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「国土地理院」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「国土地理院」に関する情報が集まったページです。

月刊乗り鉄話題(2022年6月版):
「カーマカマカマ♪」 構想から40年「蒲蒲線」が度々話題になるワケ
そもそもどこ? どう読むの? 誰が便利になるの? いる? いらない?──を解説。あ、「カーマカマカマ♪」がちょっと頭から離れなくなっちゃいました。(2022/6/30)

吉野家が出題した「間違い探し」が難しすぎる 違うところは3つ これで難易度が★★☆☆☆だと?
見てるとお腹すいてくる。(2022/6/22)

操作をリセットしようとすると「正気ですか?」 やり直すと精神状態を確認してくる画像加工アプリに困惑
かつて「せつないゴリラモード」を搭載したあのアプリ。突き抜けた個性は健在です。(2022/6/18)

「鬼滅」や「東リベ」のキャラと運動を楽しむ バンダイからウェアラブル玩具「バイタルブレスBE」登場
専用アプリで世界中のユーザーとのオンライン対人バトルもできる!(2022/6/17)

きれいな歯並び……→ケーキだよ! かわいい入れ歯のようだけどよく見るとおいしそうなケーキが話題
歯茎ではありません。(2022/6/17)

「ねるねるねるね」をクラシルのレシピ動画風に作ってみた動画がやたらオシャレ 公式も反応する完成度に「秀逸」「笑った」
その発想はなかった……!(2022/6/17)

Internet Explorer終了でネットに追悼の声 愛なのか怨嗟なのかよく分からない複雑な思いが入り交じる
それは追悼なのか……?(2022/6/16)

“一瞬で穴埋めテストが作れるツール”が画期的! 「便利すぎる」「こういうの欲しかった」と絶賛の声
編集部でも実際にテストを作成してみました。(2022/6/17)

「食べログ」に損害賠償命令 「点数不当に下げられた」と飲食チェーンが訴訟
訴訟を起こしたチェーンは「独占禁止法上の差別的扱い」「独占禁止法上の優越的地位の濫用」と主張していました。(2022/6/16)

デニムの破れたところを“青虫”の刺しゅうでリペアするアイデアがすてき 「めちゃめちゃかわいい」と賛辞の声
センスと技術が問われる世界。(2022/6/17)

もはや目が回るレベル……! 爆速で回る理容室のサインポールに「おー速っ!」など驚く声多数
モーターを変えたところ爆速になったそう。(2022/6/16)

「死後ロボットとして復活したい?」「人間とロボットの違いとは」 日本科学未来館の特別展が「心をメッタ刺しにされる」と話題
同館に詳細を聞きました。(2022/6/17)

まるで“お皿”なデザインのIHホットプレートが便利そう! エレコムの家電参入第1弾が一般販売
ひとり飯がはかどるぞ〜。(2022/6/16)

太陽系の惑星が明け方の空に勢ぞろい! 6月中旬から下旬まで早起きして“水金火木土天海”全部見よう
水金火木土までは肉眼で見られます。(2022/6/16)

ポケモン「モクロー」に包まれるビーズソファ発売! モッチリした座り心地でリラックスできる
価格は2万5990円。(2022/6/16)

政府機関や日本企業などの偽サイトの存在が確認される 内閣官房が「サイバー犯罪に使われる可能性あり」と注意喚起
URLを注視しないと気付かなさそうです。(2022/6/16)

ゾイド×超合金、ガンダム×トミカ タカラトミーとバンダイスピリッツがコラボ発表
超合金「ライガーゼロ」に「ホワイトベース」のトミカが登場。(2022/6/16)

法隆寺がクラファンを開始 わずか1日で目標金額2000万円を達成「予想もしていなかった早さ」
クラファンは7月29日まで続きます(2022/6/16)

「Amazonプライムビデオを視聴できない」多数のユーザーで問題 一部で復旧の報告も
これは大変だ。(2022/6/16)

「どこの地図でしょう?」 国土地理院が出題したクイズがなんとも不思議 「危機の海」「虹の入り江」などファンタジーな地名がたくさん
どこだ……?(2022/6/15)

製品動向:
ライカジオシステムズ、セルフラーニング搭載のGNSS受信スマートアンテナ
ライカジオシステムズは、正確な測位のためのGNSS受信スマートアンテナ「Leica Viva GS16」の後継機種として「Leica GS18」を販売開始した。(2022/6/1)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
ルネサス甲府の再稼働が決定、追い上げる日本のパワー半導体
ルネサス エレクトロニクスが甲府工場を再稼働させると発表しました。決断に至った背景には、経産省(国)の存在があるようです。(2022/5/23)

国土地理院、福島県沖地震の地理空間情報を公開 空中写真や震源断層モデルなど
国土地理院は、16日に発生した福島県沖を震源とする地震に関する各種情報を公開した。地理院地図などから参照できる。(2022/3/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
赤字ローカル線存廃問題 「輸送密度」だけで足切りするな
地方ローカル線は、従前からの過疎化と少子化に加えて、疫病感染対策の長期化で危機的状況にある。特に輸送密度2000人未満の線区が課題とされるが、そもそも民間企業が赤字事業から撤退できないという枠組みがおかしい。公共交通は応益主義であるべきだ。そこで存廃問題で使われる「輸送密度」について考える。(2022/3/20)

国土地理院、縮尺5万分の1の電子地形図を試作 意見募集へ
国土地理院は縮尺5万分の1レベルの「電子地形図50000」の新規刊行に向け、試作図を公開した。試作図は「岸和田」「上高地」「松之山温泉」「札幌」。(2021/12/28)

第4次産業革命の現在地:
旭化成のDX戦略は展開期から創造期へ、全従業員4万人がデジタル人材に
旭化成がDX戦略について説明。同社は「デジタル導入期」を経て現在は「デジタル展開期」にあり、2022年度からはさらなる高度化を図る「デジタル創造期」に入る。2024年度からは全従業員のデジタル活用が当たり前にある「デジタルノーマル期」となるため、2023年度には全従業員に当たる4万人をデジタル人材に育成する方針を掲げた。(2021/12/22)

災害リスク分かる「明治期の低湿地データ」、全国22都市を追加 国土地理院
国土地理院は1日、Web地図サービス「地理院地図」で土地の液状化などと関連が深いとされる「明治期の低湿地データ」の提供地域を拡充した。(2021/9/2)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
エアロセンスが提案する測量現場の3Dモデル作成を自動化するドローンソリューション
エアロセンスは、ドローンによる測量だけではなく、取得したデータを加工から、変換、利用するまでをトータルで提供している。このため、測量やドローンの扱いに不慣れな人でも容易に高精度の測量データが得られるのが強みとなっている。(2021/8/31)

全国の温泉&銭湯を網羅した地図サイト「ゆる〜と」が便利 個人運営とは思えない情報量に「神」「なぜ今まで知らなかったのか」
バス路線まで網羅。(2021/8/23)

「情報量が濃すぎて胸焼けしそう」──個人が作った温泉マップに大反響 趣味で始めて7年間、開発に「5500時間以上」
個人が約7年かけて全国の温泉施設やバス路線情報をまとめた地図サイトが話題だ。約3万6000カ所の宿、約1万5000カ所の温泉、約25万カ所のバス停を網羅。作者のjohndoeさんによると、もともとは「趣味の登山で使うバスを探すために作ったもの」だという。(2021/8/20)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
海底資源の宝庫? 新しい島を産んだ小笠原諸島の可能性
8月13日に、小笠原諸島の南硫黄島近くにある海底火山「福徳岡ノ場」で直径1キロの新しい島が確認された。(2021/8/20)

南硫黄島近くの新島は括弧型、国土地理院が大きさや形を解析
国土地理院は18日、福徳岡ノ場での火山活動により生じた新島の形状や大きさなどを発表した。(2021/8/18)

Japan Drone2021:
林野庁のドローン活用事例、森林面積の計測・災害対応・資材運搬を効率化
林野庁では、森林保有者への補助事業で、2020年4月に従来の規定を改訂し、森の位置図と施業図の作成や現地写真の取得、現地の調査でドローンを使えるようにして業務を効率化した。(2021/7/27)

国土地理院の地図データを利用:
国土交通省が全国の「盛り土の可能性がある箇所」を抽出
国土交通省は、デジタルマップを利用して、全国の盛り土の可能性がある箇所を抽出する。作成時期が異なる国土地理院の基盤地図情報数値標高モデルのデータを比較して標高にプラス5メートル以上の変化がある場合、盛り土の可能性がある。(2021/7/12)

国交省、デジタル地図で“盛り土”の全国調査へ 熱海市の土砂災害を受け
国土交通省は太平洋側での記録的な大雨の影響で7月3日に発生した、静岡県熱海市の大規模な土石流災害を受け、“盛り土”の全国調査に国土地理院のデジタル地図を活用すると発表した。(2021/7/9)

最速400Gbps!:
スパコン「富岳」にも利用、教育のDX化を支える学術ネットワークSINETとは? 国立情報学研究所の副所長に聞いた
大学授業のオンライン化が滞りなく進んだ背景には、日本全国の大学の学術ネットワークを支える基盤、学術情報ネットワーク「SINET」の存在がある。SINETは国の研究組織「国立情報学研究所(NII)」が開発、運営するもので、900以上の大学・研究機関が加入している。同研究所の漆谷重雄副所長に、SINETの現状と課題を聞いた。(2021/6/8)

「3.11」から10年、被災地の復興を航空写真で振り返る──国土地理院がWebで公開
国土地理院が、震災で被害を受けた地域の航空写真をWebサイトで公開。震災前、震災直後、震災から約5年後、約10年後の航空写真やデータを見比べることで、各地の復興を確認できる。(2021/3/11)

被災地の復興状況が地図で明らかに 東日本大震災後10年間の取り組みを国土地理院が報告
震災前・震災直後・復旧後の様子がよく分かります。(2021/3/11)

「05」「34L」 滑走路に必ず書かれている謎の数字、これ何? 意味が分かるとちょっと楽しい
離着陸のときの楽しみに。(2020/12/29)

自動運転技術:
最高時速290kmで走行するフォーミュラカーを誤差10cmで測位、NTTドコモが鈴鹿で実証
NTTドコモは2020年12月14日、高精度GNSS位置情報サービスの実証実験で、最高時速290kmで走行中のフォーミュラカーで誤差10cmの測位に成功したと発表した。自動車や鉄道の自動運転などでの高精度測位技術の活用につなげていく。(2020/12/15)

「中央省庁のデータ表記を統一」河野大臣のツイートが話題 データ活用の促進や職員の負担軽減に
河野太郎行政・規制改革担当相が自身の公式Twitterアカウントに投稿した「各省庁がネット上で公開するデータの表記方法を統一する」というツイートが注目を集めている。総務省はデータ利活用の利便性向上や職員の負担軽減なども目指す。(2020/11/30)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
実用化が期待される「災害対応ドローンソリューション」の可能性
パーソル プロセス&テクノロジーは、ドローン関連のベンダーやシステムメーカーへの支援、ドローンを使ったソリューション提案を展開している。(2020/8/29)

第41回国土幹線道路部会:
路面異状の記録を効率化する新システムや監視カメラ画像のAI解析による交通量算出
国土交通省は、高速道路の更新計画や維持管理方法などを議論する場として、社会資本整備審議会 道路分科会 国土幹線道路部会を定期的に開催している。2020年8月21日に開いた第41回の部会では、国土交通省の担当者がITを活用した路面管理の手法を紹介し、また宮城県知事の村井嘉浩氏が、新型コロナウイルスが県内の交通量に与えた影響などに触れ、料金所での接触を減らすETC設備の増設や観光業を支援する道路ネットワークの強化を国に求めた。(2020/8/27)

合成開口レーダーのデータをSVMで分析:
過去の水害データを基にAIで浸水範囲を推定 東北大学の研究グループがアルゴリズムを構築
東北大学災害科学国際研究所の研究グループは、AIによって衛星画像から洪水の浸水範囲を推定するアルゴリズムを構築した。過去の水害データを蓄積することで将来発生する未知の水害の被害範囲を推定できる。(2020/7/20)

江戸時代の関東周辺のGoogleマップ風地図が完成 ストリートビューはありますか?
街道って昔は海道って書いていたんだ……。(2020/5/31)

新型コロナと自然災害 今こそ確認しておきたい避難方法(第1弾)〜ハザードマップ確認編〜
(2020/5/22)

施工を“見える化“する3次元体感会:
3次元起工測量の効率を高める“ICT現場踏査・照査”活用事例
ドローンによる起工測量などを展開するFCコネクトは、3次元起工測量の前に行う現場踏査や照査などでICTを活用し、測量業務の効率化を進めている。(2020/4/21)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(最終回):
走れ!ラズパイ 〜 迷走する自動車からあなたの親を救い出せ
認知症患者が、自動車を運転したままさまよい続ける、という問題は社会で大きくクローズアップされています。私も、父が存命だったころ、同じような出来事で人生最大級の恐怖を味わったことがあります。そこで今回、「ラズパイ」を自動車に積み込み、迷走する自動車から運転者(認知症患者)を救い出すためのシステムを構築してみました。(2020/3/30)

Autodesk University Japan 2019:
【限定全公開】3.11復旧工事など災害対応で活躍したCIM、岩手・地方建コンの奮闘
建設コンサルタント業務を手掛ける昭和土木設計は、2014年からCIMへの取り組みを進めてきた。その取り組みの成果が橋梁設計における「3D完成形可視化モデル」だ。ドローン(UAV)を使って3D空間の計測データを取得。このデータに基づき3Dの地形モデルを作成し、3次元の設計モデルと連携・統合することで、関係者間の情報共有の精度を高めた。(2020/2/26)

「何もない」なんてひどい あるじゃねーか!! 千葉県「いすみ鉄道」で昭和レトロな激ウマなグルメ列車に乗ったよ
あえてクルマで行ったウマイ観光列車の旅。なぜならば、夢の「○○の詰め放題」があるから!!(2020/1/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。