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「ハイエンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイエンド」に関する情報が集まったページです。

MSI、KVMスイッチ機能も備えたハイエンド32型4K液晶ディスプレイ 遮光フードも付属
エムエスアイコンピュータージャパンは、ビジネス/クリエイター向けとなる4K表示対応の32型液晶ディスプレイ「Summit MS321UP」を発売する。(2022/1/20)

ローム BD34352EKV:
ハイエンドオーディオ機器向けD-Aコンバーター
ロームは、ハイエンドオーディオ機器向けの32ビットD-AコンバーターIC「BD34352EKV」の販売を開始した。上位モデルと同等のデジタルフィルターを2種類搭載し、SN比が126dB、THD+Nは−112dBと優れた性能を備える。(2022/1/20)

ドコモがAndroidスマホ購入で「dポイント」をプレゼント 先着順と抽選の2本立て
NTTドコモが、対象のAndroidスマートフォンを購入した個人にdポイントをプレゼントするキャンペーンを開始した。ハイエンドモデルは先着順、ミドルレンジ以下のモデルは抽選プレゼントとなるが、端末を一括払いか、端末返却を前提とする購入プログラムを適用して購入することが条件となる。ドコモ回線の有無は問わない。(2022/1/17)

プロユースにも耐える性能と機能を備えたクリエイター向けPC「ProArt Studiobook 16 OLED」を試す
ASUS JAPANの「ProArt Studiobook 16 OLED」シリーズは、8コアのRyzenプロセッサとGeForce RTX 3070/3060を備えたクリエイター向けのハイエンドノートPCだ。シリーズ最上位モデルをテストした。(2022/1/12)

Honor初の折りたたみ端末「Magic V」、約18万円で発売へ
中国Honorが同社としては初の折りたたみ端末「Magic V」を発表した。QualcomのハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載し、開いたディスプレイサイズは7.9型。中国で9999元(約18万円)で発売する。(2022/1/11)

石野純也のMobile Eye:
2022年のスマホはどうなる? 2万円台と超ハイエンドの二極化、フォルダブルに普及の兆しも
2021年のスマートフォンは、2万円台のエントリーモデルと超ハイエンドモデルの二極化が進んだ。機能面では、カメラの高画質化が進み、動画撮影に対しても新たなアプローチが取られた。2021年に発売されたスマートフォンの動向を振り返りつつ、2022年の端末市場を展望していく。(2022/1/8)

CES 2022:
NVIDIAが「Omniverse」正式版を一般ユーザーに無料開放 GeForce RTXシリーズのハイエンドモデルも発表
米NVIDIAは1月4日(現地時間)、米ラスベガスで開催中のCES 2022の特別講演で3次元仮想空間再現ソフトウェア「NVIDIA Omniverse」を一般ユーザーに無料で提供すると発表した。また、GeForce RTXシリーズの新型GPUも発表した。(2022/1/5)

CES 2022:
「第12世代Coreプロセッサ(Alder Lake)」にモバイル向け製品登場 デスクトップ向け追加ラインアップも
Intelの第12世代Coreプロセッサに、モバイル向け製品が登場する。ハイエンド向けの「Hプロセッサ」、省電力重視の「Uプロセッサ」の中間として「Pプロセッサ」が新設されたことが特徴だ。その他、アンロック非対応のデスクトップ向け製品も順次発売される。(2022/1/5)

【Amazon 初売り】東芝の炊飯器が8170円オフ 真空で浸し時間短縮&保温40時間のハイエンドモデル
炊き分け機能も充実しています。(2022/1/4)

ついに発表! 2021年を代表するスマートフォンは?
2021年1月から2021年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。選考委員は、ハイエンド部門とミッドレンジ部門で各25点の持ち点を配分して投票します。(2021/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー審査員が選ぶ「2021年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」の審査会を開催しました。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」で5機種ずつを選定。審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2021/12/27)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」を開催します。審査の対象となるのは、2021年1月1日から2021年12月中旬までに発売したスマートフォン。選考委員とITmedia Mobile編集部がそれぞれ5機種を推薦し、その中で特に票が集まった10機種をノミネート機種として選定しました。(2021/12/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ジンバル機能がさらに強化、独自チップも搭載するvivoの「X70 Pro」
日本未上陸のvivoは、カメラに特化したスマートフォンを展開しています。Xシリーズはカールツアイスともコラボしており、カメラは他社のハイエンドモデルと互角の性能を有しています。また静止画だけではなく動画撮影も強化されています。(2021/12/21)

「P550」からわずか数カ月後:
SiFiveが64ビットRISC-Vコア「P650」を発表
SiFiveは2021年12月2日、RISC-VプロセッサコアIP(Intellectual Property)「Performance P650(以下、P650)」を発表した。複数プロセッサコアの大規模アレイを必要とする、ハイエンドサーバをはじめ、各種アプリケーションをターゲットとする。(2021/12/7)

石川温のスマホ業界新聞:
XperiaがAndroidスマホ販売シェア1位に浮上――今さら感強い「Xperia View」に不安要素
MM総研の携帯電話出荷台数調査において、ソニーが2021年度上半期におけるシェアでAppleに次ぐ2位となった。ミドルレンジモデルで台数を伸ばし、ハイエンドモデルも比較的支持された結果といえるだろう。それだけに、突然出てきたVRヘッドセット「Xperia View」は何を目的にしているのか理解できない。(2021/12/4)

古田雄介の週末アキバ速報:
「旧正月明けくらいまでは覚悟しないと」――DDR5メモリの今
DDR5メモリの在庫状況は先週に比べたら、(あくまで比較の上での話だが)やや上向いた感がある。第12世代Core iはミドルレンジよりハイエンドの方が組みやすいという声も聞いた。(2021/12/4)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia」が好調!/「ブラックフライデー」は何を買った?
2021年度上半期のスマートフォンの出荷台数シェアにおいて、ソニー(旧ソニーモバイルコミュニケーションズ)がAppleに次ぐ2位に立ちました。ミドルレンジモデルの積極的な投入、個性的なハイエンドモデルとSIMフリーモデルの投入が奏功したようです。(2021/12/3)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国「独身の日」で最も売れたXiaomiスマホ 課題は「ハイエンド」にあり
中国では11月11日は「1」の数字が並ぶことから、「独身の日」として冬の消費喚起を兼ねた大きな販売競争が繰り広げられる。独身の日に最も売れたスマートフォンは、Xiaomiのミッドレンジ「Redmi K40」だった。一方でメインモデルやハイエンドをそろえる「Mi」「Xiaomi」シリーズが1機種も入っていない。(2021/12/3)

Qualcomm、スマホ向けハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」発表
Qualcommは、スマホ向けハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」を発表した。「Snapdragon 888」の後継に当たる。先代よりも性能は20%向上し、電力効率は30%高いとしている。(2021/12/1)

組み込み開発ニュース:
クロスドメイン対応の車載向けハイエンドマイコンを発表
ルネサス エレクトロニクスは、28nmプロセスを用いたクロスドメイン対応の車載向けマイクロコントローラー「RH850/U2B」を発表した。性能の高さに加え、仮想化対応やセキュリティ機能など、優れた機能を備えている。(2021/11/30)

Intel、ハイエンドノートPC向けの第12世代Coreをメーカーに出荷開始
米Intelが、高性能ノートPC向けの第12世代Coreプロセッサをメーカー向けに出荷した。(2021/11/25)

TSUKUMO、ゲーミングPC「G-GEAR neo」シリーズに第12世代Core搭載モデル4構成を追加
ヤマダデンキは、ゲーミングデスクトップPC「G-GEAR neo」シリーズのラインアップに第12世代Coreプロセッサを採用したハイエンドモデル4機種を追加した。(2021/11/17)

PR:ソニーの双璧をなすハイエンドスマホ「Xperia 1 III」と「Xperia 5 III」 あなたはどちらを選ぶ?
2021年夏発売のフラグシップモデル「Xperia 1 III」に続き、この秋には「Xperia 5 III」も発売された。いずれもソニーの高い技術力を存分に体感でき、特にカメラやオーディオ、ゲーミングに関しては非常に高い機能を持つ。これら2モデルはどんなユーザーにオススメなのかを解説していこう。(2021/11/12)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 12の値下げ販売も増えてきた?/日本にもハイエンドスマホを投入するXiaomi
NTTドコモの「ドコモオンラインショップ」がiPhone 12とiPhone 12 miniの販売価格を値下げすることになりました。最近はiPhone SE(第2世代)の安売りが注目されていましたが、iPhone 12シリーズの販売価格にも注目したいです。(2021/11/5)

G-Tune、第12世代Core採用のハイエンドゲーミングPCを販売開始
マウスコンピューターは、最新の第12世代Coreプロセッサを搭載したハイエンドゲーミングPCの販売を開始した。(2021/11/5)

2種類のコアが混在、その“実力”は? 「Core i9-12900K」「Core i5-12600K」の性能を検証してみた
Intelの第12世代Coreプロセッサでは、2種類のCPUコアを搭載する構成を取っている。そのことは、ゲーミングのパフォーマンスにどのような影響をもたらすのだろうか。ベンチマークテストを通してハイエンドデスクトップPC向けに登場したCore i9-12900KとCore i5-12600Kの実力をチェックしてみよう。(2021/11/4)

Facebook、ハイエンドVRヘッドセット「Project Cambria」をチラ見せ 2022年発表
米Meta(旧社名Facebook)が次世代のVRヘッドセット「Project Cambria」について一部情報を公開した。現行の「Oculus Quest 2」の後継モデルではなく、ハイエンドモデルとして設定。価格もより高価になるとしている。(2021/10/29)

前世代から大型化! デスクトップPC向け「第12世代Coreプロセッサ」外観レビュー
Intelが「Alder Lake」のコード名で開発を進めていた「第12世代Coreプロセッサ」が正式に発表された。第1弾はアンロック対応のハイエンドデスクトップPC向け製品だが、第11世代製品と比べると少し“大型化”している。ベンチマークレビューをする前に、まず外観をチェックしてみよう。(2021/10/28)

Intelがハイエンドデスクトップ向け「第12世代Coreプロセッサ(Alder Lake)」を発表 11月4日から順次出荷開始
Intelが「Alder Lake」という開発コード名のもと開発を進めてきた新型CPUの製品版が、いよいよ登場する。第1弾はアンロック(オーバークロック)対応のハイエンドデスクトップPC向け製品で、一般的なデスクトップPCやノートPC向けの製品は2022年前半に発表される予定だ。(2021/10/28)

Googleさん:
Pixel 6 Proのカメラバーが思いのほか便利な理由 翻訳・字幕も試してみた
Googleの久しぶりのハイエンドスマートフォン「Pixel 6 Pro」。背面をどーんと横断するカメラバーは使ってみたら便利です。「Google Tensor」による英語から日本語へのリアルタイム翻訳字幕や日本語音声文字変換も使ってみました。(2021/10/26)

Googleさん:
自動翻訳、日本語書き起こしもできる「Pixel 6」登場 Proも登場しハイエンド復帰の内容は?
Googleが「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」を正式発表しました。初のオリジナルSoC「Google Tensor」搭載でも無印は先代から価格据え置き。Proはスペックも価格もハイエンドです。(2021/10/20)

Appleが新型チップ「M1 Pro」「M1 Max」を発表 新型「MacBook Pro」に搭載
Appleが、ArmベースのSoC「Apple M1」をベースとするハイエンドSoCを新型MacBook Proに搭載する。主にCPUコア、GPUコアの追加やユニファイドメモリの増量が目立つが、プロ向けということで動画の処理能力も強化されている。(2021/10/19)

ハイエンドSSDが新時代に! 176層/PCIe 4.0 x4の新製品2モデルを試す
176層の3D TLC NANDフラッシュメモリを搭載した、PCI Express 4.0 x4対応SSDが続々と登場している。Crucialと日本シーゲートの最新モデルをチェックした。(2021/10/15)

Bluetooth+Logi Bolt接続:
ロジクールが無線キーボード「MX KEYS」のテンキーなしモデルを追加 11月11日発売で直販1万3860円
ロジクールが、ハイエンドワイヤレスキーボード「MX KEYS」のテンキーレスモデルを発売する。設置面積を約3割削減したことが特徴だ。時代の変化に合わせて、絵文字やマイクミュートのショートカットも用意している。(2021/10/14)

PR:待望のAMDモデル! 16コアCPU+RTX 3090のパワーを引き出す「Endeavor Pro9050a」の実力に驚く
16コア32スレッドのモンスターCPUを搭載可能なエプソンダイレクトのハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro9050a」。NVIDIAのGeForce RTX 3090を採用したモデルを細かくチェックした。(2021/9/28)

ProMotion可変リフレッシュでヌルヌル動くハイエンドiPhone 「iPhone 13 Pro」を細かくチェック
「iPhone 13 Pro Max」と並び、スペック的にはシリーズ最高峰の「iPhone 13 Pro」。前世代の同クラスモデルである「iPhone 12 Pro」と詳細な比較をしてみた。(2021/9/22)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
総務省とキャリアの“いたちごっこ”に終止符は打たれるのか? 20年間の競争と規制を振り返る
モバイル市場のこの20年間を、競争と規制という視点から振り返ってみたい。2000年代前半には、“日本型販売奨励金モデル”により、半年〜1年程度型落ちのハイエンド端末が、ほぼゼロ円で手に入った。総務省は「分離プラン」の導入を要請したが、キャリアとのいたちごっこが続いている。(2021/9/13)

Lenovoが5G対応Androidタブレットを発表 ワイヤレスイヤフォンも発売へ
Lenovoが5G通信に対応するAndroidタブレットを投入する。比較的ハイエンドなモデルと、ミドルレンジモデルを取りそろえているが、日本での展開は未定だ。(2021/9/8)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 III」の“いいところ”と“不満点”/スマホはやっぱりカメラで選ぶ?
ソニー製の5Gスマートフォン「Xperia 1 III」は、いろいろな機構を備えるハイエンドモデルです。その“いいところ”と”不満点”をまとめた記事がとても良く読まれました。(2021/9/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ4機種で撮り比べ(後編):人物や夜景の撮影に強いモデルは?
2021年夏に発売されたハイエンドスマホのカメラ機能を確かめる連載の後編だ。今回は「人を撮る機能」と「夜景」の撮り心地を確認する。どの端末も使い勝手の異なるカメラ機能を持ち、撮影した画像の色味もかなり違う。(2021/9/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ4機種で撮り比べ(前編):超広角から望遠まで画質チェック
2021年の夏は、シャープとライカが協業して生まれた「Leitz Phone 1」や、ソニーの「Xperia 1 III」などのハイエンド端末が多く発売された。いずれも特徴的なカメラ機能を搭載しており、撮影時の画像の色味もさまざま。実際に同じ場所、同じ時間に撮影して比べてみよう。(2021/8/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
打倒中華格安5Gスマホ! Samsungが本気で作った「Galaxy A22 5G」
Samsungの「Galaxy A」シリーズは普及価格帯を中心とした製品展開を行っています。モデル名は数字2桁で、10の位の数字が大きいほどハイエンド、また1の位はモデルの投入シーズンを表します。XiaomiやOPPOなどが攻勢をかける中、Galaxy Aシリーズで対抗しています。(2021/8/26)

CFD、“AORUS GAMING PC”ブランドからRyzen 9搭載ハイエンドゲーミングPCなど2製品を発売
シー・エフ・デー販売は、「AORUS GAMING PC」ブランドからミドルタワー型筐体採用のゲーミングデスクトップPC計2製品を発表した。(2021/8/23)

PR:最新ハードウェアがもたらす最上級のゲーミング体験!! 「G-Tune HP-Z」のススメ
「G-Tune HP-Z」は、マウスコンピューターのゲーミングデスクトップPCでハイエンドに位置する製品だ。同社が「ユーザーのあらゆる希望をかなえるハイエンドモデル」とうたう、本製品のパフォーマンスをチェックした。(2021/8/24)

MSI、クリエイター向けノート「Creator 17」にDisplayHDR 1000対応4K液晶搭載のハイエンドモデル
エムエスアイコンピュータージャパンは、DisplayHDR 1000対応の17.3型4K液晶ディスプレイを搭載したクリエイター向けハイエンドノートPC「Creator-17-B11UH-009JP」を発表した。(2021/8/19)

“ユーザーのあらゆる希望をかなえるハイエンドモデル”「G-Tune HP-Z」をじっくり眺める
マウスコンピューターの「G-Tune HP-Z」は、Intelプラットフォーム採用のハイエンド向けゲーミングデスクトップPCだ。まずは写真でじっくり見ていこう。(2021/8/13)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルが自社開発プロセッサをPixel 6に搭載――ハイエンドモデルからエントリーモデルへの展開はあるのか
Googleが、自社開発スマートフォン「Pixel(ピクセル)」の新モデルをチラ見せした。最大の特徴は、自社設計したプロセッサ「Tensor(テンサー)」なのだが、このプロセッサを搭載する「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」を、どこまで本気で売るつもりがあるのだろうか……?(2021/8/13)

Xiaomiのハイエンド「Mi MIX 4」はベゼルレスでカメラの切り欠きなし 888 Plus搭載
Xiaomiが3年ぶりにベゼルレスハイエンドのMIXシリーズ新モデル「Mi MIX 4」を発表した。インカメラはディスプレイの下に埋め込まれている。Qualcommの最新5GSoC「Snapdragon 888 Plus 5G」を搭載し、価格は4999元(約8万5000円)から。(2021/8/11)

防水/防じん対応でさらに盤石に:
格安ながら機能はハイエンド! 税込み2980円のネットワークカメラ「ATOM Cam 2」を試す
圧倒的な低価格で人気を集めたATOM techのネットワークカメラ「ATOM Cam」に、後継モデルが登場した。新モデル「ATOM Cam 2」は何が変わったのか、実機を使って試してみた。(2021/8/10)

MSI、第11世代Core i9+17.3型WQHD液晶を備えたハイエンドゲーミングノート
エムエスアイコンピュータージャパンは、第11世代Core i9を採用した17.3型ゲーミングノートPC「GS76-11UH-192JP」を発表した。(2021/8/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。