「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ソフトバンク」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

NVIDIA、Arm買収を断念か──Bloomberg報道
NVIDIAが2020年9月に発表したソフトバンクGからのArm買収を断念しようとしているとBloombergが報じた。この買収には当局や競合が懸念を示している。(2022/1/26)

石川温のスマホ業界新聞:
「BALMUDA Phone」が技適問題で販売停止から再開へ――京セラの勇み足がバルミューダのイメージダウンに
製造元の京セラの申告を受けて、バルミューダとソフトバンクが「BALMUDA Phone」の販売を約1週間見合わせた。問題はソフトウェア更新で解決し、販売も再開したものの、BALMUDA Phone、そしてバルミューダ自身のイメージは毀損(きそん)されてしまったことは否めない。問題が発生した際の告知方法は再検討の必要があるだろう。(2022/1/23)

Y!mobileの「AQUOS wish」が1月28日発売 新規/MNPなら実質約1万円に
ソフトバンクは、1月28日にY!mobileブランドから5Gスマホ「AQUOS wish」を発売。約5.7型ディスプレイを備え、指紋認証、おサイフケータイ、「Payトリガー」などの独自機能を利用できる。(2022/1/20)

ドコモなど他3キャリアは未対応:
ソフトバンク系3ブランド、携帯料金のPayPay支払いに対応
PayPayはソフトバンクとワイモバイル、LINEMO(ラインモ)の3ブランドが、QRコード決済サービス「PayPay」を使った「PayPay請求書払い」に対応したと発表した。自宅に届いた紙の請求書のバーコードをPayPayアプリで読み込むことで、料金を支払えるようになる。(2022/1/19)

ソフトバンクが「認定中古iPhone」を販売 iPhone 8が2万1840円
ソフトバンクは、ソフトバンクオンラインショップ限定で「SoftBank Certified」を提供開始。下取りプログラムなどで回収したリユース端末を購入できるサービスで、価格はiPhone 8(64GB)が2万1840円(税込み)から。(2022/1/19)

ソフトバンク、Y!mobile、LINEMOの携帯料金がPayPayで支払い可能に
ソフトバンク、Y!mobile、LINEMOの払込票が「PayPay請求書払い」に対応。「PayPay」の「PayPayマネー」限定で支払えるようになる。(2022/1/19)

PayPayでソフトバンク、Y!mobile、LINEMOの料金支払いが可能に
ソフトバンク、Y!mobile、LINEMOの払込票が「PayPay請求書払い」に対応した。ユーザーは携帯料金などをPayPayで支払える。(2022/1/19)

携帯3社「トンガでサービス提供できない」 噴火による通信障害、復旧めど立たず
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社が、火山噴火のあったトンガ王国を対象とするサービスの提供が不可能な状況にあると発表した。(2022/1/18)

ソフトバンク、すみっコぐらしモデルの「キッズフォン2」を3000台限定発売
ソフトバンクは、2月上旬に「すみっコぐらし」とコラボレーションした「キッズフォン2」を3000台限定で発売。オリジナルのロック画面やメニュー画面、本体ケース、ネックストラップ、ブザーストラップカバーなどが付属する。(2022/1/18)

販売も再開:
BALMUDA Phoneにソフトウェア更新 一部周波数帯における「干渉ノイズ」問題に対応
バルミューダとソフトバンクが販売する「BALMUDA Phone」が一時見合わせた件について、一部周波数帯における「干渉ノイズ」が許容値を超過する可能性があることが原因であることが分かった。この問題は、1月14日から配信されるソフトウェア更新を適用することで解消できる。(2022/1/13)

迷惑SMSは受信拒否 ドコモとソフトバンクが春に機能追加へ フィッシング詐欺対策で
NTTドコモとソフトバンクが、迷惑SMSの受信を拒否する機能の提供を今春に始める。スミッシングによる被害を防止する。(2022/1/13)

Y!mobile、「AQUOS wish」を1月下旬以降に発売 3万1680円
ソフトバンクは、Y!mobileブランドから5Gスマホ「AQUOS wish」を1月下旬以降に発売。指紋認証やおサイフケータイを利用でき、「Payトリガー」などの独自機能も備える(2022/1/13)

ソフトバンク、法人向け5Gスマホ「AQUOS wish」を1月14日に発売
ソフトバンクは、1月14日に法人向け5Gスマホ「AQUOS wish」を発売。おサイフケータイや指紋認証を利用でき、除菌シートでの拭き取りなども対応する。(2022/1/11)

「BALMUDA Phone」を冷静に評価する 価格だけではない、決定的な“惜しい”ポイント
バルミューダが発売した「BALMUDA Phone」を試してみる。京セラをパートナーに迎えソフトバンクから発売されたスマホだが、製造精度は高い反面惜しい点が目立つ。(2022/1/23)

ソフトバンクとバルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時見合わせ 「技適」に確認すべき事項が見つかったため
ソフトバンクとバルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時的に見合わせていることが判明した。製造元の京セラから「技適に確認すべき事項が見つかった」との申告を受けた措置で、既に使っているユーザーには影響しないという。【追記】(2022/1/9)

ソフトバンクと小田原市が高齢者向け「体験型スマホセミナー」を開催 小田原城付近を舞台に
ソフトバンクと小田原市が、体験型スマホセミナーを開催する。小田原城付近の屋外を舞台に、日常生活でスマホを利用する方法を学べるという。(2022/1/7)

「超PayPay祭」が2月と3月に開催 詳細は後日発表
PayPay、ヤフー、ソフトバンクの3社が、決済サービス「PayPay(ペイペイ)」の大規模キャンペーンを開催する。「PayPayモール」「Yahoo!ショッピング」における最大40.5%還元など、複数のキャンペーンが実施される予定だが、詳細は後日発表となるようだ。(2022/1/7)

ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天の年頭所感 コロナ禍が続く中、5G普及に向けてどう動く?
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天の社長が2022年の年頭所感を発表した。2021年は新型コロナウイルス感染症の流行が続き、デジタル化(DX)やリモートワーク、テレワークの推進にモバイル回線が利用されることもあり、DXを担うとうたった5Gの普及に課題も見えてきていた。(2022/1/5)

石野純也のMobile Eye:
一人勝ちのahamo、楽天モバイルの逆襲 2021年の“携帯料金競争”を振り返る
2021年の携帯料金競争で話題を集めたのが、ドコモ、au、ソフトバンクのオンライン専用プランだった。ユーザー獲得ではKDDIのUQ mobileや、ソフトバンクのY!mobileが健闘した。楽天モバイルも料金を改定して、0円からの「Rakuten UN-LIMIT VI」で支持を集めた。(2021/12/31)

「5G基地局の整備加速を」 総務省が携帯4社に要請
総務省が、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルなど携帯キャリアに5G通信の人口カバー率を向上させるため5G基地局の整備を加速するよう要請した。(2021/12/28)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(6月編):PayPayがついに4000万ユーザーを突破/Leicaのスマホは日本限定
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年6月は、スマホ決済に関する記事や、ソフトバンクの「Leitz Phone 1」やドコモの新モデルに関する記事がよく読まれました。(2021/12/26)

石野純也のMobile Eye:
au、ソフトバンクを追いかける「ドコモでんき」の勝算 “10%還元”がどこまで響くか
NTTドコモは、3月1日からコンシューマー向けの電気サービスとなる「ドコモでんき」を提供する。「ドコモでんき Green」では基本料金として500円がかかるが、最大10%のdポイントが還元される。auやソフトバンクが提供している電気サービスとは何が違うのか。(2021/12/25)

ふぉーんなハナシ:
実は誤解? 3G停波で“ケータイ”が終了するわけではない
ドコモ、au、ソフトバンクの3G停波が近づいています。停波するタイミングは、ドコモが2026年3月31日、auが2022年3月31日、ソフトバンクが2024年1月下旬を予定しています。3Gサービスが終了すると、従来型のケータイ(フィーチャーフォン)、いわゆる「ガラケー」が使えなくなる……といった報道をよく見ますが、ここには誤解が含まれています。(2021/12/24)

蓄電・発電機器:
“究極の電池”として期待の「リチウム空気電池」、NIMSとSBが世界最高レベルの性能を達成
物質・材料研究機構(NIMS)とソフトバンクが、現行のリチウムイオン電池の重量エネルギー密度を大きく上回る、500Wh/kg級のリチウム空気電池を開発し、室温での充放電反に成功したと発表。次世代電池として期待されるリチウム空気電池の実用化を大きく後押しする成果だという。(2021/12/24)

ウィルコムの忘れ形見:
ソフトバンクが2022年4月1日に「ウィルコム沖縄」を吸収合併 「ソフトバンク」「Y!mobile」の運営主体が完全に一本化
沖縄県内でY!mobileブランドの通信サービスを提供している「ウィルコム沖縄」がソフトバンクに吸収合併されることになった。これにより、日本全国で「ソフトバンク」「Y!mobile」両ブランドの運営主体が一本化されることになる。(2021/12/22)

エネルギー密度は世界最高レベル:
NIMSら、500Wh/kg級のリチウム空気電池を開発
物質・材料研究機構(NIMS)は、重量エネルギー密度が500Wh/kg級のリチウム空気電池をソフトバンクと共同開発し、室温での充放電反応を実現した。開発したリチウム空気電池は、「エネルギー密度」と「サイクル数」が世界最高レベルだという。(2021/12/21)

ソフトバンクとY!mobileが「メールアドレス持ち運びサービス」開始 年額3300円
ソフトバンクが、12月20日に「メールアドレス持ち運びサービス」を開始した。対象となるのはソフトバンクとY!mobileのメールアドレスで、回線を解約した後でも、キャリアメールを利用することができる。利用料金は、1メールアドレスにつき年額3300円(税込み)。(2021/12/20)

LINEモバイルからLINEMOへ乗り換えで月額料金が1年間無料に 22年3月から
LINEモバイルは、ソフトバンク回線のみ「ダブル&ゼロキャンペーン」のキャンペーン期間を終了日未定で延長。また、LINEモバイル契約者限定で「LINEMO」に乗り換えると月額基本料が1年間無料となる特典を提供する。(2021/12/17)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(2月編):「ahamo」「LINEMO」が注目を集める中、大幅値下げを発表した「IIJmio」
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年2月は、NTTドコモの「ahamo」やソフトバンクの「LINEMO」に関する記事が良く読まれました。その影響か、MVNOにおける料金値下げのきっかけとなったIIJmioの新プランに関する記事も良く読まれました。(2021/12/15)

2022年の干支は「とら」:
とら年に設立された法人は全部で何社? ソフトバンク、ZOZOなど
東京商工リサーチは、過去のとら年に設立された法人を抽出し、調査結果を発表した。最古のとら年生まれ上場企業は、1878年の地方銀行だった。そのほかは、第一生命ホールディングスや、ソフトバンク、サイバーエージェントなどがあるという。(2021/12/11)

NVIDIAのソフトバンクGからのArm買収は競争を阻害すると米FTCが提訴
NVIDIAが昨年9月に発表したArmの買収は半導体市場の競争を阻害するとして、買収差し止めを求めて提訴した。NVIDIAは取引完了を2022年3月ごろとしていたが、裁判は2022年8月に開廷する。(2021/12/3)

ソフトバンク、時間制のデータ無制限オプションを提供 110円/1時間から
ソフトバンクは、12月15日から「データ通信専用3GBプラン」加入者を対象に「時間制ギガ無制限オプション」を提供開始。申し込みした利用可能時間に限り、データ通信を無制限で利用できる。(2021/12/2)

「この時間だけデータ使い放題」が可能に、110円から ソフトバンクのデータ専用3GBプランで
ソフトバンクが「データ通信専用3GBプラン」用のオプション「時間制ギガ無制限オプション」を15日から提供する。利用時間を指定して申し込むと、その時間はデータ通信を使い放題になる。(2021/12/2)

ソフトバンク子会社とファーストキッチンが手ぶら決済
日本コンピュータビジョンとファーストキッチンなどが、顔認証によるキャッシュレス決済システムをお披露目した。顔認証による決済をファストフードチェーンが導入するのは国内初。利便性の向上や効率化、注文での接触機会減による感染症対策が狙い。(2021/12/2)

PayPayボーナスに交換できる新「ソフトバンクポイント」が2022年4月にスタート 「Tポイント」の付与は2022年3月で終了
ソフトバンクが、新しい「ソフトバンクポイント」の提供を2022年4月に開始する。PayPayボーナスへの交換ができることが特徴で、従来付与していたTポイントの付与や利用は2022年3月をもって終了となる。(2021/12/1)

電波オークションにソフトバンクと楽天は慎重姿勢
総務省が電波オークション制度の導入を検討する有識者会議を開催。ソフトバンクの宮川潤一社長、楽天モバイルの山田善久社長がそれぞれ出席しオークションに慎重な立場を示した。(2021/12/1)

Y!mobile、「Libero 5G II」を12月3日に発売 MNPで1円に
ソフトバンクは、Y!mobileブランドから5Gスマホ「Libero 5G II」を12月3日に発売。Y!mobileオンラインストアでは、MNPで契約すると機種代金が1円で購入できる。(2021/11/29)

石川温のスマホ業界新聞:
キャリア各社がドローンビジネスに本腰――2022年度にレベル4解禁でドローンは儲かるのか
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、ドローンビジネスに本腰を入れ始めた。2022年度に実施される予定の規制緩和によって、有人地帯における「目視外飛行」が解禁されることを見越した動きだと思われる。(2021/11/27)

Y!mobileオンラインストアでセール、「OPPO Reno5 A」が9800円に Amazonでは360円端末も
ソフトバンクが、Y!mobileオンラインストアで12月6日10時までブラックフライデーのセールを実施している。新規契約やMNPでの契約者を対象に、端末を特価で販売する。Amazonでもセールを実施している。(2021/11/27)

ドコモ、au、ソフトバンクの「arrows We」が12月3日に発売 2.1万〜2.7万円
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、FCNT製の5Gスマートフォン「arrows We」を12月3日に発売する。ホーム画面の文字やアイコンを大きくした「シンプルモード」、アドレス帳に登録していない番号からの着信に対して注意喚起と自動録音をする「迷惑電話対策機能」を備えている。背面に搭載した指紋センサーでロックを解除すると同時に、設定したアプリを起動することもできる。(2021/11/25)

ソフトバンク、法人向け5Gスマホ「DIGNO BX2」を11月26日に発売
ソフトバンクが同社では初の5G通信対応となる法人向けスマホを発表した。京セラ製の6.1型サイズで、4500mAhのバッテリーとMIL規格20項目、IP68の防水/防じんに対応した耐久性が魅力だ。(2021/11/24)

製造ITニュース:
5GやIoTを活用した生産設備データの収集、連携の実証実験環境を構築
ソフトバンクとロボットテクノロジー関連企業のコンソーシアムi-RooBO Network Forumは共同で、5GやIoTを活用した生産設備データの収集、連携の実証実験環境を大阪市内に構築した。(2021/11/22)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクとNTTドコモは「ゼロ円プラン」に否定的――三木谷楽天会長「povo2.0の影響はない」
KDDIと沖縄セルラー電話が楽天モバイルへの対抗も意図して投入した「povo2.0」。月額0円からという料金設定ということもあり、解約率の低下に貢献しているようだ。NTTドコモとソフトバンクは追随……と思いきや、ネットワークの維持の観点から「月額0円」に否定的な見解を持っているようだ。(2021/11/20)

重量約178g、4000mAhバッテリー搭載 5Gスマホ「OPPO A55s 5G」が11月26日に発売、3万3800円
OPPO(オウガ・ジャパン)が、11月26日に5Gスマホ「OPPO A55s 5G」を発売する。容量4000mAhのバッテリーを搭載しつつも、重量は約178gを実現している。ソフトバンクや楽天モバイルも同日に同機種を発売する。(2021/11/18)

ふぉーんなハナシ:
BALMUDA Phone、当初は4Gで発売する予定だった
バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」は、5Gに対応しているが、実は当初、4Gスマホとして発売する予定だったという。ソフトバンクの常務執行役員、菅野圭吾氏の提案がきっかけだった。設計変更を余儀なくされ、発売時期が2021年春から秋に延びた。(2021/11/17)

11月26日に発売:
バルミューダの社長がデザイン、初のスマホは10万4800円
家電メーカーのバルミューダは16日、同社初のスマートフォンとなる「バルミューダ フォン」を26日に発売すると発表した。同社のオンラインストアで取り扱うほか、携帯電話大手ではソフトバンクが携帯ショップなどで独占販売する。(2021/11/16)

BALMUDA Phone、ソフトバンクの価格は約14.3万円
BALMUDA Phoneは、国内キャリアではソフトバンクが独占販売する。11月17日から予約を受け付け、11月26日に発売する。価格は14万3280円だが、「新トクするサポート」の対象。(2021/11/16)

価格は10万円、カラバリは2色:
バルミューダ、新型スマホ「BALMUDA Phone」発表 芸術性ある「曲線」だけのデザイン
バルミューダが、同社初のスマートフォン「BALMUDA Phone」を正式発表した。価格は10万4800円で、カラーバリエーションはホワイトとブラックの2色。翌17日から全国のソフトバンク店舗と、バルミューダ公式オンラインストアで予約を始め、同26日に発売する。(2021/11/16)

「BALMUDA Phone」正式発表 「河原に落ちている石」のような質感と曲線デザイン 10万4800円
バルミューダは5Gスマートフォン「BALMUDA Phone」を発表した。ソフトバンクで取り扱う他、SIMロックフリーモデルを用意する。価格はSIMロックフリーモデルで10万4800円。(2021/11/16)

15日にソフトバンクで通信障害 現在は復旧
11月15日、ソフトバンクで通信障害が発生していた。15日15時22分から16時52分まで一部のユーザーでデータ通信が利用しにくい状況となっていた。現在は復旧している。(2021/11/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。