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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

石川温のスマホ業界新聞:
au通信障害、なぜiPhoneは音声がダメでもデータ通信は使えたのか――高橋社長「iPhoneとAndroid、機種によって振る舞いが違う」
7月2日から4日渡って続いてKDDIと沖縄セルラー電話の通信障害。SNS上の報告を見ると「iPhoneはデータ通信だけできるのに、Androidはデータ通信もできなかった」という声が多かった。なぜ、このような事が起こるのだろうか。(2022/8/7)

OnePlus 10T、米国で9月に発売へ 「Snapdragon 8+ Gen 1」搭載で649ドルから
OnePlusは新スマートフォン「OnePlus 10T」を発表した。米国で9月に649ドルで発売する。「OnePlus 10 Pro」のお手頃版だが、「Snapdragon 8+ Gen 1」を搭載する。(2022/8/5)

ライカとコラボした「Xiaomi 12S Ultra」を試す 驚きのカメラ性能、思い出した“あのメーカー”
ライカ監修の1型センサーのカメラを搭載した「Xiaomi 12S Ultra」を入手した。最上位モデルにあたるXiaomi 12S Ultraは、超広角レンズと光学5倍望遠レンズを備える3眼構成だ。撮影してみるとダイナミックレンジの広さに驚かされる。(2022/8/4)

「ThinkPad」が生まれて30年 次の30年を占う2022年モデルはどんな感じ?
1992年、当時のIBMが「ThinkPad 700C」を発売した。それから30年たった現在も、ThinkPadは「日本生まれの世界ブランド」として健在だ。次の30年の進化を見据えて誕生したという2022年のThinkPadはどのような特徴を持っているのだろうか。ThinkPadの開発を担うレノボ・ジャパンの大和研究所が説明した。(2022/7/30)

「Pixel 6a」と「iPhone SE(第3世代)」を徹底比較 コスパに優れているのはどちら?
Googleから5万円台で発売される「Google Pixel 6a」。最大の注目点はミドルクラスAndroidの価格帯ながら6.1型の画面と大容量バッテリー、高画質カメラを搭載している点だ。同じ低価格帯の「iPhone SE(第3世代)」と比較してみよう。(2022/7/31)

小型フラグシップ「Zenfone 9」発表、片手操作がはかどるUIやジンバル内蔵カメラを搭載 約11万円〜
ASUSが7月28日、フラグシップスマートフォンの新モデル「Zenfone 9」をグローバルで発表した。幅68.1mmのコンパクトなボディーに5.9型ディスプレイを搭載。側面の電源キー一体型の指紋センサーは、ショートカットキーとしても活用できる。(2022/7/28)

光る半透明スマホ「Nothing phone(1)」、8月2日限定で「KITH TOKYO」にて販売
Nothing Technologyは、同社初のスマートフォン「phone(1)」をフラッグシップストア「KITH TOKYO」で8月2日に限定販売。国内初の店舗販売で、価格は6万9800円(税込み)。(2022/7/28)

楽天モバイル、7月29日に「AQUOS sense6s」発売 3万9800円
楽天モバイルは、7月29日から「AQUOS sense6s」を発売。楽天モバイル公式サイト、楽天モバイル公式 楽天市場店、楽天モバイルショップで取り扱い、価格は3万9800円(税込み)。(2022/7/28)

OCNモバイル オンラインショップが「OPPO Reno7 A」をセット販売 MNPなら2万8300円に
NTTレゾナントは、7月22日に「OCNモバイル オンラインショップ」で「OPPO Reno7 A」と「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。価格は3万3800円(税込み)で、先着200人にOPPO製イヤフォン「OPPO Enco Buds」をプレゼントする。(2022/7/22)

Google“5万円台スマホ”の実力とは 「Pixel 6a」と「Pixel 6」でカメラ対決
これまで「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」などのハイエンドスマホにのみ搭載されていた、Google独自のTensorプロセッサを、より手頃に体感できるスマホが登場した。それが7月21日から予約を開始した「Pixel 6a」だ。どの程度実用できるのか、Pixel 6との比較を中心にお届けする(2022/7/22)

Googleの「Pixel 6a」はPixel 6/5a(5G)と何が違う? スペックを比較
Googleのスマートフォン「Pixel 6a」が7月28日に発売となる。国内ではGoogle、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクが取り扱う。Pixel 6aはPixel 6/5a(5G)と何が違うのか、スペック表とともに比べてみた。(2022/7/22)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
iPad Proを超えるお絵描き端末!? 「Galaxy Tab S8 Ultra」レビュー
イラストレーターのrefeiaさんの新連載がスタートです! 初回はサムスン電子ジャパンのAndroidタブレット「Galaxy Tab S8 Ultra」を見ていきます。(2022/7/22)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(64):
「MacBook Pro」を分解、M1/M2と周辺チップの変遷をたどる
今回は、Appleの「MacBook Pro」の分解結果を報告する。同社のプロセッサ「M1」「M2」や、周辺チップの変遷をたどってみたい。(2022/7/21)

PR:これはスマホか、カメラか 「AQUOS R7」で一段上のレベルに足を踏み入れよう
プレミアムクラスのシャープ製スマートフォン「AQUOS R7」が、NTTドコモとソフトバンクから発売された。最大の特徴は、ライカカメラ社が監修した1型センサー搭載カメラ。高速オートフォーカスと、解像感と高感度を両立した約4720万画素の新型センサーにより、快適かつより多くの光を捉えた高画質撮影を楽しめる。(2022/7/21)

ゲーミングスマホ「REDMAGIC 7S/7S PRO」は国内販売なし 日本版新作は来年を予定
NLNテクノロジーは、7月19日にゲーミングスマホ「REDMAGIC 7S/7S PRO」の国内販売は行わないと発表。「REDMAGIC 7」は販売継続し、日本版の新作は来年を予定している。(2022/7/20)

米Qualcomm、ウェアラブル向けのプラットフォーム「Snapdragon W5/W5+」を発表
米Qualcommは7月19日(現地時間)、次世代ウェアラブル向けの新プラットフォーム「Snapdragon W5/W5+」を発表。OPPOとMobvoiから同プラットフォーム搭載のスマートウォッチが年内に登場する見こみ。4nmベースのシステム・オン・チップと22nmベースの高集積常時接続コプロセッサで構成されている。(2022/7/20)

4万円台「OPPO Reno7 A」の“3年使える”は本当か 実用視点で検証した結果
6月発売の5Gスマートフォン「OPPO Reno 7 A」。“スペックに現れない部分”にこだわりのあるミッドレンジモデルの実力を検証する。(2022/7/20)

石野純也のMobile Eye:
「Nothing Phone(1)」の正体に迫る 操作感良好でコスパも悪くないが、課題も
Nothing Technologyの開発した初のスマートフォン「Nothing Phone(1)」が、8月に日本で発売される。背面はどこか懐かしさもあるシースルー仕様で、ワイヤレスチャージ用のコイルやネジなどが透けて見える。操作感も良好でコストパフォーマンスも高いが、ローカライズには課題が残る。(2022/7/16)

「Nothing Phone (1)」レビュー “アグレッシブに光る”背面は意外と楽しい 使い勝手は?
今のスマートフォンに退屈している? それなら英Nothing Technologyが発表した「Nothing Phone (1)」はどうだろう。背面は今じゃレアなスケルトン仕様で、974個のミニLEDを独特パターンで配置した「Glyphインターフェース」がけたたましいサウンドとともに光る。(2022/7/16)

OCN モバイル ONE、7月22日から「Xperia 10 IV」をセット販売 8月19日まで約4.5万円に
NTTレゾナントは、7月22日から「OCNモバイル オンラインショップ」で「Xperia 10 IV」と「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始 8月19日まではセール価格の4万4900円(税込み)で提供する。(2022/7/15)

背面が独創的に光るスマホ「Nothing Phone (1)」の外観をチェック
Nothing Technologyが7月13日に発表したスマートフォン「Nothing Phone (1)」。本稿では外観を中心に写真で紹介する。(2022/7/14)

「Nothing Phone (1)」正式発表 974個のミニLEDで背面が独創的に光る 6万9800円で国内販売へ
英国に拠点を置くNothing Technologyは、同社初のスマートフォン「Nothing Phone (1)」を発表した。国内でも8月に販売予定で、RAM 8GB、ストレージ256GBのモデルは6万9800円(英国では449ポンド)を予定している。(2022/7/13)

新ギミックの“光る半透明スマホ”「Nothing Phone (1)」、英国から日本上陸
Nothingは7月13日(日本時間)、新型スマホ「Nothing Phone (1)」を発表。Nothingは中国のスマートフォンメーカーOnePlusの共同創業者、カール・ペイ氏が英国で立ち上げた新興企業。Nothing Phone (1)は背面がシースルーになっており、400を超える内部のパーツが見えるようになっている。(2022/7/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラが高評価「HONOR Magic4」の下位モデル「HONOR Magic4 Lite 5G」をドイツで触ってきた
スマートフォンのカメラ性能の指標「DXOMark」で、2022年6月末時点で最高ポイントを記録したHonor「HONOR Magic4 Ultimate」。Huaweiから独立して1年ちょっとでこのようなモデルを出すのは驚きだ。このHonorが発表したエントリーモデル「HONOR Magic4 Lite 5G」を見てみよう。(2022/7/13)

AmazonプライムデーでGalaxy M23 5GやGalaxy Tab S8+などが特価に
7月12日から13日までに開催の「Amazonプライムデー」で、サムスン電子ジャパンがGalaxy製品を通常価格の4〜20%割引価格で販売。対象はSIMフリースマホ「Galaxy M23 5G」や、Androidタブレット「Galaxy Tab S8+」(Wi-Fi)、スマートウォッチ「Galaxy Watch4」シリーズなど。各製品の主な特徴と価格(全て税込み)をまとめた。(2022/7/12)

Xiaomi製品がAmazonプライムデーで最大50%オフに スマホはXiaomi 11T ProとRedmi Note 11 Pro 5Gが対象
7月12日から13日までに開催の「Amazonプライムデー」で、Xiaomi製品が最大50%オフになるセールを実施している。スマートフォンが最大25%オフ、ウェアラブル製品が最大40%オフ、スマート家電が最大50%オフになる。期間中なら多くのXiaomi製品がプライム会員向けの特別価格で購入できる。(2022/7/12)

「Xperia 1 IV」が19万円台でも納得できる理由 実際に使って分かったこと
ソニーのフラグシップスマートフォン「Xperia 1 IV」が、ドコモ、au、ソフトバンクから発売されたが、一括価格はいずれも19万円台。ネットでも「高い」という声が目立つが、価格に見合う価値があるのか。実際に購入して、カメラ、ゲーム、音楽などの面から検証した。(2022/7/12)

ドコモ、「AQUOS R7 SH-52C」を7月15日に発売 19万8000円
NTTドコモは、7月15日からライカカメラ監修の「AQUOS R7 SH-52C」を発売。1型センサーカメラを搭載し、AQUOS R6比で2倍速となったOctaPDオートフォーカス方式も採用している。価格は19万8000円(税込み)。(2022/7/8)

ライカと共同開発 1インチの巨大カメラ搭載 Xiaomiが新型スマホを海外発表
中国スマートフォン大手のXiaomiは、新型スマートフォン「Xiaomi 12S」シリーズを海外発表した。無印とProモデルに加え、ライカと共同開発の巨大カメラを搭載する「Xiaomi 12S Ultra」をラインアップする。(2022/7/6)

楽天モバイル、「Xperia 10 IV」を7月8日に発売 5000ポイント還元も
楽天モバイルは、7月8日に5G対応スマホ「Xperia 10 IV」を5万9800円(税込み)で発売。楽天モバイルの公式サイトと楽天モバイルショップで購入し、応募した全員へ楽天ポイントを5000ポイント還元する。(2022/7/6)

新型ゲーミングスマホ「ROG Phone 6/6 Pro」発表 Snapdragon 8+ Gen 1搭載、冷却性能が進化
ASUSが7月5日、新型のゲーミングスマートフォン「ROG Phone 6」と「ROG Phone 6 Pro」を発表した。プロセッサはQualcommの最上位モデル「Snapdragon 8+ Gen 1」を採用している。新たな冷却機能「GameCool 6」はCPUを360度方向から冷却し、より大きなグラファイトシートやベイパーチャンバーを備えている。(2022/7/5)

Xiaomi、ライカの巨大カメラ搭載の「Xiaomi 12S Ultra」を約12万円で
Xiaomiは新製品発表イベントでハイエンドスマートフォン「Xiaomi 12S Ultra」を発表した。価格は5999元(約12万円)から。ソニーの1型センサー搭載で独Leicaと共同開発した背面カメラを搭載する。(2022/7/5)

ソフトバンクの「AQUOS R7」、18万9360円で7月8日発売
ソフトバンクはシャープ製スマートフォン「AQUOS R7」を7月8日に発売する。ソフトバンクオンラインショップ価格は18万9360円(税込み)。分割払いは24回、48回から選べる。(2022/6/30)

本社と2年がかりで実現 モトローラが「moto g52j 5G」でおサイフケータイ対応を果たせた背景
モトローラがオープン市場で発売した「moto g52j 5G」は、待望のおサイフケータイに対応した。一般的に、おサイフケータイや防水・防塵に対応すると、そのぶんだけ製造コストは上昇するが、3万9800円という価格を実現した。なぜ、このような価格でmoto g52j 5Gを発売できたのか。また、moto g52j 5Gは日本でのラインアップの中で、どう位置付けられているのか。(2022/6/30)

ドコモ、「Xperia 10 IV SO-52C」を7月8日に発売 約6.4万円
NTTドコモは、7月8日からソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV SO-52C」を発売。容量5000mAhバッテリーやアスペクト比21:9の縦長ディスプレイ、3眼カメラを搭載する。ドコモオンラインショップの価格は6万4152円(税込み)。(2022/6/29)

SKT、10.3型電子ペーパー端末「BOOX Note Air2 Plus」の取り扱いを開始
SKTは、E Inkディスプレイを備える10.3型電子ペーパー端末「BOOX Note Air2 Plus」の取り扱い開始を発表した。(2022/6/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラのタフネススマホ「Defy(2021)」は非対称ボディーがカッコいい
モトローラはB2B向けのタフモデルを出したことがあります。「Defy(2021)」は、コンシューマー向けに2020年ころに展開していたタフボディーモデル「Defy」を2021年に復活させた製品です。正面から見ると左下側のみが直角なデザインで、左右は非対称になっています。(2022/6/29)

HTCが「Desire 22 pro」を台湾で発表 Snapdragon 695 5G搭載で約5万5000円
HTCは6月28日(現地時間)、5G対応のAndroidスマートフォン「Desire 22 pro」を発表した。プロセッサにSnapdragon 695 5Gを採用したミッドハイレンジモデルで、台湾での価格は1万1990台湾ドル(約5万5000円)。台湾や欧州などで8月1日より順次販売される。(2022/6/29)

モンブラン、Wear OS 3搭載のスマートウォッチを16万3900円で発売へ
独Montblancは、「Wear OS 3」搭載の新スマートウォッチ「Summit 3」を発表した。プロセッサはQualcommの「Snapdragon Wear 4100+」。価格は16万3900円だ。(2022/6/28)

「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」はどちらが買い? スペックから使い勝手までを徹底比較
ソニーの2022年夏商戦向け5Gスマートフォンから、「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」を比較する。Xperiaシリーズの従来機からの買い換えにあたり、有力候補となりうる2機種の実力を検証した。(2022/6/27)

石野純也のMobile Eye:
Xiaomiの激安ハイエンドスマホ「POCO F4 GT」を解説 あえて“ゲーミング要素”を抑えた理由
Xiaomiが、日本のPOCOブランドのスマートフォン「POCO F4 GT」を導入する。Snapdragon 8 Gen 1を搭載しながら7万4800円という価格は“激安”と言っても過言ではない。一方で、Xiaomi Japanは、ゲーミングスマートフォンというカテゴリーの端末として、POCO F4 GTを打ち出していくつもりはないようだ。(2022/6/25)

「Steam Link」は快適? “変身”するAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」を試す
中国GPDが開発し、日本では天空が販売しているAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」は、ポータブルゲーム機より少し高く、据え置きハイエンドゲーム機より少し安いという絶妙な価格設定となっている。快適にゲームを遊べるのか、実際に試してみよう。(2022/6/24)

組み込み採用事例:
三菱電機の車載向けデジタルコックピット「Inca Jay」が採用したRTOS
Green Hills SoftwareのリアルタイムOS「INTEGRITY」が、三菱電機の車載向けデジタルコックピット「Inca Jay」に採用された。Inca Jayのソフトウェアを安全に実行、保護し、開発における認証コストと複雑性を軽減する。(2022/6/24)

狙うは“原点回帰” テクノロジー愛好家向けブランド「POCO」を日本導入するXiaomiの狙いを聞く
Xiaomiが、第3のブランド「POCO(ポコ)」のスマートフォンを日本でも展開することになった。最新ハイエンドプロセッサであるSnapdragon 8 Gen 1を搭載しながらも、早期購入で7万円を切る価格で購入できることに驚くばかりだが、その狙いをXiaomiの担当者に聞いた。(2022/6/23)

Xiaomiの「POCO F4 GT」日本初上陸 Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から
予告されていた通り、中国Xiaomiから生まれたブランド「POCO」が日本に初上陸を果たした。日本で発売される最初のハイエンドスマートフォンは「POCO F4 GT」。Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から。(2022/6/23)

レノボ、Snapdragon採用の10.95型2in1 Chromebook「IdeaPad Duet 370」など2製品
レノボ・ジャパンは、Chrome OSを採用した10.95型2in1タブレット「IdeaPad Duet 370 Chromebook」を発表した。(2022/6/21)

石野純也のMobile Eye:
ヒットする条件が整った「OPPO Reno7 A」 それでも“長く使う”上で気になる2つの課題
オウガ・ジャパンは、OPPOブランドの最新モデル「OPPO Reno7 A」を、6月23日に発売する。Reno Aシリーズの売りともいえる、サイフケータイや防水・防塵などの日本仕様は網羅している。一方で、Reno7 Aは、機能やスペックが“進化しただけでなく、日本市場に向けたローカライズも“深化”している。(2022/6/18)

「OPPO Reno7 A」インタビュー:“長く使えるスマホ”の本気度、デザイン刷新の裏で起きたこと
OPPO Reno7 Aの発表にあたり、オウガ・ジャパンの製品担当者が新モデルの狙いを語った。長く使えるスマホを目指し、日本向けのデザイン検討を重ねたという。OSバージョンアップの提供方針など、気になる点を確認した(2022/6/17)

「OPPO Reno7 A」は何が変わったのか 先代の「Reno5 A」と比較する
OPPOの日本向け最新スマートフォン「OPPO Reno7 A」が6月23日から順次、発売される。「ときめき、長持ち。」というキャッチコピーを採用しており、長く使えることを目指した。Reno5 Aよりも薄くて軽くなり、バッテリー容量も増加。Reno5 Aでは液晶だったディスプレイは有機ELに変更した。(2022/6/16)

ドコモ、「AQUOS wish2」を6月24日発売 5G WELCOME割適用で5500円に
NTTドコモはシャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS wish2 SH-51C」を6月24日に発売する。ドコモオンラインショップ価格は2万2000円で、最大36回の割賦払いにも対応する。他社からドコモに乗り換えると、5G WELCOME割を適用でき、1万6500円引きの5500円で購入できる。(2022/6/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。