「BYOD(Bring Your Own Device)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Broadcomによる買収の影響はいかに? “新生”シマンテックはどこに向かうのか
Broadcomは2019年にSymantecのエンタープライズ事業を買収したが、これによって製品ポートフォリオにはどのような変化が生まれたのか。BroadcomとSB C&Sが製品ポートフォリオの詳細と日本の顧客に対する支援体制を説明した。(2022/8/2)

「Microsoft Education ICT教育フォーラム」レポート(第2回):
データで分かった生徒と教職員にとっての“最適な学び”とは? 東京都教育委員会の取り組み
日本マイクロソフトがICT教育に関するオンライン講演会を開催した。この記事では東京都教育委員会の取り組みに関するセッションの模様を紹介する。(2022/7/8)

ITmedia Security Week 2022夏:
企業の「ゼロトラスト」導入には何が必要か?――DXやSociety 5.0にもつながる“マンツーマンディフェンス”のセキュリティを手に入れるには
ITmedia Security Week 2022夏の「クラウド&ゼロトラスト」ゾーンで、慶應義塾大学 環境情報学部 教授の手塚悟氏による基調講演「企業のゼロトラスト導入に向けて何から始めるべきか」が行われた。コロナ禍においてテレワークの普及が加速するいま、これまでのモデルから脱却し、ゼロトラストの概念を導入するに当たって、主にセキュリティ面における留意点を語るセッションだ。(2022/7/7)

au通信障害、「デュアルSIM」を使えば大丈夫だった? スマホユーザーが考えたい有事への備え
auの大規模通信障害をきっかけに、トラブルへの備えとして注目を集める「デュアルSIM」。障害の回避に向けた使い方や利用に当たっての注意点を整理する。(2022/7/5)

デキるITビジネスパーソンの常識クイズ:
セキュリティでよく聞く「BYOD」って何の略?
デキるITビジネスパーソンなら誰もが知っている基礎知識をクイズ化。今回は「BYOD」の略。(2022/6/28)

輝ける情シスになるためには何が必要か〜求められる人材に変化しよう〜(2):
PR:“武闘派CIO”友岡氏が提案する情シス主導のSaaS活用、そのキーワードは「ワクワク」?
ビジネスの在り方が大きく変わる中、企業には“変革”が、情報システム部門担当者にも“変化”が求められている。これからの情報システム部門者は企業変革のために何をすべきか。“武闘派CIO”友岡氏が実体験に基づいて語るSaaS導入事例から「何をどう変えるべきか」考えてみよう。(2022/6/28)

「MAM」の10大機能と7大製品【第2回】
業務スマホを安全にする「MAM」ツールを使いこなすために知っておきたい6機能
「MAM」(モバイルアプリケーション管理)ツールは、IT管理者がモバイルデバイス向けアプリケーションを安全に運用するためのさまざまな機能を持つ。その主な機能を取り上げる。(2022/6/24)

「MAM」の10大機能と7大製品【第1回】
私物スマホでもアプリを自由に使わせない「MAM」とは?
「MAM」(モバイルアプリケーション管理)ツールは、モバイルデバイスを活用する企業にどのようなメリットをもたらすのか。MAMツールが備える主要機能を紹介する。(2022/6/17)

ITワード365:
【ITワード365】電子署名/AI倫理/OMO/GitHub/DevOps/BYOD/povo2.0
最新IT動向のキャッチアップはキーワードから。専門用語でけむに巻かれないIT人材になるための、毎日ひとことキーワード解説。(2022/6/9)

CIO Dive:
「もうDellに戻ることはない」理由は? ポストコロナのハードウェア購入事情
コロナ禍を経て企業のハードウェア購入動向は大きく変化した。最新のハードウェア動向調査から、IT部門の担当者の負担低減に加え、今の時代に合わせた選定理由が見えてきた。(2022/5/23)

「Windows 11」「Windows 365」の新機能はビジネスにどういうメリットをもたらす? 日本マイクロソフトが説明
日本マイクロソフトが法人ユーザーを対象に「Windows 11」「Windows 365」の新機能を紹介するイベントを開催した。Windows 11に搭載される(予定)の新機能は、ビジネスにどのようなメリットをもたらすのだろうか。(2022/4/28)

PR:「柔軟な働き方」の裏で“電話応対”の在宅化が置き去りに? 自宅にいながら会社の電話を取る方法を、そろそろ真剣に考えたい
「ハイブリッドワーク」という新しい働き方が広まろうとしているその裏で、置き去りにされがちなのが「会社の代表電話にどう対応するか」という問題である。社用携帯電話を配るか、交代で電話番を設けるか――選択肢はさまざまだが、果たしてそれらは本当に、“新しい時代”に適した手段なのだろうか?(2022/4/28)

「パスワードレス認証」7つの課題【第4回】
“パスワードのいらない世界”をできるだけ安く実現する方法
パスワードレス認証の導入に必要なコストを抑えるには、どうすればよいのか。パスワードレス認証におけるUX確保のこつとは。これらの疑問に答える。(2022/4/28)

「Windows 11 Home」をおトクに「Windows 11 Pro」へアップグレードする方法
家電量販店で販売されているWindows PCのほとんどは「Windows 11 Home」をプリインストールしている。BYODなどで「Windows 11 Proじゃなきゃダメなんですけど……」と言われた場合などに備えて、「Windows 11 Pro」にアップグレードする方法を簡単に紹介しよう。(2022/4/15)

半径300メートルのIT:
他人ごとではない内部不正の問題 “従業員を守る”システムづくりのポイントは?
IPAが「組織における内部不正防止ガイドライン 第5版」を公開しました。内部不正に関する豊富な事例と企業が抑えるべきポイントを紹介します。「ウチの従業員は信頼できる」と考えている経営者こそ目を通すべき資料です。(2022/4/12)

ゼロトラストネットワークアクセスでハイブリッド環境を強化する「Secure Private Access」 シトリックスが国内提供開始
シトリックスは、BYODなどの非マネージドデバイスからのアクセスもセキュアにサポートするゼロトラストセキュリティサービス「Secure Private Access」を発表した。適応型アクセスにより、従業員がどこにいても必要なリソースに使いたいデバイスでアクセスできるようにする。(2022/4/8)

デジタルペン市場は2030年まで年平均14.8%で成長の見込み Report Oceanが発表
Report Oceanは、デジタルペン市場における今後の成長についての見通しを発表した。(2022/3/31)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(50):
テレワーク拡大で増える「スマートフォンを使ったIP電話」、音質を左右する要因を知っておこう
テレワークの拡大でスマートフォンをクラウドPBXの端末として使い、在宅勤務時でもオフィスにいるときと同様に電話を使えるようにする企業が増えている。そこで気になるのが音質だ。今回はスマートフォンを使ったIP電話の音質を決める要因について述べる。(2022/3/28)

あの17項目とはちょっと違う?:
守井流「SDGs」でハイブリッドワークセキュリティを確保せよ
テレワークやハイブリッドワークのセキュリティを確保したいと考える企業の中には、何から始めればいいか悩むところも多いはずだ。「ITmedia Security Week 2022春」の講演でレオンテクノロジーの守井氏が、真っ先に対処すべき17項目を発表した。(2022/3/15)

「Azure Virtual Desktop」(AVD)のTCOを削減するには【前編】
Azure Virtual Desktopの料金を正しく見積もる「2つの重要な料金」とは
Microsoftの「Azure Virtual Desktop」(AVD)は「Windows」デスクトップが利用できるDaaSだ。AVDの利用料金を決める要素は大きく分けて2つある。その要素とは。(2022/3/4)

働き方改革時代の「ゼロトラスト」セキュリティ(17):
君は今、ゼロトラストの旅路のどこにいる?――米国政府機関が参照する地図、CISA「ゼロトラスト成熟度モデル」とは
デジタルトラストを実現するための新たな情報セキュリティの在り方についてお届けする連載。今回は、米国CISAが発表した「ゼロトラスト成熟度モデル」について解説する。(2022/3/3)

調査から読み解く「プリンタセキュリティ」の今【後編】
「プリンタ」がサイバー犯罪者に狙われる理由と、やるべきセキュリティ対策
プリンタへのサイバー攻撃が勢いづいている。その背景には何があるのか。企業はプリンタのセキュリティをどう確保すればよいのか。専門家に聞く。(2022/3/2)

PR:Oktaと秘文で“リモートワーク特有”のセキュリティリスクを回避 ゼロトラストセキュリティのファーストステップを実現
(2022/2/25)

ポストコロナ時代のワークスタイルとは:
「新しい働き方」の課題を解決するマイクロソフトの次世代ソリューション
マイクロソフトはハイブリッドワークという新しい働き方の提唱と、新たなパートナーアライアンスによって企業の生産性向上を支援する。(2022/2/24)

内部関係者によるインシデント、5割は過失、3割弱は内部犯罪者に起因 自由な働き方が“隠れみの”に
プルーフポイントの調査によると、内部関係者に起因するインシデントは世界で年間6803件に及び、インシデント対応にかかるコストは1540万ドルであることが分かった。インシデントの56%は過失、26%は内部犯罪者によるものだった。(2022/2/21)

この頃、セキュリティ界隈で:
多要素認証の普及率低さに米Microsoftが警鐘 米政府も「とてつもなく危険」と指摘
過去2年でサイバー攻撃が急増しているにもかかわらず、多要素認証(MFA)やパスワードレス認証などの普及がなかなか進まない状況にある──米Microsoftは、そんな実態に警鐘を鳴らしている。(2022/2/10)

メールは暗号化、VPNは非推奨:
米国政府がゼロトラスト採用へ
米国行政管理予算局(OMB)は、「米国政府のゼロトラストサイバーセキュリティ原則への移行」と題する覚書を発表した。米国政府のゼロトラストアーキテクチャ(ZTA)戦略を説明したもので、各省庁に2024年度末までに、特定のサイバーセキュリティ基準と目標の達成を求めている。(2022/2/9)

「BIT VALLEY 2021 #07」セミナーレポート:
LINE、DeNA、ミクシィに聞く「私たちはこうやってテレワークを実現した」
テレワークが当たり前になり、働き方は大きく変化した。自宅でもオフィスにいるときと同じように働けるようにするため、IT担当者は日々頑張っている。だが、「今やっていることが正しいのかどうか他の企業の事例を知りたい」というIT担当者もいるだろう。そこで本稿は、2021年11月に開催された「BIT VALLEY 2021 #07」のセッションから、著名な企業が実施している「泥臭い作業」の実態を紹介する。(2022/1/25)

小寺信良のIT大作戦:
出身地ガチャが生み出すGIGAスクール格差 高校の1人1台端末導入はどうなる?
(2022/1/19)

プランと利用料金は?
iPhone管理をサブスクで Appleの中小向けMDM「Apple Business Essentials」とは
中小企業向けにAppleが MDM(モバイルデバイス管理)サービスをサブスクリプション型で提供すると発表した。その内容は。(2022/1/17)

第一人者対談に学ぶ:
PR:ハイブリッドワーク時代の幕開け――2022年の情報セキュリティマネジメント、最適解は?
自宅で、オフィスで、またはカフェでと、それぞれが最もパフォーマンスを発揮できる場所を能動的に選び働くハイブリッドワーク。働き方改革を進める上で、今注目が集まるキーワードだが、そのとき、散らばる社員の情報セキュリティはどう管理するべきか? ウィズコロナを考えたとき、欠かせないエンドポイントのセキュリティ、その在り方をプロ対談から学ぶ。(2022/1/11)

PR:今こそ「Windows Autopilot」で新たな一歩を踏み出そう!
緊急事態宣言の解除以降、日によって働く場所が異なるハイブリッドワーク環境下では、PCなどの業務デバイスのキッティングから利用者に届ける作業1つを取っても非常に煩雑だ。こういった時間と手が掛かる作業を少しでも軽減できないか……。ここでは、システム管理者の悩みを解消してくれるMicrosoftの「Windows Autopilot」を取り上げる。(2021/12/28)

「モバイルセキュリティポリシー」策定が企業を守る【後編】
モバイルセキュリティポリシーには「従わない社員はどうなるか」も記載すべし
企業はモバイルデバイスのセキュリティ要件をどのように定義すればよいのか。免責事項や従業員が負う可能性がある責任など、モバイルデバイスセキュリティポリシーに盛り込むべき要素を紹介する。(2021/12/15)

「モバイルセキュリティポリシー」策定が企業を守る【中編】
「モバイルセキュリティポリシー」、これだけは外せない基本要素とは
いざ「モバイルセキュリティポリシー」を策定しても、必要な要素が網羅されていなければ意味がない。盛り込むべき要素6つのうち3つを紹介する。(2021/12/8)

「モバイルセキュリティポリシー」策定が企業を守る【前編】
企業が「モバイルセキュリティポリシー」を軽視してはいけない法的理由
企業は「モバイルセキュリティポリシー」を策定、もしくは再考する必要に迫られている。その理由とは。法令順守の観点から解説する。(2021/12/1)

視点:
経営リスクを最小化するITガバナンスの実践
これからは、情報システムをビジネス遂行の基盤となるデジタル資産として捉え、情報システムへの投資・効果・リスクを統合管理し永続的に最適化する組織的・戦略的な仕組みであるITガバナンスがますます重要になるだろう。(2021/11/8)

セキュリティ/バックアップ/管理を一体に
テレワーク環境下のランサムウェア対策をどう強化する? 求められる3つの視点
なし崩し的にテレワークを始めた企業も多い中、管理が行き届かない端末がサイバー攻撃の格好の標的となっている。バックアップを含む重要なデータを、脅威からどう守ればよいのか。事業継続性の強化を視野に、最適な方法を探る。(2022/3/7)

電子黒板や大型ディスプレイは活用できている? 「GIGAスクール構想」発展に向けたNECの取り組み(後編)
文部科学省はここ数年、学校の普通教室への電子黒板配備を推進してきた。2019年度にはタッチ操作に対応しない大型ディスプレイまたはプロジェクターの導入も容認した結果、3者をまとめた「大型提示装置」の普及率は一気に上がり、2022年度には100%を達成できそうである。この大型提示装置について、NECから最近の状況と課題を伺った。(2021/11/1)

従業員からのフィードバックが必要:
シャドーITの脅威にどう対処するか
セキュリティ企業ESETは、「新型コロナウイルス感染症の大流行(パンデミック)を経てテレワークやハイブリッドワークが一般化する中、シャドーITがますます深刻な問題となっている」との認識から、その脅威に対処する方法を概説した。(2021/10/27)

活性化するモバイルデバイスの二次流通【後編】
「中古スマホ」なぜ増える? 「5G」が原因との声も
米国でモバイルデバイスの二次流通市場が著しく成長している。成長をけん引するのは何なのか。下取りの現場で起こっている“ある変化”とは。(2021/10/8)

活性化するモバイルデバイスの二次流通【前編】
「中古スマホ」市場が活況 最も下取りに出されたiPhone、Androidスマホは?
パンデミックが続く中で、米国のモバイルデバイス二次流通市場が急成長している。下取りに出されているのは、どのような端末なのか。(2021/10/2)

中小企業に最適な「ゼロタッチ」の防御とは:
PR:シンプルかつ万全に、テレワーク時代にモバイルセキュリティを実現する方法
テレワークにおいてモバイルセキュリティは喫緊の課題だ。しかし大企業向けの高機能な製品は中小企業にとって過剰である可能性がある。コストと運用負荷を抑えてシンプルかつ必要十分な「セキュリティの最適化」を図る方法とは。(2021/9/28)

User Enrollmentで実践、iOS/iPadOSデバイスのBYOD【後編】
私物iPhone管理に「User Enrollment」を活用するには? 「Intune」を例に確認
MDMツールで「iPhone」「iPad」を管理する際、Appleのデバイス管理機能「User Enrollment」を利用するには、どうすればよいのか。「Microsoft Intune」を例に、User Enrollmentの活用方法を簡単に紹介する。(2021/9/16)

「続けたくなるテレワーク環境」の作り方【第2回】
“テレワーク前提”なら無視してはいけない「セキュリティ」の課題と解決策
テレワークを一時的な施策ではなく長期施策として継続する場合に、無視できないのがセキュリティに関する課題だ。どのような課題があり、どうすれば解決できるのか。(2021/9/13)

User Enrollmentで実践、iOS/iPadOSデバイスのBYOD【前編】
私物iPhone/iPad管理を楽にする「User Enrollment」とは?
Appleの「User Enrollment」(ユーザー登録)は、「iOS」「iPadOS」端末のBYODに役立つ可能性がある。企業データと個人データの明確な分離を実現するUser Enrollmentの主要機能は。(2021/9/9)

BYODの次は「BYOI」【後編】
個人IDを職場で使う「BYOI」を失敗せずに導入する方法とは?
消費者向けインターネットサービスで広く使われている「ソーシャルログイン」と同類の仕組みを企業内で実現する「BYOI」。実現するためにはどうすればよいのか。3つのポイントを紹介する。(2021/9/8)

BYODの次は「BYOI」【前編】
「BYOI」とは? 端末だけじゃなくIDも「私物を職場で活用」の波
インターネットサービスへのアクセスを簡素化する「ソーシャルログイン」の動きが今、消費者から企業へと拡大し始めている。その中核要素となり得るのが、個人IDを職場で使う「BYOI」だ。どのようなものなのか。(2021/9/2)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(107):
VPN、Windows 365、Azure Virtual Desktop……リモートアクセス環境はどれを選べばよい?――Microsoftのリモートアクセステクノロジーまとめ
コロナ禍の中、企業はテレワーク(リモートワーク)の導入と継続を求められ、それが長期化しています。既にテレワーク環境を整備した企業でも、セキュリティの強化や運用コストの面から定期的に見直すべきです。今回は、Windows/Windows Serverの標準機能、Microsoft Azureのサービスとして利用可能なリモートアクセス環境を簡単にまとめました。(2021/8/31)

「Apple Configurator」の限界と代替策【後編】
Hexnode、Jamf、DigiDNA……iPhone、iPad管理ツールの“本命”はこれだ
Appleのモバイルデバイスの管理ツールには、「Apple Configurator」以外にも複数の選択肢がある。それぞれどのようなメリットがあるのか。IT担当者の負荷を減らし、効率の良い管理への道を開く最適解はどれなのか。(2021/8/31)

セキュリティ対策「次の一手」とは:
PR:ハイブリッドな働き方が広がる時代に 次世代CASBで実現するクラウドセキュリティ
テレワークの普及に伴ってセキュリティの課題も変化している。従来のセキュリティ対策でこれらに対応するのは難しく、企業ITの守り方にもアップデートが必要だ。(2021/8/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。