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「イヤフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イヤフォン」に関する情報が集まったページです。

ソニーの “常時装着”イヤフォン「LinkBuds S」は2万6000円前後(米国は199.9ドル)
常時装着を前提としたイヤフォン「LinkBuds」シリーズの新作「LinkBuds S」は2万6000円前後。米国価格は199.9ドル。(2022/5/19)

ソニーが「Auto Playアプリ」発表 スマホ触れずに音楽再生を実現
ソニーは5月19日、ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」「LinkBuds S」向けに、スマートフォンを触らず自動で音楽を再生したり、情報を取得したりできるアプリ「Auto Play」を発表した。配信時期はAndroid向けが5月19日(LinkBuds S発表時)、iOS向けが6月上旬を予定。既発売のLinkBudsは5月31日に配信開始のファームウェア更新で対応する。(2022/5/19)

ソニーがノイキャンイヤフォン「LinkBuds S」発表 “穴なし”構造でLDAC対応
ソニーは、ノイズキャンセル(NC)機能と高音質コーデックLDACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds S WF-LS900N」を6月3日に発売する。市場想定価格は2万6000円(税込み)。カラーはエクリュ、ホワイト、ブラックの3色を用意する。(2022/5/19)

Google、アクティブノイキャン搭載「Pixel Buds Pro」今夏発売へ
Googleはワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds Pro」を発表した。今夏2万3800円で発売する。待望のアクティブノイズキャンセリング機能搭載だ。(2022/5/12)

1MORE、LDAC対応の完全ワイヤレスイヤフォン「1MORE EVO」の国内販売を開始
1MORE INTERNATIONALは、同社フラグシップモデルとなるハイレゾ音源対応の完全ワイヤレスイヤフォン「1MORE EVO」の国内販売を発表した。(2022/5/10)

今、あえて「イヤフォンジャック」付きのスマホを選ぶべき理由
近年ではイヤフォンジャックのないスマートフォンが多く販売されている。一方で、XperiaやROG Phone 5など、イヤフォンジャックを備えたスマートフォンもある。有線イヤフォンを使うメリットは、高音質や長時間再生、動画やゲームなどでの音声遅延を抑えられることが挙げられる。(2022/5/3)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(21):
Z世代の心に響け、ソニーの“穴あき”イヤフォン「LinkBuds」に見る音の未来
ソニーが2022年2月に発売したイヤフォン「LinkBuds」は、中央部に穴が開いたリング型ドライバーを搭載している。あえて穴を空けることで、耳をふさがず、自然な形で外音を取り入れるという技術的工夫だ。これまで「遮音」を本流とした製品展開を進めてきたソニーだが、LinkBudsにはこれまでの一歩先を行くという、同社の未来に向けた思いが表れている。(2022/4/26)

ゼンハイザー、高音質再生を実現した完全ワイヤレスイヤフォン「MOMENTUM True Wireless 3」
ゼンハイザーは、ハイスペック仕様の完全ワイヤレスイヤフォン「MOMENTUM True Wireless 3」の発表を行った。(2022/4/26)

ゼンハイザー、シーンに応じてイヤーピースの使い分けができるスポーツ向け完全ワイヤレスイヤフォン
ゼンハイザーは、スポーツ向けをうたった完全ワイヤレスイヤフォン「SPORT True Wireless」を発表した。(2022/4/21)

Bang & OlufsenがIP57対応の完全ワイヤレスモデル「Beoplay EX」を投入
Bang & Olufsenは、同社初となるアダブティブ・アクティブノイズキャンセリング機構を搭載したBluetoothワイヤレスイヤフォンの5世代目となる新モデル「Beoplay EX」を発表した。(2022/4/15)

「有線イヤフォン使いは厄介でITリテラシーが低い」? 音楽などの聴き方巡りSNSで物議、実は“炎上商法”かも
あるユーザーがツイートした「有線イヤフォンを使っている人を見ると、ITリテラシーが低く感じられる」という旨の投稿が話題になっている。メーカーや著名人なども反応しているが「炎上商法ではないか」と指摘する声も挙がっている。(2022/4/13)

ASUS、低遅延接続を実現した完全ワイヤレスゲーミングイヤフォン
ASUS JAPANは、完全ワイヤレス設計を採用したゲーミングイヤフォン「ROG CETRA TRUE WIRELESS」を発表した。(2022/4/8)

ソニーのワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」を試す 穴あき構造は“ながら聴き”に向くのか
ソニーが2月25日に発売した「LinkBuds」を入手した。振動板の中心部がくりぬかれたドライバーユニットと「ソニー史上最小、最軽量」をうたうボディーが特徴だ。さまざまなシーンや音で聞き比べてみた。(2022/4/5)

TDK AVRF041A150MT242、AVRF061D2R4ST532:
ESD保護機能付きノッチフィルター
TDKは、ESD保護機能付きのノッチフィルター「AVRF041A150MT242」「AVRF061D2R4ST532」を開発した。ノイズ対策とESDからの保護を両立しており、無線イヤフォンやスマートスピーカーなどオーディオ回路のEMC対策に適する。(2022/4/1)

Innovative Tech:
「何かに集中していて、聞き取れなかった音声」を後から再生できるイヤフォン 京セラが開発
京セラ研究開発本部フューチャーデザインラボの研究チームが人間拡張研究の一環として、何かに集中していて聞き逃した音声を後から教えてくれるヒアラブルデバイスを開発した。(2022/3/28)

ノイキャン対応のワイヤレスイヤフォン「Xiaomi Buds 3T Pro」を発売 2万3800円
Xiaomiが完全ワイヤレスイヤフォン「Xiaomi Buds 3T Pro」を発売。最大40dBのアクティブノイズキャンセリング(ANC)を搭載。DLCコーティングを施した10mmデュアルマグネット・ダイナミックドライバーとLHDC4.0コーデック対応により、高い音質を実現したという。(2022/3/18)

ラディウス、5色から選べるLightning接続イヤフォン 発売 3498円
ラディウスは、3月20日からLightning接続イヤフォン「HP-NEL12」を発売。直径14.15mmのドライバーを採用し、耳を完全にふさがないインナーイヤー型のため外の音も聞こえる。価格は3498円(税込み)。(2022/3/15)

Shokz、深みのある低音再生も可能としたフラグシップ骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro」の一般販売を開始
Shokz(旧AfterShokz)は、低音再生能力を高めた骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro」の一般販売開始を発表した。(2022/3/1)

本田雅一の時事想々:
ソニーが放つ、異色の“穴あきイヤフォン” 「ヒアラブル機器」が再ブレイクしそうな理由
ソニーが発売した「LinkBuds」は、ヒアラブル機器が新しい世代への入り口に差し掛かったことを予感させる製品だ。LinkBudsは、ただの「快適なイヤフォン」ではないという。どういうことかというと……?(2022/3/4)

外出中でも声だけで自宅の家電を操作できる「Echo Buds」(第2世代)を試して分かったこと
群雄割拠状態の完全ワイヤレスイヤフォンだが、ついにAmazonの「Echo Buds」の最新世代が日本で発売される。実機を試して分かったこととは何か。(2022/2/28)

OPPO、45dBの騒音対応ノイキャン付き無線イヤフォン「Enco X2」4月に199ユーロで発売
OPPOは新スマートフォン「Find X5 Pro」と共に新無線イヤフォン「Enco X2」も発表した。4月中旬に欧州で発売予定。価格は199ユーロ(約2万6000円)だ。(2022/2/25)

小型軽量なのにガツンとした重低音を聞かせてくれる新生Shokzの骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro」を試す
ワークアウト中やビデオ会議などで、長時間使えるイヤフォンやヘッドフォンはないものだろうか。Shokzの骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro」は、新世代のチップも採用することで音質を大幅に改善させているという。早速、実機を使ってみた。(2022/2/21)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
ソニーが放つ、アナーキーな完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」 あなたの耳にもしっくりくる?
ソニーが発表して話題を呼んでいる穴開き完全ワイヤレスイヤフォンについて語り合いました。(2022/2/17)

Amazon、第2世代のスマートイヤフォン発売 ANC搭載、外音取り込みも
Amazonは16日、完全ワイヤレスイヤフォン「Echo Buds(第2世代)」の予約受付を始めた。価格はUSB-C充電ケース付きの1万2980円(税込)から。(2022/2/17)

ソニー、穴が空いたイヤフォン「LinkBuds」を国内販売 2万3000円前後
ソニーは16日、穴が空いたイヤフォン「LinkBuds」(リングバッズ)を日本でも発表した。25日から実売2万3000円前後で販売する。(2022/2/16)

米Sony、穴が空いた完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」発表 音声ARで米Nianticと協業へ
米Sony Electronicsは15日(現地時間)、環状のドライバーユニットを搭載した新コンセプトの完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」を発表した。Microsoft、Spotify、Nianticとの協業も。(2022/2/16)

運動不足を可視化! このままではマズイと思わせてくれるスマートウォッチ「Amazfit GTR 3 Pro」で迎える旧正月
スマートウォッチの選択肢も着実に増えている。スマートバンドからイヤフォンまで、豊富なバリエーションを有するAmazfitだが、ここでは最上位モデルに当たる「Amazfit GTR 3 Pro」を試した。(2022/2/4)

学習専用イヤフォン、finalが発売 九州大学と共同研究 話し声を聞き取りやすく
finalは、九州大学と共同開発した学習専用イヤフォン「STUDY 1」を2月10日に発売する。話し声が聞き取りやすく、声への集中力が高まるという。2980円(税込)。(2022/1/18)

フォーカルポイント、骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro」のクラウドファンディングを1月10日に開始
フォーカルポイントが、Shokzの骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro」のクラウドファンディングを1月10日から開始する。一般販売時の予定価格は2万3880円(税込み)だ。(2022/1/6)

身体の負担も会議ストレスも一気に解消する「Poly Sync」ファミリー:
PR:オンライン会議用デバイス、どれを選ぶ? イヤフォンでもヘッドセットでもなく、スピーカーフォンを選んだワケ
ITmedia ビジネスオンラインで募集した、ポリコムジャパンが提供するスマートスピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーの無料モニター。本記事では、世界的素材メーカーに勤め、夫婦でテレワークやオンライン会議用デバイスの試行錯誤を繰り返し、最終的にPoly Syncにたどり着いたモニターの事例を紹介する。(2022/1/17)

【これポチ】深夜でもボリューム大でテレビが見放題! テレビとBluetoothイヤフォンを橋渡しするAnkerのトランスミッター
Ankerの「Soundsync」はBluetoothを受信する機能もあります。(2021/12/29)

【共感しかない】イヤフォン着用&視線そらしを貫通して声掛け アパレル店員驚異の胆力に意識が飛びかけた話
これは勝てんわ。(2021/12/17)

Googleがワイヤレス充電台「Pixel Stand」の第2世代を発売 急速充電対応で税込み9570円
Googleのワイヤレス充電対応のイヤフォン「Pixel Stand」の第2世代製品が12月14日に発売された。Pixel 6/6 Proの他、EEPに対応するQiデバイスにおいて急速充電を利用できることが特徴だ。(2021/12/14)

Xiaomi、ハーフインイヤー型のワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3」発売
Xiaomiは、ハーフインイヤータイプの完全ワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3」を12月中旬に発売。充電ケースも手のひらに収まるミニマルデザインで、本体と併用で最大20時間の連続使用が可能だ。(2021/12/9)

iOS端末でヘッドフォンから「Googleアシスタント」呼び出し不可に 12月7日から
12月7日から、iPhone/iPadと接続したイヤフォン/ヘッドフォンから米Googleの音声アシスタント「Googleアシスタント」を呼び出すことができなくなる。(2021/12/7)

日本未発売の「Beats Fit Pro」を使ってみた Apple H1チップ搭載完全ワイヤレスANCイヤフォンの実力
Beats by Dr. Dreの完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォン「Beats Fit Pro」を試した。(2021/12/3)

体を動かすことを“おっくう”に感じる全ての在宅ワーカーへ 「Amazfit PowerBuds Pro」を試してみよう
体を動かす機会が少ない在宅ワーカーも少なからずいると思われる今日この頃、そのような人への「福音」となりそうなワイヤレスイヤフォンが登場した。その名を「Amazfit PowerBuds Pro」という。いろいろと試してみたので、レビューとしてお伝えする。(2021/11/30)

ふぉーんなハナシ:
気を付けないと“無駄な出費”に? 今更聞けない「USB Type-C」と「オーディオ」
3.5mmオーディオジャックを備えないAndroidスマホや一部のiPadで有線イヤフォンをつなぎたい場合、USB Type-C端子を使うことになります。実は、その際に使うオーディオ変換アダプターや直結イヤフォンを選ぶ際は、よく気を付けないといけないことがあるのです……。(2021/11/29)

「AirPods(第3世代)」の新機能を徹底検証 「AirPods Pro」とどちらを選ぶべき?
Appleの最新ワイヤレスイヤフォン「AirPods(第3世代)」は、空間オーディオや感圧センサーに対応した。上位モデルの「AirPods Pro」や、旧モデルの「AirPods(第2世代)」と比べて、どれを選ぶべきか迷っている人も多いのではないだろうか。AirPods(第3世代)の新機能をチェックしつつ、AirPodsシリーズの選び方を解説する。(2021/11/28)

【Amazonブラックフライデー】初日売れ筋ランキングTOP20 1位は圧倒的大差で「Fire TV Stick 4K Max」
バッファローのHDDや骨伝導イヤフォン「AfterShokz」なども上位に。(2021/11/27)

【Amazonブラックフライデー】一度使えば感動するはず! 骨伝導ワイヤレスイヤフォン「AfterShokz」が最大6000円オフでセール中
7000円で世界が変わる体験ができますよ。(2021/11/26)

【Amazonブラックフライデー】SHUREの高遮音性イヤフォンが24%オフ 1万円以下の良コスパ
「SHURE掛け」できるやつ。(2021/11/26)

骨伝導イヤフォン、売上がコロナ前の約25倍に テレワーク需要で急伸 専門店の販売ランキングで
骨伝導イヤフォンの売上が2020年比で約2.5倍、19年比では約25倍に増えた──イヤフォン専門店「e☆イヤホン」を運営するタイムマシーンは11月25日、2021年の売上ランキングの中で明らかにした。(2021/11/25)

滑らかなステンレスボディーの口紅型ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds Lipstick」登場 12月17日に発売
ファーウェイ・ジャパンが、開放型ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBudsシリーズ」の新モデルを発売する。女性を意識したデザインで、滑らかなステンレス製の口紅型ケースに華やかなレッドのイヤフォンを組み合わせている。(2021/11/25)

2度目のコラボ:
『鬼滅の刃』との限定モデル登場 ソニーのウォークマンとノイキャンイヤフォン 「ファンへの販促の一環」
ソニーマーケティングは、アニメ『鬼滅の刃』とコラボした限定ウォークマンとワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォンを販売すると発表した。同日からオンラインストアと直営店での受け付けを始めたほか、23日からは店舗でも数量限定で販売する。(2021/11/11)

空間オーディオ対応でApple H1チップ搭載 ワイヤレスイヤフォン「Beats Fit Pro」登場
Beats by Dr. Dreは、2022年初旬に「Beats Fit Pro ワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォン」を発売。アクティブノイズキャンセリングモードを搭載し、充電ケースとの併用で最大27時間の連続再生が可能だ。(2021/11/2)

空間オーディオ対応の「AirPods(第3世代)」10月26日発売 2万3800円
米Appleが10月18日(現地時間)、ワイヤレスイヤフォン「AirPods」の第3世代モデルを発表した。2万3800円(税込み)で10月26日に発売する。Apple MusicのDolby Atmosによる空間オーディオに対応している。(2021/10/19)

スマホユーザーのアクセサリー所有率は約76% 最も多い製品は?
MMD研究所が「スマートフォンアクセサリーに関する調査」の結果を公開した。モバイルバッテリーやイヤフォン、ヘッドフォンなど多岐にわたり、所持率や購入場所/時期、購入する場合にかけられる金額を聞いている。(2021/10/14)

イヤフォン、Apple Watch、スマホを3台同時に充電できるワイヤレス充電器が30%オフに
AUKEYは、10月17日までワイヤレス充電器「LC-A3」の30%オフセールを実施。スマートフォンやワイヤレス充電対応のイヤフォン、Apple Watch、Qi対応機器を3台同時に充電できる。(2021/10/11)

ASUS、アクティブノイズキャンセリング機能を備えたType-C接続対応のゲーミングイヤフォン
ASUS JAPANは、USB Type-C接続に対応した有線式ゲーミングイヤフォン「ROG Cetra II」を発表した。(2021/10/8)


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