「kintone」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「kintone」に関する情報が集まったページです。

サイボウズが「kintoneガバナンスガイドライン」を無料公開 ITガバナンス構築を支援
サイボウズは「kintoneガバナンスガイドライン」を無料で公開した。アプリの品質やリスクを管理することを目的に、各企業のポリシーやkintoneの利用状況に合わせたルール作りとビジネスや組織の変化に合わせた運用を支援する。(2022/7/19)

クラウドセキュリティやAIなどがトップに:
「Windows 11」や「Office 365」が1位、エンジニア採用担当者が考える現場でニーズが高まるIT
Modisは「今後、現場においてニーズが高まると予想されるIT技術やサービス」についての調査結果を発表した。各分野の1位は、「Windows 11」「クラウドセキュリティ」「人工知能(AI)」「Office 365」だった。(2022/7/19)

三菱地所ハウスネット、国産iPaaSの活用でデータ連携基盤の構築を内製化 賃貸業務を効率化
三菱地所ハウスネットは、賃貸業務の効率化に向け、国産のiPaaS「DataSpider Cloud」を導入し、不動産テックを支える各種クラウドシステム間の柔軟なデータ連携基盤を自社開発した。(2022/5/13)

中堅・中小企業は「自動化」に何を求めている? ノークリサーチが分析結果を発表
ノークリサーチによると、RPAなどによる「自動化」は中堅・中小企業市場のニーズが依然として高く、主要な販社/SIerも活性化傾向にあるという。ユーザー企業に効果的なソリューションを提供するために必要な自動化の3つの構成要素とは?(2022/5/10)

製造マネジメントニュース:
リコーのPFU買収はベストマッチ、国内組み込みコンピュータ市場で圧倒的トップに
リコーが、富士通の子会社であるPFUの買収とその狙いについて説明。リコー 代表取締役 社長執行役員の山下良則氏は「リコーが提供するデジタルサービスを広げていく上で、ベストマッチといえる買収ではないか」と強調した。(2022/5/2)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコー版kintone」を巡る両社の思惑は?
リコーとサイボウズが業務提携を結ぶと発表した。ノーコード開発ツール「kintone」をベースに「リコーブランド版kintone」(仮称)を共同開発。10月に国内で提供を開始する。北米、欧州にも順次展開し、2026年3月までに100億円規模の売り上げを目指す。(2022/4/28)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコーブランド版kintone」(仮)で国内外でDX伴走型サポートを提供
リコーとサイボウズは、国内外での伴走型サポートによるDX推進を目的に業務提携に合意した。両社が共同開発する「リコーブランド版kintone」(仮称)をリコーが抱える国内外の顧客に提供する。(2022/4/28)

店舗とECはどうつなぐか? 都心大型旗艦店でアルペンが実践した店舗DX
ローコード開発環境を使ったアジャイルな手法はオンライン/オフラインを融合した店舗DXの仕掛けにどう役立つか。都心部に旗艦店を出店したアルペンのケースからECサイト全盛の今、小売業がリアル店舗を置く意味を考える。(2022/4/25)

「パブリッククラウドのアカウント数多すぎ」で起こる混乱をどう防ぐ? DeNAがフルクラウド化で直面した悩みと対策
提供しているサービス基盤などのフルクラウド化を実現したDeNA。一方で、パブリッククラウドのアカウント数が膨らみ、管理が煩雑になる事態にも直面した。同社の専門チームはこの危機をどう回避したのか。(2022/4/18)

kintone、自治体向けに1年間無料提供キャンペーン 50団体限定で
サイボウズがノーコード開発ツール「kintone」を、50の自治体限定で1年間無料提供する。(2022/4/11)

第31回 Japan IT Week 春:
「科特隊」コスのスタッフも SaaS企業のオフラインイベント“あの手この手”
市場の拡大が続くSaaS業界。IT展示会「第31回 Japan IT Week 春」にも多数のSaaSベンダーが参加し、それぞれの展示を披露した。オンラインイベントが主流になりつつあるが、各社はその中でもオフラインイベントに参加する背景を各社に聞く。(2022/4/6)

新聞業界の収益構造をどう変革する?:
日刊工業新聞、kintoneでCRMを刷新 顧客ごとの最適なコンテンツ配信を支える新基盤を実現
日刊工業新聞は、顧客に最適なコンテンツを最適なタイミングで提供するため、CRMをkintoneで刷新した。社内に散在していた取引情報や顧客接点情報を一元管理、分析し、効果的な営業活動に結び付ける。(2022/4/5)

PR:現場主導のDXを目指した村田機械、パートナー企業の“伴走支援”を生かす
システムが現場に浸透せず、システム部門は現場からの改修依頼に応え切れない。そんな苦しい状況を打開しようと村田機械が取り組んだのが現場主導のDXだ。プロジェクト推進の鍵は“伴走者”との関わり方にあった。(2022/3/10)

「人生のピークは慶應合格」「会社では三軍扱い」――社長の息子が味わった挫折と、起業までのデコボコ人生
飲食業や製造業など、世の中には無数の「現場」が存在する。現場の生産性向上を手助けするサービス「カミナシ」を立ち上げた男がいる。事業を軌道に乗せるまでの紆余曲折とは? 今回は前編。(2022/3/7)

Weekly Memo:
ローコード/ノーコード開発ツールによるDXの最先端とは
企業のDXに向けてローコード、ノーコード開発ツールの活用が注目されている。その有力ツールの一つであるサイボウズの「kintone」の最新状況から、この分野の最先端の動きを探ってみたい。(2022/2/28)

データ分析戦略を支える、クラウド基盤の生かし方(2):
1度は諦めた“脱メインフレーム”で、内製化と販売変革を実現 京王百貨店のチームプレー戦略
高過ぎる刷新コストに阻まれ、1度は諦めたメインフレーム脱却への「再挑戦」をきっかけに、システムの内製化だけでなく、データ分析を基に新たな販売戦略を生み出した京王百貨店。経営者とIT部門から売り場まで、さまざまな従業員のチームプレーを実現した戦略には、失敗から得た知見が生きていた。(2022/2/10)

業務自動化とシステム内製化のエキスパートが語る
「UiPath」×「kintone」で実現するDX推進の化学反応とは
DXを進めるためには、現場が自ら機動的に業務プロセスの改善や自動化、データ管理を実行できる環境が必要だ。業務自動化とシステム内製化のエキスパートがそのコツを紹介した。(2022/2/8)

CXとDXを一挙に実現:
PR:企業と顧客の接点を丸ごとプラットフォーム化 国産ローコードツール「おもてなしSuite」とは
顧客接点がオンラインへと大幅にシフトしている中で、コストを抑えながら効率的にカスタマーサクセスを実現するというのはなかなか難しい。そこで活用したいツールが、UI/UXに精通した企業であるショーケースが新たに提供開始した「おもてなしSuite」だ。同社の担当者に、おもてなしSuiteの豊富な機能や強みについて話を聞いた。(2022/1/24)

Excelに潜む時間泥棒に気を付けろ:
PR:DXが進んでもExcelけい線出力の呪縛から逃れられないのはなぜか
生産性向上をうたったさまざまなITツールが登場しているが、いまだに多くの人が「当たり前」と思い込んでいて、気付かぬうちにそれなりの時間を割いてしまっている業務がある。CSVデータを元にしたちょっとした社内資料作成や提出するためだけの書類作成がそれだ。(2022/1/17)

PR:職員と市民をつなぐ情報基盤 事例から知る最新自治体DXとは?
(2022/1/6)

競合ひしめく営業支援SaaS市場で日本の後発企業が戦えるワケ 現場の声から見いだす勝機
米salesforce.comや米Microsoftなどの競合がひしめく営業支援SaaS市場を生き抜くマツリカ。2015年設立の後発企業にもかかわらずユーザーを獲得できている理由は、営業現場が抱えていた課題にあるという。同社が見いだした勝機とは。(2021/12/22)

兵庫県伊丹市がサイボウズのクラウドサービスを導入 クラウド導入自治体の先駆けに
伊丹市がサイボウズのクラウド版「Garoon」「kintone」を導入した。市民サービス充実と市職員の生産性向上を図る。(2021/12/10)

小さく始める事業のハマりどころ「Excelファイルまみれ」との別れ方、東急ベルの場合
予算が限られる中でITの力を借りた業務効率化はどこまでできるだろうか。従業員個人の頑張りにたよったExcelファイル管理を脱出し、効率よく内製化を推進する体制を構築した企業の成功例を見てみよう。(2021/9/22)

点検報告書だけでなく施設のカルテも一元管理:
PR:月850時間の工数削減をもたらす、日立システムズが提案する低コストの点検・保守クラウドサービス
2024年に迫る建設業の労働時間規制――。とくに、膨大なデータが年々蓄積されていく維持管理業務が紙の帳票に依存したままでは、作業員の負担は減るどころか増す一方になってしまう。現状では、点検履歴を探すのも一苦労で、帳票への入力ミスも起こりがち。報告書をデジタル化し、クラウドでの管理が可能となれば、作業員が現場から直行直帰できるのはもちろん、関係者間の情報共有も図れるなど、大幅な業務効率化を見込めるはずだ。設備メーカーや修繕会社などで採用が進む、点検業務をデジタル化する日立システムズの「点検サポートサービス」が、保守業務の現場でなぜ支持されているのか、その導入効果を明らかにする。(2021/9/22)

見えてきた日本企業がハマるDX失敗の4パターン “ダメックス”企業はこうして生まれる
DXが進まない企業がハマるパターンは4つある。失敗を繰り返さないために企業が今すぐ変えるべきDXのアプローチ方法とは。(2021/9/15)

kintone、Boxなどが“政府認定クラウドサービス”に セキュリティ評価制度「ISMAP」に追加
政府が、セキュリティ評価制度「ISMAP」にサイボウズのクラウド基盤「cybozu.com」、グループウェア「Garoon」、ノーコード開発ツール「kintone」、米Boxのクラウドストレージ「Box」を登録したと発表した。サイボウズとBoxの製品は初登録。(2021/9/14)

「データを使ったコミュニケーション」で何が実現するか:
PR:データは「21世紀の石油」、集計作業「ゼロ時間化」で現場活用の仕組みを構築
ビジネスにおいてデータ活用は不可欠だ。手作業や属人化、サイロ化を防ぎ、誰でもすぐにデータ活用の恩恵を受けられるような仕組みを作れば業務の効率や生産性を上げられる。その最初の一歩として、従業員が必要な売り上げデータを呼び出せるよう、柔軟な仕組みを構築した例を追った。(2021/9/24)

誰も教えてくれない、DXが進まない本当の理由と解決策:
PR:DXのカギを握る、ノーコード/ローコード開発ツールの使い処と「伴走型SIer」の見つけ方
DXに取り組みたいものの「何から始めればよいのか分からない」「アプローチの方法が分からない」といった悩みが随所で聞かれる。日本企業のDXが進まない理由とその解決策を専門家に聞いた。カギは「伴走型SIer」というパートナーの存在と、ノーコード/ローコード開発ツールの使い方にある。(2021/8/30)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(2):
ローコード開発導入企業の課題からみる、「内製化」の前に自問すべき2つの問い
ローコード/ノーコード開発ツールによる「システム内製化」への関心が高まっている。取り組みを進めるに当たってユーザー企業が留意しておくべきことは何か。ノークリサーチ、シニアアナリストの岩上由高氏に聞いた。(2021/7/15)

「仕事のための仕事」をなくす:
PR:kintoneのファイル管理を「無料」でもっと便利に! 中小企業向け、Dropbox活用のススメ
サイボウズの業務改善プラットフォーム「kintone」は、現場主導でシステムを作れることから中小企業でも導入が進む。一方で、「ファイル管理」の面で課題を抱えることも多いという。そんな悩みをDropboxと連携して解消できるのが、無料プラグイン「Dropbox for kintone」だ。(2021/7/6)

杉並区、被虐待児の出欠確認アプリをノーコード開発 早期発見に活用
東京都杉並区がノーコード開発ツール「kintone」を活用し、虐待を受けているとみられる児童の保育園や学校における出欠状況を自動集計するアプリを開発した。まずは区立保育園37カ所で導入。私立保育園や学校にも導入を進める。(2021/6/15)

IoT製品が最大50%オフになる「+Style 夏のボーナスセール」開催 6月21日まで
プラススタイルは、+Style家電をはじめとしたIoT製品が最大50%オフになる「+Style 夏のボーナスセール」を6月21日まで開催。72時間限定のタイムセールも実施し、メールマガジン会員との新規会員全員へクーポンを配布する。(2021/6/11)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(1):
ローコード開発ツールを導入する「だけ」では進まない内製化、では何をすべき?
システムの内製化を進める手段としてローコード開発が注目を集めているが、ただローコード開発ツールを導入するだけで自社の内製化が進むわけではない。ではどうすればよいのだろうか。IDC Japanの入谷光浩氏に話を聞いた。(2021/5/27)

業務のデジタル化のコツは3つのポイント:
PR:実例に学ぶ、DXが進む「基幹システム×業務システム」の使い分け
限られた予算と時間の中、安定稼働が求められる基幹システムを堅ろうに維持しながら、新たなチャレンジを進める手を止めないために必要なのは、業務システム活用のアイデアだ。DX推進で先行する事例から手法を学ぶ。(2021/5/10)

「kintoneの脆弱性ではない」 東京都医療者向けワクチン予約サイトの個人情報問題でサイボウズが見解
東京都が医療従事者向けに公開した新型コロナワクチンの接種予約サイトに、第三者から個人情報が閲覧できる不具合があった問題を受け、システムのベースとなるソフトウェア「kintone」(キントーン)を開発したサイボウズがkintone自体に脆弱性はないと発表。(2021/4/27)

医療従事者27万人の個人情報が閲覧できる状態に 東京都、ワクチン予約サイトを停止
東京都福祉保健局は医療従事者向けに公開した新型コロナワクチンの接種予約サイトで不具合が発生したため、Webでの予約受け付けを停止したと発表した。特殊なツールを使えば個人情報を外部から閲覧できる状態だったという。(2021/4/27)

「全然つながらない」 東京都の医療従事者向けワクチン予約サイトにアクセス殺到、不安定に
東京都福祉保健局の医療従事者向けワクチン予約サイトにアクセスが殺到し、つながりにくい状況が続いている。同局は「当初の想定を超えるアクセスがあった」としている。(2021/4/26)

みずほ信託銀行がkintoneを採用 担当者約1700人の情報共有基盤に
みずほ信託銀行は、同行の営業管理やプロジェクトの進捗管理などにkintoneを採用した。これまで紙や表計算ソフトで実施していた記録や報告業務を、kintoneに置き換える。行内事務の効率化に向けたアプリの展開も予定する。(2021/2/22)

小学校教員と保護者が業務効率化アプリを自力で開発 仕事の困り事は自分で解決
長野県に、教員や保護者が学校に必要なシステムを自分で作る小学校がある。自力でローコード開発したアプリを運用して情報共有の効率化を図る。校長は「教師たちが仕事時間の大半を子供たちと向き合う時間に回せるようになった」と話す。(2021/2/15)

就職で上京、孤独で泣き出す新人も:
「私、何もできていない」──在宅勤務で新入社員の不安が大爆発、解決したのは“全国をつなぐバーチャルオフィス”
コロナ禍をきっかけに在宅勤務が広がる一方で、多くの企業が課題に感じるのがコミュニケーション不足だ。エン・ジャパンでも特に営業担当の若手社員を中心に、慣れない在宅勤務で不安を感じるケースが多かったという。それを解決したのが“バーチャルオフィス”だ。活用することで情報交換が活発になり営業成績もアップしたというバーチャルオフィスの導入秘話を聞いた。(2020/12/10)

どの企業もまねできる内製化ステップをイチから教えます:
PR:「DX銘柄」日清食品HDの情シスを支えるローコード開発ツールの秘密
DX銘柄に選定され注目を集める日清食品HD。その情報システム部門が推進する施策の一つがシステム開発の「内製化」だった。プロジェクトの中心人物に聞いた内製化の定着方法や効率の高め方は、われわれにもまねのできる、よく考えられたものだ。(2020/12/2)

ローコード開発ツールの導入から運用を一括支援 パーソルP&Tが提供
パーソルP&Tは「Microsoft Power Platform Solution」の提供を開始する。「Microsoft Power Platform」の導入やトレーニング、ヘルプデスクの設置、アプリケーション作成などを支援する。(2020/11/18)

教職員1万2000人超に使わせたい:
PR:情報共有基盤は“人気SaaS”の取り込みでここまで変わる 京大の挑戦
老朽化したオンプレミスのグループウェアをクラウドファーストでリプレイスした京都大学。教職員の要望に応えて作り込みまくった旧基盤を捨て、SaaSありき、カスタマイズはあえてしない方針を貫いたIT企画室の狙いを聞いた。(2020/11/16)

サイボウズ青野社長が経営者に問う、新常態への「覚悟」の意味
「100人いたら100通りの働き方」を掲げ、多様な働き方の実現に取り組んでいるサイボウズ。同社の青野慶久社長に、withコロナ時代の働き方や、コロナ禍以前の働き方に逆戻りしてしまわないための考え方について伺いました。(2020/11/2)

特集:“コーディングのプロに嫌われない”ローコード開発(3):
コロナ禍で1日4万件の電話を9割減らしたサービスを1週間で内製――神戸市に入庁した元エンジニアが、書けるコードをあえて書かなかった理由
コロナ禍の神戸市が情報公開を中心とした新しいサービスを次々と内製、リリースした。いずれのサービスも開発期間は約1週間。担当したのは、情報化戦略部の職員である元エンジニアだが、あえてコードを書かずに開発したという。その理由は何なのか――ローコード開発の利点と課題、生かし方などについて聞いた。(2020/9/29)

全国の自治体で初の試み QRコードを用いた電子請求の効率化とは
横須賀市は、NECらと共同で、QRコードを用いた電子請求プラットフォーム「Haratte」を活用し、市役所の請求業務を効率化する実証実験を開始する。自治体と民間事業者双方の請求書作成や経理処理について評価や検証を行う。(2020/9/23)

ニューノーマルはまだ始まっていない:
PR:変化に強い組織で「真のポストコロナ」に備える 星野リゾートのサバイバルDX
「コロナ禍」によって世界中の観光業が苦境にある。それは国内外で事業を展開する星野リゾートにとっても同様だ。しかし同社はコロナ禍の後に来る需要の爆発を予測し、来る日に向けて、デジタル活用による事業の維持を続けている。(2020/9/30)

全国の社員を管理 池下設計がmitocoとDataSpider Cloudを採用
池下設計は、テラスカイのクラウド型グループウェア「mitoco」とクラウド型データ連携サービス「DataSpider Cloud」を採用した。社員のコミュニケーション基盤と、売上管理の効率化に向けて利用する。(2020/9/14)

デジタル変革の旗手たち:
デジタル化へ突き進む日清食品、データ活用、内製化、会社の枠を超えた次なる挑戦を直撃――日清食品HD 情報企画部 次長 成田敏博氏
創業者の安藤百福氏から連綿と受け継がれるイノベーターのDNAがデジタル変革にも及んだ今、キーパーソンは何に取り組み、次にどのようなアクションを起こそうとしているのか。(2020/9/14)

顧客サポートや「国産SaaSとの連携」が今後の鍵か:
IDaaSの注目ベンダー、Oktaが満を持して日本法人を開設 その戦略と展望を探る【前編】
2020年6月にITmedia エンタープライズに対して日本進出の計画を明かしていたOktaが、ついに日本法人Okta Japanを立ち上げた。多様なクラウド環境やSaaSの普及が進む日本市場での具体的な戦略と勝算は? 前編では、日本のIDaaS市場にOkta Japanがどう展開するか、同社の渡邉社長に聞く。(2020/9/11)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。