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「レコチョク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レーベルモバイル」から社名変更
「レコチョク」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

7月にダウンロードされた曲、2位はKing Gnuの「雨燦々」 1位は?
ランキングはシングル部門とアルバム部門に分け、それぞれの順位を発表した。(2022/8/14)

7月度アーティストランキング 3位は「Ado」、2位は「Official髭男dism」、1位は?
楽曲再生回数とプレイリスト再生回数のランキングも同時に発表、各ランキングの集計期間は7月1〜31日。(2022/8/13)

6月度アーティストランキング 3位は「Official髭男dism」、2位は「BTS」、1位は?
各ランキングの集計期間は6月1〜30日。(2022/7/22)

レコチョク上半期ランキング、3位「YOASOBI」、2位「King Gnu」 1位は?
ランキングの集計期間は1月1〜6月30日。(2022/7/13)

22年上半期カラオケの人気曲 3位back number「水平線」、2位Saucy Dog「シンデレラボーイ」、1位は?
エクシングは、「2022年JOYSOUNDカラオケ上半期ランキング」を発表した。2022年上半期に最も歌われた曲は?(2022/6/29)

音楽を聞くだけでウクライナ支援になる 支援プロジェクトが楽曲をSpotifyなどで配信
音楽を通じた継続的な支援を目指しています。(2022/5/27)

これでサブスクは不要? PCなしでCD楽曲をスマホに取り込める「CDレコ6」徹底レビュー
Apple MusicやAmazon Music Unlimitedなどをはじめ、サブスクサービスによってこれまで聞かなかったジャンルの音楽を気軽に聞けるようになった。とはいえ昔から気に入っている曲をCDで持っているなら、スマホでも聞きたい。PCなしでCDの音源を取り込める「CDレコ6」を紹介する。(2022/5/16)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
3G時代を盛り上げた「着うたフル」からサブスクまで 携帯の音楽配信を振り返る
4Gから5Gへと切り替わる今、有料動画配信サービスをいつでもどこでも楽しめるのが、当り前の光景になりつつある。同様に今から20年ほど前、2Gから3Gに切り替わる時代に芽吹き、その後当り前の光景として定着していったのが音楽配信サービスだ(2022/4/17)

「響け!ユーフォニアム」関連楽曲250曲以上がサブスク解禁! 第6回定期演奏会は5月に開催
ユーフォニアムの世界に浸れる至福。(2022/4/4)

小寺信良のIT大作戦:
群雄割拠の音楽ストリーミング、空席はもうない
ソニーのハイレゾストリーミングサービスmora qualitasが終了する。もうこの分野は飽和したのか?(2021/12/15)

「瑠璃色の地球」など松田聖子MV、配信開始 ソニーミュージック時代の25曲
「瑠璃色の地球」や「大切なあなた」など、松田聖子さん公式ミュージックビデオ25曲の配信がスタートした。(2021/11/24)

アイドルプロデューサーの「敗北、信念、復活、成功」【後編】:
4年連続の赤字だったアイドルフェス 「@JAM」の仕掛け人は、いかにして黒字化させたのか?
ポップカルチャーフェス「@JAM」の総合プロデューサーを務める橋元恵一さんに、当初は赤字続きだったフェスをいかにして黒字化させたのかを聞いた。(2021/9/23)

郷ひろみサブスク解禁 デビュー50周年で555曲
ソニー・ミュージックレーベルズは30日、歌手の郷ひろみさんのデビュー50周年を記念し、555曲を各種サブスクリプション型音楽サービスで配信すると発表した。(2021/7/30)

ドコモ、「dミュージック月額コース」終了へ タワレコの新サービスに引き継ぎ
NTTドコモは「dミュージック」の月額コースを9月30日に終了し、10月1日からレコチョクが提供する「TOWER RECORDS MUSIC powered by レコチョク」に引き継ぐ。(2021/7/1)

「dミュージック」の月額コースが9月30日に終了
NTTドコモは、スマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dミュージック」の月額コースを9月30日19時に終了。10月1日からは「TOWER RECORDS MUSIC powered by レコチョク」へサービスを引継ぐ。(2021/7/1)

昭和のウルトラマンソング、各種サブスクに登場 ダウンロード販売も
日本コロムビアは昭和のウルトラマンシリーズの主題歌や挿入歌をデジタル配信すると発表した。Spotifyなど8つのサブスクリプション型サービスで楽曲を配信する。(2021/6/23)

AppleとSpotifyのストリーミング報酬比較で浮かび上がる、音楽コンテンツビジネスの次の戦略
「Apple Musicはストリーミング1回当たり約1円」という報道の真偽を検証する。(2021/4/30)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
iモード全盛期からスマホアプリまで 20年のモバイルコンテンツと文化を振り返る
今から20年前の2001年といえば、携帯電話からインターネットサービスが利用できる「iモード」が普及し始めた頃だった。2006年頃からは、PCで人気となっていたSNSがモバイルの世界に入ってきた。その後、スマホが普及したことで、コンテンツ市場にもパラダイムシフトが起きた。(2021/4/30)

YouTubeやTwitterの影響力がカギ 18歳Adoのデビューシングル「うっせぇわ」が月間ダウンロードランキング1位に
レコチョクランキングで18歳の女子高生シンガーAdoの「うっせぇわ」が初の月間ランキング1位を獲得した。音楽業界ではYouTubeなどの動画配信サービスやTwitterなどのSNSでいかに再生回数やフォロワーを伸ばしていけるかが、アーティストをヒットさせるポイントになってきている。(2021/3/19)

Amazonやメルカリで「d払い」を使うと、dポイント10%還元 ECサイト限定の新キャンペーン
NTTドコモが、特定のECサイトで「d払い」を利用したユーザーに、決済額の10%相当の「dポイント」を付与するキャンペーンを行う。実施期間は2月25日〜3月5日。対象となるECサイトはAmazon.co.jpやメルカリなど。(2020/2/17)

「アムロ、刻が聴こえる……」 ガンダム宇宙世紀歴代作品の劇伴547曲がDL&サブスク配信開始
聴けば聴くほど名シーンの数々が浮かんでくる。(2020/1/9)

ケロロ、誕生日おめでとう! 「ケロロ軍曹」誕生日記念でキャラソン&サントラ99曲を一挙配信スタート
キャラソンアルバム4枚とサウンドトラック3枚を各種サービスで配信開始。(2019/12/9)

お風呂アイドル「OFR48」、11月26日(いい風呂の日)にニューシングル発売 サウナで録音、「風呂いんぐゲット」など4曲収録
4曲収録で、他にも「なんてッたッてサウナ」など。(2019/11/25)

BIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」の対象サービスが追加 「dヒッツ」など
月額480円で特定の動画や音楽サービスの通信量をカウントしなくなるBIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」。8月26日から、「dヒッツ」など4サービスがその対象に加わった。(2019/8/26)

連載「わが青春のインターネット」:
「センター問い合わせ」の文字にドキドキ! ガラケーの全盛期を支えたiモードの文化を振り返る
iモードを中心に「着メロ」「デコメール」といったガラケー文化を振り返ってみましょう。(2019/8/21)

俺たちの情シス 第12回 レポート:
初めての全社リモートワーク、めんどくさすぎる申請手続き、スマホの紛失対応――7人の情シスは、どうやってピンチを切り抜けたのか
初めてのリモートワークトライアル、スマホ紛失対応、めんどくさすぎる申請手続き、導入ツールが本当に生産性を高めているのか問題、社内相談の増加……。さまざまなピンチに情シスたちはどう対応したのでしょうか。(2019/4/16)

ゴールデンボンバー、新元号ソング「令和」を爆速発表! 「紅白決定」「時代の幕開け感がすごい」と大反響を呼ぶ
仕事早すぎるって!(2019/4/1)

選択肢豊富な「ストリーミング音楽」 どんなサービスがある?
携帯電話の通信速度が向上するにつれて、ストリーミング音楽配信サービスが充実してきた。この記事では、筆者独自のレビューポイントを交えつつ、主なサービスを紹介していく。【訂正】(2018/12/12)

広がるディスプレイ搭載スマートスピーカー Amazonが狙う市場拡大への道
Amazonは年末までに「Echo Show」や「Fire TV Stick 4K」などの新製品を相次いで投入する。ディスプレイ搭載のスマートスピーカーは根付くのか。Amazon.comのAlexaデバイス担当バイスプレジデント、ミリアム・ダニエル氏にAlexa対応製品やサービスの今後について話を聞いた。(2018/10/28)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
気分転換したい漫画家、人生初の「Spotify」に心が動く
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/10/3)

ユーミンの全曲配信がスタート 荒井由実時代を含むデビューから45年間の全424曲
これはうれしい。(2018/9/24)

荒井由実と松任谷由実の全曲が配信開始
424曲がリマスターされてApple Musicなどのサブスクリプションサービスで聴けるように。(2018/9/24)

オリコン、「ストリーミング」のデータ加えたランキングを12月開始 “音楽のヒット”指標の信頼回復なるか
「CD」「デジタルダウンロード」「ストリーミング」の3要素を合わせた「オリコン週間合算ランキング」を始めることに。(2018/8/30)

独自路線行くMVNO:
「mineo」がソフトバンク回線に対応 “トリプルキャリア”で目指すものとは
VNOのmineoが9月からソフトバンク回線の提供を始める。すでにauとNTTドコモの回線を提供しているため、3大キャリアの全ての回線が利用可能となった。現在はMVNO市場5位となる106万回線を獲得しているが、今後は2020年までに200万回線の獲得を目指すという。(2018/7/23)

OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」提供 Spotifyなどの通信が無料に
NTTコミュニケーションズが、MVNOサービス「OCN モバイル ONE」で対象の音楽配信サービスをデータ消費なしで利用できるオプションサービス「MUSICカウントフリー」の提供を始める。(2018/7/20)

OCN モバイル ONEの「MUSICカウントフリー」が本サービス化 利用は無料
NTTコムが、MVNOサービス「OCN モバイル ONE」向けに「MUSICカウントフリー」を8月1日から提供する。対象音楽ストリーミングサービスの通信量がカウントされない。トライアルが好調だったため、本サービス化した。(2018/7/20)

アイカツざんまいできるぞ! 「アイカツ!」の楽曲がサブスク配信解禁に
「アイカツ!」主題歌・挿入歌78曲、背景楽曲183曲がサブスクに登場。(2018/7/11)

mora、ひょっこりはんネタ音源の「一時配信停止」を決定 BGMの著作権侵害問題で、よしもとからの申し出受け
申し出があればすぐに対応できるよう、準備するとしていました。(2018/6/1)

「残念で悲しい」 ひょっこりはんのネタBGMが著作権侵害? 音源配信のmora「よしもとからの連絡待ち」
「はい、ひょっこりはん」で芸能界にもファン多数(追記あり)。(2018/6/1)

全力で推したい! 沢尻エリカ、映画「猫は抱くもの」ED曲でポニーテールにミニスカのアイドルになる
センターにしてあげたい。(2018/5/15)

ついにきた! Mr.Childrenが全アルバム&シングルを配信開始、既にランキング上位に食い込むサイトも
明日にはランキング席巻してそう。(2018/5/10)

2018年春の「格安SIM」選び(前編):
「月額0円」「カウントフリー」に「キャッシュバック」――料金で「格安SIM」を選ぶなら?
大手キャリアから通信ネットワークを借り受けて提供されるMVNOサービス。その月額料金から「格安SIM」と呼ばれることも多いが、子細に見ると料金面での個性もさまざまだ。そこで、この記事では料金面の特徴からオススメのMVNOサービスを紹介していく。(2018/4/29)

全国のFMラジオを無料で聴けるアプリ「WIZ RADIO」公開
「TOKYO FM」「FM OH!」(FM OSAKA)など全国39のFM局の番組をエリアフリー・無料で聴取できるラジオアプリ「WIZ RADIO」が登場。(2018/4/17)

定額制音楽配信サービス、利用者トップは? ICT総研調査
定額制音楽配信サービスで最も利用者が多いのは……ICT総研がアンケート調査を実施。(2018/4/13)

OCN モバイル ONE、無料の「MUSICカウントフリー」を期間限定で提供
NTTコムは、OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」をトライアルで提供。6サービスが対象で、カウントフリー自体に料金はかからない。期間は4月18日から7月23日まで。(2018/4/11)

福山雅治、サブスクリプションサービスで配信解禁 「桜坂」「家族になろうよ」「トモエ学園」など全楽曲
これはうれしい!(2017/12/22)

宇多田ヒカルの全アルバム&シングル、定額制音楽配信で解禁 国内音楽市場で大きな契機となるか
Apple MusicやLINE MUSICなど9つの配信サービスで、宇多田ヒカルさんのほとんどの音源が一挙配信開始。(2017/12/9)

シャープ、初のAndroid TV搭載アクオスを投入――専用アプリやコンテンツサービスも開始
シャープが初のAndroid TV搭載テレビ5機種を発表した。AI(人口知能)がユーザーの好みを学習し、おすすめの番組を知らせてくれる。(2017/9/28)

コスト効率が悪化する場合も
「リフト&シフト」方式のクラウド移行に注意が必要な理由
リフト&シフト方式でのクラウド移行が当初の人気を下げつつある。コスト効率やアプリケーションの動作性など、企業が安易にリフト&シフトでクラウド移行した結果、思わぬリスクを抱える可能性もある。(2017/9/7)

震えるぞハート! ワーナーが10の定額制音楽配信サービスにアニソンを一斉提供ッ
(2017/5/24)


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