「三菱東京UFJ銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三菱東京UFJ銀行」に関する情報が集まったページです。

三菱UFJ銀、通帳有料化 4月から年550円
三菱UFJ銀行は1月18日、紙の通帳に手数料を新設することを発表した。4月1日以降に開設する個人、法人口座が対象。年間550円を課す。ただし、18歳未満と70歳以上の個人口座は対象外とする。(2022/1/18)

三菱UFJ、4月から紙通帳発行に手数料、年間550円 ペーパーレス化促進のため
三菱UFJ銀行が、4月1日以降に口座を新設する利用者に対して、紙通帳を発行する場合は年間利用料550円の手数料を設ける。インターネット通帳への移行を促し、取引のペーパーレス化を進める考え。(2022/1/18)

全国メインバンク社数ランキング 1位「三菱UFJ銀行」、地銀トップは?
帝国データバンクは、2021年の全国金融機関ランキングを発表した。全国メインバンク社数トップは、2009年の調査開始以降13年連続のトップとなった「三菱UFJ銀行」だった。(2022/1/5)

三菱UFJ銀行がSalesforceなどと連携 法人ビジネスプラットフォーム提供へ
三菱UFJ銀行、Salesforceら4社が法人ビジネスプラットフォームの提供に関する連携に向けた検討を開始した。4社それぞれの強みを生かした総合金融サービスの提供を目指す。(2021/12/29)

メガバンクに金利1%でお金を貸せる Fundsが「Money Canvasファンド」
貸付型クラウドファンディングを行うFundsを運営するファンズ(東京都港区)は12月24日、三菱UFJ銀行を借り手とする「Money Canvasファンド#1」を公開した。金利は年率で1%、期間は11カ月。1億円ずつ2月上旬まで、計3億円を募集する。(2021/12/24)

au PAYチャージ、三菱UFJ銀行/みずほ銀行/三井住友銀行など109の金融機関から可能に
三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行を含む109の金融機関の口座から、au PAY 残高へチャージが可能に。これにより計118の金融機関からチャージできるようになった。(2021/12/23)

インデックス投信「eMAXIS Slim」純資産2兆円突破
三菱UFJ国際投信は、インデックスファンド「eMAXIS Slim」シリーズの純資産総額が12月16日に2兆円を超えたと発表した。4月に1兆円を超えてから、8カ月間で倍増した。(2021/12/17)

リクルートMUFG、手数料0.99%のコード決済「COIN+」 無印にも導入
リクルートと三菱UFJ銀行が共同出資するリクルートMUFGは12月7日、新たなコード決済サービスを発表した。アプリ「エアウォレット」に搭載した決済サービス「COIN+」は、決済手数料0.99%(税抜)を実現しており、コード決済サービスとしては最安となる。(2021/12/8)

MUFG信託銀の障害 原因は「修正プログラムの不備」 巻き戻しで解消
三菱UFJ信託銀で19日に発生した障害の原因は、「修正プログラムの不備により、適切な処理がなされなかったこと」。(2021/11/29)

「コジコジ」初のクレカ VISAOカード(コジコジデザイン)発行開始
 日本アニメーション(東京都中央区)は11月19日、「コジコジ」が券面にデザインされたクレジットカード「VIASOカード(コジコジデザイン)」が三菱UFJニコスより発行されると発表した。同日より会員募集を開始する。(2021/11/22)

MUFG信託銀行でシステム障害 ATM、ネットバンキングで一時取引できず
三菱UFJ信託銀行でシステム障害が発生し、ATMやインターネットバンキングでの取引が一時できない状態になった。障害は復旧済み。発生原因は調査中で、分かり次第報告するとしている。(2021/11/19)

非対面アプローチの強化にMA活用:
三菱UFJ銀行が危機感をバネに進める「パーパスドリブン」のDX戦略の中身
収益モデルの転換を急ぐ金融機関。三菱UFJ銀行がデジタルを軸にめざす顧客体験の変革とは。(2021/11/4)

約1.1兆円:
スポーツ市場はコロナ禍前の半減、野球やサッカーのファン人口はどう変化した?
マクロミルと三菱UFJリサーチ&コンサルティングが共同実施した「2021年スポーツマーケテイング基礎調査」によると、2021年の「スポーツ参加市場規模」は1兆912億円。コロナ禍前の19年と比較すると、51.5%減少した。(2021/10/26)

ATMの不正出金をAIで検知、精度は94% 三菱UFJとラックが実証実験 特殊詐欺対策に
情報セキュリティ企業のラックと三菱UFJ銀行が、AIを活用して、ATMからの不正出金を検知する実証実験を行った。ラックの金融犯罪対策部門が蓄積したデータを活用し、不正出金を約94%の精度で検知することに成功したという。(2021/10/25)

ATMの不正取引、AIで9割検知 三菱UFJとラックが実証
ラックは、独自のAIを活用したATMの不正利用に関する概念実証実験で、不正取引の検知率94%を達成した。ラックの金融犯罪対策センターの知見をAIモデルに組み込み、特殊詐欺やサイバー犯罪といった金融犯罪対策に特化したAIを開発した。(2021/10/25)

超不均衡データに対応:
AIで「ATMの不正取引」を検知、ラックが独自技術で検知率94%を達成
ラックは三菱UFJ銀行と協力して独自のAIを活用したATMの不正利用に関する概念実証実験を実施し、不正取引の検知率94%を達成した。ラックの金融犯罪対策センターの知見をAIモデルに組み込むなど、特殊詐欺やサイバー犯罪といった金融犯罪対策に特化したAIを用いた。(2021/10/25)

三菱UFJ銀行、12月20日に「MUFG Wallet」のサービスを終了
三菱UFJ銀行は、12月20日に「MUFG Wallet」のサービスを終了。三菱UFJデビットやPontaカードを登録している場合は12月19日までにカードの削除操作を行うよう呼び掛けている。(2021/10/12)

インデックス投信「eMAXIS」シリーズ、純資産2兆円突破
三菱UFJ国際投信は、インデックス投信「eMAIXS」シリーズの純資産総額が10月8日に2兆円を超えたことを明らかにした。同シリーズが1兆円に到達するには12年以上かかったが、そこから2兆円まではわずか9カ月間で到達した。(2021/10/12)

三菱UFJ国際投信と楽天証券、ライフプランニングサービス提供 地域金融機関と協働
 三菱UFJ国際投信と楽天証券は10月6日、三菱UFJ国際投信による資産配分の助言と、楽天証券によるラップサービスのスキームを活用した新たなライフプランニングサービス「マネーの一任」を、2022年1月より提供開始すると発表した。(2021/10/11)

事前エントリー5万人超 冒険しながら学べるポイント運用「STOCKPOINT for MUFG」提供開始
 株価などの金融商品連動型ポイント運用サービスを提供するSTOCK POINT(東京都港区)は、10月1日より、三菱UFJ銀行をスポンサーとした新たなポイント運用サービス「STOCKPOINT for MUFG」の提供を開始したと発表した。(2021/10/4)

管理にはKubernetesを利用:
三菱UFJ銀行がデータ分析基盤をコンテナ化 クラウド基盤のデータ分析に“足りなかったもの”とは
インテックは、Docker/Kubernetesを使用して三菱UFJ銀行のAI/データ分析基盤をコンテナ基盤に移行した。これまでは環境構築にかかる費用対効果に見合わなかったDX施策のPoCが実施可能になり、分析のサイクルも早くなったという。(2021/10/4)

ネットバンキングのアカウントで外部サービスにログイン 三菱UFJのID連携サービス、参入企業は
三菱UFJ銀行は、三菱UFJダイレクトのアカウントで外部のオンラインサービスに登録やログインできる「ID連携APIサービス」の提供を開始する。利用者情報をAPI形式で提供するためサービス事業者や利用者双方にメリットがあるとしている。(2021/9/30)

三菱UFJ銀行、ID連携APIサービス 外部事業者に本人確認情報も提供
三菱UFJ銀行は9月27日、三菱UFJ銀行のインターネットバンキング利用者が、同アカウントを使って外部のサービスに登録やログインできるようになる「ID連携APIサービス」の提供を10月から開始すると発表した。(2021/9/27)

リモート観光事業化へ 三菱UFJ支援のスタートアップ拠点
三菱UFJ銀行などが立ち上げた、スタートアップ企業の支援拠点「MUIC Kansai」(大阪市中央区)で実証実験を進めているリモート観光の取り組みが、2021年度内に事業化される。同行はMUICを通じて新事業の種を育てる方針で、2025年大阪・関西万博の開催時期までに20件以上の事業化を目指す。(2021/9/21)

リクルートが「エアウォレット」発表 デジタル口座管理や決済が可能
リクルートMUFGビジネスは、デジタル口座管理/決済サービス「エアウォレット」を2021年度冬に提供開始。デジタル口座の入出金や送金、決済ブランド「COIN+」でのQR決済を可能としている。(2021/9/16)

Finatext「デジタル金融の統合基盤」提供開始 三菱UFJ銀行の資産形成サービスを支援
 Finatextホールディングスの子会社であるFinatext(東京都千代田区)は9月2日、「デジタル金融の統合基盤」の提供を開始した。同時に、三菱UFJ銀行にて資産形成の総合的なサポートを目的としたサービス「Money Canvas」のシステム構築及び開発を支援する。(2021/9/3)

MUFGからスマホ完結型の資産形成アプリ 株式や投資信託、クラファン、ロボアドなどをカバー
三菱UFJ銀行がスマートフォン完結型の資産形成サービス「Money Canvas」を12月に提供開始。株式、投資信託、クラウドファンディング、保険、ポイント運用などの金融商品から、ユーザーが自由に組み合わせて運用できる。(2021/9/3)

三菱UFJ、資産形成サービス「Money Canvas」 多数の資産運用スタートアップが参加
三菱UFJ銀行は9月2日、総合資産形成サービス「Money Canvas」を12月から提供すると発表した。スマートフォンを起点とし、三菱UFJグループだけでなく、複数の資産運用系スタートアップが参画する。(2021/9/2)

コインベース日本上陸 世界最大規模の仮想通貨取引所
世界最大規模の仮想通貨取引所、米コインベースが国内で8月19日に事業を開始した。三菱UFJ銀行をパートナーとし、同行の口座から入出金を可能とする。(2021/8/19)

auじぶん銀行、振込手数料を引き下げ 他行あてが99円からに
auじぶん銀行は、10月1日から他行あて振込手数料の引き下げを実施。三菱UFJ銀行を除き、PCやスマートフォン(アプリ含む)からの振込手数料を一律1回99円(税込み)、電話での振込は1回204円(税込み)に改定する。(2021/8/19)

MUFGのポイント運用、RPGゲーム感覚で 事前会員登録開始
 株価連動型ポイント運用システムを提供するSTOCK POINT(東京都港区)は、8月18日より今秋サービス開始予定の新たなポイント運用サービス「STOCKPOINT for MUFG」の事前会員登録を開始したと発表した。(2021/8/18)

「九州経済はV字回復見込める」三菱UFJ九州・沖縄本部長の笠晶氏
三菱UFJ銀行の笠晶(りゅうあきら)九州・沖縄本部長(52)が産経新聞のインタビューに応じた。新型コロナウイルスで打撃を受けた九州経済について「コロナが落ち着けばV字回復が見込める」と語り、今後はスタートアップ企業の育成や事業承継支援に力を入れていく考えを示した。詳細は次の通り。(2021/8/13)

三菱UFJ銀行、マネフォとの合弁会社「Biz Forward」設立
マネーフォワード、マネーフォワードケッサイ、三菱UFJ銀行は、3社の合弁会社「Biz Forward」を8月2日に設立した。また5日にWebサイトを開設した。(2021/8/6)

3メガバンクとりそな、低コスト送金インフラ運営のことら社設立 22年度稼働
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の3メガバンク、そしてりそな銀行、埼玉りそな銀行の5社は7月20日、多頻度小口決済のための新たな決済インフラを運営する「ことら社」を設立した。22年度上期の個人間送金の取り扱い開始を予定する。(2021/7/21)

三菱UFJ信託銀行、「Salesforce Platform」を全社導入 3カ月でワークフローの新基盤構築
三菱UFJ信託銀行は、「Salesforce Platform」を導入し、社員1万5000人が利用する新たなワークフロー基盤を3カ月で構築した。その中身と効果は。(2021/7/21)

三菱UFJ銀行、ポイント運用サービスを今秋開始
三菱UFJ銀行は、ポイント運用サービスを提供するSTOCK POINTと組み、ポイント運用サービスの提供を今秋開始する。(2021/7/2)

三菱UFJ信託が情報銀行事業開始 Dprimeで「お金の代わりに個人情報を預かる」
三菱UFJ信託銀行は7月1日、情報銀行サービス「Dprime」を開始した。個人から、本人情報や趣味嗜好、位置情報を使った行動履歴、資産情報などを預かり、本人の同意の下で企業に提供する。企業はデータをマーケティングに活用するとともに、提供したユーザーに割引券などを提供する。(2021/7/1)

マネーフォワード、三菱UFJ銀行と合弁会社設立へ オンラインファクタリング事業提供
マネーフォワード、マネーフォワードのグループ会社であるマネーフォワードケッサイ、三菱UFJ銀行は6月8日、中小企業向けオンラインファクタリング事業の提供に向け合弁契約を締結した。また、合弁会社では請求代行事業の提供も予定している。(2021/6/10)

三菱UFJ銀のATMで障害 復旧済みも、カード取り込み事例が91件発生 ネットワークに不具合か
三菱UFJ銀行は首都圏の店舗を中心に同行のATM181台で一時取引できない障害が発生したと発表。障害発生時に取引をしていた、一部の利用者のキャッシュカードや通帳が取り込まれ、出てこなくなったという。(2021/6/8)

au、MUFGグループとのシナジーをどう生かす? auカブコム証券、石月貴史新社長
ネット証券大手のauカブコム証券が、17年ぶりに社長交代した。新社長はKDDI傘下のauフィナンシャルホールディングス専務も務める石月貴史氏だ。(2021/6/8)

ドコモと三菱UFJ銀行が業務提携 2022年中にdポイントがたまる「デジタル口座サービス」を開始へ 合弁会社の設立も検討
NTTドコモと三菱UFJ銀行が、デジタル金融サービスの提供を目的とする業務提携契約を締結した。2022年中に新しいデジタル口座サービスの提供を開始する他、金融サービスの企画や開発、データの利活用を目的とする合弁会社の設立などを検討する。(2021/5/11)

ドコモと三菱UFJが業務提携 デジタル金融サービスに向けて新会社設立
NTTドコモと三菱UFJ銀行は5月11日に、デジタル金融サービスの提供に向けた業務提携を行った。2021年度中に合弁会社を設立し、22年中にはdポイントが付与されるデジタル口座サービスなど、データを活用した新事業などを行う計画だ。(2021/5/11)

このままでは「落ちこぼれメガバンク」に?:
なぜ? トラブル続出のみずほ 「ワンみずほ」どころじゃない三竦みの権力構造
同じメガバンクの三菱UFJや三井住友と比較すると、トラブルの絶えないみずほ。筆者はその背景を、リーダーシップのなさだと指摘する。元をたどれば、合併時の権力争いに理由がありそうだ。(2021/5/11)

社員が成長できる企業ランキング 3位「新生銀行」、2位「三菱UFJ」、1位は?
社員が成長できる企業ランキング。1位は?(2021/5/10)

保養施設を活用:
三菱UFJ銀行 西東京市に「MUFGパーク」開設へ
三菱UFJ銀行は、東京都西東京市に運動場や図書施設を備えた「MUFG パーク」を開設すると発表した。どんなところかというと……。(2021/5/7)

低コスト投信のeMAXIS Slim、純資産総額1兆円突破 7カ月で倍増
三菱UFJ国際投信の低コスト投信「eMAXIS Slim」シリーズ合計の純資産総額が、4月12日に1兆円を超えた。(2021/4/20)

減少する見通し:
2021年夏のボーナス 民間は37万4654円、公務員は?
三菱UFJリサーチ&コンサルティングは「2021年夏のボーナス見通し」を調査し、その結果を発表した。それによると……。(2021/4/17)

MUFGとAkamaiの“世界最速ブロックチェーン”、商用サービス開始 クレカの決済インフラに
Global Open Network Japanが、ブロックチェーンを活用したクレジットカード会社向け決済ネットワークサービスを開始。クレカ決済時のネットワークコストを大幅に削減できるという。(2021/4/6)

三菱UFJ銀行、ロボアド的な投資一任サービス「Mirai Value」提供開始
三菱UFJ銀行は2月24日、投資一任契約に基づく資産運用サービス「Mirai Value」を提供すると発表した。アプリやWebで質問に答えるだけで運用方針を決定し、それに基づいてポートフォリオを提案する。(2021/2/24)

東急不動産と鹿島、東京ポートシティ竹芝でサステナビリティローン締結
東急不動産と鹿島建設は、「東京ポートシティ竹芝」の事業会社、アルベログランデが、三菱UFJ銀行、みずほ銀行とのシンジケーション方式によるサステナビリティローンの契約を2020年12月23日に締結したと発表した。同ローンは本物件を裏付けとするノンリコース形式となっている。(2021/2/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。