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ドコモ販売ランキング:新発売の「AQUOS wish2」が2位を獲得【6月13日〜6月19日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」。6月20日〜6月26日の期間はiPhone 13(128GB)が首位をキープ。2位には6月24日発売の「AQUOS wish2 SH-51C」がランクインした。(2022/7/2)

ドコモ、30周年を記念したバーチャルイベントやポイント還元キャンペーンを開催
30周年を迎えるNTTドコモが、2022年7月から2023年6月にかけてアニバーサリーイベントを開催。XR技術を活用したバーチャルイベントや、dポイント還元キャンペーンなどを実施する。(2022/7/1)

dカード(Visa)限定、抽選で最大10万ポイントがもらえる「夏の大還元フェス」
NTTドコモは、7月1日〜7月31日に「夏の大還元フェス!!dポイント最大10万ポイント当たるキャンペーン!」を開催。dカード/dカード GOLD(Visa)を2回以上利用すると、抽選で利用回数に応じたポイントがもらえる。(2022/6/30)

出そろった「Xperia 10 IV」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、au、UQ mobile、ソフトバンクがソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV」の販売を7月8日に開始する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、販路、カラーをまとめた。記事内は全て税込み。(2022/6/30)

ふぉーんなハナシ:
新品スマホで“外れ個体”を引いてしまったハナシ どんな対応をしてもらえる?
先日、ある新品端末を東京都内の某ドコモショップで購入したところ、SIM/microSDスロットに浮きがあるのを確認した。スマホの“外れ個体”を入手してしまったのだ。今回のようなケースに該当する場合、どうすればいいのか、NTTドコモ広報の回答を交えつつ考えてみたい。(2022/6/30)

「クラウドシフトにより確かに競争力を得られる」:
データ基盤のクラウド移行後半年で社内利用が16倍に――NTTドコモが挑んだモダナイゼーションと意識改革
NTTドコモが持つ大量のデータをいかにしてオンプレミス環境からクラウド移行したのか。「AWS Summit Online 2022」で行われた講演「NTTドコモが挑んだデータ基盤のモダナイゼーション 〜システムが足枷にならない意識改革と基盤〜」の様子をお届けする。(2022/6/30)

ドコモ、「Xperia 10 IV SO-52C」を7月8日に発売 約6.4万円
NTTドコモは、7月8日からソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV SO-52C」を発売。容量5000mAhバッテリーやアスペクト比21:9の縦長ディスプレイ、3眼カメラを搭載する。ドコモオンラインショップの価格は6万4152円(税込み)。(2022/6/29)

ドコモの「Xperia 1 IV」にもソフトウェア更新 望遠レンズにおける写真撮影品質を改善
NTTドコモが発売する「Xperia 1 IV SO-51C」にソフトウェア更新が配信された。一部のユーザーから指摘のあった望遠レンズでの静止画(写真)撮影時の撮影品質を改善した他、不具合の解消やセキュリティパッチの更新が行われる。(2022/6/29)

ドコモ、ahamo向けに「ワンナンバーサービス」を提供 Apple Watchが利用可能に
NTTドコモは、6月29日から「ahamo」向けに「ワンナンバーサービス」を提供する。ワンナンバーサービスは、ドコモ回線で利用するスマートフォンの電話番号をアクセサリー端末と共有できるサービス。ドコモオンラインショップでApple Watchを購入してワンナンバーサービスを契約すると、5000ポイントを進呈するキャンペーンも行う。(2022/6/29)

ドコモの「マイナポイント第2弾」、d払い/dカード登録で最大2万ポイントもらえる
NTTドコモは、総務省が実施する「マイナポイント第2弾」の決済事業者として「マイナポイント第2弾 d払いでdポイント最大20,000ポイントもらえる!」を実施する。(2022/6/28)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクが「ジャパンドローン 2022」出展 大手3キャリアが注目する理由とは
6月22日から23日まで幕張メッセにて、国内最大級の民間ドローン展示会「ジャパンドローン2022」が開催された。ドローン関連や将来の空飛ぶクルマを目指す多くの企業が出展するなか、ドコモとKDDI、ソフトバンクの大手携帯電話事業者3社も出展。その模様について紹介していこう。(2022/6/28)

ドコモ、富士山頂を5Gエリア化 尾瀬国立公園のエリア化も
NTTドコモは、富士山の山開き期間中に富士山頂の剣が峰付近で「瞬速5G」や4G/3G通信を提供。尾瀬国立公園では山小屋のエリア化を順次拡大し、9月までに27の山小屋で4G/3G通信を利用できるようになる予定だ。(2022/6/27)

d払い、タクシーアプリ「GO」で最大100%還元キャンペーン
NTTドコモは、6月27日に「はじめても2回目以降も、d払いでお得にGO!キャンペーン」を開始。タクシーアプリ「GO」の決済にd払いを利用すると、決済金額の最大100%分のdポイント(期間/用途限定)を進呈する。(2022/6/27)

ドコモの「AQUOS R7」は税込み19.8万円 24カ月で返却すると実質約11.5万円
NTTドコモが7月下旬以降に発売を予定している「AQUOS R7 SH-52C」のオンラインショップにおける販売価格が決定した。税込みの販売価格は19万8000円で、いつでもカエドキプログラムを適用して24回目の支払い前に端末を返却すると、実質11万4840円で利用できる。(2022/6/27)

ドコモに聞く「dポイントクラブ」改定の背景 なぜ契約年数を条件から撤廃したのか?
NTTドコモの共通ポイント「dポイント」の新たな会員プログラムがスタートした。これまでの「ステージ制」から「ランク制」となり、ランクアップの仕組みや特典が大幅に変更された。このランク制の導入には「『dポイントがたまる、使える』をもっと実感してほしい」という背景があったという。(2022/6/27)

d払い、dカード、dポイントキャンペーンまとめ【6月26日最新版】 50万ポイント山分け、抽選で50倍進呈も
NTTドコモが2022年6月26日から7月4日まで実施しているd払い、dカード、dポイントのキャンペーンをまとめた。d払いでは初回利用時にプラス50%のdポイントを進呈。当たりでも外れでも必ずポイントがもらえるdカード GOLDのキャンペーン、抽選で50倍進呈のモスバーガーのキャンペーンに注目したい。(2022/6/26)

ドコモ販売ランキング:割引の「Xperia 1 II」と「Galaxy S21」がトップ10に返り咲き【6月13日〜19日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」。6月13日〜6月19日の期間は割引キャンペーンがスタートした旧世代モデル「Xperia 1 II」と「Galaxy S21 5G」がランキングに返り咲いた。(2022/6/25)

キャリアショップが「マイナンバーカード」申請をサポート 全携協、ドコモ、KDDI、ソフトバンクが共同で7月中旬から実施へ
携帯電話の業界団体が、大手キャリア3社と共同で総務省の「マイナンバーカードに係る申請サポート事業」を受託する見通しとなった。早ければ7月中旬から、NTTドコモ、KDDI(沖縄セルラー電話)とソフトバンクのキャリアショップにおいてマイナンバーカード(個人番号カード)の発行申請のサポートを受けられるようになる。(2022/6/24)

MVNOに聞く:
「端末としての利益はほぼ出ない」 トーンモバイルが約2万円で5Gスマホを提供する狙い
ドコモのエコノミーMVNOに参画したトーンモバイルが新たに投入した5Gスマートフォンが「TONE e22」だ。さらに、「5G時代のスマホ生活を先取りできる実証実験」として、「TONE Labo」も開始した。実証実験のため料金は無料で、加入すると1万円の端末割引を受けられて2万1780円で購入できるが、端末としての利益はほぼでないという。(2022/6/22)

iPhoneの激安販売は「望ましい競争形態ではない」 ドコモ井伊社長が主張する“値引きの上限”
NTTドコモの井伊基之社長インタビュー第2回では、端末の激安販売や、それに伴う転売の問題に焦点を当てる。iPhoneを中心としたスマホの激安販売について「望ましい競争形態ではないとは思ってる」と井伊氏。端末と回線はセットにして、端末割引の上限額を決めるべきと同氏は考える。(2022/6/21)

ドコモ版「Xperia Ace III」でソフトウェア更新 ロック画面でカメラ起動しない事象改善
NTTドコモは、6月20日にソニー製スマートフォン「Xperia Ace III SO-53C」のソフトウェアアップデートを開始した。ロック画面でカメラが起動しない事象が改善される。更新時間は端末本体(5G/Xi/Wi-Fi)で約15分、PC経由での更新には対応しない。(2022/6/20)

オンライン授業で児童・生徒の8割が「先生の負担増えた」 タブレットで通学の負担増も
NTTドコモの調査で、オンライン授業について「先生への負担が増えたと思う」と回答した児童・生徒が約8割に上ったことが明らかになった。「タブレット・パソコンが重く、通学時の負担が増えた」と回答した児童・生徒が約6割に上るなど、課題も浮き彫りになった。(2022/6/20)

ドコモ販売ランキング:5月はiPhone 13が圧倒、昨秋発売のXperia 5 IIIも人気【2022年5月】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」。2022年5月はiPhone 13の128GBモデルが1位を、256GBモデルが2位をそれぞれ獲得した。(2022/6/18)

ドコモ販売ランキング:新発売「Xperia Ace III SO-53C」が1位に【6月6日〜6月12日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。6月6日〜6月12日の期間は新発売の「Xperia Ace III SO-53C」が1位を獲得した。(2022/6/18)

Mobile Weekly Top10:
箱に「名前」「スタンプ」でスマートフォンの転売は防げるの?
スマートフォンの値引き合戦が過熱する一方で、それを「悪用」した転売が問題となりつつあります。そんな中、ドコモがドコモショップに指示した転売防止策が議論を呼んでいます。果たして、本当に転売を防げる対策といえるのでしょうか……?(2022/6/18)

「ahamo小盛りは作らない」「OCN モバイル ONEは統合しない」 ドコモ井伊社長が断言する理由
ITmedia Mobileでは、NTTドコモの井伊基之社長に単独インタビューを行う機会を得た。楽天モバイルの0円廃止発表後、意外にもahamoが伸びているという。ただし小容量プランを提供する考えはないとのこと。MVNOとは共存する考えも示した。(2022/6/17)

販売代理店の対応:
「端末のみ販売はできない」と拒否 携帯キャリア4社に行政指導
総務省がドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルに行政指導。販売代理店で、回線契約のない客に対し、端末単体の販売を拒否していた。大手3社への指導は3回目。(2022/6/17)

ふぉーんなハナシ:
何が変わる? ドコモのSIMカードを「水色」から「緑色」にしてみた
この4月から、NTTドコモのnanoUIMカード(nanoSIMカード)の色が変わりました。色以外に変わったポイントはあるのでしょうか……?(2022/6/17)

NUROモバイル、au回線も専用アプリなしで通話料金が11円/30秒に
モバイルサービス「NUROモバイル」が、6月16日にau回線のオートプレフィックス機能を提供開始。NTTドコモやソフトバンクと同様に、通話料金が従来の22円/30秒から11円/30秒となる。(2022/6/16)

ドコモ、「AQUOS wish2」を6月24日発売 5G WELCOME割適用で5500円に
NTTドコモはシャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS wish2 SH-51C」を6月24日に発売する。ドコモオンラインショップ価格は2万2000円で、最大36回の割賦払いにも対応する。他社からドコモに乗り換えると、5G WELCOME割を適用でき、1万6500円引きの5500円で購入できる。(2022/6/16)

ahamo大盛り、アプリからの申し込みは16日10時から
NTTドコモが6月9日から提供しているオンライン専用プラン「ahamo」の新たなオプションサービス「ahamo大盛り」。その申し込みに関して注意点がある。記事内は全て税込み。(2022/6/15)

ドコモ、「オンラインショップおトク割」でXperia 1 IIやGalaxy S21を割引
NTTドコモは、6月17日から「オンラインショップおトク割」を開始。対象機種は「Xperia 1 II SO-51A」「Galaxy S21 5G SC-51B」で、対象の購入方法の場合は「5G WELCOME割」も適用となる。(2022/6/15)

ドコモオンラインショップが「Google Play ギフトコード」を販売終了へ
ドコモオンラインショップは、Google Play ギフトコードの販売を7月8日に終了する。Google Play ギフトコードは、有料アプリやアプリ内の課金に使えるもの。App Store & iTunes ギフトカードの販売は既に終了している。(2022/6/13)

ドコモの「iPhone 13」が中古スマホで急上昇 ゲオの5月ランキング
ゲオストアが「【月間ランキング】5月ゲオ中古スマートフォンランキング」を発表。販売の総合ランキングにはNTTドコモの「iPhone 13」が10位にランクインし、キャリア内では13位から4位に急上昇している。(2022/6/13)

“スマホの箱に記名”のドコモ転売対策 他の携帯キャリアでも検討中か聞いた
NTTドコモが「スマートフォンの割引販売時に箱に名前を記入させる」ことを認め、波紋を呼んでいる。ドコモ以外の携帯キャリア各社も箱への記名を検討・実施しているのだろうか。(2022/6/11)

ドコモ販売ランキング:「Xperia 1 IV SO-51C」が初登場1位【5月30日〜6月5日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。5月30日〜6月5日の期間は「Xperia 1 IV SO-51C」が初登場で1位を獲得した。(2022/6/11)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【6月11日最新版】 プランやオプションが「無料」の特典も
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。だが、キャンペーンを利用すればさらにお得にサービスを利用できる。(2022/6/11)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【6月11日最新版】 最新スマホをお得に購入せよ
梅雨入りし、携帯電話メーカーが夏モデルの準備を始めている。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/6/11)

日本通信、ドコモに音声網の相互接続を申請
日本通信は6月10日、NTTドコモの音声通信網と日本通信の音声通信網との相互接続について、NTTドコモに申し入れたと発表した。日本通信は2007年の総務大臣裁定により、データ通信網との相互接続は実現しているが、携帯電話番号に関する規制の問題があり、音声通信網との接続は実現できていなかった。2021年12月開催の総務省情報通信審議会で、MVNOに直接携帯電話番号を付与する旨の方針が示されたことで、MVNOがさまざまなサービスを開発し提供できるという。(2022/6/10)

スマホ決済のお得な活用術:
年会費1万1000円でも私が「dカードGOLD」を手放せないワケ
筆者がドコモの「dカード GOLD」に入会している理由は、ドコモのケータイ料金を「dカード GOLD」でカード決済すると、利用料金の10%のdポイントが還元されるから。毎月のスマホ料金が1万円くらいの人なら、年会費の元が取れる。もう1つの理由は最大10万円分の「dカードケータイ補償」だ。(2022/6/10)

「スマホの箱に記名」は、本当に転売対策になるのか? 実際に体験して感じたこと
ドコモのiPhoneを購入する際に、「箱に名前を書く」という対応が注目を集めている。ネット上でも賛否両論の意見が飛び交う中、筆者もiPhoneを購入した際に、記名の体験をした。記名をしても、転売対策には効果が薄いと感じる。(2022/6/10)

Evernote創業者が生んだWeb会議ツール「mmhmm」、日本市場に本腰 法人開拓でドコモ子会社とタッグ
Evernote創業者のフィル・リービン氏率いる米Web会議ツール企業mmhmm(ンーフー)が、日本市場開拓に向け、ドコモ・システムズと販売代理店契約を結んだ。ドコモ・システムズはmmhmmが提供する法人向けサービスの営業活動に協力する。(2022/6/9)

ドコモ光、7月から解約金を減額 2970円〜5500円に
NTTドコモの「ドコモ光」は、7月1日から解約金を減額した新たな定期契約プランを提供開始。解約金が戸建プランは5500円(税込み、以下同)、マンションプランは4180円、従量(ドコモ光 ミニ)プランは2970円になる。(2022/6/9)

ドコモ社長「携帯シェア1位に命をかけているわけではない」 収益と利益優先強調
NTTドコモの井伊基之社長は、1992年から30年首位を維持し続けている国内の携帯電話利用者シェアについて「1位になることに命をかけているわけではない」と語った。契約者の獲得にコストをかけるよりも収益と利益水準の維持を優先する。(2022/6/9)

コストをかけるよりも:
ドコモ社長「携帯シェア1位に命かけず」 優先すべきことは?
NTTドコモの井伊基之社長は、平成4年から30年首位を維持し続けている国内の携帯電話利用者シェアについて「1位になることに命をかけているわけではない」と語った。携帯電話事業では、契約者の獲得にコストをかけるよりも……。(2022/6/8)

スマホにスマホかざして「iD」支払い ドコモが実証実験 専用端末なしでもタッチ決済導入しやすく
NTTドコモは、AndroidスマートフォンをiDの決済端末として利用するための実証実験を開始した。専用リーダーを使う必要がなく、低コストでiD決済を導入できるようになるとしている。(2022/6/8)

ドコモ、スマホを「iD」決済端末にする実証実験を開始 まずは「Tap on Mobile」に対応
NTTドコモは、Androidスマートフォン電子マネー「iD」を決済端末として利用する実証実験を開始。まずは日本カードネットワークが実証実験中のサービス「Tap on Mobile」に対応する。(2022/6/8)

ドコモ、スマートフォンを電子マネー「iD」の決済端末に
NTTドコモは6月8日、Androidスマートフォンを電子マネー「iD」の決済端末として利用する実証実験を開始すると発表した。小規模店舗などにおいて、スマホを決済端末として利用できるようにすることで、iD導入を促進する狙い。(2022/6/8)

製造マネジメントニュース:
NTT、ドコモとベンダー3社が6G実証実験で協力、2030年ごろの実用化目標に
NECは2022年6月6日、6Gに関する実証実験において、NTTとNTTドコモと協力することに合意したことを発表した。6Gを活用した次世代の通信技術、サービス開発につなげる狙いだ。(2022/6/8)

スマホ契約で箱に記名 ドコモが転売対策 KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルは?
「NTTドコモでiPhoneを買ったら箱に記名させられた」――。そんな投稿をSNSで最近よく目にする。NTTドコモを含む携帯電話キャリア広報に具体的な条件や注意点を問い合わせた。(2022/6/7)

「dポイントクラブクーポン」提供開始 毎週火曜日に映画が1100円に
NTTドコモは、6月5日に「dポイントクラブクーポン」を拡充。全ランクが利用できるクーポンとして、全国のイオンシネマで毎週火曜日上映の映画チケットを1100円(税込み)で購入できる「ドコモチューズデー」などを提供する。(2022/6/7)

富士通、6G実用化に向けドコモ・NTTと共同実験 100Gbps超の安定通信目指す
次世代通信規格「6G」の実用化に向け、富士通がNTTドコモ・NTTと共同実験。100GHz帯・300GHz帯の電波を使い、100Gbpsを超える高速無線通信を安定して実現する技術の開発を目指す。(2022/6/7)

今後も利用継続したい“経済圏” 3位「楽天経済圏」、2位「ドコモ経済圏」、1位は?
MMD研究所は、「経済圏の意識に関する調査」を実施した。「1年後も継続して利用したい」と考えているメイン利用者が最も多かったのは?(2022/6/7)

iPhone契約で“箱に名前記入” ドコモ「心苦しいが転売対策」
先週末辺りから、「ドコモショップでiPhoneを買うと箱に名前を書かせられる」という投稿がTwitterなどで目立つようになった。ツイートに添付されたポップの写真を見ると、確かに名前の記入に関する記述が書かれている。NTTドコモに確認したところ、箱への記名を「事実」と認めた。(2022/6/6)

東京メトロ、車内Wi-Fiサービスを一部終了 6月30日に 提供事業者との契約が満了
東京地下鉄(東京メトロ)は、車両内で提供している訪日外国人向け無料Wi-Fiサービス「Metro_Free_Wi-Fi」と、NTTドコモの「dWi-Fi」を6月30日をもって提供終了する。(2022/6/6)

6月9日から:
ahamo「大盛り」6月9日スタート 100GBを月額4950円で使い放題
NTTドコモは、オンライン専用の新プラン「ahamo大盛り」を6月9日から提供する。月額4950円でデータ容量100GBまで利用可能なプランだ。(2022/6/6)

ドコモら、6G実証実験で協力 100G〜300GHz帯での通信やAI技術に焦点
NTTドコモとNTTは、2030年頃の6Gサービス提供開始を目指して富士通、NEC、Nokiaの3社と実証実験で協力することに合意。新周波数帯での無線通信技術やAI技術の活用に焦点を当てる。(2022/6/6)

「Xperia 1 IV」は何が進化したのか 「Xperia 1 III」との違いをおさらい
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが6月3日にソニーの最新フラグシップスマートフォン「Xperia 1 IV」を発売した。外観は先代の「Xperia 1 III」から大きく変わっておらず、パッと見だと違いが分からないほど。一方でカメラが大きく進化し、望遠レンズが光学ズームに対応した。(2022/6/6)

「ahamo大盛り」、9日から 月額4950円で100GBのデータ通信が利用可能
NTTドコモは、オンライン専用プラン「ahamo」向けの大容量オプション「ahamo大盛り」を9日から提供すると発表した。月額4950円で100GBのデータ通信が利用できるようになる。(2022/6/6)

コロナで「目の不調」増加 一方で「風邪はひきにくくなった」 ドコモ調査
新型コロナウイルス感染拡大後に、目の不調が悪化した――ドコモの調査でこんな傾向が明らかに。(2022/6/6)

ドコモ、ahamo大盛りを6月9日に提供開始
NTTドコモはオンライン専用プラン「ahamo」の新たなオプションサービス「ahamo大盛り」の提供を6月9日に始める。ahamo大盛りはahamoの基本容量に月額1980円/80GBの大容量を追加できるオプションだ。オプション追加後は月額4950円で月100GBを使える。100GBはテザリングの利用も含まれている。(2022/6/6)

出そろった「Xperia Ace III」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、au、UQ mobile、Y!mobileがソニー製スマートフォン「Xperia Ace III」の販売を6月10日に開始する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、販路、カラーをまとめた。記事内は全て税込み。(2022/6/6)

d払いのキャンペーンまとめ【6月5日最新版】 必ずあたるキャンペーンや進呈率アップに注目
NTTドコモが2022年6月5日から6月13日までに実施しているd払いとdポイントのキャンペーンをまとめた。当たりでも外れでも必ずポイントがもらえるdカード GOLDのキャンペーン、ポイント進呈率アップの「毎週おトクなd曜日」の他、d払いの初回利用時でプラス50%のdポイントを進呈する。(2022/6/5)

ドコモ販売ランキング:初登場「Galaxy A53 5G」がiPhone 13 の牙城崩す【5月23日〜5月29日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」。5月23日〜5月29日の期間は「Galaxy A53 5G SC-53C」がiPhone 13を抑えて1位を獲得した。(2022/6/5)

ワイヤレスジャパン 2022:
宇宙に自律的な通信インフラを ドコモ5G Evolution & 6Gの取り組み
「ワイヤレスジャパン 2022」が5月25日から27日まで開催された。26日にNTTドコモの常務執行役員(CTO) R&Dイノベーション本部長の谷 直樹氏が講演。「サステナブルでWellbeingな社会の実現に向けて」と題し、5G、さらに6Gに向けたドコモの取り組みを紹介した。(2022/6/3)

“経済圏”の依存度はドコモ、継続利用意向はPayPayがトップ
MMD研究所が「経済圏の意識に関する調査」第2弾の結果を発表。メイン利用している経済圏の依存度トップはNTTドコモ、継続利用意向トップはPayPayとなった。(2022/6/3)

ドコモ、6月6日からGalaxy S22 Ultraを「5G WELCOME割」の対象に 5500円割引など
NTTドコモは、6月6日以降に「5G WELCOME割」の内容を変更。「Galaxy S22 Ultra SC-52C」が対象となり、5500円割引または5000ポイントが進呈される。(2022/6/3)

出そろった「Xperia 1 IV」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクがソニー製スマートフォン「Xperia 1 IV」の販売を6月3日に開始する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、販路、カラーをまとめた。記事内は全て税込み。(2022/6/2)

dカード GOLD、Web入会限定で必ずもらえるポイント増額キャンペーン開催
NTTドコモは、6月1日から「必ず当たる!dカード GOLD Web入会限定ポイント増額キャンペーン」を開催。条件を達成すると抽選で1000人に7000ポイント、外れた場合は1000ポイントのdポイントを進呈する。(2022/5/31)

若年層はスマホ:
テレビよりスマホでしょ 30〜40代を境に利用時間が逆転
NTTドコモ モバイル社会研究所が行ったスマートフォンとテレビの利用に関する調査によると、平日は40代以下、休日は30代以下が、テレビよりもスマホを利用している時間が長いことが分かった。(2022/5/31)

ドコモ、「Xperia Ace III」を6月10日に発売 3万4408円
NTTドコモは、6月10日に5G対応スマホ「Xperia Ace III SO-53C」を発売。直観的に操作できる「かんたんホーム」や「かんたん使いこなしガイド」を備え、ドコモオンラインショップの価格は3万4408円(税込み)。【訂正】(2022/5/31)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天、イオン、PayPayのユーザーが使う決済サービスやクレカは?
MMD研究所が、NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天、イオン、PayPayを対象に「経済圏のサービス利用に関する調査」を実施した。それぞれの経済圏で最も利用しているポイントやQRコード決済/非接触決済などを調査している。(2022/5/31)

若年層「テレビよりスマホ」鮮明、10代は75% NTTドコモの研究所が調査
NTTドコモがスマートフォン利用行動調査の結果を発表した。平日のプライベート時では、40代以下はテレビよりもスマホを利用する人の割合が高い。若年層のテレビ離れが進み、多様な使い方ができるスマホに慣れ親しんでいる実態が鮮明になった。(2022/5/31)

クラウドニュースフラッシュ
Googleがクラウドで奇策 「AWSやAzureと“戦わずに勝つ”」戦略とは?
Googleが進める「Google Cloud Platform」の拡充戦略や、NTTドコモの新しい仮想マシンサービスの発表など、クラウドに関するニュースを取り上げる。(2022/6/1)

ドコモ、ahamo大盛りを6月中旬に提供開始
NTTドコモはオンライン専用プラン「ahamo」の新オプションサービス「ahamo大盛り」の提供を6月中旬に始める。2021年3月にスタートしたahamoは月額2970円(税込み、以下同)で月間20GBのデータ容量が使える。ahamo大盛りはahamoの基本容量に月額1980円/80GBの大容量を追加できるオプションで、追加後は月額4950円で月100GBを使える(2022/5/30)

40代以下はテレビよりもスマホを長時間利用 ドコモの調査より
NTTドコモのモバイル社会研究所は、スマホとテレビの利用に関する分析結果を発表。平日は40代以下がテレビよりスマホを長時間利用し、休日は30代以下もスマホの利用時間が長い割合が高くなっている。(2022/5/30)

d払いのキャンペーンまとめ【5月29日最新版】 進呈率アップやプラス50%進呈が目立つ
NTTドコモが2022年5月29日〜6月6日に実施しているd払いとdポイントのキャンペーンをまとめた。「毎週おトクなd曜日」はポイント進呈率が最大4.5%へアップ。d払いの初回利用時でプラス50%のdポイントを進呈する他、ドトールコーヒーショップなどでdポイントを最大10倍進呈する。(2022/5/29)

石野純也のMobile Eye:
「料金値下げ」がドコモ、KDDI、ソフトバンクを直撃 それでも収益改善に前向きな理由
5月11日から13日にかけ、NTT、KDDI、ソフトバンクの3社が通期の決算を発表した。政府の意向に沿った形で進んだ料金値下げの影響を受け、通信料収入が減少する。一方で、手薄だった法人事業の強化や、上位レイヤーのサービス、特に金融事業を伸ばしてそれを補うというのは3社の共通項だ。(2022/5/28)

ドコモ販売ランキング:iPhone 13が依然人気、arrows Weが上昇【5月16日〜5月22日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。5月16日〜5月22日の期間は、前週から引き続き、iPhone 13の128GBモデルと256GBがそれぞれ1位と2位を獲得。home 5G HR01が3位を維持した。(2022/5/28)

ドコモの「毎週おトクなd曜日」、ポイント進呈率を最大4.5%へアップ 6月1日から
NTTドコモは、金/土曜日に対象サイトの支払いにd払いを利用するとポイント進呈率がアップする「毎週おトクなd曜日」キャンペーンを変更。6月1日からポイント進呈率を最大4.0%から4.5%とする。(2022/5/27)

久々の「arrows ケータイ」を即買いした理由 1万円台のベーシック機は誰向け?
NTTドコモがFCNT製の「arrows ケータイ ベーシック F-41C」を5月13日に発売した。価格は1万円台とおサイフにやさしく、arrowsらしい使いやすさと堅牢性を誇る本機を入手。なぜベーシックなのか、そして誰向けなのか? F-03Lとの比較も交えてお伝えする(2022/5/27)

NTTぷらら、NTTドコモとの事業統合後もサービスはほぼ継続 「dポイント」付与も
NTTぷららは26日、NTTドコモによる吸収合併後もサービスはほぼ全て継承され、利用者は手続きなしで継続できると発表した。「ひかりTV」は毎月の利用料金支払いに「dポイント」を付与する。(2022/5/26)

緑のnanoSIMカード×ドコモケータイで「位置情報」の取得に問題発生 SIMカードの交換で対応(一部はソフト更新でも対処)
NTTドコモが4月下旬から発行を開始した最新のnanoSIMカードをAndroidベースのドコモケータイで利用すると、位置情報に関わるサービスに不具合を起こすことが判明した。ドコモショップでのSIMカードの交換による対処の他、一部機種ではソフトウェア更新による対応も講じる。(2022/5/26)

月額1100円から:
NTTドコモが新しい「ひかりTV」を7月1日から提供 利用料金に対して「dポイント」を付与
NTTドコモとNTTぷららが合併することに伴い、ひかりTVの提供主体が7月1日からNTTドコモに変更される。そのことに伴い、同日からひかりTVのプランが一新されることになった。新プランでは付与されるポイントが「ぷららポイント」から「dポイント」に変更される他、2年間の定期契約が廃止される。(2022/5/26)

ドコモ、望遠光学ズームに対応した「Xperia 1 IV SO-51C」6月3日に発売 オンライン価格は約19万円
NTTドコモは6月3日、「Xperia 1 IV SO-51C」を発売する。望遠光学ズームレンズを搭載し、高速AFや動画専用アプリ「Videography Pro」も利用できる。ドコモオンラインショップにおける販売価格は19万872円(税込み)となる。(2022/5/25)

既存の構造、方式からの完全脱却:
PR:仕様書約8000ページ、NTTドコモが巨大レガシーシステムをクラウドネイティブ化できた理由
NTTドコモは、1サービス当たりのソースコードが約50万ステップという巨大なレガシーシステムをマイクロサービスに分割し、コンテナ基盤で再構築した。どのようにモダナイゼーションを進めていったのか、同社の担当者が語った。(2022/5/31)

NTTドコモモバイル社会研究所が分析:
動画サービスの王者はYouTube 認知度・利用率で次に続くのは?
NTTドコモのモバイル社会研究所は、動画サービス利用とYouTube利用動向について調査を実施した。YouTubeは認知率96.2%、利用率65.2%と無料動画サービスの中で最も高く、どの世代にも浸透していることが分かった。(2022/5/24)

YouTube投稿率、最多は「10代男性」 ドコモ調査
YouTubeへの動画投稿率は、10代男性が突出して高い――こんな調査結果をドコモが発表した。(2022/5/24)

救急隊員にARグラス 都城市、病院で処置始めるまでの時間短縮に
宮崎県の都城市消防局は23日、NTTドコモと協力して救急隊員にARグラスを装着し、傷病者の搬送を効率化する効果検証を行うと発表した。(2022/5/24)

YouTubeの認知率は10代〜70代で9割以上、利用率は?
NTTドコモのモバイル社会研究所が2022年1月の「動画サービス/YouTube利用動向」の調査結果を発表。YouTubeの認知率は96.2%、利用率は65.2%と高く、投稿率は男性の方が女性よりも高くなっている。(2022/5/23)

ドコモの5G WELCOME割、iPhone 13やarrows Weで対象年齢を15歳以下→30歳以下に
NTTドコモはドコモオンラインショップで実施している「5G WELCOME割」の割引内容の一部を変更する。新規契約で対象端末を購入する際、利用者が15歳以下の場合に最大2万ポイントを進呈している。対象年齢を15歳以下から30歳以下に引き上げる。(2022/5/23)

地下鉄で5G、都庁前駅で開始 複数キャリアでアンテナ共用
大江戸線都庁前駅構内で、ドコモの5G通信が可能に。他キャリアも順次対応する。(2022/5/23)

ドコモ販売ランキング:Galaxy S22 Ultraが初速で月間1位を獲得【2022年4月】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2022年4月は、18万円のフラグシップモデル「Galaxy S22 Ultra SC-52C」が初登場で1位を獲得した。(2022/5/22)

ドコモ販売ランキング:トップ10のうち6モデルがiPhone【5月9日〜5月15日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。5月9日〜5月15日の期間はトップ10のうち6モデルをiPhoneが占める結果となった(2022/5/21)

ドコモ、「Galaxy A53 5G」を5月27日に発売 5万9400円
NTTドコモは、5月27日に「ドコモスマートフォン Galaxy A53 5G SC-53C」を発売。約6.5型ディスプレイや容量5000mAhのバッテリー、光学式手ブレ補正を備えた約6400万画素カメラも備える。(2022/5/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
“おかわり”がうれしい「ahamo大盛り」 Apple Watch対応で死角なし?
NTTドコモが6月、ahamoのオプションサービスとして「大盛りオプション」の提供を開始します。このオプションは思った以上に便利に使えそうなので、その詳細をチェックしてみましょう。(2022/5/18)

房野麻子の「モバイルチェック」:
通信減収の携帯3社、法人と金融で増益 どうなる楽天?
携帯電話各社は決算を発表した。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社は、2022年3月期通期の決算だ。通信料金値下げの影響で減益も予想されたが、蓋を開けてみれば3社とも増益を達成した。そして新規参入の楽天は、モバイル事業の先行投資により大幅な赤字拡大となっている。携帯4社の状況を見ていこう。(2022/5/18)

SNS利用に関するアンケート:
LINE利用率、10〜50代で8割超 TikTokは10代に支持
NTTドコモのモバイル社会研究所は「スマホ・ケータイ所有者のSNS利用動向についての調査」を実施。全世代でLINEの利用率が他のSNSよりも高く、10〜50代で8〜9割以上が利用していることが判明した。(2022/5/17)

10〜50代の約8割がLINEを利用、10代はFacebookよりTikTok
NTTドコモのモバイル社会研究所が、SNS利用動向(2022年1月)の調査結果を発表。LINEの利用率は81.6%で、10〜70代で幅広く利用されている。10代のTikTok利用率は約4割で、Facebookより高い。(2022/5/16)

d払い、三菱UFJ銀行のチャージに対応 最大1000ポイントプレゼントも
NTTドコモの「d払い」が、三菱UFJ銀行の口座からのチャージに対応。5000円以上チャージし、d払い(d払い残高からの支払い)を利用したユーザーへdイントを最大1000ポイント進呈するキャンペーンも行う。(2022/5/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。