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【クイズ】ラムダッシュ パームインの小型化の工夫、間違いはどれでしょう?:クイズで学ぶ! モノづくりトレンド(1/2 ページ)

MONOistの記事からクイズを出題! モノづくり業界の知識を楽しく増やしていきましょう。今回は、人気連載「小寺信良が見た革新製品の舞台裏」でパナソニックの「ラムダッシュ パームイン」を紹介した記事から出題します。

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※この記事は、2026年10月15日発行の「モノづくり総合版 メールマガジン」に掲載された「クイズで学ぶ! モノづくりトレンド」の転載です。

問題

 連載「小寺信良が見た革新製品の舞台裏」は、映像系エンジニア/アナリストの小寺信良氏が、商品企画や設計/開発担当者へのインタビューを通じ、革新製品の生まれた舞台裏に迫る人気企画です。2026年10月13日公開の記事では、パナソニックが市場を切り開いた“日常使いの小型シェーバー”である「ラムダッシュ パームイン」を取り上げています。

 「ラムダッシュ パームイン」はスティック部分がないコンパクトさが特徴ですが、小型化を実現するためにさまざまな設計上の工夫がなされています。さて、以下のうち、2026年9月発売の6枚刃モデルに採用された“小型化の工夫”として、間違っているものを選んでください。

選択肢

  1. 防水用のパッキンに刃の振動抑制の役割を担わせる
  2. アルミニウムの削り出し筐体を採用している
  3. リニアモーターの振動で充電お知らせ音を鳴らす

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