• 関連の記事

「Samsung」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Samsung」に関する情報が集まったページです。

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
「『iPhone 16』にSamsungの新イメージセンサー採用」といううわさの信ぴょう性
詳しく見てみると...(2024/7/16)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy Z Fold6/Z Flip6」は何が変わった? 折りたたみ×AIで新たな価値提案へ
サムスン電子は7月10日、仏パリで「Galaxy Unpacked」を開催し、フォルダブルスマホの最新モデル「Galaxy Z Fold6」「Galaxy Z Flip6」を発表した。Galaxy Z Fold6/Flip 6では「折りたたみAIフォン」というキャッチコピーで、「Galaxy AI」を打ち出してきた。フォルダブルとAIの掛け合わせで、新たな価値を提案するというのが2モデルの方向性といえる。(2024/7/13)

iPhone→Androidへの乗り換えで障壁になっていた「LINEトーク履歴の完全移行」、Galaxyが対応
韓国Samsung Electronicsは7月10日、同社のスマートフォン「Galaxy」向けデータ移行ツール「Smart Switch」をバージョンアップし、LINEのトーク履歴のフル移行に対応したと発表した。同日からアップデートの配信を開始している。(2024/7/11)

「Galaxy Z Flip6/Z Fold6」もdocomoロゴなし 背面の“共通・シンプル化”が進む
サムスン電子の最新折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip6」と「Galaxy Z Fold6」が、ドコモとauから7月下旬以降に発売される。今回の新モデル、外観で注目すべき点がある。それは、オープンマーケット向けモデルも、キャリア向けモデルも、同じ外観であることだ。(2024/7/11)

「Galaxy Tab A9+」が2万円台、「Galaxy Watch6」もお買い得【Amazonプライムデー】
サムスン電子ジャパンは「Amazonプライムデー/プライムデー先行セール」で、Galaxy対象製品をセール価格にて販売する。期間は7月11日から7月17日まで。対象製品はタブレットの「Galaxy Tab S9」シリーズと、スマートウォッチの「Galaxy Watch6」シリーズとなる。(2024/7/11)

Galaxy、iOSからLINEの全トーク履歴が移行可能に 「Smart Switch」アップデートで
サムスン電子は、Galaxyデータ移行アプリ「Smart Switch」をアップデート。これまでLINEのトーク履歴は直近14日間のデータしか転送できなかったが、15日以上前の全トーク履歴が移行可能になる。(2024/7/11)

Google、Geminiの折りたたみ端末対応など4つの新機能発表
Googleは、SamsungのGalaxy Unpackedイベントで、Galaxy端末に先行搭載する4つの新機能を発表した。GeminiにYouTube動画の内容について質問したり、「かこって検索」で記号数学の問題を解いたりできる。(2024/7/11)

GoogleとSamsung、「次世代XRプラットフォーム」は年内登場と予告
Samsungがパリで開催した「Galaxy Unpacked」イベントにGoogleのハードウェアとAIをリードするリック・オステルロー氏が登壇。「SamsungとQualcommと緊密に連携して開発を進めてきたXRプラットフォーム」が「今年登場する」とSamsung MobileのTM ロー社長と発表した。(2024/7/11)

「Galaxy S24」シリーズのSIMフリーモデル、Amazon、ヨドバシカメラ、ビックカメラが販売
サムスン電子ジャパンはスマートフォンのハイエンドモデル「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」の販路拡大を発表した。7月11日から、Amazon.co.jp、ヨドバシカメラ、ビックカメラでも順次購入できるようになる。2年間の保証サービス「Galaxy Care」の対象となる。(2024/7/11)

身体の状態が分かる指輪「Galaxy Ring」、ベール脱ぐも日本発売は未定
Samsung Electronicss(サムスン電子)は7月10日(中央ヨーロッパ時間)、指にはめて使うデバイス「Galaxy Ring」を発表した。1月17日(米国東部時間)に開催のGalaxy Unpackedで外観のみを披露していたが、新たに機能の概要を明らかにした。日本での発売は未定だ。(2024/7/10)

2024年のGalaxy Watchは「Ultra」「7」「FE」の3本立て いずれも7月下旬以降に発売
Samsung Electronicsが、スマートウォッチ「Galaxy Watch」の新モデルを発表した。従来モデルの新作である「Galaxy Watch7」の他、よりハードな利用環境にも耐える「Galaxy Watch Ultra」や、廉価版の「Galaxy Watch FE」も登場し、より広範なユーザーの獲得を目指す。(2024/7/10)

7月17日予約受付開始:
折りたためるスマホ「Galaxy Z Flip6」はメインカメラが5000万画素に SIMフリー版は7月31日発売 15万9000円から
Samsung Electronicsが、フォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Flip」の第6世代を発表した。日本は第2期の発売国に含まれており、サムスン電子ジャパンが扱うSIMロックフリーモデルが7月31日に発売される。(2024/7/10)

折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold6」、日本で7月31日に発売 面倒な作業はAI任せ、先代より薄型かつ軽量に
Samsung Electronics(サムスン電子)は7月10日(中央ヨーロッパ時間)、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold6」を発表した。国内版のSIMフリーモデルは7月31日に発売となる。Samsungオンラインショップ価格は256GBが24万9800円(税込み、以下同)、512GBが26万7800円、1TBが30万3800円となっている。(2024/7/10)

「Galaxy Buds3」「Galaxy Buds3 Pro」発表 防水に対応し、スマホの画面を見ずに翻訳も
Samsung Electronics(サムスン電子)は7月10日、新型完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds3」「Galaxy Buds3 Pro」を発表した。Samsungオンラインショップでの価格はGalaxy Buds3が2万7500円(税込み、以下同)、Galaxy Buds3 Proが3万8500円。どちらも7月31日に発売となる。(2024/7/10)

Samsungら競合は停滞:
首位ソニーはシェア45%に拡大、2023年のCMOSイメージセンサー市場
フランスの市場調査会社Yole Groupによると、2023年のCMOSイメージセンサー市場は、ソニーグループがシェアを45%に伸ばし、首位の座を維持したという。一方で、Samsung ElectronicsやSK hynixら競合のシェアは停滞/減少した。(2024/7/4)

25年4月に試作ライン稼働へ:
Rapidusの顧客は十分にいるのか 米アナリストの見解
RapidusのCEO(最高経営責任者)である小池淳義氏は、米国EE Timesのインタビューに応じ、2025年4月に2nm世代半導体製造のパイロットラインを稼働予定であると語った。Rapidusを訪問したアナリストによると、TSMCとSamsung Electronicsの新たな競合となるRapidusには、この先まだ大きな障壁が立ちはだかっているという。(2024/7/2)

Samsung、7月10日に「Galaxy Unpacked」開催へ 新Foldや「Galaxy AI」発表か
Samsungは7月10日にパリで「Galaxy Unpacked」を開催すると発表した。「Galaxy AI」搭載の新「Galaxy Z」シリーズなどが発表される見込みだ。(2024/6/26)

“プロ仕様”の撮影ができるカメラアプリ「Blackmagic Camera」のAndroid版が登場 Google Playで無償配布
Blackmagic Designは、6月24日にAndroid用「Blackmagic Camera」を発表。Samsung GalaxyやGoogle Pixelに対応し、プロ仕様のデジタルフィルムカメラと同様の操作性を提供するという。Google Playで無償ダウンロード可能だ。(2024/6/24)

Samsung、エントリーレベルのスマートウォッチ「Galaxy Watch FE」発表
Samsungは、新たなエントリーレベルのスマートウォッチ「Galaxy Watch FE」を発表した。ディスプレイサイズは1.2型と小さく、健康関連機能に特化する。まずは米国で発売する。(2024/6/14)

Samsung、同社製SSD「990 PRO」に「ストリートファイター6」収納ボックスが付属する数量限定モデルを販売開始
ITGマーケティングは、同社製NVMe SSD「Samsung 990 PRO」「Samsung 990 PRO with Heatsink」に「ストリートファイター6」コラボ収納ボックスを付属した数量限定モデルを発表した。(2024/6/6)

2024年第1四半期に世界で最も売れたスマホは? カウンターポイントが発表
カウンターポイントは、2024年第1四半期スマートフォングローバル市場でのベストセラー機種トップ10を発表。トップは「iPhone 15 Pro Max」で、AppleとSamsungが独占している。(2024/6/3)

折りたたみスマホ、世界市場トップはSamsungからHuaweiへ──Counterpoint調べ
Counterpoint Researchの世界折りたたみスマホ市場調査によると、HuaweiがSamsung Electronicsを抜いて首位に立った。ブック型の「Huawei Mate X5」が好調だった。(2024/6/3)

5万円近い「Galaxy Watch」が3万円台に 物理回転ベゼルを入手するチャンス【AmazonスマイルSALE】
Samsung Electronics(サムスン電子)製のスマートウォッチが「AmazonスマイルSALE」の対象となっている。本セールはAmazon.co.jpで6月3日まで開催される。セール中は「Galaxy Watch5」「Galaxy Watch5 Pro」「Galaxy Watch4 Classic」を通常よりも割安な価格で入手できる。(2024/6/1)

auの「Galaxy S23 FE」への機種変更で最大2万2000円値引きキャンペーン
サムスン電子は、6月1日から「Galaxy S23 FE」への機種変更かつ条件を満たすと機種代金から最大2万2000円割引するキャンペーンを開催。対象販路はau取扱店、au Online Shopで、期間は7月31日まで。(2024/6/1)

半導体部門のトップが交代:
HBM競争で背水の陣 メモリ事業で苦戦するSamsung
Samsung Electronicsの半導体部門におけるトップ交代が発表された。同社は、生成AI(人工知能)で需要が伸びているHBM(広帯域幅メモリ)の競争で、ライバルのSK hynixに大きく出遅れている。今回の半導体部門トップ交代からは、Samsungの焦りが見える。(2024/5/30)

サムスンのタフネススマホ「Galaxy XCover7」に触れる バッテリー交換できるのがイイ
サムスンのスマートフォンの中でも「XCover」シリーズはタフなボディーのモデルです。最新モデルの「XCover7」は2024年1月から海外各国で販売されています。今回はドイツの販売店の店頭で実機を触ってみました。背面パネルを取り外してバッテリーの交換も可能です。(2024/5/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
vivoの折りたたみ最上位「X Fold3 Pro」に触れる 薄くて高性能で、画面内指紋センサーにも対応
中国メーカーの折りたたみスマートフォンは、元祖折りたたみメーカーであるサムスンの製品を上回る性能と仕上げのモデルが次々と登場しています。vivoの「X Fold3 Pro」は折りたたみデザインながらも、ディスプレイに指紋認証センサーを内蔵。カメラもかなり高性能です。(2024/5/24)

Samsung製ポータブルSSD「Portable SSD T7」に4TBモデルが追加
ITGマーケティングは、同社取り扱いのポータブルSSD「Samsung Portable SSD T7」に4TBモデルを追加した。(2024/5/24)

HONOR、GoogleのAI「Gemini」と「Imagen 2」を搭載へ Samsungに続き
中国HONORは、米Google Cloudと提携し、次世代AI体験を提供すると発表した。韓国Samsungと同様、スマートフォンに「Gemini」と「Imgen 2」を搭載する計画だ。(2024/5/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy A55 5G」のそっくりスマホ「Galaxy A35 5G」が海外で販売中 何が違う?
日本でも5月8日に発表されたサムスン電子のミドルレンジモデル「Galaxy A55 5G」は、Sシリーズの下位に位置付けられます。海外ではGalaxy A55 5Gとスペックの近い姉妹モデル「Galaxy A35 5G」が発表されています。その違いを見ていきましょう。(2024/5/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Galaxy S24 Ultra」のカメラを徹底検証 2億画素の10倍ズームは常用できるレベル AIやSペンを駆使した機能も秀逸
「AIフォン」を名乗るサムスン電子の「Galaxy S24 Ultra」は、カメラにもAI技術がふんだんに使われている。センサーも最大で約2億画素とハイクオリティー。そこでカメラ機能を試してみた。(2024/5/20)

Marketing Dive:
アップルのiPad Pro炎上CMにサムスンが一撃 「クリエイティビティーはCrushできない」
Appleらしからぬマーケティングの失敗から数日後、Samsungは「Galaxy Tab S9」を訴求する動画で、クリエイティビティーを「押しつぶさない(#UnCrush)」と約束した。(2024/5/18)

壊れたギターをひく女性:
Apple「プレス破壊CM」を受けて? サムスン“カウンター”動画公開
Appleへの“当てつけ”か――Samsung Mobile USの公式X(旧:Twitter)アカウントは5月16日午前4時ごろ、プロモーション動画を投稿した。(2024/5/16)

Appleの炎上CMにサムスンがアンサー動画 プレス機に座った女性が壊れたギターを奏でる Xで賛否に
プレス機で楽器や画材、ゲーム機、レンズなどを破壊していく描写で物議を醸したiPad ProのCM。炎上から1週間経った5月15日(現地時間)、韓国Samsung Electronicsがアンサー動画をX(旧Twitter)に投稿した。(2024/5/16)

再び「世界のリーダー」に:
SamsungとTSMCの巨額投資、米国サプライチェーンへの影響は
Samsung Electronics(Samsung)とTSMCは2024年、相次いで米国での半導体製造への巨額投資を発表した。目的としては、現在アジアに偏っている最先端半導体の生産を分散させることや、米国のサプライチェーンにおける半導体の供給源を確保すること、米国の技術的独立を強化することなどが挙げられる。この投資は米国技術に大きな変化をもたらすとみられる。(2024/5/16)

「Galaxy A55 5G」ドコモとau/UQ mobileが発売 microSDスロット搭載、「docomo」ロゴ消える
サムスン電子ジャパンは5月8日、スマートフォンGalaxyのミッドレンジモデル「Galaxy A55 5G」を発表した。韓国Samsung Electronicsが3月11日(現地時間)に発表したモデルで、手頃な価格ながら、撮影機能を強化した他、大型ディスプレイを搭載する。NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)が販売する。(2024/5/8)

Computer Weekly日本語版+セレクション
「Galaxy S24」が予感させる“AIスマホ時代の始まり”
Samsung Electronicsの新スマートフォン「Galaxy S24」は、デバイスにAI機能を搭載している。AI機能が組み込まれることで、スマートフォンの利用はどう変わるのか。(2024/5/8)

JTB海外旅行で「Galaxy S24」の無料レンタルサービス始まる 翻訳機能で言葉の壁をなくす相棒に
サムスン電子ジャパンは5月から新型スマートフォン「Galaxy S24」シリーズを海外旅行時に無料で貸し出すサービスを提供する。同社が7日に発表した。対象端末は「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」で、旅先で翻訳機能などを活用できる。(2024/5/7)

「こんなに進化してるのは知りませんでした」 最新スマホで動画撮影→強力すぎる“手振れ補正”に驚愕
サムスンGalaxy S24 Ultraの機能。(2024/4/24)

通話翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」、2年前のスマホ「Galaxy S22」「Galaxy Z Flip4/Z Fold4」にも搭載 One UI 6.1へのアップデートで
Samsung Electronics(サムスン電子)製の新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」。その目玉機能となる「Galaxy AI」が、折りたたみスマートフォンなどにも搭載される。サムスン電子ジャパンは2024年4月18日にOne UI 6.1へのアップデートを行い、Galaxy AIによる通話時の翻訳や文字起こしなどを可能にする。(2024/4/18)

米バイデン政権、韓国Samsungのテキサス施設に最大64億ドルの助成金
米連邦政府は、韓国Samsung Electronicsがテキサス州に建設する半導体施設に最大64億ドルの助成金を提供すると発表した。CHIPS法の下、米Intelへの85億ドル、台湾TSMCへの66億ドルの助成金提供に続くものだ。(2024/4/16)

日本企業は3社ランクイン:
2023年の世界半導体売上高ランキングトップ20、NVIDIAが初の2位に
Omdiaは、2023年の世界半導体企業売上高ランキングを発表した。同ランキングでは、NVIDIAが初の2位となった。1位は前年2位のIntel、3位は前年1位のSamsung Electronicsだった。(2024/4/16)

Mobile Weekly Top10:
「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」発売 ドコモ、au、メーカー直販のどこから買った?
サムスン電子の「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」が発売されました。今回はドコモやauに加えてメーカー版も同時発売です。皆さんなら、“どこから”買いますか?(2024/4/13)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy AI」を打ち出すサムスンの端末戦略を解説 AI対応が“処理能力”だけで決まらないワケ
サムスン電子は、4月11日にフラグシップモデルの「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を発売する。最大の特徴は、Googleの「Gemini Pro」や「Gemini Nano」などをAIモデルのベースにした「Galaxy AI」を端末の機能として密接に統合しているところにある。一方で、Galaxy AI自体はGalaxy S24/S24 Ultraだけでなく、アップデートを通じて過去のモデルにも適用される。(2024/4/6)

Samsung純正モバイルバッテリー発売 1万/2万mAh、急速充電対応で複数ポート搭載
サムスン電子は、急速充電に対応し複数のポートを備えた純正モバイルバッテリー2種を発売。Samsungオンラインショップ限定で取り扱い、「Galaxy S24シリーズ」の予約購入キャンペーンの対象製品に含まれる。(2024/4/3)

「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」はどこがお得? ドコモ、au、Samsungオンラインショップの価格を比較
2024年4月3日、サムスン電子ジャパンがAndroidスマートフォン「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を発表した。NTTドコモ、au(KDDI/沖縄セルラー電話)の他、Samsungオンラインショップ(直販サイト)がSIMフリー版を取り扱う。この記事では、各販路の価格をまとめた上で、どこならお得に購入できるのかを考える。(2024/4/3)

Galaxy AIで「ONE PIECE」を体験! Galaxy Harajukuでコラボイベント開催 オリジナルグッズもプレゼント
Galaxy AIの訴求をすべく、サムスン電子ジャパンがTVアニメ「ONE PIECE」とのコラボレーションイベントを開催する。不思議な海域の冒険をテーマに、AI機能を使って麦わらの一味と一緒に冒険するコンテンツを提供する。Galaxy AIを体験できるコンテンツもリニューアルする。(2024/4/3)

AI推しのフラグシップスマホ「Galaxy S24 Ultra」が4月11日に日本上陸 ドコモ版、au版に加えてSIMフリー版も同時発売
サムスン電子のフラグシップスマートフォンの最新モデルが、いよいよ日本でも発売される。今回はドコモ向けモデル、au向けモデルに加えて、メーカー直販のSIMフリーモデルも同時発売となる。【追記】(2024/4/3)

通話翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」、折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip5」「Galaxy Z Fold5」などにも搭載
Samsung Electronics(サムスン電子)製の新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」。その目玉機能となる「Galaxy AI」が、折りたたみスマートフォンなどにも搭載される。Galaxy AIにより通話時の翻訳や文字起こしが可能になる。(2024/4/3)

ドコモ/auが「Galaxy S24」を4月11日に発売 国内版SIMフリーモデルも同時発表 翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」搭載
サムスン電子ジャパンは4月3日、新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」から、「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を国内で発表した。NTTドコモとau(KDDI/沖縄セルラー電話)が取り扱う他、SamsungオンラインショップがSIMフリーモデルを販売する。予約受付は同日始まり、各販路から11日に発売される。(2024/4/3)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。