「三菱東京UFJ銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三菱東京UFJ銀行」に関する情報が集まったページです。

三菱UFJ銀行、万博レガシー創出へスタートアップ支援に30億円寄付 時価総額20兆円に
三菱UFJ銀行の早乙(そうと)女(め)実副頭取が産経新聞のインタビューに応じ、2025年大阪・関西万博のレガシー(遺産)としてのスタートアップ(新興企業)支援に向けて、大阪府に30億円の寄付を行うことを明らかにした。大阪市内に設置している同銀行系のスタートアップ支援拠点の事業を拡大する方針も示した。(2024/7/12)

MUFG×アイマス──新しい銀行アプリをリリースへ 20周年で「金融×エンタメ」融合に挑戦
ゲームシリーズ「アイドルマスター」(アイマス)とコラボレーション──三菱UFJ銀行は、新たな銀行アプリをリリースすると発表した。(2024/7/5)

MUFG、法人用ネットバンキングでシステム障害 「月初めなのに勘弁して」などの声も
三菱UFJ銀行の法人向けネットバンキングサービス「BizSTATION」「MUFG Biz」で、7月1日早朝からシステム障害が発生。ログインできない状態が続いている。(2024/7/1)

スタートアップの突破口:
MUFG傘下入りでつかんだシナジーとは? フィンテックベンチャーに聞く
メガバンクの支援を受けて、さらなる成長を遂げようとするフィンテックスタートアップのカンム。M&Aの先にIPOという目標を持つことで、事業会社とスタートアップはどのような動きを見せるのか。(2024/7/1)

三菱UFJ銀行の情報共有問題 半沢頭取「現時点で勧告ない」
顧客企業の情報を不当に共有していたとして、証券取引等監視委員会が三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の銀行と証券2社に行政処分を行うよう勧告する方向で検討している問題について、三菱UFJ銀行の半沢淳一頭取は10日、記者会見で「現時点で勧告の発出を受けている事実はない」と述べた。(2024/6/11)

今日のリサーチ:
「三菱UFJ銀行」と「メルカリ」のフィッシング詐欺が増加――BBソフトサービス調査
BBソフトサービスが、詐欺サイト専用セキュリティソフトで検知・収集したデータを基に、インターネット詐欺サイトの傾向を分析しました。(2024/5/1)

利用しているネットバンキング 「三菱UFJ」「住信SBI」を抑えた1位は
インターネットバンキングの利用経験者は約76%に上ったことが、マイボイスコム(東京都千代田区)の調査で分かった。最も利用されているインターネットバンキングは?(2024/4/18)

三菱UFJ/三井住友/みずほ銀行の「ATM手数料」まとめ 無料にするための条件とは?
3大メガバンクのATM手数料や、手数料が無料になる条件を調べてみた。そこで分かったのは、ちゃんと知識があれば、支払わなくてもよかった手数料があったことだ。預金残高や銀行サービスの利用など、設定された取引条件を満たすことで、ATM手数料が無料になるサービスも提供している。(2024/4/4)

ソフトバンクのフィッシング詐欺が増加、偽警告サイトは前月比100倍に BBSSの2月インターネット詐欺リポートより
BBソフトサービスは、インターネット詐欺リポート(2024年2月度)を発表。ソフトバンクのフィッシングサイトの報告数が前月比8倍に増加し、三菱UFJ銀行のフィッシングサイトも急増している。(2024/3/29)

三菱UFJ銀、大谷の広告起用は「現時点で変える予定ない」 他社は?
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手は25日、自身の通訳だった水原一平氏が違法賭博に関与していたとされる問題について声明を発表したことを受け、大谷を広告で起用する日本企業の多くは引き続き起用する方針を明らかにした。(2024/3/26)

三菱UFJ銀、大谷の広告起用は「現時点で変える予定ない」本人声明受けて他社も継続へ
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手が3月25日(日本時間26日)、自身の通訳だった水原一平氏が違法賭博に関与していたとされる問題に「関与していない」とする声明を発表したことを受け、大谷を広告で起用する日本企業の多くは引き続き起用する方針を明らかにした。(2024/3/26)

三菱UFJ銀行、大谷翔平のCM削除 水原通訳報道とは「無関係」と説明 「アプリで銀行振込に挑戦!」など非公開で物議
特設サイトのWebCM5本のうち、2本が非公開になっている。(2024/3/22)

大谷選手を起用した三菱UFJ銀行のWebCMが一部非公開に 「アプリで銀行振込に挑戦!」など
米ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が出演していたWebCMを、三菱UFJ銀行が非公開にしていることが3月21日までに分かった。同行の大谷選手特設サイトには、5本のWebCMが掲載されているが、そのうちの2本が非公開となっている。(2024/3/21)

三菱UFJ、“2年超記帳がない紙通帳”を利用停止へ 9月から 「ネット通帳の利用を推奨」
三菱UFJ銀行は、一定期間記帳がない紙の通帳の利用を自動的に停止させると発表した。利用停止の条件は「2年超、通帳記帳をされていないこと」「キャッシュカードが発行されていること」の2点。9月11日から適用する予定。(2024/3/18)

スマホ決済のお得な活用術:
もうATMに並ばなくていい! 銀行口座間のお金を手数料無料で移動できる「エアウォレット」を使ってみた
リクルートと三菱UFJ銀行の合弁会社が提供する「エアウォレット」というアプリを知っているだろうか? 金融機関の送金や出金が無料でできる、とても便利でお得なサービスだ。筆者は2023年から使い始めたのだが、異なる銀行口座間のお金の移動がある人におすすめだと感じた。(2024/3/11)

楽天ペイ、みずほや三菱UFJなど全国261の金融機関からチャージ可能に
キャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」アプリの残高へ、全国の金融機関口座からオンライン電子マネー「楽天キャッシュ」へのチャージが可能に。全国261の金融機関から今後さらに追加していく。(2024/2/26)

三菱UFJ信託の“情報銀行”終了 情報管理への不安から活用進まず
三菱UFJ信託の情報銀行サービス「Dprime」が5月20日に終了する。(2024/2/20)

モバイル決済の裏側を聞く:
スマホから“手数料無料”で口座のお金を移動 「エアウォレット」の仕組みと決済戦略に迫る
送金アプリ「エアウォレット」は、リクルートと三菱UFJ銀行のジョイントベンチャーである「リクルートMUFGビジネス」が提供している。手数料無料で金融機関のお金を移動できるのが特徴だ。ためたお金は決済ブランド「COIN+」による決済も可能だ。(2024/1/19)

三菱UFJ銀行職員が「大阪万博応援」ダンス 「かわいそう」「パワハラだろ」の声も……参加は強制? 広報の見解は
三菱UFJ銀行に背景を取材しました。(2023/12/26)

セキュリティニュースアラート:
三菱UFJ銀行がクラウドストライクのレッドチーム演習を採用した3つの理由
三菱UFJ銀行は自社のペネトレーションテストにクラウドストライクのレッドチーム演習を採用した。複数の提案を検討した結果、クラウドストライクの演習について3つのポイントを評価したとされている。(2023/12/22)

「会社員が働きたい街ランキング」 最多票は「気にしない」、2位以下は?
三菱UFJ信託銀行が首都圏の会社印を対象に「働きたいオフィス・働きたい街」調査を実施した。働きたい街ランキングでは「働く場所は気にしない」という回答が最多票となった。2位以下にはどのような街が選出されたのか?(2023/12/11)

MUFGがAWSとの連携強化 AI・機械学習サービスの活用加速
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)がAWSとの連携を強化する。すでにAWSのクラウドインフラや、データ分析サービスなどを導入しているが、AI関連サービスの活用をさらに加速するという。(2023/11/16)

AWSとMUFGが提携 DX推進を加速させる2つの取り組みとは
ハイパースケーラーのAWSとメガバンクのMUFGが提携を発表した。そこには2つの目的があるという。(2023/11/15)

今日のリサーチ:
「クリエイターエコノミー」の市場規模は?
クリエイターエコノミー協会は三菱UFJリサーチ&コンサルティングと共同で、「国内クリエイターエコノミーに関する調査」を実施しました。(2023/11/4)

全銀システムの不具合「解消のめど立っていない」 三菱UFJなど11行への影響続く
全国銀行資金決済ネットワークは11日7時時点で解消のめどは立っていないと発表しています。(2023/10/11)

三菱UFJ、りそななど11行で他行あて振り込みなどできない問題 全銀システムで不具合【追記あり】
全国銀行データ通信システムで不具合が発生し、一部銀行に影響が出ています。(2023/10/10)

全銀ネットでシステム不具合 三菱UFJやりそななど、11の銀行で振込できず 原因、復旧時期不明
全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)は10月10日、全国銀行データ通信システムで不具合が発生していると発表した。(2023/10/10)

WebX開催:
企業はWeb3の新規事業創出にどう取り組むべきか NEC、MUFG、ホンダの見解は?
CoinPost主催のカンファレンス「WebX」。初日のセッションでは岸田首相のビデオ登壇に加え、日本を代表する大企業がWeb3事業のノウハウを解説した。(2023/7/26)

サブのクレカは:
メインで使っているクレカ 3位「三菱UFJ」、2位「三井住友」、1位は?
CyberOwl(東京都渋谷区)は「クレジットカードの保有状況に関する調査」を実施した。メインで使っているクレカは……。(2023/7/10)

ATMの“置き忘れクレカを回収”できる機能が面白いと話題 いつごろできた機能なのか三菱UFJ銀行に話を聞いてみた
確かに効率的。(2023/7/8)

Zホールディングスの社名が「LINEヤフー」に そのまんまな合体社名に「三菱東京UFJ」「損害保険ジャパン日本興亜」思い出す人も
(2023/4/28)

eMAXIS Slim”オルカン“、Tracers対抗の信託報酬引き下げは行わず 「公正な比較対象とならない」
「Tracersオールカントリーに追随した信託報酬の引き下げは行わない」。競合投資信託である「eMAXIS Slim オールカントリー(全世界)」を運用する三菱UFJ国際投信は、ITmediaの取材に対し、こうコメントした。(2023/4/11)

eMAXIS Slim米国株式、信託報酬を値下げ 競合に追随
三菱UFJ国際投信は3月15日、米国株価指数連動のインデックスファンド「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の信託報酬を引き下げると発表した。(2023/3/16)

eMAXIS Slim米国株式、純資産額1兆8000億円超えで投信全体のトップに ネット証券で246万人が保有
三菱UFJ国際投信が運営する投資信託「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」が、2月6日に純資産額で投資信託の1位となった。金額は1兆8065億円に達した。(2023/2/7)

「バンドルカード」のカンム、MUFG傘下に デビットカードへの後払い機能実装目指す
プリペイドカード「バンドルカード」などを提供するフィンテックスタートアップのカンムが、2023年の3月をめどに三菱UFJ銀行(MUFG)の傘下に入る。(2022/12/28)

信託銀行など7社がデジタル資産に本腰 共通基盤「Progmat」を開発する合弁会社
セキュリティトークン(ST)やステーブルコインといったデジタルアセットの普及に向けて、三菱UFJ信託銀行、みずほ信託銀行、三井住友信託銀行など国内大手信託銀行が本腰を入れる。(2022/12/21)

ネット銀行のシェア拡大続く 10年前から6倍に
帝国データバンクは、「2022年 全国企業『メインバンク』動向調査」の結果を発表した。全国メインバンク社数トップは14年連続で「三菱UFJ銀行」だったものの、都市銀行は減少傾向が続いている。(2022/12/20)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの「dスマートバンク」は成功するのか? “銀行事業ではない”ことの課題も
ドコモは、12月12日に新たな金融サービスの「dスマートバンク」を開始した。ドコモ自身が銀行業を行うのではなく、三菱UFJ銀行が用意したAPIを活用している。実際に使ってみると、こうした建て付けゆえの限界も見えてきた。(2022/12/17)

三菱UFJ、ITアーキテクチャ「抜本的な変革」へ
「金融・デジタルプラットフォーマー」への進化を目指す三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の三菱UFJ銀行がITアーキテクチャ刷新に動く。メインフレームとクラウドをどう使いこなすのか。(2022/12/14)

ドコモと三菱UFJ銀行のデジタル口座サービス「dスマートバンク」開始 資産運用も可能、利用でdポイント付与
ドコモと三菱UFJ銀行は12月12日、デジタル口座サービス「dスマートバンク」の提供を始めた。生活資金と貯蓄資金を分けられ、資産運用用途としてドコモの「はたらく貯金箱」というサービスも提供する。ドコモサービスの利用料金引き落としでdポイントも受け取れる。(2022/12/12)

なぜ大企業はWeb3に取り組むべきなのか? MUFG、ソニー、伊藤穰一が語った理由
「なぜ大企業がWeb3?」と訝(いぶか)しむ声も多い。Web3の最も普及した利用例である仮想通貨をみれば、世界的に活躍しているのは専業のスタートアップであり、決して伝統的な大企業ではないからだ。(2022/11/22)

MUFG、「ATMで外貨←→円預金振替」終了 「ネットバンキング普及で需要減」
米ドル外貨預金と円預金の口座間振り替えがATMでできるサービスをMJFGが終了へ。「インターネットバンキングの普及にともなう商品需要の減少」で。(2022/11/9)

若手選手もランクイン:
2000人が選んだ好きなスポーツ選手 3位「池江璃花子」、2位「三浦知良」、1位は?
マクロミルと三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、共同企画として「2022年スポーツマーケティング基礎調査」を実施した。(2022/11/1)

三菱UFJ、「手のひら静脈認証」終了へ 導入から20年弱
三菱UFJ銀行は、ATMや店頭での取引時に使ってきた本人確認技術「手のひら静脈認証」を終了する。(2022/11/1)

三菱UFJ信託、「Dprime」情報銀行データを活用し新商品開発 第1弾はクラフトビール
三菱UFJ信託銀行は10月13日、情報銀行サービス「Dprime」に登録されたデータを活用して商品やサービスを開発するプロジェクト、「Dprime Lab」の第1弾となる成果を発表した。(2022/10/13)

三菱UFJ国際投信「eMAXIS Slim」シリーズ 純資産総額3兆円突破
 三菱UFJ国際投信は8月9日、「eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)」シリーズの合計純資産総額が8月8日に3兆75億円となったことを発表した。(2022/8/10)

10万円以下の無料送金サービス「ことら」10月スタート メガバンクほか36行参加
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の3メガバンク、そしてりそな銀行、埼玉りそな銀行の5社が進める多頻度小口決済インフラ「ことら」が10月11日にサービスを開始する。(2022/8/9)

金融ディスラプション:
「銀行ができなかった金融を」Biz Forward、ファクタリング強化で目指す道
三菱UFJ銀行とマネーフォワードが合弁で設立した「Biz Forward」。2021年8月2日の設立から1年が経ち、主力事業の1つであるファクタリングサービス「SHIKIN+」の事業開発が加速してきた。(2022/8/8)

東京ドーム、宿泊などに使えるユーティリティートークン発行 三菱UFJ信託の「Progmat UT」利用
東京ドームは7月29日、宿泊や入場券として利用できるユーティリティートークン(UT)の発行を開始した。三菱UFJ信託銀行のブロックチェーンプラットフォーム「Progmat UT」上で発行し、利用者はβ版のウォレット「Token Wallet」にて管理を行う。(2022/7/29)

電動化:
三菱自の軽EVを三菱UFJ銀行から法人向けに提案、ミニキャブミーブも対象
三菱自動車は2022年7月22日、三菱UFJ銀行との協業を発表した。三菱UFJ銀行の顧客基盤やネットワークを通じて、法人の取引先に電気自動車(EV)の「eKクロスEV」「ミニキャブ・ミーブ」を紹介する。また、三菱自動車の脱炭素化に向けたさまざまな取り組みを、三菱UFJ銀行が持つソリューションで支援する。(2022/7/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。