まとめ
高可搬モデル続々、AI活用も…… 協働ロボットニュースまとめ:電子ブックレット(FA)
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、協働ロボットに関連したニュースをまとめた「協働ロボットニュースまとめ(2025年12月〜2026年5月)」をお送りします。
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、協働ロボットに関連したニュースをまとめた「協働ロボットニュースまとめ」をお送りします。
協働ロボットニュースまとめ(2025年12月〜2026年5月)
製造現場の人手不足が深刻化する中、自動化のニーズは高まる一方です。ロボットメーカー各社はパレタイジング向けなどの高可搬モデルの投入を図る一方、AI活用を進めるメーカーも出ています。本ブックレットでは、それら協働ロボットに関連するニュースをまとめました。
【主な内容】
・安川電機が協働ロボット新モデル、最大リーチと可搬質量が大幅向上
・接触前に停止する協働ロボットに18kg可搬が登場、動作範囲も拡張
・ユニバーサルロボットがAIトレーニングシステム、モデルの学習と実行を支援
・最大5台まで月2万円から、パナソニックコネクトのロボット制御基盤が拡充
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