「富士通」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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富士通、法人向けノートPC/デスクトップPCをアップデート 15.6型モバイルWSモデルも用意
富士通は、同社製の法人向けノートPC「LIFEBOOK」シリーズ、デスクトップPC「ESPRIMO」シリーズ、ワークステーション「CELSIUS」シリーズの新モデルを投入する。(2022/1/26)

働き方の「今」を知る:
日立、富士通、NTT……名門企業がこぞって乗り出す「ジョブ型」、成功と失敗の分かれ目は?
何かと話題になることの多い「ジョブ型」を前後編で解説。後編記事となる今回では、そもそもなぜ、名門企業がここにきてジョブ型への対応に急ぐのか、そして定着・成功のカギは何なのかを解説していく。(2022/1/21)

最大54Mバイト/秒の転送速度:
データを高速書き換え、8MビットQuad SPI FRAM
富士通セミコンダクターメモリソリューションは、54Mバイト/秒の高速データ書き換えを可能にした、メモリ容量8MビットのQuad SPI FRAM「MB85RQ8MLX」を開発、サンプル出荷を始めた。(2022/1/20)

グリーンDX:
PR:サステナブルでレジリエントな物流が、コロナ禍を支え社会課題を解決する
コロナ禍とECの普及によって発生した需要の急増と人材不足の板挟みによって厳しい状況にある物流業界。さらに今後は、脱炭素への対応も求められるようになる。富士通のオンラインイベント「Fujitsu ActivateNow 2021」では、サステナブルでレジリエントな物流の実現に向けたデジタル技術を活用した取り組みについて、富士通とDHL、Autofleetの3社が講演を行った。(2022/1/14)

製造業IoT:
低コストでローカル5Gを構築できるスタンドアロン型キット
富士通は、4.7GHz帯をサポートするスタンドアロン型のローカル5Gシステム「FUJITSU Network PW300」スターターキットの提供を開始した。高速、大容量通信を活用した自営無線ネットワークを構築できる。(2022/1/7)

土屋太鳳、姉・炎伽とアメフト観戦 15年ぶりの“ゴリエ”のパフォーマンスに「感動で涙が出ました」
富士通フロンティアーズが優勝。(2022/1/6)

CES 2022:
「FMV LOOX」が2in1タブレットとして“復活” 2022年中のリリースを目指す
富士通クライアントコンピューティング(旧富士通)が「FMV LOOX」を2022年中に“復活”させることが判明した。ただし、かつての超小型モバイルPCやネットブックとしてではなく、着脱可能なキーボードに対応するWindowsタブレット(デタッチャブル式2in1 PC)としてリリースされるようだ。(2022/1/4)

脱炭素:
供給網のCO2を算定・可視化、富士通グループの知見を生かした新サービス
富士通とRidgelinezは2021年12月24日、サプライチェーンにおけるCO2排出量の算定や可視化を行うサービスを開始すると発表した。これに加えて、SX実現に向けたコンサルティングサービスも2022年1月から開始するとした。(2021/12/28)

富士通CC、「FMV」シリーズ搭載のAIアシスタント「いつもアシストふくまろ」収録ゲームを拡充
富士通クライアントコンピューティングは、同社製PC「FMV」シリーズ搭載のAIアシスタント「いつもアシストふくまろ」のコンテンツ拡充を発表した。(2021/12/24)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
富士通の取り組みに学ぶ「営業改革」と「CX改善」(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「富士通のデジタルトランスフォーメーション」です。(2021/12/20)

クラウドは作るよりも、維持することが重要
大規模な運用自動化に伴う課題解決のポイント――富士通クラウドの事例から探る
クラウド活用の拡大に伴い、運用負荷増大が課題になっている。解決策として「自動化」が注目されているが、その実践にも課題がつきまとう。どうすれば「自動化」の課題を解決し、効率化できるのか。富士通の事例からポイントを探る。(2021/12/15)

PR:DX時代の店舗戦略の要となる次世代チェックアウトソリューションとは
小売業界を取り巻く環境変化や消費者のデジタルシフトが加速し、快適な購買体験が求められている。そのような中、「チェックアウト」は店舗の顧客接点の1つとして重要な役割を担い、店舗DXの起点となっている。こうしたチェックアウトが担う役割の変化に合わせ、富士通は、機能をプラグイン提供しマルチプラットフォームでコスト最適化を図りながら、業務効率化による従業員満足度の向上、データ活用の推進を実現する次世代チェックアウトソリューション「TeamStore/DX」を提供している。(2022/1/21)

PR:高精度&予測モデルの自動チューニングのAI需要予測により人手不足や食品ロスの解消、在庫適正化を実現
リテール業界では、コロナ後を見据えた対応はもとより、ライフスタイルの多様化や少子高齢化などコロナ以前から山積していた課題の解決も急務だ。変化の時代を勝ち抜くために、リテールの経営に有効な分析手法として、需要予測が注目を集めている。従来の需要予測は、精度や運用面に課題があったが、富士通の独自技術による機械学習を活用したAI需要予測は、高精度とともに自動チューニングによる精度維持を実現。人手不足の解消、廃棄ロス・機会ロスの削減を図り、リテール企業の持続的成長に貢献する。(2022/1/21)

AIにとって“想定外”でも正しく認識 交通監視など応用に期待 富士通とMIT
富士通と米マサチューセッツ工科大学が、角度や明るさなどの撮影条件が学習データと大きく異なる“想定外のデータ”でも高精度に認識できる画像認識AI技術を共同開発した。(2021/12/9)

国産クラウドベンダーの強み
水インフラ整備のメタウォーターが、あえて富士通のクラウドを選んだ理由とは?
メタウォーターは2011年から富士通のクラウドサービスを利用し、サービスのデジタル化を進めている。選定理由や活用術を、同社の担当者に聞いた。(2021/12/23)

製造ITニュース:
スーパーコンピュータを活用し、AI学習を容易に高速処理する技術を開発
富士通は、スーパーコンピュータを活用して、大規模なAI学習を簡単かつ高速に処理するソフトウェア技術を開発した。大規模な日本語AIモデルに適用して検証した結果、従来1個のGPUで数カ月要した演算を短時間で学習することに成功した。(2021/12/3)

Amazonがブラックフライデーの人気商品第3弾を発表 高コスパの富士通ノートPCやエルゴトロンのモニターアームが最終セール
セールは2日の23時59分まで。(2021/12/2)

富士通、SAP Concurで間接費管理基盤を刷新 グループ含む全従業員約7万人の経費精算を効率化
富士通は、国内グループ会社74社を含む全従業員約7万人が利用する間接費管理基盤としてSAP Concurソリューションを導入する。間接業務の効率化とデータドリブン経営を実現する他、企業文化の変革も進める。(2021/12/2)

組み込み開発ニュース:
100兆回の書き込みを保証、高速動作と低消費電力の8MビットFRAMを提供開始
富士通セミコンダクターメモリソリューションは、100兆回の書き込みを保証したパラレルインタフェースの8MビットFRAM「MB85R8M2TA」のサンプル提供を開始した。高速動作と低消費電力を両立し、SRAMの代わりとして産業機械に利用可能だ。(2021/12/2)

製造ITニュース:
富岳がスパコン性能ランキングなど4部門で4期連続世界1位を獲得
富士通と理化学研究所が共同開発したスーパーコンピュータ「富岳」が、国際的なランキング「TOP500」「HPCG」、性能ベンチマーク「HPL-AI」、機械学習処理ベンチマーク「MLPerf HPC」でそれぞれ世界1位を獲得した。(2021/11/30)

約半分の規模で、他システムの1.77倍:
富岳、機械学習処理能力でも世界1位を獲得
理化学研究所と富士通は2021年11月18日、スーパーコンピュータ「富岳」が機械学習処理ベンチマーク「MLPerf HPC」の1つで世界第1位を獲得したと発表した。MLPerf HPCは、単位時間あたりに深層学習モデルをいくつ学習できるか(スループット性能)を測定するもので、今回、富岳の約半分の規模を用いて計測した結果、他システムの性能と比較し約1.77倍の処理速度を達成したという。(2021/11/19)

消費電力を抑え高速動作を可能に:
8MビットFRAM開発、書き込み回数は100兆回保証
富士通セミコンダクターメモリソリューションは、消費電力を抑えつつ高速動作を可能にした8MビットFRAM「MB85R8M2TA」を開発、サンプル出荷を始めた。書き込み回数は100兆回を保証する。(2021/11/19)

富士通クライアントコンピューティング、スタンダード設計の21.5型フルHD液晶ディスプレイ
富士通クライアントコンピューティングは、フルHD表示に対応した21.5型液晶ディスプレイ「VTF22011BT」を発表した。(2021/11/17)

富士通クライアントコンピューティング、Core i3を搭載した14型Chromebookを発売
富士通クライアントコンピューティングは、14型フルHD液晶を内蔵したChromebook「FMV Chromebook 14F」を発表した。(2021/11/16)

「DXクリニック」とは何か? RidgelinezとProbSpaceがアナリティクス人材の確保で協業
富士通グループのRidgelinezと、データ分析プラットフォームを提供するProbSpaceはDX人材のマッチングサービスで協業する。両社のサービスを組み合わせることで、企業が求めるDX人材の確保を支援する。(2021/11/12)

CAEニュース:
スーパーコンピュータで動作する、CAE構造シミュレーションソフトウェア
Ansysは、富士通のスーパーコンピュータで動作する、CAE構造シミュレーションソフトウェア「Ansys LS-DYNA」を発表した。64ビットArmアーキテクチャベースの富士通スーパーコンピュータ「PRIMEHPC FX1000」「PRIMEHPC FX700」上で動作する。(2021/11/12)

製造マネジメントニュース:
富士通と配車マッチングベンチャーが戦略的提携、物流課題解決を目指す
富士通は、配車マッチングプラットフォームの技術を持つ、イスラエルのAutofleetと戦略的提携に合意した。両社の知見を組み合わせ、物流産業の労働力不足、環境問題といった社会課題の解決に向けた物流ソリューションの開発を進める。(2021/11/11)

PR:省スペースで大画面も活用しやすい! Core i7対応の超小型PC「ESPRIMO G5011/G」がオフィスを変える
テレワークとオフィスワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」が浸透しつつある中、それに対応できるPCの選定に困っているという情報システム担当者もいるだろう。その“解”の1つとして、富士通のビジネス向け小型デスクトップPC「ESPRIMO G5011/G」を検討してみるのはいかがだろうか? お勧めする理由を解説しよう。(2021/11/18)

LANケーブル不要の「PicoCELA」:
置くだけでWi-Fiエリアを拡張、遠隔支援しやすく
加賀FEI(旧富士通エレクトロニクス)は「第7回 IoT&5Gソリューション展【秋】」(2021年10月27〜29日、幕張メッセ)で、スマートグラスとWi-Fiエリア拡張技術「PicoCELA」を組み合わせた遠隔支援ソリューションを紹介した。(2021/11/9)

人工知能ニュース:
不鮮明な映像から人物の身長を推定し、同一人物を特定可能な技術を開発
富士通は、夜間など不鮮明なカメラ映像でも同一人物を特定できるマーカーレスなカメラ位置推定技術を開発した。人物の動く映像から身長を推定し、服装や照明の色が変化した場合や長さの基準になるものが映っていない場合も、同一人物を特定する。(2021/11/8)

Weekly Memo:
日本のDX需要はどう回復する? 富士通とNECの受注状況から探る
ニューノーマル時代へと向かいつつある日本。今後のITおよびDXの需要動向はどうなりそうか。国内ITサービス事業者の代表格である富士通とNECの受注状況から探る。(2021/11/1)

医療機器ニュース:
心疾患の早期発見へ、心機能の異常の有無を推定するAIの臨床研究を開始
富士通と東京大学医学部附属病院は、心電図データから心臓の動きの異常を推定するAIについて、有効性を検証するための臨床研究を実施する。AIが異常と推定した患者は、医師が心疾患の有無を判断し、AIの有効性を検証する。(2021/10/26)

TBS、選挙特番で当落予測AI活用へ 「出馬選挙区では勝率低」など理由も説明
富士通が、31日に放送されるTBSテレビの選挙特別番組「選挙の日2021」に、富士通の“説明可能なAI”「Wide Learning」を活用した当落予測技術を提供すると発表した。(2021/10/25)

製造マネジメントニュース:
富士通とトレンドマイクロが自動車向けセキュリティサービス創出目指し協業
富士通は2021年10月13日、コネクテッドカーのセキュリティ対策強化を目指したトレンドマイクロとの協業締結に合意したことを発表した。協業により、車両の動作データとクラウドインフラのセキュリティログを統合的に検知、収集できるサービス開発を目指す。(2021/10/18)

研究開発の最前線:
富士通の新CTOが語る5つの技術的強み、インドなど海外研究拠点も新設予定
富士通は2021年10月12日、同年7月に富士通 執行役員専務 CTOに就任したヴィヴェック・マハジャン氏による技術戦略説明会を開催した。取り組みを強化する5つの技術的重点領域を紹介するとともに、インドとイスラエルに新しい研究拠点を開設する計画についても言及した。(2021/10/14)

DXに向けたデザイン思考の教科書、富士通がオンラインで公開
富士通は、デザイン思考のテキストブックを公開した。同社のノウハウと、イタリアのミラノ工科大学デザインスクールPOLI.Designの研究成果などをまとめた。富士通がこれまで世界中で実践してきた10件の取り組みも掲載されている。(2021/10/13)

電子ペーパー端末「QUADERNO」がアップデート ペン描画機能を拡充
富士通クライアントコンピューティングは、同社製電子ペーパー端末「QUADERNO」の機能アップデートを発表した。(2021/10/12)

「LIFEBOOK」「ESPRIMO」にWindows 11モデルが登場 “ハイリテラシーユーザー”向けも
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)の個人向けPCにWindows 11プリインストールモデルが登場する。基本的には既存モデルのOSとOfficeスイートのバージョンをアップした格好だが、注目すべき新機能も搭載される。(2021/10/5)

もっと大きなことをしたい 独自性は堅持する――FCCL大隈社長インタビュー
2021年4月、富士通クライアントコンピューティング(FCCL)の社長が交代した。FCCLの発足以来社長を務めてきた齋藤邦彰氏からバトンを受け継いだのは、Lenovo出身の大隈健史氏だ。PC USERでは、大隈社長にインタビューする機会を得た。その模様をお伝えする。(2021/10/5)

大阪大と富士通、共同研究部門新設:
誤り耐性量子コンピュータの研究開発体制を強化
大阪大学と富士通は、大阪大学の「量子情報・量子生命研究センター(QIQB)」内に、両者の共同研究部門として「富士通量子コンピューティング共同研究部門」を設置した。誤り耐性量子コンピュータの実現に向けて、研究開発体制を強化するのが狙い。(2021/10/5)

富士通、AIで船舶の衝突リスクを予測するサービス 22年3月までに製品化へ
富士通が船舶同士の海上での衝突リスクを予測するAIを開発し、実証実験の結果、有効性を確認したと発表した。2022年3月までにサービスとして正式に提供する方針。これまで危険回避に関する情報提供は「運用管制官」の経験や技量に依存していたという。(2021/9/28)

利用者数や通信量の急増にも対応:
富士通、仮想デスクトップサービス群「FJDaaS」を提供開始
富士通は、仮想デスクトップサービスの新ブランド「FJDaaS」を立ち上げ、「Azure Virtual Desktop」を利用するパブリッククラウド型VDIの新サービスを開始。富士通のクラウドから提供する2つのプライベートクラウド型VDIも刷新し、併せて提供する。(2021/9/10)

富士通、化学構造式で検索できる特許検索サービス発売 「5日かかった検索業務を1日で」
化学分野に特化した特許検索サービスを富士通が発売。AIを活用し、長い文章や化学構造式でも検索できるのが特徴。実証実験では、従来5日かかった検索業務を1日に短縮できたという。(2021/9/8)

富士通、VESAマウントにも対応した法人向けミニデスクトップ「ESPRIMO G5011/G」など3製品
富士通は、シリーズ最小となる小型筐体を採用した法人向けミニデスクトップPC「ESPRIMO G5011/G」など計3製品を発表した。(2021/9/7)

「紹介会社“以上”」の成果:
富士通のDX人材不足を、リファラル採用が救った! 2つの理由
人材不足にあえぐのは、誰もが知る大企業とて例外ではない。富士通もまた人材の獲得に苦慮し、特にDX人材を十分に獲得できずにいた。そんな中で始めたリファラル採用が、3年間で100人以上の入社に結びついている。(2021/9/2)

産業界が“量子技術”の協議会を正式発足 東芝、NEC、富士通など24社が加盟
東芝やNEC、富士通などは量子コンピュータをはじめとする量子技術の産業応用を検討する業界横断型の「量子技術による新産業創出協議会」(Q-STAR)を正式に設立した。金融や商社、印刷などの業界から24社が設立メンバーに名を連ねた。(2021/9/1)

富士通「FMV」シリーズ搭載のAIアシスタント「ふくまろ」がアップデート
富士通クライアントコンピューティングは、富士通製PC「FMV」シリーズに搭載しているAIアシスタント「いつもアシスト ふくまろ」のアップデートを実施した。(2021/8/31)

製造マネジメントニュース:
「デジタルマッスル」が強い企業ほど変化に効果的な対応、DX調査のレポート
富士通は2021年8月20日、グローバルで進むDX(デジタルトランスフォーメーション)の実態把握を目的とした調査の分析結果をまとめた「Fujitsu Future Insights グローバル・デジタルトランスフォーメーション調査レポート 2021」を公開した。(2021/8/26)

がん患者1万人のデータを分析、「低栄養」の予測AI構築へ 富士通や大塚製薬が共同研究
大塚製薬工場は国立がん研究センターなど3組織と共同で、栄養素の摂取量が必要量よりも少ない「低栄養」(栄養不足)のリスクをAIで予測するサービスの共同研究を始めると発表した。(2021/8/24)

Weekly Memo:
日本のIT投資、いち早く回復する業界はどこか――富士通、NEC、NTTデータの受注状況から見えた明暗
コロナ禍が長引き、各産業分野への打撃も尾を引く中、その回復状況のバロメーターともいえるIT投資がどう推移するかが注目される。日本を代表する大規模なIT事業者3社による四半期決算発表からは、業種別の回復傾向が少しずつ見えてきた。(2021/8/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。