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「Google I/O」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google I/O」に関する情報が集まったページです。

ついに日本でも販売を開始したAIグラス「Ray-Ban Meta(Gen 2)」実機レビュー 完成度は高いが課題も
MetaとEssilorLuxotticaが手掛けるAIスマートグラス「Ray-Ban Meta(Gen 2)」が、ついに日本国内での販売を開始した。サングラスモデルの「Headliner」を実際に試用し、内蔵カメラの性能や「Meta AI」の使い勝手から、カメラ搭載型デバイスならではのプライバシー面での課題までを検証した。(2026/5/29)

及川卓也からエージェント時代の開発者たちへ(9):
Google I/O 2026を読み解く AIエージェント時代のソフトウェア開発はどこにたどりついたのか
Google I/O 2026では、Antigravity 2.0、Gemini 3.5 Flash、WebMCPの試験運用開始、エージェントの並列実行デモなど、開発現場の景色を塗り替えるような発表が続きました。それらを並べて眺めながら、エージェント時代のソフトウェア開発がいまどこに来ているのかを読み解いてみたいと思います。(2026/5/27)

Googleで「結婚して」と検索したら、丁寧に断られた 検索クエリを指令と勘違い?
「突然のプロポーズ、ありがとうございます! とても嬉しいですが、私はAIですので、人間と法律上の結婚をすることはできません」と現実を突きつけてくる。(2026/5/26)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
Googleが個人向け自律型AIエージェント「Gemini Spark」発表/LGが1000Hzのリフレッシュレートにネイティブ対応した「LG UltraGear(25G590B)」を発表
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、5月17日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/5/24)

Google.comで「ignore」を検索すると……
英語版Google検索で「ignore」「disregard」などを検索すると、「AIによる概要」が単語の意味ではなく検索クエリをシステムへの命令と誤解し、無視しようとする現象がSNSで話題になった。日本語版でも「無視して」で同様の挙動が確認された。(2026/5/23)

Google、AIが価格監視や決済最適化を自動で行う「Universal Cart」発表
Googleが「Google I/O 2026」で発表した「Universal Cart」は、検索、Gemini、YouTube、Gmailなどの同社サービスを横断して商品を一元管理できるショッピングカート。Geminiが価格変動の監視や在庫アラート、カート内商品の互換性チェックをバックグラウンドで実行し、Google Walletと連携して最適な決済方法も提案する。(2026/5/20)

Googleが検索ボックスを大幅刷新 ミニアプリのように動作、ユーザーの意図を先読みした検索も
Googleは、AIモデルをGemini 3.5 Flashへアップグレードし、検索ボックスの大規模アップデートを実施した。ユーザーの意図を先読みする提案機能や、複数の情報を組み合わせた検索に対応する。さらに、自動で情報収集や予約を行う検索エージェント機能や、画面上にカスタムUIを構築する機能の提供を順次開始する。(2026/5/20)

Google、Android XRのオーディオグラスを今秋発売へ iOSにも対応
GoogleはGeminiが利用できるオーディオグラスを今秋発売する。有名ブランドと提携し、視界の情報をAIに質問できる他、リアルタイム翻訳や写真撮影などの機能をハンズフリーで実現する。(2026/5/20)

Google PlayストアにAIとの会話でアプリを検索できる「Ask Play」追加へ
Googleは、Google PlayストアでAIとの自然な会話でアプリを探せる新機能「Ask Play」を発表した。キーワード検索の代わりに「チェスを楽しく学びたい」のような要望を入力すると、AIが意図を読み取って最適なアプリを提案する。料金体系などのフォローアップ質問にも対応する。まずは米国の英語ユーザー向けに提供を開始した。(2026/5/20)

Google、自律型AIエージェント「Gemini Spark」発表 スマホを閉じてもバックグラウンドでタスク実行
Googleは開発者会議「Google I/O 2026」で、ユーザーに代わって自律的にタスクを実行するパーソナルAIエージェント「Gemini Spark」を発表した。デスクトップだけでなく、AndroidおよびiOSにも対応する。Workspaceや外部サービスと連携し、スマホがロック状態でもバックグラウンドでタスクを継続処理できる。(2026/5/20)

Google、「Android Halo」発表――スマホ画面上部に常駐しAIエージェント稼働の進捗をリアルタイム表示
Googleは「Google I/O 2026」で、AIエージェント管理用インタフェース「Android Halo」を発表した。スマートフォン画面上部にエージェントの動作状況や通知を常時表示し、複数のAIサービスと連携する。2026年後半に提供開始予定だ。(2026/5/20)

Google、パーソナルAIエージェント「Gemini Spark」発表――デバイスを閉じても自律で働く
Googleは開発者会議「Google I/O 2026」で、自律型AIエージェント「Gemini Spark」を発表した。従来の質問への回答にとどまらず、ユーザーの指示のもとで能動的に行動することが最大の特徴だ。クラウド上で24時間稼働し、Workspaceや外部ツールとのMCP連携で、複雑なワークフローを代行する。(2026/5/20)

Google検索が「AI検索」に──エージェント機能やマルチモーダル入力に対応
Googleは開発者会議「Google I/O 2026」で、Google検索を複数のGeminiモデルとエージェント機能を統合した「AI検索」へ刷新すると発表した。25年ぶりとなる検索ボックスの刷新でマルチモーダル入力に対応し、AIモードには最新の「Gemini 3.5」を搭載。さらに、Web等を自動監視する「Search Agents」や、検索結果上に連携ミニアプリを自動構築する機能が今夏以降に順次導入される。(2026/5/20)

Google、AIグラス発売へ オーディオグラスは26年秋、ディスプレイ内蔵タイプも投入予定
GoogleがAndroid XRプラットフォームに対応したAIスマートグラス「Intelligent eyeware」を発売すると発表した。Geminiと連携するオーディオグラスと、視界に情報を映し出すディスプレイグラスの2種類で、まずはオーディオグラスを26年秋に先行発売する。(2026/5/20)

Google、“動画版Nano Banana”こと「Gemini Omni」公開 会話で映像を生成・編集
米Googleが開発者会議「Google I/O 2026」で、動画の生成・編集に対応するAIモデル「Gemini Omni」を発表した。自然言語による指示で動画を作成・編集でき、同社は「世界モデル」や画像生成モデル「Nano Banana」の動画版とうたう。最初のモデル「Gemini Omni Flash」の提供も開始した。(2026/5/20)

Googleが「The Android Show」を5月13日2時に開催 Android 17関連の新機能発表か
Googleが、Androidの最新情報について発表する「The Android Show | I/O Edition」を、5月12日午前10時(太平洋時間)に開催する。日本時間では5月13日午前2時で、YouTubeでライブ配信を行う。(2026/5/7)

Google I/O 2026の日程発表 恒例のミニゲームは「AI Studio」採用で盛りだくさん
Googleは、開発者会議「Google I/O 2026」を5月19日、20日に開催すると発表した。会場は例年通りショアライン・アンフィシアターで、ライブ配信も行われる。恒例の日程解読パズルでは「AI Studio」連携のゲームなどを公開した。(2026/2/18)

Googleが「Android XR」の進捗発表 XREALの有線グラスやGemini統合AIグラスなど
Googleは、XRプラットフォーム「Android XR」の進捗(しんちょく)を発表した。有線接続の「Wired XR Glasses」カテゴリーとXREALの「Project Aura」を紹介。また、Gemini統合の「AIグラス」には2タイプあり、2026年には製品が登場する予定という。Samsung Galaxy XR向けにはPC連携やデジタルアバターなどの新機能が順次展開される。(2025/12/9)

Chromeアプリに「AIモード」ボタン追加
Googleは、Chromeアプリ(Android/iOS)に「AIモード」起動ボタンを追加したと発表した。新しいタブを開くとボタンが表示され、検索前からAIモードを選択できるようになった。日本語版でも利用可能だ。(2025/11/6)

Google検索のAI試着機能、日本でも「バーチャルでお試し」として提供開始
Google検索のAI試着機能「バーチャルでお試し」が日本でも提供開始。自身の写真をアップロードすることで、検索結果画像の服をバーチャル試着できる。アップロードした写真がAIのトレーニングに使われることはないとしている。(2025/10/9)

AIエージェントの実力を検証
単なる「AIアシスタント」ではない? 最新エージェント機能の仕組みを解剖
GoogleとDeepSeekが相次いでAIエージェント機能を強化した。予約支援から推論アーキテクチャまで、その技術的な位置付けと活用の可能性を探る。(2025/9/16)

AIニュースピックアップ:
Google直伝、生成AIの使い方14選 Gemini、NotebookLM、Imagen、Veoで業務効率化
Googleは社内業務でのAI活用事例を紹介し、生成AIを中心に業務効率化や創造性の発揮に貢献していると説明した。ソフトウェア開発、マーケティング、営業、会議などで導入され、作業時間の短縮や業務品質の向上が実現している。(2025/8/24)

「Google Pixel Watch 4」は充電スタンドと中身を一新! 価格は従来通りの5万2800円から
Googleは8月20日(現地時間)、同社製スマートウォッチの新モデル「Google Pixel Watch 4」を、同日から予約販売開始すると発表した。直販ストアでの価格は5万2800円からだ。(2025/8/21)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
OpenAIがローカルで実行可能な言語モデル「gpt-oss」シリーズを公開/Google DeepMindがリアルタイム生成可能なAIモデル「Genie 3」を発表
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、8月3日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2025/8/10)

Google、「AI検索導入後もクリック数は安定」 Webサイトへのトラフィック減を否定
Googleは、AI検索によるトラフィック減の報告に反論。総クリック数は安定しており、ユーザーがリンク先に長く留まるなどクリックの質は向上したと主張。フォーラムや独自視点の投稿など、より深いコンテンツへのクリックが増加しているという。(2025/8/7)

GoogleのAI戦略を読み解く【後編】
「Gemini 2.5 Pro」で見えた“次の進化” GoogleのAIはどこに向かう?
GoogleはLLM「Gemini」を軸に、検索やアシスタント機能を含む自社サービス群へAI機能の統合を進めている。AI市場における同社の差別化戦略とは。(2025/8/1)

GoogleのAI戦略を読み解く【前編】
Google検索の「AI Mode」始動――検索市場の主導権は誰の手に?
OpenAIやPerplexity AIなど新興勢力の台頭で揺れる検索市場。検索大手のGoogleも新機能「AI Mode」を発表して存在感を強めている。AI時代の検索の行方を考察する。(2025/7/25)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
文章は“AIと共に”執筆する時代に――「Claude 4」を活用することで変わりつつある執筆術
執筆の補助に生成AIを活用する――何度か試行してみたものの、しっくりこなかった。しかし、Anthropicの生成AI「Claude 4」と出会い、ついにAIと“共に執筆する”ための道筋を見つけたかもしれない。(2025/7/22)

AIは“ググる”を終わらせる? Google検索の大変革期に何をすべきか
米Googleが提供する「AIモード」が話題。(2025/7/3)

Google、バーチャルAI試着アプリ「Doppl」をiOS/Androidで公開(まずは米国で)
Googleは、実験的なバーチャル試着アプリ「Doppl」を米国で公開した。Google I/Oで披露された生成AI技術を活用し、ユーザーが自身の全身写真をアップロードするだけで、オンライン上の衣服を仮想的に試着できる。短い動画生成機能も備える。(2025/6/28)

HP、“同席しているみたい”なWeb会議「Google Beam」搭載製品を2万4999ドルで発売へ
HPが、Googleの3Dビデオ会議システム「Google Beam」搭載のハードウェア「HP Dimension」を発表した。価格は約390万円で、今年後半に発売予定。裸眼でリアルな3Dコミュニケーションを実現し、ZoomやGoogle Meetにネイティブ対応する。(2025/6/12)

一度は諦めた「ARグラス」を再始動させるGoogle、今度は“引けない“理由とは?
Googleが新プラットフォーム「Android XR」でスマートグラス市場に再参入する。過去の「Google Glass」失敗を教訓に、技術の進歩とAI「Gemini」との連携を武器に他社へ対抗する。ハイエンドVRからスマートグラスまで統一プラットフォームで開発者エコシステム構築を目指すGoogleの狙いは。(2025/6/4)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
「Gemini in Chrome」搭載のGoogle Chrome 137が登場/AIチャットbot「Copilot for Gaming」が早期プレビュー版として登場
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、5月25日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2025/6/1)

「Googleフォト」が10歳に MAUは15億人超
「Googleフォト」が10周年を迎た。MAUは15億人超で、累計9兆枚以上の写真・動画が保存されたという。記念の新機能として、AI活用の編集ツールやQRコードでのアルバム共有機能を発表した。(2025/5/29)

CMOは知っておきたいSEOトレンド:
生成AI時代のSEO「LLMO」 企業は“AIに選ばれるため”に、今何ができるか
2025年5月現在、Google検索の上部にAI Overviewと呼ばれる生成AIによる回答が多く表示されるようになりました。果たして企業はAIOの対策「LLMO」にどう取り組めば良いのでしょうか?(2025/5/27)

Social Media Today:
【マーケター必見】Googleの新発表4選、進化が止まらないAI機能
GoogleのAI機能が進化を止めない。今回の記事では、デジタルマーケティング関係者に特に関係の深い内容を中心に、主なアップデートを紹介する。(2025/5/24)

Googleは検索を“捨てていない” 「AIモード」投入、狙いは過去資産の徹底活用
Googleが自社イベントで「AIによる検索新時代」をアピールした。その中核にあるのが、AIを使った検索モードである「AI Mode」の登場だ。検索のユーザーインタフェースを大きく変えるものであり、「ついにGoogleが、既存検索からAIへ切り替えた」とも言われている。Googleは本業である検索で、どの方向に向かおうとしているのだろうか?(2025/5/23)

Google、「AI Mode」と「AIによる概要」に広告掲載へ まずは米国のデスクトップで
Googleは、Google検索の「AI Overview(AIによる概要)」と新機能の「AI Mode」に広告表示を開始すると発表した。まずは米国デスクトップ版で展開する。AI Modeでは、複雑な質問への回答の下に関連性の高い広告が統合される場合もある。(2025/5/22)

AI台頭で「検索王Google」は崩れるのか 5年で「シェア50%割る」予測も
Googleは、OpenAIをはじめとする急成長する競合に対抗するため、多数の新たな人工知能(AI)機能を導入し、自社の優位性を維持しようとしている。(2025/5/22)

Google Glassの夢、生成AI「Gemini」で一歩前進へ Android XRの利用例が公開される
(2025/5/21)

Googleが開発した「スマートグラス」試作機を早速チェック Android XR搭載、日本語も表示できる
米Googleが、5月20日(現地時間)に開催した「Google I/O 2025」において、開発中の「Android XR」搭載スマートグラスのプロトタイプ機をお披露目しました。そのプロトタイプの実機を体験する機会がありましたので、ハンズオンレポートをお届けします。(2025/5/21)

Google I/O 2025:
Google WorkspaceにもGemini GmailのパーソナライズやMeetのリアルタイム通訳など
Google I/O 2025では、「Google Workspace」のAI機能強化も発表された。Gmailのパーソナライズされたスマートリプライや受信トレイ整理、Google Meetのリアルタイム音声通訳の他、アバターによるプレゼン動画生成など、もりだくさんだ。(2025/5/21)

Googleが「ググる常識」を捨て、検索に「AIモード」を追加 何がどう便利に?
米Googleは5月20日(現地時間)、年次開発者会議「Google I/O 2025」で、Google検索に「AIモード」を追加すると発表した。従来の検索と異なる。より高度な推論やマルチモーダル処理、追加の質問やWebへのリンクを通じてより深く掘り下げる能力を持つ。(2025/5/21)

Google I/O 2025:
「Google Glass」の再来? グーグルが「Android XR」を搭載したメガネ型プロトタイプ機をデモ
米Googleはメガネデバイスに再チャレンジするようだ。5月20日(現地時間)に開催した「Google I/O 2025」の基調講演にて、スマートグラスとヘッドセット向けの新プラットフォーム「Android XR」と「Gemini」の連携機能を発表。そこで、生成AI「Gemini」を搭載するデモとして、メガネ型デバイスの試作機を披露した。(2025/5/21)

XREAL、Googleと提携のスマートグラス「Project Aura」発表
XREALは「Google I/O 2025」で、Googleの「Android XR」を基盤とするスマートグラス「Project Aura」を発表した。QualcommのSnapdragon XRチップを採用し、AIモデル「Gemini」を利用できる。(2025/5/21)

Google I/O 2025:
Google I/O基調講演まとめ 「Gemini」で体験をさらにパーソナライズ
Google I/Oの基調講演では、AIモデル「Gemini」の進化が中心に発表された。「Project Astra」や「AI Mode」によるGoogle検索のパーソナライズ、バーチャル試着機能、動画生成AI「Veo」の強化などが紹介された。新サブスクプラン「Google AI Ultra」も発表され、GoogleのAI戦略の全貌が示された講演だった。(2025/5/21)

Google I/O 2025:
グーグル、AI映画製作ツール「Flow」発表 プロンプトと画像からシーン生成、カットの追加・拡張も自在に
米Googleが同社の年次カンファレンス「Google I/O」で、AI映画製作ツール「Flow」を発表した。3つの画像と映像のイメージをプロンプトで入力すると数秒のシーンを生成。これにプロンプトを加えてカットを追加していったり、生成したシーンの長さを拡張したりして、長編動画としてストーリーを表現することができるという。(2025/5/21)

フロントエンドやUI開発の性能を大幅に強化:
今すぐ試せる 「Gemini 2.5 Pro Preview(I/O edition)」をGoogleが前倒しで提供開始
Googleは「Gemini 2.5 Pro Preview(I/O edition)」への早期アクセスを可能にしたと発表した。同年3月に試験運用版(Gemini 2.5 Pro Experimental)をリリースした「Gemini 2.5 Pro」の最新版となる。(2025/5/16)

Googleアプリのロゴ、約10年ぶりにデザイン変更 AI時代反映か
Googleが、Googleアプリのロゴの「G」のデザインを変更した。既にApp Storeの表示が変わっている。Pixel端末でもロゴが変わった。(2025/5/13)

モバイル端末の「Googleアシスタント」、2025年後半に「Gemini」への移行完了
Googleは、向こう数カ月でモバイル端末の「Googleアシスタント」を「Gemini」に置き換えると発表した。2016年誕生のGoogleアシスタントは、徐々にその役割を終える見込みだ。(2025/3/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。