• 関連の記事

「リコール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リコール」に関する情報が集まったページです。

業務スーパーの“高コスパ”人気冷凍商品に「基準値超え添加物」 約1万5000個販売……自主回収を実施
YouTubeなどで取り上げられる人気商品でした。(2024/2/21)

セブンプレミアム「いかくんせい」にカビ発生 イトーヨーカドーなどで販売も自主回収…… 「多大なご迷惑」
製造元企業が発表しました。(2024/2/16)

崎陽軒シウマイに「シリコン片」混入 約2200個販売「昔ながらのシウマイ」を自主回収……「深くお詫び」
約2200個を販売していました。(2024/2/8)

カルディのマグカップに「ヒビ」 利用者にケガ人も……販売中止、自主回収を決定「心よりお詫び」
2月から販売していたばかりでした。(2024/2/7)

製造マネジメントニュース:
「ヤリス」などがロアアーム不具合でリコール、対象は3車種79万台
トヨタ自動車は国土交通省にロアアームの不具合に伴うリコールを届け出た。市場からの情報で不具合が見つかった。対象台数は79万329台に上る。(2024/2/1)

無印良品が「抹茶ケーキ」を自主回収 消費期限“1日違い”で……「心よりお詫び」
東海地区以西で販売していたものでした。(2024/1/30)

「こくうまキムチ」に“キリギリス”混入 東海漬物が商品を自主回収……「深くお詫び」
クビキリギリスが混入していました。(2024/1/28)

製造マネジメントニュース:
ドアロックでダイハツ「キャスト」がリコール、トヨタ向け含め32万台
ダイハツ工業は国土交通省にリコールを届け出た。対象車種は軽自動車「キャスト」とトヨタ自動車にOEM供給する「ピクシスジョイ」で、台数は合計32万2740台に上る。(2024/1/25)

無印良品、電気ケトルを自主回収、返金へ 中身がこぼれるおそれ
「無印良品」を展開する良品計画は16日、「電気ケトル MJ-EK5A」を自主回収すると発表した。(2024/1/16)

IKEA、USB充電器を自主回収 やけど・感電のおそれ
IKEAは、 USB充電器「オスクストーム 40W USB充電器 ダークグレー」について、やけどや感電につながる可能性があるとして、自主回収すると発表した。(2024/1/16)

敷島製パンが「サンドロール ダブルメロン」を自主回収 最大3個の中身が「つぶピーナッツ」に
アレルギーのある人が食べてしまわないよう注意を呼び掛けています。(2023/12/19)

製造マネジメントニュース:
デンソーが燃料ポンプの大規模リコールでコメント、調査は現在も続く
デンソーは大規模リコールに発展している燃料ポンプの不具合に対するコメントを発表した。(2023/12/14)

「金属片」入ったドーナツ食べる→のどに刺さり出血、おう吐…… 茨城の観光施設が謝罪、約400個自主回収
抹茶ドーナツに金属片が混入していました。(2023/12/13)

製造マネジメントニュース:
ホンダが燃料ポンプで113万台のリコール、「検証を受けて対象を拡大」
ホンダは低圧燃料ポンプの不具合に関するリコールを国土交通省に届け出た。(2023/12/11)

ホンダ、N-BOXなど113万台以上リコール 燃料ポンプに不具合、エンストの恐れも
NSXおよそ200台のリコールも発表。(2023/12/8)

「プリウス」など7.4万台リコール 「緊急通報装置の通話機能」の検査が不適切だったとして
国土交通省は12月6日、トヨタ「プリウス」「ミライ」に関してリコールの届け出があったと発表した。このリコールは、事故自動緊急通報装置の検査に関するもので、対象車の総数は7万4436台に上る。(2023/12/6)

電動化:
アウディとポルシェのEVがリコール、シーラントの塗布量が不足
フォルクスワーゲングループジャパンとポルシェジャパンは国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのはアウディの「e-tron GT」とポルシェの「タイカン」で、どちらも電気自動車だ。(2023/12/1)

“糸引き”マフィン騒動 販売店SNSが利用不可に 店主は謝罪、偽情報に注意喚起も
東京都内のイベントに出店していた焼き菓子店が販売したマフィンを食べた人が、嘔吐など食中毒が疑われる症状を相次いで訴えている。問題のマフィンは食品衛生法違反の恐れがあるとしてリコール(回収)対象となったが、リコールのための問い合わせ先になっていた店側のSNSが一時利用できなくなるなど、混乱が続く。拍車をかけるように、虚偽情報の存在も明らかになった。(2023/11/22)

スバル「レヴォーグ」「フォレスター」10万台超リコール 排気ガス耐力不足などで
圧力センサーが排気ガスへの耐久性が不足しているなどとして、国土交通省はスバル「レヴォーグ」 「フォレスター」など10万台超がリコール対象になったと発表した。スバルは対象者に通知し、交換作業などを進める。(2023/11/13)

自動運転タクシーのCruise、“女性下敷き事故”を受け全車両をリコール
GM傘下の自動運転システム企業Cruiseは、10月初旬の人身事故を受け、ソフトウェアアップデートのため950台の全車両のリコールを実施した。(2023/11/9)

「クリスタルガイザー」約38万本自主回収 ペットボトル口部の不具合で密封性に問題
手元に商品がある人は確認を。(2023/11/2)

「星のカービィ」一部グッズが回収・交換 「塩」の英単語のつづりを「Solt」と誤植
「星のカービィクッキングデザイン」の「クリアティッシュケース」と「ふわっふわのブランケット」で回収と交換が行われます。(2023/10/25)

ベースフード、パン約76万袋を自主回収 SNSでカビ報告 特定製造所の商品で「カビ多発の可能性」
SNS上でベースフードのパンにカビのようなものが見えると報告されていました。(2023/10/24)

アンカー、発火のおそれでバッテリー回収中の機種拡大 ロボット掃除機、ポータブル冷蔵庫など
アンカー・ジャパンは16日、発火の報告が数件あったとして回収を進めていたロボット掃除機などのバッテリーについて、対象範囲が広がったと発表した。(2023/10/16)

ダイソーで販売「そば」にカビ発生 製造元が自主回収…… 内袋の「傷」原因か
1人前そばでカビが発生。(2023/10/16)

ローソン、“アレルギー表示”に誤りがあったとして「サラダチキン」を自主回収 記載にない「小麦、卵、乳成分」が混入していた
問題となった商品は、10月3日から10月14日17時まで販売された「大きなサラダチキン 柚子こしょう風味」。(2023/10/15)

苦難の連続:
「ほぼ日手帳」ヒット支えた“糸井重里流”チーム作り “リコール”の危機を販促につなげた独自手法
年間82万部を売り上げ、累計販売部数は1000万部を超えた「ほぼ日手帳」。その誕生の背景にはさまざまな苦難があった。ほぼ日代表取締役社長の糸井重里さんと、取締役の小泉絢子さんに聞く。(2023/9/30)

シャトレーゼ、賞味期限書き換えで謝罪 商品約4300個を自主回収
「濃厚ショコラテリーヌ」の一部で賞味期限の書き換えが行われていました。(2023/9/8)

Ankerのロボット掃除機でバッテリー発火の報告 自主回収へ
アンカー・ジャパンは22日、ロボット掃除機に採用したバッテリーの一部で発火などのトラブルが発生したと発表した。(2023/8/22)

セブン‐イレブン、おにぎりに「ゴキブリ」混入 「ご不快な思いをおかけした」と謝罪で自主回収へ
すでに該当商品は店頭から撤去しているとのこと。(2023/8/4)

防犯対策の「ドアチェーン」強度不足で外れる恐れ 販売元のコーナンが謝罪、回収・返金実施
連結リングが溶接されず。(2023/7/19)

22年度国内販売数1位:
ホンダ「N-BOX」など10車種、30万台のリコール 低圧燃料ポンプに不具合
国土交通省は6月2日、本田技研工業から「N-BOX」や「N-WGN」など10車種計約30万台のリコールの届け出があったと発表した。低圧燃料ポンプに不具合が見つかったという。(2023/6/2)

「樹脂片」混入の可能性:
「トップバリュのにんにく・ねぎ油チャーハン」 イオンが自主回収
イオンとマックスバリュ南東北は5月17日、「トップバリュベストプライス 2種類のにんにく油とねぎ油 香味チャーハン 600g」を自主回収すると発表した。(2023/5/17)

壊れた他社のモバイルバッテリーも「無償回収」 Ankerが下取りキャンペーン、同社製品が10%オフに
アンカー・ジャパンが、同社製品への買い替えを促す下取りキャンペーンを始めた。USB-Aポート製品や他社の充電関連製品を全国のAnker Storeに持ち込むと、店舗内のUSB Type-C関連製品が当日に限り10%オフで買えるという。(2023/4/19)

品質不正問題:
豊田自動織機が排ガス認証不正の対象フォークリフトをリコール
豊田自動織機は、2023年3月17日に公表したフォークリフト用エンジンにおける排出ガス国内認証に関する法規違反に関して、対象エンジンを搭載したフォークリフト2車種12型式のリコールを発表した。(2023/4/13)

製造マネジメントニュース:
スターターのボルトに経年で緩み、「シエンタ」など23万台リコール
トヨタ自動車は始動装置に不具合があるとして国土交通省にリコールを届け出た。(2023/4/7)

国交省に届け出:
トヨタ、シエンタやポルテなど29万台リコール 2件の火災も
国土交通省は4月6日、トヨタ自動車から「シエンタ」や「ポルテ」など6車種計約29万台のリコールの届け出があったと発表した。エンジンの始動装置などに不具合があり、2件の火災が発生しているという。(2023/4/6)

代金を全額返金:
イケア、「釣りゲーム」を自主回収 部品が外れ誤飲の恐れ
イケア・ジャパン(千葉県船橋市)は3月22日、子ども向けの玩具「ブローヴィンガード 釣りゲーム マルチカラー」を自主回収すると発表した。鋲(びょう)が外れ、子どもが誤飲して窒息につながる可能性があるとしている。(2023/3/22)

Tesla、自動運転ソフトの安全性に関する懸念で36万台をリコール
Teslaは、自動運転機能「FSD β」搭載の36万台以上をリコールする。米運輸省道路交通安全局によると、人間のドライバーが介入しないと衝突事故が発生するリスクが高まるという。(2023/2/17)

アンカーのモバイルバッテリー「Anker 535 Power Bank」に発火の恐れ 自主回収、返金へ
アンカー・ジャパンは、モバイルバッテリー「Anker 535 Power Bank(PowerCore 20000)」の製品回収と返金を発表。国外で内部短絡に伴う発火が報告され、既にAnkerグループのグローバル全体で製造/販売を停止している。(2023/2/7)

Ankerのモバイルバッテリーに発火の報告、自主回収へ 製造過程に不備
アンカー・ジャパンが、モバイルバッテリー「Anker 535 Power Bank(PowerCore 20000)」の自主回収・返品を始めた。日本国外で発火の報告があったという。(2023/2/7)

国交省が発表:
日産「セレナ」とスズキ「ランディ」、約25万台リコール 異物混入でエンジン停止の恐れ
国土交通省は日産「セレナ」とスズキ「ランディ」の3車種25万台のリコールがあったと発表。エンジン内部の防塵・防滴機能が不十分だったために異物が混入し、エンジンが停止する恐れがあるという。(2023/1/27)

国交省が発表:
日産「セレナ」「エクストレイル」など約28万台リコール エンジン破損で火災の恐れ
国土交通省は日産「セレナ」「エクストレイル」とスズキ「ランディ」の3車種28万台のリコールがあったと発表した。エンジン内部の防塵・防滴機能が不十分だったために異物が混入し、最悪の場合、火災になる危険性があるという。(2023/1/27)

製造マネジメントニュース:
日本電産前社長が残した“負の遺産”、リコールに発展する可能性も
日本電産は2023年3月期 第3四半期の決算を発表した。売上高は前年同期比20.8%増の1兆6997億円、営業利益は同6.8%減の1244億円、当期純利益は同4.8%増の1040億円だった。(2023/1/25)

「西松屋の歯ブラシで子どもがケガ」投稿拡散 西松屋は注意を呼びかけるも「リコールはしない」
編集部の取材には、「商品の改良は引き続き検討していく」と回答しました。(2022/12/12)

味の素、冷凍食品「ザ★シュウマイ」にトレイの一部混入 6万袋の自主回収を公式Twitterなどで発表
商品を着払いで四国工場まで送付するように呼びかけています。(2022/11/18)

電動化:
bZ4X/ソルテラのリコールで恒久対策、ハブボルトが緩む問題で
トヨタ自動車は2022年10月6日、国土交通省へ同年6月にリコールを届け出たEV(電気自動車)「bZ4X」と兄弟車のスバル「ソルテラ」について、恒久対策を届け出た。(2022/10/7)

シャープ、エアコン約1万3000台をリコール 「ごくまれに発煙、発火するおそれ」
シャープはエアコン「Airest」の一部製品をリコールすると公表した。室内機の制御基板に不具合があったため。ごくまれに基板から発煙、発火するおそれがあるという。(2022/9/21)

制御プログラムに不備:
トヨタ、「ノア」「ヴォクシー」など8車種・約6万台リコール 保安基準に適合しないおそれ
トヨタ自動車は9月1日、「ノア」や「ヴォクシー」、電気自動車「bZ4X」などの8車種、計6万258台のリコールを国土交通省に届け出た。運転支援装置とディスプレイオーディオの制御プログラムが不適切なため、保安基準に適合しないおそれがある他、電動パーキングブレーキが作動しない可能性があるという。(2022/9/1)

制御プログラムが不適切:
スズキ、「ハスラー」など3車種計6万3108台のリコール、CVTコントローラに不具合で走行不能の可能性
国土交通省は7月21日、スズキから「ハスラー」など3車種計6万3108台のリコールに関する届け出があったと発表した。無段変速機(CVT)の制御プログラムに不具合があり、最悪の場合、走行不能になるおそれがあるという。市場からの情報で発覚し、すでに4件の不具合が発生している。(2022/7/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。