• 関連の記事

「カーナビゲーションシステム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Yahoo!カーナビ、ルート上の雨雲の様子が分かる「雨雲レーダー」機能を追加
LINEヤフーは30日、カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」にて「雨雲レーダー」機能を提供開始した。(2024/5/31)

パイオニア、ドコモのデータ通信が定額使い放題の「カロッツェリア」車載用Wi-Fiルーターを9月発売
パイオニアは、9月にカーナビブランド「カロッツェリア」から車載用Wi-Fiルーターを発売。停車時のWi-Fiスポット利用時間が2時間まで拡大し、温度変化の厳しい車内環境でも利用できる専用設計となっている。(2024/5/17)

パイオニア、カーナビ「楽ナビ」13機種を順次発売 ドコモの通信サービスが1年無償、地図の自動更新も
パイオニアは、カーナビ「楽ナビ」13機種を6月から順次発売。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」での車内Wi-Fiスポットの停車時の利用時間が拡大し、サービス1年間無償使用権も同梱する。(2024/5/17)

AV一体型カーナビ「彩速ナビ」に新製品 HDパネル搭載、AV画面の特大表示も JVCケンウッドより
JVCケンウッドは、5月中旬にカーナビ「彩速ナビ」から「TYPE S」シリーズの2024年モデルを順次発売。HD(1280×720)映像を上下左右170度の視野角で体感できるHDパネルを搭載し、スマートフォンとでデータの連携も可能だ。(2024/5/10)

パイオニアの車載スマートデバイス「NP1」を試して感じたイイところ、ムムムなところ 音声操作前提のドラレコ&カーナビ
カーナビや車載Wi-Fiルーター機能などをワンセットにしたユニークな製品「NP1」の試用レビューをお届けします。(2024/5/2)

カーナビでYouTubeやアプリが使えるクラウドSIM搭載のAI BOX「APPCAST III」発売 約5万円
慶洋エンジニアリングは、AI BOX「APPCAST III」を発売。クラウドSIMやAndroid 12を搭載し、カーナビでYouTubeやアプリを利用できる。価格は4万9800円(税込み)でデータ容量10GBが付属し、1日1GBから365日500GBを選んで追加できる。(2024/4/22)

据え置きカーナビが売れなくなる心配はない? スマホアプリに参入したパイオニアに聞いてみた
カーナビメーカー大手のパイオニアがカーナビアプリに参入。「自社の据え置き型カーナビが売れなくなってしまうのでは」といった考えが頭をよぎるが実際は……? パイオニアに聞いてみた。(2024/4/9)

Yahoo!カーナビ、マイカー登録車種の「横幅」に合った検索が可能に
LINEヤフーは、カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」へ「マイカー登録」を行った車種の横幅に適した「ルート検索」機能を提供開始。車幅の広い車には優先的に広い道、車幅の狭い車にはより近いルートを提案する。(2024/4/3)

カーナビの“パイオニア”がスマホアプリに参入 「COCCHi」はサイバーナビの使い勝手を継承しているか?
「カロッツェリアカーナビゲーションのノウハウを搭載!」と謳われており、カーナビ専用機と同等の機能、使い勝手をスマホで活用できるというアプリです。、スマホ標準の地図アプリと比べて、どのような違いがあるのかという点にスポットを当ててレビューしていきましょう。(2024/1/23)

NAVITIMEの「トラックカーナビ」、Apple CarPlayに対応 大画面で目的地やルート検索結果が見やすく
トラック専用のナビゲーションアプリ「トラックカーナビ」が「Apple CarPlay」に対応した。提供元のナビタイムジャパンが1月17日に発表した。ユーザーからの要望を受け、大画面向けにカスタマイズしたUIでナビゲーション機能を利用可能にしたという。(2024/1/17)

Yahoo!カーナビ、月額250円でスピード注意やバナー広告非表示などのオプション機能を提供
LINEヤフーは、カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」で月額250円(税込み)で利用できるオプション機能「Yahoo!カーナビプラス」を提供開始。「スピード注意情報プラス」や「バナー広告非表示」などをまとめて利用できる。(2023/12/13)

車載情報機器:
LINEやSlackなど複数アプリのメッセージをカーナビから送受信、日産が新サービス
日産自動車は車載機や音声操作を通じて運転中でもスマートフォンに届いたメッセージの確認や返信ができるコネクテッドサービス「Nissan Message Park」を開始した。(2023/12/12)

Edge Tech+ 2023:
デジタルコックピットを1個のSoCとLinuxだけで統合制御、AGLがデモを披露
Automotive Grade Linux(AGL)は、「EdgeTech+ 2023」において、コンテナ技術を用いてカーナビゲーションとメータークラスタのアプリケーションを1個のSoCとLinuxカーネル上で動作させるデジタルコックピットのデモンストレーションを披露した。(2023/11/21)

「ラクレコ」専用アプリがApple CarPlay/Android Autoに対応 車載カーナビなどで音楽再生可能に
バッファローは、10月25日にスマートフォン用CDレコーダー「ラクレコ」の専用アプリをアップデート。Apple CarPlay/Android Autoに対応し、車載カーナビなどに接続すれば画面操作やステアリングコントロールで音楽を楽しめる。(2023/10/25)

曲がる交差点までの信号機の数を知らせる機能、「カーナビタイム」で
ナビタイムジャパンは29日、カーナビアプリ「カーナビタイム」に交差点までの信号機の数をアイコンや音声で案内する「信号機案内」機能を追加した。(2023/8/31)

auカーナビ、高速料金節約ルート提示の新機能 お盆休みの帰省ラッシュに最適か
KDDIとナビタイムジャパンは8月10日、「auカーナビ」において、高速料金を節約できるルートの提示を可能にした。新機能では料金や所要時間、交通規制情報、運転しやすさなどのバランスを考慮したルートを自動で提示する。お盆休みの帰省ラッシュに役立つだろう。(2023/8/13)

カーナビタイム、渋滞回避レベルを指定できる「超渋滞回避スライダー」を提供
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」で「超渋滞回避スライダー」を提供開始。渋滞回避レベルの異なる複数の渋滞回避ルート案を見ながら、ユーザーがスライダーで回避レベルを指定できる。(2023/8/9)

Yahoo!カーナビが「Android Auto」に対応 交差点のイラスト表示やゾーン30などを注意喚起
カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」が「Android Auto」に対応。交差点のイラスト表示や最適な車線をを画像で表示する「走行レーン情報」に対応し、一時停止や「ゾーン30」エリアに近づいた際に音声で注意喚起も行う。(2023/7/28)

Mobile Weekly Top10:
皆さん「CarPlay」「Android Auto」使ってますか?
最近は「CarPlay」や「Android Auto」に対応するカーディスプレイが増えてきました。単にスマホやタブレットをカーナビ代わりに使うのとは異なる使用感が魅力……なのですが、皆さんは使ったことありますか?(2023/5/27)

スマホの地図アプリがカーナビに早変わり ヘッドアップディスプレイ「HUD-2023」を試す
スマートフォンを車内で使用したい人にとって、簡単に後付けできる「ヘッドアップディスプレイ」(HUD)は魅力的なアイテムだ。今回はネオトーキョーが2022年7月に発売した「HUD-2023」を使い、iPhoneをCarPlay経由で接続してナビゲーションを試してみた。(2023/5/16)

製造マネジメントニュース:
三菱電機が自動車部品事業を分社化、カーナビなど課題領域は撤退
三菱電機は自動車機器事業の構造改革を発表した。(2023/4/25)

「Yahoo!カーナビ」、誤進入が多いETC専用料金所で注意喚起 首都高速道路との連携で
ヤフーのカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」が、首都高速道路と連携。ETC専用料金所のうち誤進入が多い「霞が関(内/外)」「代官町」「木場」「浦和南」「新山下(上)」「磯子」の6カ所で注意喚起する機能を提供開始した。(2023/4/24)

Yahoo! MAPが「Android Auto」に対応 Yahoo!カーナビは今夏予定
ヤフーのAndroid版「Yahoo! MAP」は、自動車運転をサポートする「Android Auto」に対応。ディスプレイオーディオに接続してYahoo! MAPを起動すると、大画面でのルート表示や案内が可能になる。(2023/4/12)

JVCケンウッドが値上げ カーナビやドラレコ、イヤフォンなどで3〜20% 業務用は最大30%アップ
JVCケンウッドが業務用無線システムや車載用機器など一部商品を値上げ。エネルギー価格や原材料費の高騰により「自助努力だけでは従来の製品価格を維持することが困難」(同社)という。(2023/2/21)

ナビタイムのEVカーナビアプリ、地図上で「EV充電エネチェンジ」の満空情報が確認可能に
ナビタイムジャパンは24日、スマホアプリ「EVカーナビ by NAVITIME」でENECHANGEが運営するEV充電スタンド「EV充電エネチェンジ」の満空情報が確認できるようになったと発表した。(2023/1/25)

CEATEC 2022:
アルプスアルパインが自社製CI/CD開発環境を披露、カーナビ開発などで活用
アルプスアルパインは、「CEATEC 2022」において、カーナビゲーションシステムやディスプレイオーディオなどの自社製品の開発で活用しているソフトウェア開発環境「ACiDS(AlpsAlpine Continuous integration and Deployment Suite)」を出展した。(2022/11/7)

カーナビアプリの利用経験は44.9% 利用している有料/無料アプリは? MMDが調査
MMD研究所が「車で利用するマップアプリ(カーナビアプリ)に関する調査」の結果を発表。利用経験は44.9%で、有料利用アプリの上位は「カーナビタイム」「Yahoo!カーナビ」「ドライブサポーター」となった。(2022/10/11)

カーナビアプリ「カーナビタイム」、出発前に冠水注意地点など確認可能に
ナビタイムジャパンは9月30日、カーナビアプリ「カーナビタイム」で「冠水注意地点」と「ハザードマップ」の提供を始めた。出発前に地図上で冠水注意地点やハザードマップを確認できる。(2022/10/3)

NAVITIME、ETC専用料金所の回避ルートを提供 カーナビタイムやツーリングサポーターなどで
ナビタイムジャパンは高速道路のETC専用化に対応し、ETC専用料金所を回避するルートと地図上でのアイコン表示機能を提供開始。ETC非搭載車の誤進入を防ぎ、対象はトラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」など。(2022/8/12)

あの会社のこの商品:
パイオニアのカーナビ「NP1」に注目が集まる、開発秘話を聞いた
カーAV機器やカーナビでおなじみのパイオニアが、新カテゴリーの車載機器「NP1」を開発した。ナビをはじめ多彩な機能を搭載しているが、誕生の背景や技術的基盤は何か? 開発担当者などに話を聞いた。(2022/8/12)

モバイルIT用語辞典:
「GPS」は何の略? どんな仕組みで場所を測定している?
スマホの地図アプリやカーナビなど、地図を使うアプリや電子機器に必要な「GPS」という機能。どういった仕組みで自分の場所を特定しているのだろうか。(2022/8/11)

EV専用カーナビアプリ、ナビタイムが配信 充電スタンドを経由するルート検索に対応
ナビタイムジャパンは27日、電気自動車(EV)専用カーナビアプリ「EVカーナビ by NAVITIME」(iOS、Android)の配信を始めた。ダウンロードは無料。(2022/7/28)

カーナビ任せで楽しくドライブ! ……のはずがとんでもないスリルを味わわされる漫画に共感「ナビの最短距離は信じちゃダメ」
なぜか難所を勧められるあるある。(2022/7/3)

iPhone Tips:
iPhoneの「マップ」を使って楽に走れる自転車道を探す方法
iPhoneをカーナビ、自転車ナビにする人は多いだろう。今回はiPhoneで自転車用の道を探し、さらに坂道や交通量の多い道を避けるルートを探す方法を紹介する。(2022/7/2)

カーナビをAndroidスマホにするCarPlayアダプター、クラウドファンディングで登場
アースリボーンは、カーナビがAndroidスマホになるCarPlay AI Box「OTTOCAST-S31」のクラウドファンディングをGreen Fundingで開催。Android 10やSnapdragon SDM6125を搭載し、ダウンロードしたアプリを快適に操作できる。(2022/4/25)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
ここがヘンだよTeslaさん 至福の加速と間抜けなカーナビ
今回はTeslaの小ネタ集。いいところもあれば、おかしなところもあります。(2022/4/12)

エイブリック S-19255シリーズ:
高PSRRの車載用LDOリニアレギュレーター
エイブリックは、小型かつ高PSRRの車載用LDOリニアレギュレーター「S-19255」シリーズを発売した。車載カメラモジュール、カーナビゲーション、車室内電装アプリケーションの定電圧電源などに適する。(2022/3/15)

車載情報機器:
2030年に売上高1000億円の事業に、パイオニアの「ナビ機能付きドラレコ」の狙い
パイオニアは2022年2月10日、ナビゲーション機能を搭載したドライブレコーダー「NP1」を同年3月2日に発売すると発表した。従来のカーナビゲーションシステムとは異なり、ディスプレイ画面なしで音声によるルート案内や、乗員の音声入力による目的地検索を提供する。設定や地図での目的地検索は専用のスマートフォンアプリを通じて行う。(2022/2/14)

車載情報機器:
パナソニックが市販カーナビの新製品、「市販ならではの先進性」は模索続く
パナソニックは2021年10月14日、市販向けカーナビゲーションシステム「Strada(ストラーダ)」のスタンダードモデル4機種と大画面モデル3機種の新製品を発表した。(2021/10/15)

Yahoo! MAPにYahoo!カーナビ/乗換案内の機能を実装
「Yahoo! MAP」に、ユーザーがスムーズに徒歩、車、公共交通機関を利用した移動ができる新機能を追加。「Yahoo!カーナビ」と「Yahoo!乗換案内」の主要機能を導入し、アプリの使い分けずに目的地へ到着できるようになる。(2021/9/2)

Yahoo!カーナビに「移動式オービス」「ネズミ捕り」の速度違反取り締まりを通知する新機能
いつも安全運転で!(2021/8/12)

App Town ナビゲーション:
iOS版「Yahoo!カーナビ」、移動式オービスや取り締まり情報を通知 月額250円で
iOS版「Yahoo!カーナビ」は、移動式オービスや定置式速度取締を地図画面と音声でユーザーに通知する月額250円(税込み)の新機能「スピード注意情報プラス」を提供開始した。(2021/8/12)

製造IT導入事例:
地図データベースを作成するトヨタグループ企業がクラウドデータベース採用
 日本オラクルは2021年8月11日、カーナビゲーションなどを対象に地図データベースや施設情報を提供するトヨタマップマスターの地図制作業務において、「Oracle Database Cloud Service」と「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」が採用されたと発表した。(2021/8/12)

「Yahoo!カーナビ」に移動式オービスや取締情報を通知する新機能 月額250円
ヤフーは11日、カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」のiOS版で、移動式オービスや警察官がレーダーなどで速度を測定し取り締まる定置式速度取締を通知する機能「スピード注意情報プラス」の提供を始めた。(2021/8/11)

「Yahoo!カーナビ」に五輪の規制ルート回避機能 7月19日から
ヤフーは、同社が提供するカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」(iOS/Android、無料)に、東京オリンピック・パラリンピック開催期間中の規制ルートを回避する機能を追加すると発表した。(2021/7/7)

ナビアプリや地図サイト、東京五輪の交通規制に対応へ 関係者輸送ルート表示など
GoogleマップやYahoo!カーナビなどが対応予定。(2021/7/6)

組み込み開発ニュース:
安全かつ確実に操作できる、車載向け静電ディスプレイパネルを共同開発
アルプスアルパインと東海理化は、車載向け次世代HMI製品「静電ディスプレイパネル」を共同開発した。直感的な操作性を提供し、カーナビゲーションシステムやヒーターコントロールスイッチなどに適する。(2021/7/1)

「カーナビタイム」がAndroid Autoに対応 オフラインでのルート案内も可能
カーナビアプリ「カーナビタイム」が、Googleが提供する車載プラットフォーム「Android Auto」へ対応。車載ディスプレイと連動すれば視認性が向上し、最適なUIでルートの表示や案内が可能となる。(2021/6/11)

カーナビアプリ「ドコモ ドライブネット」終了へ
NTTドコモが、カーナビアプリ「ドコモ ドライブネット」の提供を9月30日に終了する。「現在の事業環境を鑑み、経営資源を集中する」という。(2021/5/13)

ドコモ、スマホ/タブレット向けカーナビサービス「ドコモ ドライブネット」を9月30日に終了
NTTドコモがスマートフォンやタブレット向けに提供してきたカーナビゲーションサービス「ドコモ ドライブネット」を終了することになった。新規申し込みは6月15日から順次停止し、9月30日をもってサービスを終息する。(2021/5/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。