する。さらに、出てきたアイデアの1つについて具現化の方法を考える。(2021/9/22)

Google マップにドコモ・バイクシェア拠点の表示機能 東京と大阪で
Google マップが、シェアサイクルサービス「ドコモ・バイクシェア」のサイクルポートの表示に対応した。対象地域は東京都と大阪府。対象地域は今後、順次拡大する予定。(2021/9/13)

XRコンテンや厳選動画を視聴できる「au 5Gチャンネル」、10月から提供
KDDIは、XRコンテンツやざまなチャンネルの厳選動画を楽しめる「au 5Gチャンネル」アプリを10月から提供する。5Gエリアマップの表示や、事前登録した生活圏が5Gエリア化された際の通知なども行う。(2021/9/13)

今すぐ使えるクーポンがある店だけ表示する新機能、「Yahoo! MAP」アプリに追加
ヤフーは9日、地図アプリ「Yahoo! MAP」の地図上にクーポンを発行している店舗だけを表示する「クーポンマップ」機能を追加した。(2021/9/9)

モビリティサービス:
ホンダとGMが日本で自動運転車による移動サービス、独自の高精度地図作製から開始
ホンダは2021年9月8日、自動運転車による移動サービスの実現に向けて、9月中に技術実証を開始すると発表した。(2021/9/9)

避難所の混雑状況を可視化「VACAN Maps」 全国で170超の自治体が導入、導入避難所数1万件を達成
IoTやAIを活用した空席情報の収集と提供を行うバカン(東京都千代田区)は9月2日、提供するマップ型リアルタイム空き情報配信サービス「VACAN Maps」の導入が全国で170超の自治体を達成したと発表した。(2021/9/3)

もし日本に“宇宙船の港”ができたら――各地域の宇宙開発の構想を地図状イラストで紹介
もし日本に“宇宙船の港”ができたらどんな宇宙ビジネスが発展するか――各地域で進む宇宙開発を基に今後の都市構想を紹介した地図状のイラストを、宇宙港の開港を目指すスペースポートジャパンが公開した。(2021/9/3)

災害リスク分かる「明治期の低湿地データ」、全国22都市を追加 国土地理院
国土地理院は1日、Web地図サービス「地理院地図」で土地の液状化などと関連が深いとされる「明治期の低湿地データ」の提供地域を拡充した。(2021/9/2)

Google日本法人が20周年 Googleサービスのこれまでを振り返る記念動画を公開
米Googleの日本法人がオフィス開設から丸20年が経過したことを記念した動画をYouTubeに公開した。Google マップやGmailのβ版を使う様子やGoogle 検索を“ガラケー”で利用する様子などをまとめて紹介し、日本での事業展開の変遷が分かるようになっている。(2021/9/1)

ワクチン接種場所とPCR検査所表示をAppleマップで 日本でも利用可能に
米国では3月から実装されていた機能が日本でも。(2021/8/30)

「MOTHER」のマップを壁に飾れる「レプリカ・スクリーン」登場 思い出のドット絵を美しく額装
ラインアップは「サンクスギビング」「マジカント」「ホーリーローリーマウンテン」。(2021/8/25)

地図向けの広告ネットワーク、マップボックスやヤフー、ゼンリンなど8社が立ち上げ 地図サービスの収益化に筋道
米Mapboxの日本法人マップボックス・ジャパンが、ヤフーやゼンリンなど地図サービスを手掛ける7社と、地図向けの広告ネットワークを立ち上げた。利用シーンや地図デザインに合わせた広告などを表示することで、地図サービスが抱える収益化の課題を解決するという。(2021/8/24)

全国の温泉&銭湯を網羅した地図サイト「ゆる〜と」が便利 個人運営とは思えない情報量に「神」「なぜ今まで知らなかったのか」
バス路線まで網羅。(2021/8/23)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
地下状況を3Dモデル化し試掘作業を効率化する新アプリ、地図情報と統合して管理可能
ジオ・サーチは、試掘作業で撮影した写真あるいは動画をベースに、対象の地下を3Dモデル化するアプリケーション「しくつ君」を開発した。今後は、同社が展開している埋設物の調査業務に活用するだけでなく、外販も予定している。(2021/8/24)

「今年一の天才」「違和感仕事して」 “世界の各国で作る日本地図”と“日本の都道府県で作る世界地図”がすごすぎる
能登半島が成長期。(2021/8/22)

「情報量が濃すぎて胸焼けしそう」──個人が作った温泉マップに大反響 趣味で始めて7年間、開発に「5500時間以上」
個人が約7年かけて全国の温泉施設やバス路線情報をまとめた地図サイトが話題だ。約3万6000カ所の宿、約1万5000カ所の温泉、約25万カ所のバス停を網羅。作者のjohndoeさんによると、もともとは「趣味の登山で使うバスを探すために作ったもの」だという。(2021/8/20)

App Town ナビゲーション:
iOS版「Yahoo!カーナビ」、移動式オービスや取り締まり情報を通知 月額250円で
iOS版「Yahoo!カーナビ」は、移動式オービスや定置式速度取締を地図画面と音声でユーザーに通知する月額250円(税込み)の新機能「スピード注意情報プラス」を提供開始した。(2021/8/12)

製造IT導入事例:
地図データベースを作成するトヨタグループ企業がクラウドデータベース採用
 日本オラクルは2021年8月11日、カーナビゲーションなどを対象に地図データベースや施設情報を提供するトヨタマップマスターの地図制作業務において、「Oracle Database Cloud Service」と「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」が採用されたと発表した。(2021/8/12)

Niantic、世界の3Dマップ構築目指し、LiDARスキャンのScaniverse買収
「Pokemon GO」のNianticが3Dコンテンツ構築アプリ「Scanverse」を手掛ける同名の企業を買収した。世界の3Dマップ構築を加速する。アプリは存続し、有料だった機能が無料で使えるようになる。(2021/8/11)

スマートニュース「ワクチンアラーム」「ワクチンマップ」機能、利用者600万人を突破
 スマートニュース(東京都渋谷区)は8月6日、ニュースアプリ「SmartNews」の「ワクチンアラーム」「ワクチンマップ」機能の利用者数が600万人を突破したと発表した。(2021/8/10)

「地図制作に必要な全てのデータを管理」 トヨタマップマスターが目指すリアルタイム情報基盤とは
トヨタマップマスターは「Oracle Database Cloud Service」と「Oracle Cloud Infrastructure」を採用し、地図制作データベース基盤を刷新する。同基盤でAIの活用や地図の自動生成、ビッグデータでの分析など新たな技術領域の強化を図るという。(2021/8/10)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。