顧客が求めるものを素早く形に PLMとCRMの融合はモノづくりに何をもたらすか競争優位を生むプロダクト開発

PR/MONOist
» 2026年01月30日 10時00分 公開
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競争優位を生むプロダクト価値の最大化

不透明な時代に変化に即応するモノづくりを実現するためには何が必要だろうか――。その1つの解決策としてPLMとCRMを融合し、顧客ニーズからモノづくりへとスムーズに移行できる仕組みがある。


 地政学的問題など製造業を取り巻く環境の不透明感が増し、変化を予測するのが難しくなる中、リードタイムを短縮し、市場の変化に即応する柔軟で迅速なモノづくりがより求められている。

 しかし、モノづくりの現場では、「自工程完結」の考えの下、部門内での改善活動は進んでいるものの、組織やシステムの壁に縛られ、部門間や業務間での連携による抜本的効率化を進めることが難しい状況だ。

 その中でフロントローディングを進め、顧客が求める要望をより早く捉えて製品として形にしていくためには何が必要だろうか――。

 その1つの手段として、PLM(Product Lifecycle Management)とCRM(Customer Relationship Management)との融合による新たな価値創出手法がある。ガイドブック「競争優位を生むプロダクト価値の最大化」では、これらの価値と4つのユースケースについて紹介している。効果的なリードタイム削減に悩む製造業はぜひダウンロードして確認してほしい。

競争優位を生むプロダクト価値の最大化

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本資料で分かること

  • 製造業を取り巻く設計開発部門の課題
  • フロントローディングとコンカレントエンジニアリング
  • CRMとPLMの融合がもたらす価値
  • CRMとPLMの融合によるユースケース4選


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提供:株式会社セールスフォース・ジャパン
アイティメディア営業企画/制作:MONOist 編集部/掲載内容有効期限:2026年3月29日