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「翻訳ソフト・サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「翻訳ソフト・サービス」に関する情報が集まったページです。

生成AIで翻訳はどう変わるのか DeepLが開発する「インタラクティブな訳出」とは?
生成AI時代を迎え、機械翻訳は今後どのように変わっていくのか。AI翻訳サービス「DeepL」のトップに聞いた。(2024/6/13)

Microsoft、YouTubeなどの動画のAI採用リアルタイム吹き替え機能をEdgeで提供へ
Microsoftは「Build 2024」で、「Edge」のリアルタイム翻訳機能を発表した。AIを採用し、YouTubeやロイターの動画を音声吹き替えと字幕で翻訳する。間もなく利用可能になり、将来的には日本語もサポートする見込み。(2024/5/22)

JTB海外旅行で「Galaxy S24」の無料レンタルサービス始まる 翻訳機能で言葉の壁をなくす相棒に
サムスン電子ジャパンは5月から新型スマートフォン「Galaxy S24」シリーズを海外旅行時に無料で貸し出すサービスを提供する。同社が7日に発表した。対象端末は「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」で、旅先で翻訳機能などを活用できる。(2024/5/7)

Google、「かこって検索」で翻訳も可能に Pixel FoldとPixel Tabletでも
Googleは、一部のPixel端末で利用可能な検索機能「かこって検索」に翻訳機能を追加する。また、Pixel FoldとPixel Tabletでもこの機能が使えるようになる。(2024/3/28)

耳から「きのこの山」が生えてるみたいなワイヤレスイヤホンついに発売 2万9800円で3500台限定
翻訳機能もついてる。(2024/3/25)

今どきの卒アルには“スパム”湧くの……? 時代を反映した寄せ書きが「すばらしいユーモア」と好評
ちなみに、翻訳アプリにかけてみると……。(2024/3/9)

Roblox、リアルタイムAIチャット翻訳機能を追加 日本語を含む16カ国語サポート
Robloxは、ゲーム内チャットにリアルタイムAIチャット翻訳機能を追加したと発表した。日本語を含む16カ国語をサポートする。将来的には音声チャットでもリアルタイム翻訳を実現させたいとしている。(2024/2/6)

3月下旬に発売予定の「きのこの山のワイヤレスイヤホン」はなぜ生まれた? 明治に聞いた
明治が2023年11月に製品化を決定した「同時翻訳機能付 きのこの山イヤホン」。思わぬ方向から発売予定が明らかとなりました。なぜ発売するのか質問していたので、その回答を掲載したいと思います。(2024/1/30)

石川温のスマホ業界新聞:
電話翻訳機能がスゴイ。サムスン「Galaxy S24シリーズ」発表――GoogleのAIを採用してPixelを凌駕することはできるのか
Samsung Electronicsが「Galaxy S24シリーズ」を発表した。Googleとの連携でAI機能を推している本シリーズだが、果たしてGoogleが自らリリースしているPixelシリーズを上回ることはできるのだろうか……?(2024/1/28)

明治、「きのこの山」をイヤフォンに 127言語対応の翻訳機能も搭載 「たけのこの里」では耳にフィットせず?
明治は11月17日、チョコレート菓子「きのこの山」を模したイヤフォンを発表した。7月に明治公式X(旧Twitter)アカウントで話題になった企画を商品化した。発売日は後日発表するという。(2023/11/17)

きのこの山イヤフォン、まさかの商品化 完全ワイヤレス、127言語のAI翻訳機能付き
明治は17日、「きのこの山」をモチーフにした完全ワイヤレスイヤフォン「同時翻訳機能付 きのこの山イヤホン」を発表した。7月に“架空の雑貨”として話題になったものを本当に製品化する。(2023/11/17)

架空アイテムだった「きのこの山ワイヤレスイヤホン」が現実に 同時翻訳機能付きの“本物のイヤホン”として商品化
SNS企画での反響を受けて商品化。(2023/11/17)

Samsung、モバイル生成AI「Galaxy AI」を2024年に提供へ
Samsungは、来年初頭に独自のモバイル生成AI「Galaxy AI」をスマートフォンに搭載すると発表した。通話のリアルタイム翻訳機能などを利用できるとしている。(2023/11/9)

「日常型AI」は働き方をどう変える? ガートナーが2023年版デジタルワークプレースイノベーションの「ハイプ・サイクル」を発表
ガートナーによると、国内ではデジタルワークプレース変革を支えるテクノロジーとして「生成AI」や「リアルタイム音声翻訳サービス」が「過度な期待」のピーク期に入り、黎明(れいめい)期に浮上した「日常型AI」「DEX」などが注目を集めている。これらのテクノロジーを取り入れることでわれわれの働き方はどう変わるのか。(2023/8/31)

この分野でも「生成AI」は「過度な期待」のピーク期:
「リアルタイム音声翻訳サービス」「仮想オフィス」は予想と違った? ガートナーがデジタルワークプレースに関するハイプ・サイクルを発表
ガートナージャパンは「日本におけるデジタルワークプレースイノベーションのハイプ・サイクル:2023年」を発表した。同社によると、生成AIやリアルタイム音声翻訳サービスなどは急速に浸透し、「2〜5年で技術として成熟する」という。(2023/8/29)

Gmailの自動翻訳機能、モバイルアプリでも利用可能に
Googleは、Webアプリで既に提供しているメールの自動翻訳機能を、モバイルアプリでも提供すると発表した。Androidでは既にロールアウト中で、iOSアプリもその後ロールアウトしていく。(2023/8/10)

ピクセラ、ChatGPTを活用した翻訳アプリのiOS/iPad OS版を無料公開
ピクセラは、ChatGPTを活用した翻訳アプリ「PIXELA AI翻訳」のiOS/iPad OS版を期間限定で無料公開。日本語、英語、中国語、韓国語の音声やテキスト文章を、自然な外国語へ翻訳する。(2023/7/25)

「Threads」iOSアプリ更新 翻訳など実装
ThreadsのiOSアプリがアップデート。フォローされたユーザーを時系列で表示できるタブや、投稿の翻訳機能などを実装した。(2023/7/19)

ピクセラ、ChatGPTを活用した翻訳アプリBeta版をGoogle Playで期間限定無料公開
ピクセラは日本語、英語、中国語、韓国語の音声を相互に翻訳できる翻訳アプリのBeta版をGoogle Playで期間限定無料公開。ChatGPTを活用し、音声テキスト文章を自然な形で翻訳する。(2023/7/3)

富士通のAI翻訳サービスが“政府認定クラウド”に
デジタル庁や総務省などで構成されるISMAP運営委員会が、富士通のAI翻訳サービス「Fujitsu Translation Service」などを、“政府認定クラウドサービス”のリストに登録。リスト入りしたサービスは今後、政府調達の対象になる。(2023/6/29)

ChatGPTによる多言語翻訳アプリがiPhoneに登場 翻訳結果の要約などAIならではの機能を搭載
価格は1980円。別途ChatGPTの有料サービスへの加入が必要となります。(2023/6/13)

Twitterの翻訳機能が消えた? いや、まだある? 「DeepLで翻訳」は便利? 邪魔?
「ツイートを翻訳」ボタンが消えた? 「まだある」という報告も。ユーザーやツイートによって表示されたりされなかったりするようだ。(2023/6/5)

ChatGPTを活用した翻訳端末、ピクセラが開発 Android用の翻訳アプリも
ピクセラは2日、OpenAIのChatGPTを活用する翻訳端末を開発したと発表した。またChatGPTを用いたAndroid用翻訳アプリも開発中で、β版を6月末に公開するとしている。(2023/6/2)

31言語に対応:
グーグル翻訳を超える「DeepL」トップが描くAIの未来図 「英語学習は必ずしも必要でなくなる」
「Google翻訳よりも精度が高い」といわれる機械翻訳サービス「DeepL」。企業はどのようにAIを活用していくべきなのか。エンジニア出身で博士号も持つ、DeepL社のヤロスワフ・クテロフスキーCEOに話を聞いた。(2023/5/30)

DeepL翻訳、「です・ます」「だ・である」の切り替えが可能に
AI翻訳サービス「DeepL」のPro版で、外国語から日本語に翻訳した際、です・ます調(敬体)と、だ・である調(常体)が選べるに。(2023/5/24)

試しに使った「オートメモ S」はインタビューでも打ち合わせでも会議でも使える文字起こしツールだった
作業に時間のかかる文字起こしを圧倒的に時短してくれる「オートメモ S」。文字起こしの方法や仕組み、精度などを紹介する。翻訳機能はないが、多言語に対応しているので、とりあえずテキスト化しておき、翻訳アプリにかけるという使い方も。(2023/4/21)

今日のリサーチ:
利用率が高いAIは「マップの道案内」「翻訳サービス」「音声アシスタント」――クロス・マーケティング調査
AIを使ったサービスが日々の暮らしの中に徐々に浸透しつつあるようです。(2023/3/7)

DeepL、評価額10億ユーロで増資
ディープラーニング活用の翻訳サービスDeepLが増資した。評価額は10億ユーロ(約1420億円)。日米に拠点を置くグローバルファンドWiLも出資した。(2023/1/12)

「ポケトーク同時通訳」2022年冬に登場へ AIが英語→日本語音声に翻訳
ポケトークは、AI自動翻訳ソフトウェア「ポケトーク同時通訳」を発表した。まずはWindows/Mac用のソフトウェアとして2022年冬より提供する。(2022/10/12)

「ポケトーク同時通訳」スマホ版も開発中、2023年内にも提供へ
ポケトークは10月2日、PC向けのAI自動翻訳ソフトウェア「ポケトーク同時通訳」を発表した。松田憲幸社長はiOS/Android対応のスマートフォン版の開発を進めていることを明らかにした。(2022/10/12)

「ポケトーク同時通訳」今冬発売へ 字幕と音声でリアルタイム翻訳
ポケトーク社が翻訳ソフト「ポケトーク同時通訳」を今冬に発売する。英語と70種の言語をリアルタイムに相互翻訳し、字幕と合成音声で相手に伝えられる。(2022/10/12)

「エキサイト翻訳」終了へ 22年の歴史に幕
老舗の自動翻訳サービス「エキサイト翻訳」が終了へ。22年の歴史に幕。(2022/10/11)

Google、中国本土でのGoogle翻訳サービス停止
Googleは、中国本土での「Google翻訳」サービスの提供を停止した。同社は米メディアに対し、「使用率が低いため」と説明した。(2022/10/4)

シッターの声に反応しない猫、そこで…… 猫語への翻訳アプリを使った結果に「うちの子にもやってみよう」の声【米】
いい反応。(2022/9/4)

Google、「Pixel 7」「Pixel Tablet」「ARメガネ」を予告
Googleは年次開発者会議で、今秋発売の「Pixel 7」、2023年発売予定の「Pixel Tablet」を発表した。また、発売次期は未定だが開発中のARメガネも紹介した。リアルな世界に字幕が表示されるようなリアルタイム翻訳機能を搭載する。(2022/5/12)

「ポケトーク」にスマホアプリ登場 週額120円から 4月25日提供開始
ソースネクスト傘下のポケトークは、同社の翻訳デバイス「ポケトーク」と同等の機能をスマートフォンで使える翻訳アプリを25日から提供すると発表した。(2022/4/13)

後発サブスク企業の生き残り方:
後発Web会議システムの「パルケ」 業界に地殻変動を起こすか
文字起こし機能を搭載し、Web会議とチャット機能を1つにさせた後発のサブスクリプションツール「Parque(パルケ)」。翻訳機能を実装するなど、これまでになかった付加価値のある機能を付けることによって既存のWeb会議システム業界に新しい風を吹かそうとしている。今後の生き残り戦略について、連続起業家であるパルケの社長にインタビューした。(2022/3/23)

ソースネクスト、Web会議でリアルタイム翻訳ができるAI翻訳ソフト「ポケトーク字幕」のmacOS版を発表 4月中旬まで無料
ソースネクストは、ポケトークが提供するリアルタイムAI翻訳ソフト「ポケトーク字幕」のmacOS版を発表した。(2022/3/14)

「ポケトーク」がソースネクストから分社化 海外展開を強化
翻訳サービスを提供する「ポケトーク」ブランドがソースネクストから分社化した。新会社とすることで、事業の企画開発、営業体制など事業運営の迅速化、海外展開の強化を図る。(2022/2/2)

サンワ、録音/翻訳機能なども備えたOCR対応の多機能ペン型スキャナー
サンワサプライは、スティック型筐体を採用した多機能スキャナー「400-SCN060」の販売を開始した。(2022/1/18)

猫語翻訳アプリに夢中になっていたら…… 「私を見てよ!」猛抗議する愛猫の甘えっぷりににやけてしまう
まるで心の叫び!(2022/1/11)

猫「かまって」→「お前を倒してやる!」 猫語翻訳アプリで知る愛猫の本音に驚く飼い主の漫画が面白い
意外な結果に。(2021/10/28)

ネコ語翻訳アプリを愛猫に試そうとしたら…… 切ないネコあるあるを描いた漫画にうなずきが止まらない
ネコさまの不思議。(2021/10/21)

元ノラの愛猫に“猫語翻訳アプリ”を使った結果―― 「愛する人 私はここ!」愛あふれる言葉にウルっとくる
お互いへの愛にあふれた世界がここに……。(2021/10/11)

ネコ語翻訳アプリ「ニャントーク」が人気に 「なでなでして」「かかってこい!」などネコちゃんの本音(?)がダダ漏れ
「思ったより愛が重かった」「ケンカを売られていた」など、楽しいレポートがTwitterに続々。(2021/10/7)

“エルフ語”対応のAI翻訳サービス 「指輪物語」パロディーだけではなかった本当の目的
AI翻訳サービスを手掛けるオルツは、音声翻訳サービス「AI翻訳」が“エルフ語”に対応したと発表した。日本語を「指輪物語」シリーズに登場するエルフ(妖精)の言語に翻訳できる。ジョーク機能だが、独自の機械学習モデルを開発する研究の一環として作成したという。(2021/9/14)

AWSチートシート:
初学者向け「Amazon Translate」(AI翻訳サービス)をPythonで利用するには
AWS活用における便利な小技を簡潔に紹介する連載「AWSチートシート」。今回は、AWSのAI翻訳サービス「Amazon Translate」をPythonで利用する方法を紹介する。(2021/9/9)

現場管理:
三井住友建設が建設現場の“言葉の壁”を解消する「音声通話の自動翻訳アプリ」開発
三井住友建設は、世界各地の建設現場で、言語の壁を越え、建設作業員に欠かせないコミュニケーションツールとして、マストアイテムとなることを目指し、音声通話の翻訳アプリを開発した。初弾では、日本語と英語の音声翻訳を実装し、グループ設定したメンバーに向けた一斉同報やグループチャット形式での録音データ及び翻訳データの表示機能も備えている。(2021/4/15)

リアルタイム翻訳機能付きVRオフィス、ロゼッタらが開発へ 会話を自動で多言語変換
ロゼッタとSynamonが、VRで再現したバーチャル会議室にリアルタイム音声翻訳機能を組み込んだシステムを共同開発する。VR空間で話した日本語・英語・中国語が相互翻訳される。(2021/3/10)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Teams」はWeb会議とチャットだけの手段ではなかった
「Microsoft Teams」をWeb会議やビジネスチャットのためだけに使うのはもったいない。翻訳機能による多言語会議やファイル共有、電話、チャットbotなど、高度なコラボレーションを実現する8つの使い方を紹介する。(2021/2/25)


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