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「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

2023年度末までに全ての新快速に設置:
JR西、在来線車両に防犯カメラ きょうから、犯罪抑止へ
JR西日本が在来線車両内への防犯カメラの設置を順次始める。犯罪抑止が主な狙い。利用者が多い京阪神地区(大阪府、京都府、兵庫県)を走行する新快速や快速から優先的に設置を進め、2023年度末までに全ての新快速と「関空・紀州路快速」に設置する。(2022/1/15)

モビリティサービス:
日立製作所が開発中のMaaSアプリは、「自発的な行動変容」を促す
日立製作所と西日本鉄道は2022年1月11日、福岡市とその近郊において、公共交通機関利用者の行動変容を促す実証実験を実施すると発表した。期間は同年2月1日〜3月7日。両社による同テーマの実証実験は2度目となる。(2022/1/12)

導入事例:
三井住友建設らが高耐久床版を採用した床版取替工事を完了、非鉄製床版を実用化
NEXCO西日本と三井住友建設は、E2A中国自動車道「蓼野(たでの)第二橋下り線」の床版取替工事に高耐久床版「Dura-Slab」を適用した。なお、並行して開発した箱桁構造の高耐久橋梁「Dura-Bridge」、プレキャスト製の高耐久壁高欄「Dura-Barrier」は2020年に完成したE32徳島自動車道「別埜谷橋」で運用している。(2022/1/12)

フィットネスクラブも:
寺田町駅に商業施設「VIERRA寺田町」がオープン、ドンキ「108円総菜」を展開
JR西日本不動産開発は1月7日、寺田町駅高架下に商業施設「VIERRA寺田町」をオープンすると発表した。1階にドン・キホーテ、2階にフィットネスクラブ「HEAT24」がオープンする。(2022/1/9)

クリスマスの夜から年末寒波襲来、過去最強クラス 大雪をもたらすJPCZとは
25日の夜から、冬将軍が西日本周りで襲来するとの予想。(2021/12/21)

ふたご座流星群は13日、14日ピーク 太平洋側は「バッチリ見える」 全国各地から生配信も
13日の深夜から15日未明にかけ、三大流星群の一つ「ふたご座流星群」が観測できる。ウェザーニュースによると、13日と14日は東日本/西日本ともに太平洋側は晴れるところが多く「バッチリ見える」。各地から生配信も行う。(2021/12/12)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県神戸市で延べ4.9万m2の物流施設が竣工、ラサール不動産投資顧問
ラサール不動産投資顧問は、兵庫県神戸市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジポート神戸西」が2021年11月19日に竣工したことを発表した。今回の施設は、竣工に先立ち、ニプロや日立物流西日本の入居が決定しており、賃貸面積の88%で賃貸借契約を締結済みだ。(2021/12/10)

リテール&ロジスティクス:
兵庫・猪名川町で延べ15.8万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県川辺郡猪名川町で、計画を進めていたマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク猪名川2」が2021年8月に竣工したことを発表した。今回の施設は竣工に先立ち、賃貸面積の86%が賃貸借契約を締結済みだ。今後は、2021年11月に竣工した物流施設「プロロジスパーク猪名川1」と併せて、猪名川町に先進的物流施設の集積拠点を開発することで、西日本全域をカバーできる新たな物流ハブを構築する。(2021/12/6)

商業施設の上層階に:
富山駅前にホテル「ホテルヴィスキオ富山 by GRANVIA」がオープン 観光需要を取り込む
ジェイアール西日本ホテル開発は、「ホテルヴィスキオ富山 by GRANVIA(グランヴィア)」の開業を発表した。新ホテル開業に伴い、21年12月1日の正午から予約受付を開始するという。富山駅前の複合施設の上層部にオープンするホテル、観光需要を取り込む狙いがある。(2021/11/29)

日立の物流センターで火災 5時間以上延焼中
日立グループの日立物流西日本の物流センターで11月29日午前8時50分ごろ、火災が発生した。午後2時30分の時点でも鎮火に向けた消火活動が続いている。(2021/11/29)

基本はバチバチライバルのJR西日本と南海が、なぜか「仲良し」になっちゃう不思議な区間がある
ここではラピートとはるかも仲良しです。(2021/11/29)

1日1組限定:
西日本の「道の駅」に初のグランピング施設がオープン 動物園やすべり台が併設
パソナグループの丹後王国ブルワリーは、グランピング施設をプロデュースしているデュラクスジャパン(京都市)と連携し、丹後王国「食のみやこ」内にグランピング施設を新設する。丹後地域での滞在型観光の促進と、同地域の魅力発信・認知拡大が狙いだという。新施設の特徴は?(2021/11/27)

「残高不足」通知を誤送信 西日本シティ銀行が謝罪、手数料返金へ
「残高不足により引き落としができませんでした」――西日本シティ銀行が、アプリのユーザーに対して誤った通知を送信したと謝罪。通知を受けて入出金などを行ったユーザーには手数料を返金へ。(2021/11/26)

SLやまぐち号を満喫! JR西日本と日本旅行、SL車庫見学&「SLクリスマス号」乗車ツアー開催
SL好きにはたまらない!(2021/11/21)

家族旅行など需要喚起:
新幹線「のぞみ」、こども料金無料に 「ICカードで乗車」など条件付き
JR東海とJR西日本が、東海道・山陽新幹線のこどもの料金を、12月19日まで実質無料にする。「エクスプレス予約」「スマートEX」を使い、一定の条件を満たした会員が対象だ。(2021/11/19)

施工:
大林組らが勾配がある橋梁に適用できるUHPFRCを開発、小型の施工機械で使用可能
大林組や大林道路、宇部興産は共同で、道路橋リニューアル工事における交通規制期間の短縮と耐久性の向上を目指し、UHPFRC◆「スティフクリート」を開発した。スティフクリートは西日本高速道路発注のRC床版補強工事で採用されている。(2021/11/12)

鉄道新潮流 近未来の駅スマートステーションが導く社会 JR西日本
JR西日本は、大阪駅北側の旧貨物駅跡地の再開発で誕生する新しい街に2023年春、「うめきた地下駅」を新設する。社外の技術やノウハウも取り入れ、この新駅で「近未来の駅」の実現を目指している。(2021/11/10)

近未来の駅スマートステーションが導く社会 JR西日本
利用者への案内や車いすでの乗降などで人手に頼ることが多い現在の鉄道駅が、最新の技術で自動化され、便利で効率的な“スマートステーション”へと進化を遂げようとしている。(2021/11/9)

月額制、採用業務代行サービス「なんでも人事」提供開始
 採用支援事業などを行うNeXT STAR(東京都千代田区)は、月額制採用業務代行サービス「なんでも人事」を10月から提供開始した。11月5日時点で西日本を中心に、大手、中小企業16社が利用している。(2021/11/8)

阪急、電車・バス運行情報の新アプリ「阪急沿線アプリ」をリリース 他社相互連携を拡充
これで、阪急、阪神、近鉄、南海、JR西日本の各社アプリが相互連携されるようになりました。(2021/11/2)

AI活用し沿線設備を点検、JR西が新型検査車両
JR西日本が、線路を走りながら沿線の電気設備を点検できる新型車両を導入し、11月から試験運用を始める。これまでは地上から目視で検査していたが、車両に設置されたカメラで設備を撮影し、AIで解析。効率的な異常発見につなげる。(2021/10/28)

JR、新幹線・特急列車のグリーン料金などを値上げ
JR東日本と西日本は各新幹線と特急列車の特別車両の値上げを発表した。適用は2022年春からを予定している。(2021/10/26)

JR東日本/西日本、新幹線の「グリーン車」値上げ 2022年春から、平均3割増しに
(2021/10/26)

クアルトリクス、日本での「エクスペリエンス管理」需要拡大を受け、国内データセンターを開設
XMプラットフォーム「Qualtrics XM Platform」を展開するクアルトリクスは、2022年に国内データセンターを開設し、併せて東京本社を拡張移転、西日本拠点を開設する。厳格なデータ主権・セキュリティに準拠したエクスペリエンス管理の提供が可能になるという。(2021/10/26)

九州初の「ららぽーと」が誕生:
「ららぽーと福岡」が2022年4月に開業、食体験エリアなど180以上の店舗が集結
三井不動産、九州電力、西日本鉄道は、福岡市青果市場跡地に「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」を2022年4月に開業すると発表した。(2021/10/19)

製造業IoT:
もろみの温度を遠隔監視できる、酒造向けIoTシステムを開発
ラトックシステムは、酒造現場向けIoTシステム「もろみ日誌」クラウド版とNYK西日本製のクーリングタンクを連携させ、品温を遠隔監視できるシステムを開発した。もろみの品温を自動調節しながら、遠隔監視もできる。(2021/10/14)

そのまま車内に持ち込める:
西鉄が「サイクルトレイン」の実証実験 観光需要の喚起を図る
西日本鉄道が、自転車を折りたたまずそのまま車内に持ち込める「サイクルトレイン」の実証実験を行う。(2021/10/11)

NTT東西とDNP、新会社「NTT EDX」設立 電子教科書などの配信プラットフォーム構築へ
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷の3社が、電子教科書の配信事業などを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立すると発表した。コンテンツを配信するプラットフォームを構築や、出版社や書店が行う業務の電子化・効率化を支援する。(2021/10/6)

新幹線・特急もOK:
JR西、全線乗り放題の「どこでもきっぷ」発売 新型コロナ拡大で一度は販売中止に
JR西日本は、同社全線または関西近郊エリアを周遊できる「JR西日本 どこでもきっぷ」「JR西日本 関西どこでもきっぷ」を10月8日に発売する。(2021/10/6)

「電子教科書が使いにくい」「導入に時間がかかる」 NTT東西らが教育DXの新会社、解決したい3つの課題
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷が、教育のDXを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立。大学や出版社を対象に、電子教科書の配信プラットフォームを提供する他、既存の教科書を電子化し流通させる支援事業を展開する。(2021/10/5)

キター JR西日本全線乗り放題、新幹線・特急にも乗れる「JR西日本どこでもきっぷ」登場! 2日間有効1万8000円から
「おひとりさま」も使えます。価格を抑えた「関西どこでもきっぷ」もあります〜(2021/10/5)

西日本の旗艦店:
イオンモール岡山が第2期リニューアル、無印良品の移転など約10店舗を刷新
イオンモールは10月8日〜12月20日、西日本の旗艦店「イオンモール岡山」の第2期リニューアルを実施する。ペットショップなど約10店舗を刷新するほか、無印良品を5階から1階に移転、1階北東側エントランスの改装を予定している。(2021/9/27)

変わる野菜ビジネスの法規制に対応 仕入れから販売まで統合管理のクラウドサービス
日立ソリューションズ西日本は、青果卸業向けのクラウドサービス「Hi-PerBT 青果卸向け販売管理システム」の提供を開始した。2020年6月に改正された卸売市場法に対応し、商品の受け卸ろしや販売管理機能などを提供する。(2021/9/21)

JR西日本×日本旅行、冬の味覚を楽しむカニ特急「かにカニ日帰りエクスプレス」2021年度も発売
カニだカニだ〜!(2021/9/13)

JR西日本、USJ「スーパー・ニンテンドー・ワールド」への入場確約付き「スーパージョイきっぷ」の販売期間を延長
お特なセットきっぷ、2022年3月まで販売延長です。(2021/9/7)

自動車業界の1週間を振り返る:
売れ筋車種の生産ラインも稼働調整/義務化まであと1年の規制、「対応完了」は2割
土曜日ですね。1週間、お疲れさまでした。大雨に見舞われている西日本の皆さまはいかがお過ごしでしょうか。日々の暮らしはもちろんお仕事の面でも、少しでも早く落ち着いた日常に戻れますように。(2021/8/21)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が冷凍冷蔵物流施設の第1弾を千葉県市川市で開発、自然冷媒を活用
JR西日本不動産開発は、千葉県市川市で、冷凍冷蔵物流施設「LOGI FLAG COLD市川I」の開発に着手した。LOGI FLAG COLD市川Iの開発に当たり、同社は、霞ヶ関キャピタルとプロジェクトマネジメント契約を締結し、協働して計画を進めている。(2021/8/23)

紗栄子、西日本の豪雨被害に支援表明 「避難所へのお弁当の差し入れから」と迅速に動き出す
本当に頭が下がる。(2021/8/18)

使える範囲が広い……! JR西日本+関西私鉄大手が仲良く連携 路線横断「秋の関西1デイパス」8月25日発売
なかなかガチで面白い連携!(2021/8/18)

今後96時間以内の浸水被害のリスクを予測:
「西日本豪雨」の気象データなどのビッグデータを解析 ウェザーニューズが「浸水被害リスク予測」を提供開始
ウェザーニューズは、スマートフォン向けアプリ「ウェザーニュース」で「浸水被害リスク予測」の提供を開始した。1キロメッシュでシミュレーションし、浸水被害のリスクを予測する。解析には西日本豪雨時の気象データなどのビッグデータを使う。(2021/8/13)

ブランド名「N.BERRY」:
NTT西、閉鎖型植物工場で生産した「いちご」を販売 グループ初の試み
NTT西日本は、年間を通して旬の環境で育てられるいちご「N.BERRY」を生産したと発表した。「あべのハルカス」で10日から販売を開始している。(2021/8/12)

NTT西日本、いちご発売 「あべのハルカス」で10日から
NTT西日本グループは10日、ICTを活用した閉鎖型の植物工場で生産したいちご「N.BERRY」を発売した。(2021/8/10)

21年4〜6月期:
JR3社、コロナ苦境続く 新幹線で鮮魚配送、ずらし旅、駅ナカ刷新……三社三様の打開策
JR東日本、西日本、東海の2021年4〜6月期の連結決算が、7月30日に出そろった。コロナの影響が長期化する中、三者三様の策を講じる。(2021/7/30)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
橋梁などのひび割れ点検を暗所でも高所でも行える新システム
西日本高速道路エンジニアリング九州は、橋梁などの初期点検や調査などで役立つソリューションとして、デジタル顕微鏡による高精度ひび割れ幅計測システム「オート君」を開発した。(2021/7/30)

ららぽーと、2022年春に九州初進出 福岡市の青果市場跡地に開業
三井不動産、九州電力、西日本鉄道は、福岡市博多区の青果市場跡地で再開発を進めている商業施設の名称を「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」に決定したと発表した。(2021/7/14)

昭和の味「純喫茶グミ レモンスカッシュ」 JR西日本エリアの駅ナカ店舗で7月15日発売
懐かしい……。(2021/7/9)

コロナ対策:
画面にタッチしない券売機、新大阪駅に導入 JR西が実験
JR西日本は新大阪駅東口に、画面に直接触れずに切符を買える「みどりの券売機」を試験的に導入した。(2021/7/3)

KDDI、山手線&大阪環状線を5Gエリア化 「鉄道路線5G化」宣言も
KDDIは、JR東日本の山手線全30駅とJR西日本の大阪環状線全19駅の5Gエリア化を完了。鉄道路線を5Gエリア化する「鉄道路線5G化」宣言も行い、2021年度末までにJRと私鉄を含む関東21路線、関西5路線の5Gエリア化を目指す。(2021/6/30)

ハイブリッド方式への変更も可能:
JR西、新型の電気式気動車「DEC700」を導入 次世代車両への転換に向けた検証を推進
JR西日本が新型電気式気動車「DEC700」を導入すると発表した。(2021/6/25)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 10月1日から
NTT東日本とNTT西日本が、固定電話から携帯電話への通話料金を2021年10月1日から値下げする。通話料金の設定権がNTT東日本とNTT西日本に移行することで、NTT東西が通話料金を設定できるようになった。10月1日以降は1分あたり一律で17.6円となる。(2021/6/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。