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「阪神・淡路大震災」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「阪神・淡路大震災」に関する情報が集まったページです。

防災アイテムが月1回届く“備蓄定期便”、フェリシモから登場 「被災後3日間」に備えるセット
セットには水なしで栄養を取れるゼリーや、バッグに入れたままスマホ操作ができるサコッシュなどが含まれます。(2022/6/2)

「いきなり震度6来てたら死んでました」―― 地震で倒れたタンスが枕を直撃する衝撃写真が「ゾッとした」と話題に
阪神淡路大震災を経験した人からの「寝室にはタンスを置かないように」など、多くの助言が届きました。(2022/3/18)

デジタル防災を始めよう:
突然の地震、起きた後でもこれだけは対策しておこう デジタル防災に必要な「3つのポイント」
3月16日午後11時30分過ぎ、福島県沖で強い地震が発生した。今からできる対策は何か、「デジタル防災」を連載中の戸津弘貴さんに急遽、まとめてもらった。(2022/3/17)

神戸「神戸デリカ」(920円):
震災で途方に暮れていた老舗駅弁店に「喝」を入れた人物とは?
阪神・淡路大震災。甚大な被害を前に神戸の街と駅弁店はどのように復興していったのか。「喝」を入れてくれた人とは……? 当時の貴重な話を淡路屋の寺本社長に伺いました。(2022/2/13)

神戸「あっちっち但馬牛すき焼き弁当」(1400円):
日本初の「加熱式駅弁」は、どのようにできたのか? 神戸駅弁・淡路屋に聞く
ひもを引いてプシュー♪ 駅弁なのにホカホカでいただける「加熱式駅弁」。日本最初の加熱式駅弁はどのように誕生したのでしょう。(2022/2/12)

神戸「柿の葉寿司」(1200円):
福知山線の小さな駅・生瀬で、なぜ「駅弁」が成立したのか 神戸駅弁・淡路屋
かつて時刻表の一部駅に記されていた「弁」マーク。兵庫県の福知山線・生瀬駅もその1つでした。これはどんな意味だったのでしょうか?(2022/2/6)

国民の10人に1人が食べた人気駅弁、「ひっぱりだこ飯」の製造に密着してみた! 神戸駅弁・淡路屋
蛸壺形容器でおなじみの名物駅弁、おいしそうな製造の現場に潜入しました!(2022/2/5)

デジタル防災を始めよう:
日常生活に防災要素を取り込む「防災スタイル」を定着させよう
防災スタイルは、普段の生活と防災、災害時の避難生活がシームレスに移行できるような取り組みだ。(2022/1/31)

震災で落下した大量の“活字” 落ちずに残った活字を「おみく字」にする取り組みに「素晴らしい」と反響
活版印刷の記憶と物語を感じさせるアイテムに。(2022/1/26)

阪神大震災27年 災害発生に備えドローンで捜索訓練
大阪府東大阪市は阪神大震災発生から27年を迎えたのに合わせて、生駒山中腹にある府民の森なるかわ園地で災害対応訓練を行った。ドローンを初めて使って行方不明者らを上空から捜索したり、消防隊員らが人命救助を行ったりした。(2022/1/18)

ヤフーとLINEが“全国一斉防災訓練”実施 とるべき行動をアプリで通知 阪神・淡路大震災から27年で
ヤフーとLINEが、地震発生時に取るべき行動を確認する防災訓練「全国一斉シェイクアウト訓練」を、阪神・淡路大震災の発生から27年たつ17日に実施する。(2022/1/13)

BCP対策:
パナソニックが提案する地震後の“通電火災”を防ぐ「感震ブレーカー」、被災後3分間は避難確保
国や研究機関などで、国内では30年以内に高確率で大規模地震の発生が予測されており、そのリスクとして建物の倒壊やインフラ構造物の損傷など1次災害のみにスポットが当たることが多い。しかし、被災した後に被害を拡大させないためには、火災に代表される2次災害をいかに防ぐか、平時にどのような対策を講じておくかが重要となる。パナソニックでは、地震後に火災が発生する主要因となる“通電火災”に着目し、住宅での2次災害を未然に防ぐ「感震ブレーカー」の啓発に注力している。(2022/1/12)

阪急電車の「マルーンカラー」はなぜいつもきれいなの? 竣工50周年の平井車庫で「知られざる裏側」体験してきた
阪急電車の重要拠点「平井車庫」に潜入! 安心・信頼の裏側を見てきました。(2021/11/17)

デジタル防災を始めよう:
その出勤、本当に必要ですか? 企業の災害対策は「事前の取り決め」から
首都圏で相次ぐ地震、阿蘇山の噴火など、防災を意識する日々が続いている。デジタルと防災を考えるこの連載を振り返りつつ、企業の災害対策のあり方を考えてみた。(2021/10/29)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
ドコモケータイを振り返る 50xシリーズで高機能化が進み、FOMAが3Gの普及を後押し
ITmedia Mobileの20年を振り返る企画として、国内キャリアが2001年から2020年に発売した主要な「ケータイ」「スマートフォン」をピックアップしてまとめた。第1回はNTTドコモのケータイだ。iモードの対応機種「50xシリーズ」や、3Gサービス「FOMA」の普及に貢献した「90xシリーズ」を中心に紹介する。(2021/7/9)

免振:
地震発生時にインフラケーブルの損傷リスクを軽減する免震建物用ラック、大林組
大林組は、電気や通信ケーブルの損傷リスクを軽減できる免震建物用ケーブルラック「ニュートラダー」を開発し、東京都清瀬市の大林組技術研究所で、3次元振動台を用いてニュートラダーの検証実験を実施して、阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震などの大きな地震動に対しても安全に稼働することを確認した。(2021/3/24)

耐震:
ポラス暮らし科学研究所が制震壁の機能を持つ耐力壁を開発、地震後も住める家を実現
ポラス暮らし科学研究所は、耐力壁のような耐震性を持ちつつ、制振壁と同様に地震のエネルギーを緩和することが可能な高性能耐力壁「Endure Wall」を開発した。(2021/3/12)

防災ラジオライトを20年製造してきたメーカーが「手回し充電」を廃止 理由はスマホ
スターリングが防災用ラジオライト2機種を発表。定番の「手回し充電」(ダイナモ発電)を廃し、アルカリ乾電池でスマートフォンなどを充電する仕様に変えた。(2021/3/11)

大阪府の住みここちランキング 3位「大阪市北区」、2位「箕面市」……1位は?
大阪府の住みここちランキング。結果は?(2021/3/11)

災害時の助け合い調査 「共助力が高い街ランキング」1位は?
1都4県で一番共助力が高かったのが、住宅街が広がり地域イベントが活発な千葉県千葉市「西登戸」。詳細は?(2021/3/11)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
「日常の延長線上にある防災」積水ハウスが示す、自然災害の時代を生き抜くヒント
現在、住宅の堅牢性に関する技術は、台風や地震などで簡単には倒壊しないレベルに到達している。しかし、災害の発生そのものを止めることはできない。防災・減災で重要なのは、日常の生活の中で常に災害を意識して準備を怠らないことだ。(2021/3/9)

東日本大震災から10年、KDDIが災害対策訓練を公開 ドローンの活用やヘリコプター基地局も
KDDIが、宮城県の夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)にて災害対策訓練の実施と最新の設備内容を公開した。東日本大震災から10年たったが、その間にKDDIの通信ネットワークの災害対策や復旧体制も大きく拡大。ヘリコプターと小型基地局を活用した、人命救助の実験も行っている。(2021/3/9)

国も対策に乗り出す:
事故物件を専門に扱う「成仏不動産」 社長が驚いた「安くなくても買う人」の存在
過去に死亡事故などが発生した住宅(いわゆる「事故物件」)を専門に掲載する「成仏不動産」というWebサイトがある。なぜこのようなサービスを立ち上げたのか?(2021/2/27)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
パソナの淡路島移転は「島流し」なのか? 移住した副社長が感じた“思った以上のポテンシャル”とは
パソナグループは、東京にある本社機能の一部を淡路島へ移転させている。移住した副社長に環境や社員の働き方がどう変わったのか聞いた。副社長は思った以上のポテンシャルを感じている。(2021/2/15)

阪神淡路大震災から26年 いま必要なふだんの備え
26年前の今日、1995年1月17日は阪神淡路大震災が発生した日です。日本で初めて震度7が適用された地震でもありました。今必要な地震への備えを見ていきたいと思います。(2021/1/17)

新連載「デジタル防災を始めよう」:
大震災から学ぶ、都市直下型震災への備え
日本では、地震や水害などさまざまな災害が毎年起こっており、時折、大規模な災害が発生する。一方で守ってくれる技術もまた、IT技術を取り込んで進化している。そんな「デジタル防災」のための知識をアップデートしていく連載をスタート。(2020/12/31)

防災対策セミナー「毎日が、備える日」:
国民の約50%が災害への備えがほとんど無し、“防災力”が低い理由とは?
内閣府の発表によれば、今後30年以内に、マグニチュード7クラスの首都直下地震が70%の確率で発生すると予測している。また、気象庁が運用する自動気象データ収集システム「アメダス」の雨量情報をみると、近年1時間あたりの降水量が50ミリを超える豪雨が増えていることが分かる。大地震や大雨による河川の氾濫などへの対処が急務となっている現状を考慮し、パナソニック ライフソリューションズ社は防災対策Webセミナー「毎日が、備える日」を開いた。(2020/8/25)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
自分も切られる―― 加速する「人減らし」 コロナ禍を生き抜く、“人を守る”知恵
「そのうち自分も切られる」――正社員でもそんな不安を抱えている。企業の“人減らし”は、コロナ禍によってさらに加速している。そんな中、「働くこと」を守る取り組みも始まっている。雇用維持のために助け合える企業こそ、生き残っていけるのではないか。(2020/8/14)

地方の再生は災害対策シミュレーションから? 大林宣彦監督の“尾道三部作”で、ITを使った街の再生を考える
大林作品のみならず、映画やアニメのロケ地として知られる尾道。しかし、その現状はバラ色ではない。(2020/7/20)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
パナソニックLS社の電路事業の中核会社PSGSの生産体制とは?
パナソニック スイッチギアシステムズは、社内で従業員が密集しないように注意を促すとともに、訪問者へ体温計測を行うなどして、感染者の入場を防ぎつつ、住宅分電盤といった製品の製造を継続している。2020年6月17日、愛知県尾張旭市にある同社の瀬戸工場で開催された電路事業説明会では、住宅分電盤などの生産体制を明らかにした。(2020/6/25)

FAメルマガ 編集後記:
新型コロナでFA業界にできること
それぞれの立場でできることをやるだけだと思います。(2020/4/3)

DV被害者支援団体、新型コロナの影響で児童虐待やDVの悪化懸念 国に対策を求める
夫の在宅ワークで暴力やモラハラが発生したケースも。(2020/3/31)

原作者「マジです」 テレビアニメ「宇崎ちゃんは遊びたい!」2020年7月から放送開始、キャストは大空直美、赤羽根健治が続投
日本赤十字社ともコラボしています。(2020/2/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
赤字に苦しんできたダイエーに“復活”の兆し 流通帝国の崩壊から黒字化までの道のりをたどる
再建途上のダイエーが黒字化しそうになっている。一大流通帝国を築いた道のりを振り返る。なぜ、今になって復活の光が見えてきたのか。(2020/1/15)

阪神・淡路大震災の取材映像を公開するサイト、朝日放送グループが開設
朝日放送グループホールディングスが、阪神・淡路大震災の取材映像を公開するサイトを開設。映像を公開することで震災の風化を防ぎ、今後の防災・減災に生かしたいという。(2020/1/10)

「G-SHOCK」と緊急消防援助隊がコラボ 「隊員の熱い思いとプライドの象徴を宿した」
カシオ計算機が緊急消防援助隊とコラボした「G-SHOCK」を6月に発売する。価格は5万円(税別)。(2020/1/8)

「水や泥で汚れても捨てないで」歴史資料ネットワークが台風被災地に呼びかけ 古い本や自治会の資料、実は貴重な記録かも
(2019/10/17)

スピン経済の歩き方:
「自然災害→経済破綻」その後どうなるのか 最悪のシナリオ
台風15号の発生から、2週間が経過した。千葉県に甚大な被害をもたらしたわけだが、「自然災害で日本経済が破綻する」という最悪のシナリオは本当に起きるのか。何もテキトーなことを言っているわけではなく……。(2019/9/24)

なかなかお顔を見せてくれないシャイなパンダ「タンタン」の写真を大募集 来日20周年を祝う企画が始動
1000枚以上集まったら写真集が出版されます。(2019/9/21)

プロジェクト:
神戸市の“新長田駅南地区”で、ミサワホームらが病院とマンションの複合施設を2020年末に着工
阪神・淡路大震災で被災し、神戸市が震災復興の再開発を進める「新長田」駅南地区の大橋7第2工区で、ミサワホームらが特定建築者予定者に選出された。計画では、病院と分譲マンションの新たなランドマークの完成を2023年に目指し、2020年12月に工事に着手する。(2019/9/18)

PR:おうちの「火災警報器」から“変な音”が鳴る理由とは? 今すぐできるチェック方法
(2019/9/17)

inrevium杯 第19回レスキューロボットコンテスト:
レスキューロボット集結! 要救助者を速やかに助け出せ!
2019年8月10日、11日に神戸サンボーホールにて「レスキューロボットコンテスト(以下、レスコン)」が開催された。今回で第19回目を迎える本コンテストには全国から24チームの応募があり、岡山と東京で開催された予選を経て14チームが本選に出場した。(2019/8/28)

ホラーは「因果応報」よりも「理不尽」の方が怖い? “こわい話”を解剖する
何を怖いと思うかは、時代によって変わってくる。(2019/8/15)

大手運輸会社と連携:
3年経ってもふっくら! 「奇跡のパンの缶詰」の意外な行き先
備蓄食として活躍した後に、飢餓をも救う「奇跡のパンの缶詰」の物語――。(2019/7/5)

今日のリサーチ:
平成の消費に影響を与えたものは「スマホ」「ネット通販」「PC」――博報堂生活総合研究所「消費1万人調査」
博報堂生活総合研究所が実施した「消費1万人調査」より、「平成の消費観・消費行動に影響を与えたもの」の結果を抜粋。(2019/6/26)

平成の消費を変えたもの 1位は「ケータイ・スマホ」 博報堂生活総研の消費者調査
前と後とで劇的に変わった。(2019/6/25)

スマート化/リノベ:
IoTで「防災持続力を備える家」、パナソニック ホームズが全国展開
パナソニック ホームズは、「防災持続力を備える家」を開発し、全国の展示場でキャンペーンを展開している。新しい家のあり方を考えるに当たって、独自に実施した防災に対する意識調査から市場ニーズを分析した。(2019/5/14)

来たる新時代、調査会社がアンケート:
次の令和30年、半数の人が「特に期待することはない」と回答 若者ほどドライ?
調査会社が新年号到来を機にアンケートしたところ、次の令和30年に半数の人が「特に期待することはない」と回答した。若者ほどよりドライな傾向に。(2019/4/28)

建設業の人材動向レポート(8):
データで振り返る“平成30年間”の建設業と雇用環境
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、2019年5月1日から新元号「令和」がスタートすることを機に、これまで「平成」の30年間で建設業の雇用環境がどの様に変化してきたかをリサーチした。(2019/4/26)

東日本大震災が起きた日 神戸の小学校であった出来事描いた漫画に目頭が熱くなる
シワシワになった千円札を募金しに来たおじさんが泣ける。(2019/3/12)


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