• 関連の記事

「デジカメ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
「デジカメならでは」の活用法を分かりやすく提案 - ITmedia デジカメプラス
質問!デジタルカメラ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でデジタルカメラ関連の質問をチェック
「デジタルカメラ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

1年前に海でなくしたデジカメを偶然発見 機械もデータも生きていた! 奇跡のリカバリーに驚きの声
紛失から発見までの一部始終を聞きました。(2022/6/20)

PR:カメラも、ゲームも、音楽も極上の体験を 新フラグシップ「Xperia 1 IV」を使い倒す
2022年を代表するXperiaのフラグシップ5Gスマートフォン「Xperia 1 IV」が登場した。3つのレンズ全てでソニーのデジタル一眼カメラ「α」譲りのリアルタイム瞳AFや、動画の4K 120fpsのスローモーション撮影に対応。ディスプレイ、オーディオ、ゲームに関連する性能も底上げされており、エンタメコンテンツを満喫できる。(2022/6/3)

PR:新生活に彩りを QNAPの新型NAS「TS-233」とSeagate のNAS用HDD「IronWolf」で大切な写真や動画をバッチリ保存しよう
春からの新学期や新生活に伴い、スマホやデジタルカメラで撮った写真や動画の保存場所に困っている人もいるだろう。そんな人にお勧めしたいのが、QNAPが発売した新型NASキット「TS-233」だ。SeagateのNAS用HDD「IronWolf」と組み合わせて使うことで、大事な思い出をバッチリ保存できる。(2022/4/25)

新工法:
プレキャストセグメント橋で3次元計測技術による出来形管理を実施、鹿島建設
鹿島建設は、西日本高速道路発注の「吉野川大橋工事(徳島南部自動車道 吉野川サンライズ大橋)」で3次元デジタルカメラによる出来形管理を実施した。今後は、3次元デジタルカメラによる出来形管理を、吉野川大橋のようなプレキャストセグメント橋だけでなく、プレキャスト部材を活用した多様な工種に展開することも検討し、より一層の生産性と品質の向上につなげていく。(2022/4/20)

Innovative Tech:
市販のデジカメを3D画像が撮れるように改造 LiDAR不要 米スタンフォード大などが新たな変調器を開発
米スタンフォード大学とスウェーデンのChalmers University of Technologyによる研究チームは、市販のデジタルカメラで2次元ではなく3次元で光を捉える、奥行きある3D画像を撮影できるようにした新しいタイプの変調器を開発した。(2022/4/13)

フィルムカメラをデジカメに iPhoneを取り付けて画像を保存するアタッチメント「デジスワップ」
4月11日にクラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場します。(2022/4/10)

動画も写真も失敗しない、モジュール式“デジカメ”としても魅力を醸し出す「Insta360 ONE RS」
Insta360からモジュール式アクションカムの新製品「Insta360 ONE RS」が登場。アクションカムとしての実力に注目が集まりますが、静止画の撮影でも強い性能を発揮。スマートフォンと一緒に持ち歩きたい“デジカメ”として仕上がっています。(2022/4/2)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
デジカメのメモリカード今昔物語 スマートメディアからSD、xD、CFexpressまで
スマートメディアで大変な目にあった編集者マツさん。これをきっかけに、デジカメのメモリカードの歴史を紐解いていく。(2022/3/30)

キヤノン、レンズ交換式デジタルカメラの世界シェア1位 19年連続
キヤノンは3月28日、レンズ交換式デジタルカメラの世界市場において、19年連続で台数シェア1位を獲得したとしたと発表した。(2022/3/28)

立ちどまるよふりむくよ:
Apple最後のデジカメを再起動したらMac Studioの祖先まで巻き込んだタイムトラベル的結末に
Apple最後のデジカメ「QuickTake 200」を家の中で見つけたら、その中に貴重な写真が。これを取り出すにはどうしたらいいのか。(2022/3/28)

子どもの保護者らに聞いた:
ママ・パパが選んだ「デジタル一眼カメラ」総合満足度ランキング 1位になったのは?
こどもりびんぐが運営する「シルミル研究所」は、「デジタル一眼カメラに関する調査」を調査を実施した。ママパパが選ぶデジタル一眼カメラ総合満足度ランキング第1位は「ソニー/α(アルファ)シリーズ」だった。(2022/3/14)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(59):
「Xperia PRO-I」を分解、ソニーならではの技術が生み出した“デジカメとスマホの融合”
ソニーの新型ハイエンドスマートフォン「Xperia PRO-I」を分解する。最大の特徴は1インチのイメージセンサーを搭載し、現在最上位レベルのカメラ機能を実現したことにある。カメラのレビューや性能は多くの記事が存在するので、本レポートではハードウェアを中心とした報告としたい。(2022/1/31)

スマホでフィルムカメラを“デジカメ化”するアダプター CP+2022に出展へ
フィルムカメラを“デジカメ”にするスマートフォン用デバイスをファイヤーワークスが発表した。アプリのフィルターとは違う、アーティスティックな画が撮れるという。(2022/1/29)

特別な日は高級カメラ、レンタル拡大 ベンチャーや大手量販店が事業本格化
スマートフォンの定着でデジタルカメラの販売が振るわない中、カメラのレンタルサービスが広まっている。ここぞというときの「大切な1枚」は高級カメラで撮りたいというニーズが根強いからだ。インターネット上でサービスを展開するベンチャー企業が会員を増やしているほか、大手の量販店もレンタル事業を本格化している。(2022/1/28)

組み込み開発ニュース:
高画素化進む遠赤外線センサー、パナソニックが非球面レンズの量産コストを半減
パナソニックが高解像の遠赤外線センサーに必要な遠赤外非球面レンズの量産技術を開発。硫黄やセレンなどを含むカルコゲナイドガラスと、同社がデジタルカメラ向けなどに培ってきたガラスモールド工法と金型技術を組み合わせることにより、従来工法と比べて高歩留まりかつコストの半減を実現した。(2022/1/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「無双」「新次元」の次は? 2022年のデジカメに期待すること
各社のフラグシップ機が登場した21年。これまでの技術トレンドが進化し、性能を追求したデジカメが相次いだ。では22年にはどんなデジカメが出てくるのだろうか。(2022/1/10)

VRニュース:
キヤノンが映像技術でメタバース環境を支援、VR基盤ソフトなどを開発
キヤノンは2022年1月4日(現地時間)、米国ラスベガスでハイブリッド型展示会として開催される「CES 2022」(2022年1月5〜7日)に先立ち、プレスカンファレンスを開催。デジタルカメラや監視カメラなどで培った映像技術を活用し、Web会議などの映像コミュニケーションの価値を高めるさまざまな技術を紹介した。(2022/1/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメの供給不足は「深刻」 メーカーと販売店に聞いた
2021年、カメラメーカーが相次いで出した供給不足に関するリリース。あるカメラ専門店も「カメラ・レンズともに供給不足は深刻です」としている。(2021/12/26)

ソニーが「α7C」「α6600」受注停止 「α7 II」と「α6100」は生産完了に 半導体不足で
ソニーマーケティングは23日、デジタル一眼カメラ「α7C」と「α6600」の受注を停止すると発表した。11月に受注を停止した「α7 II」と「α6100」は生産完了となる。(2021/12/23)

「α7 II」「α6400」など受注停止 ソニー「半導体不足で部品調達に遅れ」
ソニーのデジカメ「α7 IIシリーズ」「α6400シリーズ」などが受注停止。「世界的な半導体不足などの影響により部品調達に遅れが生じているため」。(2021/11/26)

人工知能ニュース:
遠距離からのサイズ計測を単眼カメラの画像だけで実現、東芝が世界初のAI技術
東芝がズームレンズを用いた単眼カメラによって複数枚の画像を撮影するだけで実スケールの3次元計測ができる「世界初」のAI技術を開発。インフラ点検などで、高所や斜面など危険で点検が困難な場所に近づくことなく、一般的なデジタルカメラとズームレンズで離れた場所から写真を撮影すれば、補修対象部分のサイズを計測できるようになる。(2021/11/22)

「Xperia PRO-I」のカメラを試す 1型センサーの実力は? AQUOS R6やiPhone 13 Proとの比較も
「Xperia PRO-I」が搭載する1型センサーは、ソニーのコンパクトデジカメと似た撮り心地だ。側面には物理シャッターボタンがあるし、独自アプリの「Photography Pro」を使えば「スマホっぽい写り」も「カメラっぽい写り」も思いのままだ。広角カメラをじっくり撮り比べた。(2021/11/11)

潔さが面白い動画デジカメ、ソニー「ZV-E10」 お手軽ミラーレス一眼としても
ソニーの“VLOGCAM”第2弾「ZV-E10」は機能や操作系の取捨選択がすごくはっきりしてる。ビデオカメラとしても普通に使えるのだが、細かいところでYouTuberとかイマドキの動画配信に便利なようにアレンジしている。(2021/9/25)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
早すぎたAndroidデジカメ──1型センサー搭載スマホを見て思い出す7年前の名機
シャープがライカとの協業で「AQUOS R6」を発表し、そのライカ版ともいえる「Leitz Phone 1」が登場。それを見て昔からのカメラ好きは思い出したと思う。パナソニックが2014年に発売した「DMC-CM1」を。(2021/9/12)

本田雅一の時事想々:
ソニー、デジカメ好調で上方修正 それでも「カメラ市場が復活した」と言い切れない理由
ソニーグループが2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の営業利益の見通しを上方修正した。意外だったのは、カメラ事業の回復がグループの成長全体にプラスとなっていると言及されたことだった。(2021/9/3)

「Xperia 1 III」を1カ月間使って感じた「魅力」と「不満」
ドコモ版「Xperia 1 III」(SO-51B)を発売日の7月9日に手に入れてから、1カ月使い続けてみた。独立したシャッターボタンと独自アプリを使ったカメラ機能は魅力で、UVC規格を使えば外部ディスプレイやデジカメとも接続できる。(2021/8/29)

現場管理:
ルクレ、ビルメン不動産管理向け報告業務デジカメを限定販売
ルクレは、ビルメンテナンス業、リフォーム業、不動産賃貸管理業向けに展開する写真報告書ソリューション「ZENGO」から、専用端末の報告業務DXデジカメ『ZENGOカメラ』を500台限定でリリースした。(2021/8/16)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算はデジカメやテレビが好調、利益見通しも上方修正へ
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の業績を発表した。“巣ごもり需要”関連でゲーム関連事業や音楽事業などが好調な他、2020年度はコロナ禍の影響を受けたエレクトロニクス分野が回復し、増収増益となった。(2021/8/5)

イメージセンサーも「工場はフル稼働」:
ソニーが営業利益見通しを上方修正、デジカメなど好調
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(2021年4〜6月)決算を発表した。2021年度第1四半期は、エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(以下EP&S」)分野と音楽事業で大幅増収があり、売上高は前年同期比15%増の2兆2568億円、営業利益は同26%増の2801億円の増収増益を達成した。(2021/8/4)

21年4〜6月期:
増収増益のソニー、デジカメや音楽分野が好調 PS5の半導体不足は「さほど心配ない」
ソニーグループの2022年3月期第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比15.0%増の2兆2568億円、営業利益が同26.3%増の2800億円と増収増益だった。家電やデジタルカメラなどのEP&S分野、音楽分野が好調だった。(2021/8/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

スマホカメラとデジタルカメラの融合 シャープが「AQUOS R6」で目指したもの
シャープの「AQUOS R6」は、ライカとカメラを共同で開発し、1型という大きなセンサーを搭載しているのが大きな特徴だ。スマホカメラの在り方そのものを見直し、デジタルカメラを融合させたというAQUOS R6。シャープはカメラメーカーではないため、独自のノウハウを持つライカとの協業に至った。(2021/5/18)

コンデジ並みのカメラを搭載するスマホ、シャープが発売 1型センサーに「ズミクロン」レンズ
シャープは、コンパクトデジタルカメラ並みの1型センサーを搭載したAndroidスマートフォン「AQUOS R6」を発表した。(2021/5/17)

イノベーションのレシピ:
電卓や楽器に並ぶ事業に、カシオのデジカメ技術を受け継ぐAIカメラの実力
カシオ計算機は現在、超高速低消費電力AIカメラモジュールの開発に取り組んでいる。同社は2018年にコンシューマー向けデジタルカメラ市場から撤退したが、デジカメで培った技術は大きな財産として残された。その技術資産で開発したものの1つがAIカメラモジュールだ。担当者にAIカメラの技術詳細と市場戦略について話を聞いた。(2021/4/28)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
スマホ以前の“カメラ付きケータイ”は、独自の進化を遂げて面白かったのである
2000年に登場したカメラ付きケータイは、独自の進化を遂げた。2002年はまだ11万画素カメラの端末が当たり前のようにあったのに、2003年には100万画素を超え、メガピクセル時代になるのだ。デジタルカメラのブランドを冠したモデルも登場した。(2021/4/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
生産地も分かる“ニコンのデジタル一眼史” 
先日、ニコンが一眼レフの国内生産を止める、という報道があった。秋に公表されていたことで当時記事にもなっていたので、「え、なんでまた記事に」感はあるのだが、この機会にニコンのデジタル一眼史を振り返ってみたい。(2021/4/14)

新連載「小寺信良のIT大作戦」:
デジタル一眼で「フィルムテイスト」の動画を撮るとはどういうことなのか
ベテランのテクノロジーライターである小寺信良さんがIT分野全般にわたって考察する新連載「小寺信良のIT大作戦」。(2021/4/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメ黎明期をけん引したオリンパス 浮いたり沈んだりの25年史
OMデジタルソリューションズの設立を機にオリンパスのデジカメを振り返ってみたい。デジカメ黎明期をけん引したメーカーの1つだったが、その後ヒットしたり蹴つまずいたり浮いたり沈んだりでなかなか興味深い。(2021/1/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
2021年、デジカメはどうなる 各社の新製品から次の一手を考える
2020年はコロナ禍でイベントや新製品発売の延期が相次いだデジカメ業界。しかし各社の新製品は期待以上の性能を持つ物も少なくなかった。次は何が進化する?(2021/1/5)

デジカメの「特定の色だけ写す」フィルターがエモいと話題 時が止まったような配色に「幻想的」「フォトショいらず」
一気に印象的な写真に。(2020/12/19)

auから「Xperia 5 II」が登場 α譲りのカメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
KDDIが、「Xperia 5 II」を10月下旬に発売する。ディスプレイの駆動速度が120Hzにアップ。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」で培った技術を生かした撮影が可能な「Photography Pro」をプリインストールしている。(2020/9/25)

ソニー、コンパクトなフルサイズミラーレス「α7C」発表 光学式ボディ内手ブレ補正付きで「世界最小・最軽量」
フルサイズセンサーと光学式ボディ内手ブレ補正機構を持つデジタル一眼カメラとして「世界最小・最軽量」をうたう「α7C」をソニーが発表。ボディは実売21万円前後で10月23日に発売。(2020/9/15)

ソニー製カメラをWebカメラ化する公式ツールが登場 αシリーズやRX100シリーズなどが対象
ソニーは、同社のデジタルカメラをWebカメラ化するツール「Imaging Edge Webcam」を公開した。(2020/8/20)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第23回):
レンズ交換式モジュール「High Quality Camera」にシャッターボタンと通知LEDを取り付ける
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。前回に引き続き、Raspberry Pi公式のカメラとして本格的な撮影が楽しめる「Raspberry Pi High Quality Camera」を紹介。今回はよりデジカメっぽい使い方を紹介します。(2020/7/27)

製造マネジメントニュース:
オリンパスがカメラ事業を売却へ、スマートフォンに押され投資会社の下で再出発
オリンパスと日本産業パートナーズ(以下JIP)は2020年6月24日、オリンパスでデジタルカメラなどを扱う映像事業を分社化し、JIPが運営するファンドに譲渡することを発表した。今後は両社でデューデリジェンスやさらなる協議を経て2020年9月30日までに正式契約の締結を目指す。(2020/6/25)

ニコン、自社のデジカメをWebカメラ化する手順を解説 社外ソフトを活用
ニコンが自社カメラをWebカメラ化する手順を動画で紹介。社外ソフトウェアを使うことで、高画質な映像をビデオ通話などに活用できるという。(2020/6/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

デジカメのWebカメラ化ソフト続々 ソニーも「対応を検討中」
カメラメーカー各社が、自社のデジカメをWebカメラ化するソフトの公開を相次いで行っている。ソニーも既存モデルでの対応を検討中だ。(2020/6/4)

ソニー、“自撮り”特化の新デジカメ発表 ブロガー・YouTuber向けの機能を多数搭載
Webカメラとしても使えます。(2020/5/27)

富士フイルムもデジカメのWebカメラ化ソフト Web会議の需要増に対応
ソフトをインストールしてカメラを接続するだけで、デジカメをWebカメラとして使えるようになる。(2020/5/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。